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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:TBS

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    1: 名無しさん 2018/06/21(木) 07:19:29.44 ID:CAP_USER9
     放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送人権委員会は20日、俳優の細川茂樹を所属事務所が契約解除したとの報道を巡り、TBSの情報番組を審理すると発表した。細川が人権侵害を申し立てた。

     人権委によると、番組は昨年12月29日放送の「新・情報7daysニュースキャスター 超豪華!芸能ニュースランキング2017決定版」。細川は、東京地裁の仮処分決定で事務所側の主張に理由がないことが明白であるにもかかわらず、番組で細川のパワハラが契約解除の原因だと強調したと主張。謝罪と名誉回復措置を求めた。

     TBSは「言葉足らずで誤解を与えかねない部分があった」として細川と話し合ったが解決に至らなかったという。

    2018.6.20 18:51
    http://www.sanspo.com/geino/news/20180620/geo18062018510027-n1.html

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    1: 名無しさん 2018/06/13(水) 10:26:56.88 ID:CAP_USER9
    TBSの宇垣美里アナウンサー(27)が、13日放送のTBS「有田哲平の夢なら醒めないで」(火曜深夜0・01)に出演。
    ネットに投稿される自身への否定的な意見について語った。

    この日の放送は「世間に誤解されスネてる女SP」。
    宇垣アナは自身が抱かれているイメージについて「ぶりっ子、あざとそう、男好きそう、わがままそう、性格悪そう、キツそう、とかですかね」と列挙。
    「暇さえあればエゴサーチ」していることを明かした。

    ネットでの批判については「ぶりっ子している瞬間だけを切り取る職人がいる」と誤解を指摘。
    年代別のピースサインの違いを説明するためにカメラ目線でピースした姿も切り取られ、“ぶりっ子画像”として拡散されたといい、「どの目線でそこだけ切り取るの。何様なの?」と怒りを爆発させた。

    宇垣アナの趣味であるアニメに対しても「どうせ元カレの影響」と批判的な意見が。
    「逆に全ての趣味は彼氏か彼女からの影響を受けとるんか。自分の好きなもんくらい自分で選ぶわ」と言葉に怒りを込めていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000080-spnannex-ent

    宇垣美里アナ
    no title

    【【悲報】TBS宇垣美里アナさん、ネット民にブチギレしていた】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/05/28(月) 09:58:12.88 ID:CAP_USER9
    ・TBS宇垣美里アナが『あさチャン!』降板でプロデューサーに激怒したと週刊現代が報道
    ・宇垣アナのレギュラー番組は『炎の体育会TV』だけとなりフリー転向の噂も取沙汰される
    ・宇垣アナ担当『ピーチ医者植田もも子のSICK'S大好き!!』はアナの仕事とは思えないそう

    3月発売の「週刊現代」(講談社)で、『あさチャン!』の降板を告げられ、担当プロデューサーに「なんで私が降りなきゃいけないんですか!」と激怒してコーヒーカップを壁に投げつけたと報じられたTBSアナウンサー・宇垣美里。新人の頃から担当番組はどんどん減っていたが、ついに現在のレギュラー番組は『炎の体育会TV』だけとなってしまい、フリー転向の噂も取沙汰されている。TBSスタッフが語る。

    「宇垣さんがプロデューサーにブチ切れしてコーヒーをぶちまけたとうのは事実で、TBS内でも有名な話です。しかも宇垣さんは、ぶちまけたコーヒーを自分で掃除せず、近くにいたスタッフが綺麗に掃除したそうです。それ以降、宇垣さんは局にいるのもしんどそうで、ちょっとかわいそうですが、自分のせいでもあるので、ビジュアルだけでは担当番組は増えないってことが証明されましたね」

    そんな宇垣だが、後輩よりも仕事が少ないことに焦りを感じているという。

    「新人アナウンサーよりも仕事がないのが、彼女のプライドをズタズタにしているようです今、宇垣さんが定期的に担当している『ピーチ医者植田もも子のSICK'S大好き!!』もアナウンサーがやる仕事とは思えない。売れないアイドルがやるような仕事を任されて、むしろTBSから嫌がらせを受けているんじゃないかと心配する声も。このまま『炎の体育会TV』まで降板させられて、アナの仕事を干されるんじゃないかと噂されています」(TBS関係者)

    『ピーチ医者』とは、TBSが運営する動画サイト「Paravi(パラビ)」で放送されているドラマ『SICK'S 恕乃抄 ~内閣情報調査室特務事項専従係事件簿~』の宣伝番組。白衣を着て女医に扮した宇垣がドラマの見どころなどを解剖するのだが、衣装などは当然男性を意識しており、本人もノリノリのように見えるが、「アナウンサーとしては“恥さらし”」(同)との声も。しかし、宇垣は局の被害者だと話す業界人も。

    「ビジュアルで採用された女子アナは、むしろかわいそうなんですよ。局の宣伝にもなるし、最初はいろんな番組に出させるのに、人気が下がればすぐ担当番組から外す。入ったばかりのアナウンサーは、男女問わずみんな可愛いものですよ。そんな新人を良いアナウンサーに育てるかどうかは、テレビ局側にも責任があります」

    がんばれ、宇垣アナ。

    2018年05月27日 19時25分 ビジネスジャーナル
    https://news.nifty.com/article/item/neta/12111-44303/

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    1: 名無しさん 2018/04/19(木) 00:25:28.44 ID:CAP_USER9
    『花のち晴れ』視聴率惨敗で伝説の『花より男子』シリーズの歴史に泥を塗る

     杉咲花が主演を務める連続テレビドラマ『花のち晴れ~花男Next Season~』(TBS系)の初回が17日に放送された。タイトルでわかる通り、200
    5年と07年に放送され、08年には映画化もされた『花より男子』(花男)シリーズの続編という位置付け。道明寺司(松本潤)率いる「F4」が卒業
    して10年後の英徳学園を舞台に、新世代のキャラクターが繰り広げる「痛快青春ラブコメディー」を描くという触れ込みだ。

     かつての『花より男子』は、1期目が全話平均視聴率19.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、2期目はさらに上昇して同21.6%を記
    録した大人気シリーズだっただけに、TBSも今作には並々ならぬ期待をかけていたに違いない。だが、ふたを開けてみれば初回視聴率は7.4%と惨
    敗に終わった。話題になったのは、「回想シーンで松本潤が登場したらTwitterがつながりにくくなった」ということくらい(後にTwitter社より
    本件とは無関係と発表された)。裏を返せば、それ以外には特筆すべき要素がなかったとも言える。

     そう断言すると、もはや書くこともなくなってしまうので、絶対に中年男性をターゲットにしていないであろう『花のち晴れ』について、あえ
    ておじさんの目から見た感想なりツッコミなりを書いてみたい。

     まず、主演の杉咲花は悪くない。ある程度しっかり者で、そこそこ気が強く、正義感の強い高校生役をしっかり演じている。これがその辺のア
    イドルやモデル上がりの女優もどきだったら目も当てられなかったところだ。また、杉咲の婚約者・馳天馬を演じる中川大志も、さわやかなイケ
    メンぶりとすらりとしたたたずまい、風格さえ感じさせる存在感が強烈な印象を残す。貫禄がありすぎて、高校生役の中で1人だけ浮いているほど
    だ。

     一方、馳のライバル役となる財閥の御曹司・神楽木晴を演じるKing&Princeの平野紫耀はかなりひどい。ジャニーズタレントだからダメだと決
    め付けるつもりはないが、表情も声も一本調子の棒演技、しかも声がカスカスで聞き取りにくい。「学園の品格を守る」と言っている割に、育ち
    が悪そうで全然品格がないのも気になる。ともに白いタキシードをまとった平野と中川が杉咲をはさんでにらみ合うラストシーンでは、中川と平
    野の格の差が画面からナチュラルに伝わってくるようでかわいそうになったほどだ。

     神楽木率いる「C5」の他のメンバーもいまひとつだ。紅一点の真矢愛莉(今田美桜)はウザイだけでかわいくないし、成宮一茶(鈴木仁)や栄
    美杉丸(中田圭祐)に至っては、存在感がなさすぎてモブキャラと化している。唯一、濱田龍臣演じる平海斗だけが安心して見ていられる。むし
    ろ、濱田が中川のライバル役を演じてくれたほうが納得できた。

     ひどいと言えば、杉咲の母親を演じる菊池桃子もかなりダメダメである。社長夫人から貧乏生活に落ちぶれたという設定だが、まったく役を演
    じられていない。アイドル時代の菊池を知っている世代から見れば納得のダメっぷりではあるのだが、連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK)で
    上品な母親役を演じている原田知世とは雲泥の差である。

     脚本もおかしな点はいろいろあるが、こういうドラマはいちいちあら探しをする類いのものでもないので、「そういうもんだ」と思えばさほど
    気にはならない。ただ、お金持ちの子女ばかりが通う高校なのに、主人公の父親が経営する会社の倒産情報がまったく知られていないという設定
    は不自然すぎた。中高生が見るドラマだからと、制作側も細かいことは気にしていないのだろう。

     もうひとつ気になったのは、宇多田ヒカルが本作のために書き下ろしたという曲の使い方だ。曲はいいと思うのだが、流れる場面やタイミング
    がまったく合っていないために、「無駄遣い」になっている。

     初回で予想以上の低視聴率をたたき出しただけに、TBSもなんらかの対策を考えずにはいられないはずだ。若手が多いだけに、キャストのリアル
    な成長とともにドラマも盛り上がってくる可能性は大いにある。今後の展開を見守りたい。
    http://biz-journal.jp/2018/04/post_23043.html

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    1: 名無しさん 2018/03/25(日) 08:12:21.95 ID:CAP_USER9
    この春の番組改編では、フジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」や「めちゃ×イケてる!?」「ウチくる!?」、テレビ朝日「『ぷっ』すま」など、
    20年以上続く長寿番組が続々終了する。そんな中、TBSでも22年半続いた長寿番組が24日深夜、ひっそりと最終回を迎えた。

    さまざまな番組オリジナルのランキングを紹介し、長年愛されてきた「ランク王国」(土曜深夜2・08)だ。

    番組は1995年10月にスタート。時間帯を度々変更しながらも、土曜の深夜に独自の音楽ランキングを紹介する「COUNT DOWN TV」に続いて、
    番組オリジナルのCGキャラクター「ラルフ」と女性タレント、女性アナウンサーの進行で、コミック、ゲームソフト、アイドル写真集、アイドルDVDなど、さまざまなランキングを紹介し、人気を集めてきた。
    さらに、毎週、街角アンケートでさまざまなテーマの独自ランニングも取り上げるなど、同局の土曜深夜の定番番組となっていた。

    ラルフとコンビを組む女性司会者は3代目までは同局のアナウンサーが担当。初代は進藤晶子アナウンサー(46=現在はフリー)、2代目は小倉弘子アナウンサー(43)、
    広重玲子アナウンサー(46)がそれぞれ務めた。4代目以降は若手の女性タレントが担当。11代目となった最後の司会は愛称“りほにゃん”としてタレントの加藤里保菜(22)が務めた。

    4月以降の番組表からは同番組の名前は消滅。「COUNT DOWN TV」の後は通販番組「カイモノラボ」がラインアップしている。
    最終回を前に番組表に「終」のマークがそっと付けられ、番組終了が告げられた。突然の発表に、視聴者からは「え、ランク王国終わるの?」「ランク王国終わるんか!ショック」
    「最近見てなかったけど、残念だなぁ」「あのぼーっと見る週末感好きだったなぁ」などと惜しむ声が広がった。

    スポニチアネックス / 2018年3月25日 2時39分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20180325_0000/

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