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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:TBS

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    1: 名無しさん 2017/11/13(月) 12:17:26.16 ID:CAP_USER9
    日本有線大賞を放送してきたTBSが、第50回目(12月4日放送)の本年度をもって終了することを発表した。
    撤退の大きな理由は、2ケタに届かない視聴率の低下。また、放送は終了するが、賞自体は主催する全国有線音楽放送協会が今後も継続させていく方向だそうだ。

    そんな節目の年に、大賞候補となる「有線音楽優秀賞」を受賞したのはAKB48、大月みやこ、欅坂46、天童よしみ、西野カナ、乃木坂46、氷川きよし、三浦大知、水森かおり、三山ひろしの10組。
    また新人賞には、つばきファクトリー、NOBU、半崎美子が選出されている。

    この報にネット民から意外な反応が見られている。「知らない人が新人賞とれるような、レコード大賞のほうがいらない」
    「あらかじめゴリ押しされた無名の歌手が名前を連ねる“レコード大賞”の方が放送終了でいいんじゃないか」「有線大賞はリスナーが選ぶからむしろ良い。
    問題はレコード大賞の方。今年のはいくらで売ってるんだろう?」などと、有線大賞よりレコード大賞のほうがいらないという声が飛び交っているのだ。

    芸能ジャーナリストも「レコ大の疑惑は今に始まった話ではない」と話す。

    「歌手の中には『レコ大より、大衆に支持された有線大賞のほうが嬉しい』と言う人も少なくありませんでした。
    一昔前は、レコ大で受賞した楽曲は、タイトルや歌手の名を知らなくても、老若男女が口ずさめました。
    ですが、いまは違いますよね。そんな状況が、音楽賞離れにつながっているのだと思います」

    確かに、一昔前の授賞式は、視聴者の涙を誘うほどの感動があった。しかし、“出来レース化”したいま、視聴者が激減するのは当然かもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13883043/
    2017年11月13日 10時14分 アサジョ

    【【正解】TBS「日本有線大賞」終了発表に「レコ大のほうがいらない」の声が発生へwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/09(木) 00:02:52.85 ID:CAP_USER9
    11/9(木) 0:00 スポニチアネックス

    TBS 今年を最後に「日本有線大賞」の放送終了 視聴率低下で…

     TBSは8日、音楽賞「日本有線大賞」の放送を、第50回の今年を最後に終了することを発表した。

     有線のリクエストを基にして贈られる賞で、1968年にスタート。同局は78年の第11回から放送してきた。
    同局関係者によると、撤退の大きな要因は視聴率の低下。昨年は平均視聴率9・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で2桁に届かなかった。放送は終了するが、賞自体は主催する全国有線音楽放送協会が今後も継続させていく見込みだ。

     最後の放送は12月4日午後7時から。大賞候補となる有線音楽優秀賞には、氷川きよし(40)ら10組がノミネートされた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000145-spnannex-ent

    【【まだあったの?】TBS 今年を最後に「日本有線大賞」の放送終了へwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/25(水) 08:35:36.88 ID:CAP_USER9
    2017年10月22日投開票の衆議院議員選挙で、神奈川11区で当選した自民党の小泉進次郎氏(36)が各テレビ局の選挙特番の生中継で、新聞が「軽減税率」の対象となっていることに異議を唱えた。

     小泉氏はこれを主張し続けているにも関わらず、テレビや新聞ではなかなか報じてもらえないと訴えた。生中継を活用した国民への訴えに、「よく言った」などと反響を呼んでいる。

    ■新聞協会「活字文化の維持、普及にとって不可欠」

     軽減税率とは、消費税率引き上げに伴う低所得者対策で、消費税が現行の8%から10%に引き上げられる2019年10月1日から実施される予定。軽減税率の対象となっているのは、(1)酒類・外食を除く飲食料品(2)週2回以上発行される新聞(定期購読契約に基づくもの)で、税率は8%のまま据え置きとなる。対象となる新聞は、「一定の題号を用い、政治、経済、社会、文化等に関する一般社会的事実を掲載する」ものとされている。

     日本新聞協会の公式サイトによると、新聞に軽減税率が必要な理由は、

      「ニュースや知識を得るための負担を減らすため」
      「読者の負担を軽くすることは、活字文化の維持、普及にとって不可欠」

    であるため。2015年には消費税の軽減税率制度に関して、

      「わが国の民主主義と文化の基盤となっている新聞(電子媒体を含む)については、知識への課税は最小限度にとどめるという社会政策上の観点から書籍、雑誌等とともに軽減税率を適用すべきである」

    と声明を発表している。なお、現時点で有料の電子版の新聞は対象外となっている。

     しかし、小泉氏はこれに異議を唱える。22日の選挙特番の中継で最初にこの件について触れたのは、TBS系「激突!与野党大決戦 選挙スタジアム2017」だった。星浩キャスターからの自民党は財政再建を先送りにしているのではという質問に、「消費税の関係で言わせてもらうと」と話を切り出した。

      「私は新聞が軽減税率対象っておかしいと思います。これテレビ新聞はほとんど報じてくれないんですよね。消費増税を訴える新聞が、自分たちの消費増税を負担しないという事をあまり報じないっていうのはフェアじゃない」

     星キャスターから「軽減税率の見直し、是非訴えて欲しい」と声を掛けられ、小泉氏は「今回の選挙でもね...」と話を続けようとするも、別の出演者から「進次郎さん、ありがとうございました」と遮られて中継は終了。「すみません、お時間が来てしまいました」というアナウンス後、台風情報へ話が切り替わった。


    10/23(月) 17:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000011-jct-soci

    2017/10/24(火) 19:37:15.06
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508841435/

    【【またか】TBSが小泉進次郎のコメントを強引に打ち切るwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/23(月) 21:48:15.51 ID:CAP_USER9
    10月23日放送の情報番組「ビビット」(TBS系)で、前衆院議員の上西小百合氏がリポーターとして登場。
    自民党を離党して無所属で衆院選に出馬した豊田真由子氏の選挙戦を取材。
    また、豊田氏が訪れたというそば店ではグルメリポートにも挑戦した。最後には「以上、現場の上西でした」と語り、マイクを置いて去って行ったのだった。

    政治家から一転、タレント活動の第一歩を踏みしめた上西氏だが、これにはスタジオの出演者からも「何のVTRだったんだ!」(堀尾正明)、
    「もう出てこないっていうことなんですかね。マイクを置いたということですけれども」(国分太一)、
    「この番組はメディアとしてのプライドがないのか」(カンニング竹山)と猛ツッコミ。ネット上には、それを上回るほどの批判の声が寄せられている。

    「ビビットはもう見ない」「朝から不愉快」「視聴者の気持ちを一切考えていない」など、上西批判と起用した番組批判が多数書き込まれています。
    上西氏は議員時代から『注目されなければ発言は聞いてもらえない』と公言して、炎上上等の物言いを繰り返してきました。
    確かに、そのたびに話題にのぼり注目はされましたが、多くの敵を作ったことも事実。
    そんな上西氏をタレント扱いして起用した番組、そして喜び勇んで出演した上西氏の双方に、バッシングが向けられたかたちです」(芸能ライター)

    政治家ではない今となっては、上西氏がどんな活動をしようとかまわないが、不愉快極まりないメディア出演だけは勘弁してほしい、というのが視聴者の正直な気持ちかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13789464/
    2017年10月23日 18時0分 アサジョ

    【【悲報】上西小百合をリポーター起用のTBS「ビビット」に「もう見ない!」と批判殺到へwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/15(日) 15:51:23.73 ID:CAP_USER9
    TBS「サンデーモーニング」で野党に投票促すかのような発言

     衆院選の投票日まで1週間となった15日、TBS(東京放送)の番組「サンデーモーニング」の出演者が野党に投票を促すかのような発言があった。番組は放送法4条で「政治的に公平であること」を求められており、あらためて問題視されそうだ。

     出演した東京大学名誉教授の姜尚中氏は「見所は選挙の中で野党のビッグバンが起きるかどうか。選挙後にどこが主導権を握るのか。投票先を決めてない54・4%の人は選挙に行かなければいけない。そして次回に何をするか賭けてみることが必要」とコメント。

     同番組に出演した評論家の大宅映子さんも「民進党が小池百合子に合流したことで野党結集し日本の分岐点になると思ったが尻つぼみした。投票先を決めてない54・4%に期待してる。貧しい選択であろうと行かないと白紙委任になってしまうわけですから。是非とも行ってください」と発言した。

     TBSの報道をめぐっては9月9日、東京都港区赤坂のTBS本社付近で「TBS偏向報道糾弾大会・デモ」と題して約500人が抗議デモを行っている。

     デモは「TBS偏向報道糾弾大会実行委員会」が主催。加計学園問題に関する報道をめぐり、安倍晋三首相に「行政を歪(ゆが)められた」と主張した前川喜平前文部科学事務次官の発言を大々的に取り上げながら、疑惑を否定した加戸守行・前愛媛県知事らの発言はほとんど取り上げなかったことなどを問題視し、「TBSの報道は放送法違反で、偏向報道が視聴者を裏切っている」などと訴えた。

     デモについて日本民間放送連盟(民放連)の井上弘会長(TBSテレビ名誉会長)は9月21日の定例会見で、「各局の報道の編成方針は各社の判断。法令に違反した場合は別だが、それ以外の場合は原則として対応しない」と述べ、この問題について民放連として関与しない考えを示していた。

    http://www.sankei.com/politics/news/171015/plt1710150027-n1.html

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