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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:TBS

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    1: 名無しさん 2019/10/19(土) 18:22:36.51 ID:IJZ4v96P9
     ソフトバンクVS巨人の「SMBC日本シリーズ2019」が19日に開幕。地上波テレビの放映権は数億円を要するが、せっかく獲得したTBSが悲鳴を上げている。

     日本シリーズに先立つ監督会議が18日、ヤフオクドーム内で行われ、ソフトバンク・工藤監督、巨人・原監督らが出席。主催者の日本野球機構(NPB)は「開始時間が中途半端になっていますが、地上波完全中継のために協力をお願いします」と要請した。

     福岡での開始時間は第2戦が午後6時30分で、残る3試合は6時33分。東京ドームは3試合とも6時17分に決定した。さらに5回裏終了後のインターバルも、シーズン中よりかなり長い5分前後に設定された。いずれもCMへの配慮など、中継する民放各局の都合だ。

     日本シリーズの放映権は、NPBにとって貴重な収入源。地上波は1試合4-5億円と高額だが、高視聴率を見込んで各局が争奪戦を繰り広げる。シリーズに進出した球団から推薦を得ようと、シーズン中から地上波で数試合を中継するなど実績を積むのだ。

     今回、巨人のホームは通例通り、同じ読売グループの日本テレビ系が独占。ソフトバンクがホームの第1戦はフジテレビ系、第2戦はTBS系が争奪戦を制したが、両局で明暗が分かれた。というのも、国民的な盛り上がりを見せるラグビーW杯で、日本代表が1次リーグ全勝で1位通過。次戦の準々決勝が第2戦の裏番組に入ったのだ。もし2位通過だったら、第1戦の裏番組に入ってフジが泣くところだった。

     高いお金と労力を注いで放映権を取ったのに、強力すぎる裏番組に“タックル”を食らい、TBS関係者は「厳しいですね…」とため息。「ラグビーの試合が終わる午後9時頃、日本シリーズはまだ続いているはずだから、せめてラグビーから(視聴者が)流れてくるような試合展開であってほしい」と祈る。

     一方で、両雄譲らぬ熱戦で中継時間が延長され過ぎると、午後9時から放送予定の日曜劇場にしわ寄せが。木村拓哉主演のドラマ「グランメゾン東京」第1話は波乱の船出となりそうだ。(笹森倫)


    10/19(土) 16:56配信 夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00000005-ykf-spo

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    1: 名無しさん 2019/01/13(日) 14:08:56.62 ID:JBj4WAWp9
    放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回はフリーになるTBSの女子アナたちについて。

     * * *
    1月末でTBSを退社することになった吉田明世アナが6日、レギュラー出演していた『サンデージャポン』(TBS系)に生出演。
    退社理由について、子育てをしていく中で「自分のペースで仕事をしていきたい」と説明した。
     
    MCの爆笑問題とは、『爆報!THEフライデー』(同)でも共演し、業界用語で言うところの“ハマっていた”吉田アナ。
    まだ妊娠を公表していなかった時期、“サンジャポ”のスタジオで体調を崩した際、田中裕二のとっさの判断で事なきを得たことも記憶に新しい

    “サンジャポ”レギュラー中、頻繁に出ていたロケ先でアドリブを連発したり、自宅から中継したり、現夫との交際を撮られてからも、
    オープンに振る舞ったりしていた吉田アナは、テリー伊藤氏や西川史子ら、共演者からもかわいがられていることがわかった。
     
    だからこそ、生出演して退社理由を説明。吉田アナの後を引き継いだ山本里菜アナとの関係も、すこぶる良好と見た。

    そんな山本アナより「サンジャポには合っている」と吉田アナが評した宇垣美里アナにも退社するとの報道があった。
    『あさチャン!』のレギュラーを失い、「荒れている」とも報道された宇垣アナに手を差し伸べた“サンジャポ”で、「闇キャラ」として大ブレイク。
    ほぼレギュラーで披露するコスプレも毎回大好評で、昨年12月に発表された「第15回 好きな女性アナウンサーランキング」(オリコン調べ)にて、
    TBSの局アナで唯一ランキングしたのが宇垣アナだったことは、「え? 宇垣って、こんなに人気あるの?」と
    局内をザワつかせたのではないか。実はこのランキング、回を重ねるごとに、局内で重要視されているからだ。

    しかし、時すでに遅し。宇垣アナについては、既に退社後の所属プロダクションまで取沙汰されていて、決定的といえよう。
     
    そして下記のことは“サンジャポ”のレギュラー陣も話題にしていたことなのだが、同番組でアシスタントを務めた女子アナはみな、フリーになって大きく羽ばたいているという事実。
     
    小倉弘子アナ、海保知里アナ、青木裕子アナ、田中みな実アナ、吉田アナ、そして主に外回りを担当していた宇垣アナである。

    同局の中では、キャラ立ちといえるタイプばかりであるうえ、局アナの恋愛スキャンダルでさえネタにしてしまうサンジャポで、彼女たちは、タレントや文化人たち相手に上手に振る舞っていたという特徴もある。
    中でも、オリエンタルラジオの藤森慎吾と交際していた田中みな実アナを中田敦彦と福田萌の結婚会見場に行かせ、質問させたのは、名場面のひとつだった。
    そして藤森との破局後、田中みな実をいち早くゲストに呼んだのも”サンジャポ“だった。
     
    http://news.livedoor.com/article/detail/15865902/
    2019年1月13日 7時0分 NEWSポストセブン

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    1: 名無しさん 2018/12/29(土) 22:28:39.10 ID:CAP_USER9
    12月30日に放送される「第60回 輝く!日本レコード大賞」(TBS系)だが、これがまったく注目されていない。

    「今年は話題性からいって、DA PUMPの『U.S.A.』が大賞をとれば誰もが納得となるでしょう。しかし、ノミネートこそされていますが“外国曲のカバーソングはNG”という、
    かつて同じ理由でノミネートされなかった西城秀樹の『YOUNG MAN』の例に当てはめれば、大賞は考えづらい。

    そうなると、本来は米津玄師と乃木坂46の一騎打ちになるところですが、米津は生歌唱に消極的で特別賞が決まっていることから、順当にいけば乃木坂が受賞することになるでしょう」(音楽関係者)

    しかし、もはやCDの時代さえ過ぎ去ろうとしている中、“レコード大賞”という冠のついた2周遅れのタイトルは、アーティスト側にとってもメリットは少なそう。
    もう、とっくに時代の役割を終えていることは、レコード大賞、TBSサイドもわかっているようだ。

    「かつては各賞のノミネート歌手のパフォーマンスがあり、最優秀新人賞や大賞の発表というのが番組の流れでした。
    しかし現在、それでは間が持たず、過去の名場面集を混ぜ込む番組構成になりつつありますからね」(芸能記者)

    そうした中、もう賞レーススタイルを終了し、「フジやテレ朝の年末特番のような“音楽祭スタイル”に完全移行したほうが出演者も華やかになり視聴率も上がる」との声が、局内からも高まっているという。
    「ただし、そのためにはレコード大賞を牛耳ってきた大手プロをいかに納得させるかという課題がある。“平成最後を一つの区切りとしたい”というのが、TBSのホンネでしょう」(前出・芸能記者)

    もしかすると今年が最後になるかもしれないと思うと、少しは興味が湧いてきたりして!?

    2018年12月29日 17:58
    https://www.asagei.com/excerpt/118757

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    1: 名無しさん 2018/01/10(水) 15:47:25.99 ID:zM6PFFFed BE:214735665-2BP(1000)
    いかんでしょ
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