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    タグ:TBS

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    1: 名無しさん 2018/04/19(木) 00:25:28.44 ID:CAP_USER9
    『花のち晴れ』視聴率惨敗で伝説の『花より男子』シリーズの歴史に泥を塗る

     杉咲花が主演を務める連続テレビドラマ『花のち晴れ~花男Next Season~』(TBS系)の初回が17日に放送された。タイトルでわかる通り、200
    5年と07年に放送され、08年には映画化もされた『花より男子』(花男)シリーズの続編という位置付け。道明寺司(松本潤)率いる「F4」が卒業
    して10年後の英徳学園を舞台に、新世代のキャラクターが繰り広げる「痛快青春ラブコメディー」を描くという触れ込みだ。

     かつての『花より男子』は、1期目が全話平均視聴率19.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、2期目はさらに上昇して同21.6%を記
    録した大人気シリーズだっただけに、TBSも今作には並々ならぬ期待をかけていたに違いない。だが、ふたを開けてみれば初回視聴率は7.4%と惨
    敗に終わった。話題になったのは、「回想シーンで松本潤が登場したらTwitterがつながりにくくなった」ということくらい(後にTwitter社より
    本件とは無関係と発表された)。裏を返せば、それ以外には特筆すべき要素がなかったとも言える。

     そう断言すると、もはや書くこともなくなってしまうので、絶対に中年男性をターゲットにしていないであろう『花のち晴れ』について、あえ
    ておじさんの目から見た感想なりツッコミなりを書いてみたい。

     まず、主演の杉咲花は悪くない。ある程度しっかり者で、そこそこ気が強く、正義感の強い高校生役をしっかり演じている。これがその辺のア
    イドルやモデル上がりの女優もどきだったら目も当てられなかったところだ。また、杉咲の婚約者・馳天馬を演じる中川大志も、さわやかなイケ
    メンぶりとすらりとしたたたずまい、風格さえ感じさせる存在感が強烈な印象を残す。貫禄がありすぎて、高校生役の中で1人だけ浮いているほど
    だ。

     一方、馳のライバル役となる財閥の御曹司・神楽木晴を演じるKing&Princeの平野紫耀はかなりひどい。ジャニーズタレントだからダメだと決
    め付けるつもりはないが、表情も声も一本調子の棒演技、しかも声がカスカスで聞き取りにくい。「学園の品格を守る」と言っている割に、育ち
    が悪そうで全然品格がないのも気になる。ともに白いタキシードをまとった平野と中川が杉咲をはさんでにらみ合うラストシーンでは、中川と平
    野の格の差が画面からナチュラルに伝わってくるようでかわいそうになったほどだ。

     神楽木率いる「C5」の他のメンバーもいまひとつだ。紅一点の真矢愛莉(今田美桜)はウザイだけでかわいくないし、成宮一茶(鈴木仁)や栄
    美杉丸(中田圭祐)に至っては、存在感がなさすぎてモブキャラと化している。唯一、濱田龍臣演じる平海斗だけが安心して見ていられる。むし
    ろ、濱田が中川のライバル役を演じてくれたほうが納得できた。

     ひどいと言えば、杉咲の母親を演じる菊池桃子もかなりダメダメである。社長夫人から貧乏生活に落ちぶれたという設定だが、まったく役を演
    じられていない。アイドル時代の菊池を知っている世代から見れば納得のダメっぷりではあるのだが、連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK)で
    上品な母親役を演じている原田知世とは雲泥の差である。

     脚本もおかしな点はいろいろあるが、こういうドラマはいちいちあら探しをする類いのものでもないので、「そういうもんだ」と思えばさほど
    気にはならない。ただ、お金持ちの子女ばかりが通う高校なのに、主人公の父親が経営する会社の倒産情報がまったく知られていないという設定
    は不自然すぎた。中高生が見るドラマだからと、制作側も細かいことは気にしていないのだろう。

     もうひとつ気になったのは、宇多田ヒカルが本作のために書き下ろしたという曲の使い方だ。曲はいいと思うのだが、流れる場面やタイミング
    がまったく合っていないために、「無駄遣い」になっている。

     初回で予想以上の低視聴率をたたき出しただけに、TBSもなんらかの対策を考えずにはいられないはずだ。若手が多いだけに、キャストのリアル
    な成長とともにドラマも盛り上がってくる可能性は大いにある。今後の展開を見守りたい。
    http://biz-journal.jp/2018/04/post_23043.html

    【【悲報】TBS『花のち晴れ』視聴率惨敗 『花より男子』シリーズの歴史に泥を塗る 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/25(日) 08:12:21.95 ID:CAP_USER9
    この春の番組改編では、フジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」や「めちゃ×イケてる!?」「ウチくる!?」、テレビ朝日「『ぷっ』すま」など、
    20年以上続く長寿番組が続々終了する。そんな中、TBSでも22年半続いた長寿番組が24日深夜、ひっそりと最終回を迎えた。

    さまざまな番組オリジナルのランキングを紹介し、長年愛されてきた「ランク王国」(土曜深夜2・08)だ。

    番組は1995年10月にスタート。時間帯を度々変更しながらも、土曜の深夜に独自の音楽ランキングを紹介する「COUNT DOWN TV」に続いて、
    番組オリジナルのCGキャラクター「ラルフ」と女性タレント、女性アナウンサーの進行で、コミック、ゲームソフト、アイドル写真集、アイドルDVDなど、さまざまなランキングを紹介し、人気を集めてきた。
    さらに、毎週、街角アンケートでさまざまなテーマの独自ランニングも取り上げるなど、同局の土曜深夜の定番番組となっていた。

    ラルフとコンビを組む女性司会者は3代目までは同局のアナウンサーが担当。初代は進藤晶子アナウンサー(46=現在はフリー)、2代目は小倉弘子アナウンサー(43)、
    広重玲子アナウンサー(46)がそれぞれ務めた。4代目以降は若手の女性タレントが担当。11代目となった最後の司会は愛称“りほにゃん”としてタレントの加藤里保菜(22)が務めた。

    4月以降の番組表からは同番組の名前は消滅。「COUNT DOWN TV」の後は通販番組「カイモノラボ」がラインアップしている。
    最終回を前に番組表に「終」のマークがそっと付けられ、番組終了が告げられた。突然の発表に、視聴者からは「え、ランク王国終わるの?」「ランク王国終わるんか!ショック」
    「最近見てなかったけど、残念だなぁ」「あのぼーっと見る週末感好きだったなぁ」などと惜しむ声が広がった。

    スポニチアネックス / 2018年3月25日 2時39分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20180325_0000/

    【【悲報】ランク王国、やっぱり終了だった・・・・・・・】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/19(月) 09:33:55.13 ID:CAP_USER9
    20年以上の長きにわたり放送されている深夜番組「ランク王国」(TBS系)が終了するのではないかと、話題を呼んでいる。

    これは3月24日の放送分について、テレビ番組表サイトや電子番組表などに「終」の文字が付いているため。
    番組リニューアルやタイトル変更などの可能性は残されているが、ネットではさまざまな声が広がっているようだ。

    Twitterなどでは「ランク王国終わるってマ?」「次回最終回なんて嘘やろ……」「終わるのイヤだ」「CDTV→ランク王国の流れは小さい頃からお世話になった…」「地味にショックでかい」「これ悲報だろ」「また90年代の名番組が消えるのか……」などの声が上がっている。

    「ランク王国」は1995年10月にスタート。
    番組キャラクターのラルフと、歴代司会者(現在11代目)の女子アナやアイドルの軽妙な、そしてゆるいテイストの掛け合いが特長で、番組独自のランキングなどを紹介してきた。
    初代司会者は当時TBSアナだった進藤晶子。
    現在はタレントの加藤里保菜が務めている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14452349/

    「ランク王国」終了か 番組表に「終」の文字が
    no title


    「ランク王国」 加藤里保菜
    no title

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    1: 名無しさん 2018/01/10(水) 15:47:25.99 ID:zM6PFFFed BE:214735665-2BP(1000)
    いかんでしょ
    no title

    【【悲報】宇垣アナのすっぴんヤバすぎワロタwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/22(月) 15:32:21.29 ID:DP0MBcO30
    17日、お茶屋である「老舗茶屋四代目 お茶の川村園」が、16日放送の「この差って何ですか? 2時間SP」(TBS系)で紹介されたお茶に関するマナーについてTwitter上で反論し、注目を集めている。

    番組では、外国人が戸惑う日本の贈り物文化について取り上げ、「お祝いのお返しに贈ってはいけない物」をクイズ形式で紹介した。
    その中で、緑茶と紅茶のどちらを贈ってはいけないかという問題では、正解が「緑茶」だった。

    冠婚葬祭などのマナーにまつわる本を多数執筆しているマナー講師によると、緑茶は葬式のときに手土産として使われることが多く、葬式を連想し縁起が悪いためだという。

    さらに、番組VTRでは、葬式は突然の出来事で、前もって準備ができず、とくに昔は手土産を用意できない際、自宅にあった緑茶を最低限の礼として参列者に渡していたと補足説明した。
    その習慣から、現在でも葬式で緑茶を渡しているというのだ。

    しかし、このことについて「老舗茶屋四代目 お茶の川村園」はTwitter上で「お祝いに、お祝いのお返しにも、緑茶が使われてきた理由もご理解いただければ幸いです」と、画像付きで反論を投稿した。

    投稿画像を見ると「昔からお茶は、いいことのしるしとしてお祝い事に贈られてきました」「お祝い事や、ちょっとした贈り物にも吉兆を呼び込むと喜ばれています」などと書かれている。

    このツイートは、17日20時の時点で1万5000件以上のリツイートと、1万件以上の「いいね」を集めるなど、ネット上で大きな話題となっている。

    また、ほかのTwitterユーザーからも同意の声が多く集まり、その返信で「老舗茶屋四代目 お茶の川村園」は、番組制作側の気持ちを推し量りつつも、
    マナーというものに対する疑問や、実際に祝いの返しで緑茶を購入していった客の心中を察し「おい全国ネットでなにわけわからんことゆうとんねん」と、苦言を呈している。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14172025/

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