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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:TBS

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    1: 名無しさん 2019/01/13(日) 14:08:56.62 ID:JBj4WAWp9
    放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回はフリーになるTBSの女子アナたちについて。

     * * *
    1月末でTBSを退社することになった吉田明世アナが6日、レギュラー出演していた『サンデージャポン』(TBS系)に生出演。
    退社理由について、子育てをしていく中で「自分のペースで仕事をしていきたい」と説明した。
     
    MCの爆笑問題とは、『爆報!THEフライデー』(同)でも共演し、業界用語で言うところの“ハマっていた”吉田アナ。
    まだ妊娠を公表していなかった時期、“サンジャポ”のスタジオで体調を崩した際、田中裕二のとっさの判断で事なきを得たことも記憶に新しい

    “サンジャポ”レギュラー中、頻繁に出ていたロケ先でアドリブを連発したり、自宅から中継したり、現夫との交際を撮られてからも、
    オープンに振る舞ったりしていた吉田アナは、テリー伊藤氏や西川史子ら、共演者からもかわいがられていることがわかった。
     
    だからこそ、生出演して退社理由を説明。吉田アナの後を引き継いだ山本里菜アナとの関係も、すこぶる良好と見た。

    そんな山本アナより「サンジャポには合っている」と吉田アナが評した宇垣美里アナにも退社するとの報道があった。
    『あさチャン!』のレギュラーを失い、「荒れている」とも報道された宇垣アナに手を差し伸べた“サンジャポ”で、「闇キャラ」として大ブレイク。
    ほぼレギュラーで披露するコスプレも毎回大好評で、昨年12月に発表された「第15回 好きな女性アナウンサーランキング」(オリコン調べ)にて、
    TBSの局アナで唯一ランキングしたのが宇垣アナだったことは、「え? 宇垣って、こんなに人気あるの?」と
    局内をザワつかせたのではないか。実はこのランキング、回を重ねるごとに、局内で重要視されているからだ。

    しかし、時すでに遅し。宇垣アナについては、既に退社後の所属プロダクションまで取沙汰されていて、決定的といえよう。
     
    そして下記のことは“サンジャポ”のレギュラー陣も話題にしていたことなのだが、同番組でアシスタントを務めた女子アナはみな、フリーになって大きく羽ばたいているという事実。
     
    小倉弘子アナ、海保知里アナ、青木裕子アナ、田中みな実アナ、吉田アナ、そして主に外回りを担当していた宇垣アナである。

    同局の中では、キャラ立ちといえるタイプばかりであるうえ、局アナの恋愛スキャンダルでさえネタにしてしまうサンジャポで、彼女たちは、タレントや文化人たち相手に上手に振る舞っていたという特徴もある。
    中でも、オリエンタルラジオの藤森慎吾と交際していた田中みな実アナを中田敦彦と福田萌の結婚会見場に行かせ、質問させたのは、名場面のひとつだった。
    そして藤森との破局後、田中みな実をいち早くゲストに呼んだのも”サンジャポ“だった。
     
    http://news.livedoor.com/article/detail/15865902/
    2019年1月13日 7時0分 NEWSポストセブン

    no title

    【TBS女子アナが続々フリー化する事情とは?????????? 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/12/29(土) 22:28:39.10 ID:CAP_USER9
    12月30日に放送される「第60回 輝く!日本レコード大賞」(TBS系)だが、これがまったく注目されていない。

    「今年は話題性からいって、DA PUMPの『U.S.A.』が大賞をとれば誰もが納得となるでしょう。しかし、ノミネートこそされていますが“外国曲のカバーソングはNG”という、
    かつて同じ理由でノミネートされなかった西城秀樹の『YOUNG MAN』の例に当てはめれば、大賞は考えづらい。

    そうなると、本来は米津玄師と乃木坂46の一騎打ちになるところですが、米津は生歌唱に消極的で特別賞が決まっていることから、順当にいけば乃木坂が受賞することになるでしょう」(音楽関係者)

    しかし、もはやCDの時代さえ過ぎ去ろうとしている中、“レコード大賞”という冠のついた2周遅れのタイトルは、アーティスト側にとってもメリットは少なそう。
    もう、とっくに時代の役割を終えていることは、レコード大賞、TBSサイドもわかっているようだ。

    「かつては各賞のノミネート歌手のパフォーマンスがあり、最優秀新人賞や大賞の発表というのが番組の流れでした。
    しかし現在、それでは間が持たず、過去の名場面集を混ぜ込む番組構成になりつつありますからね」(芸能記者)

    そうした中、もう賞レーススタイルを終了し、「フジやテレ朝の年末特番のような“音楽祭スタイル”に完全移行したほうが出演者も華やかになり視聴率も上がる」との声が、局内からも高まっているという。
    「ただし、そのためにはレコード大賞を牛耳ってきた大手プロをいかに納得させるかという課題がある。“平成最後を一つの区切りとしたい”というのが、TBSのホンネでしょう」(前出・芸能記者)

    もしかすると今年が最後になるかもしれないと思うと、少しは興味が湧いてきたりして!?

    2018年12月29日 17:58
    https://www.asagei.com/excerpt/118757

    【まったく注目されない「日本レコード大賞」の今後がヤバい!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/10/27(土) 18:19:02.81 ID:7p6Y7Us/0
    可愛い

    【【ぐうかわ】宇垣美里とかいうTBSのアナウンサー 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/10(水) 15:47:25.99 ID:zM6PFFFed BE:214735665-2BP(1000)
    いかんでしょ
    no title

    【【悲報】宇垣アナのすっぴんヤバすぎワロタwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/10/25(木) 08:24:05.27 ID:CAP_USER9
    キャラクターの薄さが徐々に露呈?

    毎週日曜10時から放送される情報バラエティ番組「サンデー・ジャポン」(TBS系)で、2018年1月よりアシスタントを任されている山本里菜アナが、イマイチ“パッとしない”のはなぜだろうか。

    2001年の小倉弘子アナに始まり、竹内香苗や青木裕子、田中みな実といった錚々たる個性派な女子アナによって継承されてきた「サンジャポ」の進行アシスタントだが、
    2014年から務めた吉田明世アナが産休に突入したことでそのバトンを受け継いだ山本アナは、現時点で“進行アシスタント”という最低限のミッションをこなすにとどまっており、
    同番組を盛り上げるプラスアルファの働きをこなしているとは言いがたい。

    あまりにも凛々しい表情はやや堅い印象を与え、隙の見当たらない“優等生”といったイメージがラフな情報バラエティの空気感にマッチしていないのも、彼女が輝けない要因の一つかもしれない。

    「まず、爆笑問題が司会を務める『サンジャポ』という番組の特徴としては、まじめにニュースを語るだけでなく、どこか笑いを交えたシニカルな噛み砕きを真髄にしており、不謹慎スレスレの指摘や茶化しも多いです。
    また、出演者やゲストにもタレントの杉村太蔵や“育休不貞”で炎上した宮崎謙介氏を始め、どこかスネに傷のある“可燃性抜群の著名人”を好みます。
    そんな中で学級委員長のようにかしこまった山本アナはゲストの言いたい放題な雰囲気に馴染めず、彼らの“プロレス芸”に入り込めていません」(テレビ誌ライター)

    過去のアシスタントと比較しても、やはり山本アナの存在感の薄さは一層際立ってしまう。

    「青木裕子や田中みな実は自ら濃いキャラクター性を発信して存在感を出すことで盛り上げていましたし、前任者の吉田アナもプライベートの彼氏(現在の夫)を“サムライのように真面目な人”だと紹介して話題を呼びました。
    つまり、歴代の『サンジャポ』アシスタントはただ進行をこなすだけでなく、イジられ要素やツッコミの対象となるようなネタを自ら提供してきた歴史があるんですが、
    山本アナはひたすら堅い表情で真面目な進行をしているだけ、というイメージです。
    周囲には爆笑問題の2人を始め、テリー伊藤や西川史子など、ツッコミに長けたタレントがズラリと顔を揃えていますから、どんなボケも拾ってもらえる最高の環境にいることは確かですからね」(前出・テレビ誌ライター)

    同番組共演者も山本アナのターンを作ろうと必死に彼女へトスを上げているが、なかなか見せ場には転化させられておらず、
    最近では同局の先輩アナで抜群の存在感とイジられ要素をふんだんに兼ね備える宇垣美里アナに完全にお株を奪われているのが現状だ。

    このまま無難な進行役を進めていけば、“サンジャポ史上最もキャラの薄いアシスタント”という汚名を着せられる可能性も高く、今後の巻き返しを切に願いたいところ。
    まずはかしこまった鎧を脱ぎ捨て、なんらかの身を削った“ボケ”が求められるのかもしれない?

    http://news.livedoor.com/article/detail/15494998/
    2018年10月25日 7時15分 アサジョ

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/b/0b235_1471_72ad0ffb_8e959612.jpg

    【【存在感】山本里菜とかいうTBSの女子アナwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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