新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    タグ:NHK

    1: 名無しさん 2017/01/03(火) 08:36:54.86 ID:CAP_USER9
    紅白合間の5分ニュース40・4%!年間1位か ピコ太郎余波直撃も高瀬アナ笑い我慢

    デイリースポーツ 1/2(月) 18:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000059-dal-ent

     昨年大晦日の、NHK総合「第67回NHK紅白歌合戦」の前半・後半の間で放送された5分間の「ニュース・気象情報」(午後8・55)の視聴率が40・4%を記録し、
    紅白視聴率(前半35・1%、後半40・2%)を上回ったことが2日、分かった。毎年放送される紅白合間のニュース番組だが、紅白後半の数字まで超えるのは異例。

     短時間のニュース番組のため、紅白前半ラストの盛り上がりが影響した可能性が高い。

     紅白前半のラストでは、昨年世界的ブームを呼んだピコ太郎が登場。嵐・二宮和也らとハーフタイムショーとして「PPAP」を披露し、
    審査員席の草刈正雄らもノリノリ。司会の相葉雅紀が「終わりです、時間がありません」と制止する中、勝手に新曲の歌唱を始めてしまい、
    そのまま画面はニュース番組へ。ピコ太郎の「ぽんぽこりんぽんぺんぽんぱん!」の絶叫から一転、
    カメラを向けられた高瀬耕造アナウンサーはしばらく下を向いて笑いを抑え、真顔を作ってからニュース報道に入った。

     なお高視聴率ランキングの集計は15分以上の番組が対象となるのが一般的で、公式記録には残らない見込みだが、
    異例の形で紅白を上回ったニュース番組が“影の年間1位番組”となりそうだ。

     (数字は関東地区、ビデオリサーチ日報調べ)

    【【愕然】2016年視聴率年間1位は紅白歌合戦ではなかった! 紅白をも超えた衝撃の番組とは】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/12/19(月) 09:55:26.96 ID:CAP_USER9
     俳優の堺雅人(43)が主演を務めたNHK大河ドラマ「真田丸」(日曜後8・00)の最終回(第50話)が18日に放送され、完結。平均視聴率は14・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。

     初回(1月10日放送)19・9%の好発進。第2話20・1%は、2013年「八重の桜」の初回21・4%以来3年ぶりとなるNHK大河ドラマの“大台”超え。その後、15~19%と好調をキープし続けた。

     「真田丸」は本放送より2時間早くオンエアされるBSプレミアムも人気。本放送が待ち切れない視聴者が多いとみられ、インターネット上で「早丸」の愛称で親しまれた。BSの視聴率は「3%台で健闘、4%台で異例」とされる中、5%台の驚異的な数字を連発した。

     大河ドラマ55作目。戦国時代最後の名将・真田幸村=本名・真田信繁の生涯を描いた。
    ヒットメーカー・三谷幸喜氏(55)が「新選組!」(2004年)以来、2度目の大河脚本。
    タイトルの「真田丸」は大坂冬の陣で信繁が築いた最強の砦。同時に、家族の物語として一艘の船に例えた。演出は木村隆文氏ほか。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00000085-spnannex-ent

    【「真田丸」最終回視聴率がヤバい!!!!!!!!!】の続きを読む


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    1: 名無しさん 2016/11/10(木) 20:03:58.33 ID:mWPm2Zv7d
    来年10月からの連続テレビ小説が発表されました。

    『わろてんか』

    舞台は、明治の後半から第二次世界大戦直後の大阪。
    日本で初めて“笑い”をビジネスにした女性を描きます。
    笑って泣いて、最後にまた笑える、元気が出る“朝ドラ”です。

    ええかげんにせえよ

    【【悲報】朝ドラさんの太平洋戦争好きは異常WWWWWWWWWWWWWWW】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/10/18(火) 21:59:51.12 ID:CAP_USER9
    10月17日、NHK朝の連続テレビ小説「べっぴんさん」の第2週平均視聴率が20%の大台を割ったことがわかった。
    前作「とと姉ちゃん」、前々作「あさが来た」ではどちらも全26週で20%割れはなく、15年前期「まれ」の第26週以来の出来事だ。

    「近年の朝ドラで多かったのは、震災や第2次大戦の空襲、戦後の復興期をたくましく生き抜く女性たちの姿でした。
    しかし『べっぴんさん』ではこれまでのところ、時代に翻弄される主人公の姿だけが映され、視聴者の感想でも『暗い』『笑いがない』などと指摘されています。
    気持ちよく今日一日を送りたいのに、朝のドラマでため息つきたくはないのでしょう。
    また、主人公の口数が少なく、主張する友人や姉に流されがちなところも、朝ドラの柱としてはたよりなく見えるのかもしれません」(芸能ライター)

    さらに、ドラマの展開にも原因があるとする意見も。

    「前作の『とと姉ちゃん』が、プロデューサーも『ものすごく遅く進む』とコメントしていたように時間の流れが緩やかだったのです。
    半年間の“とと姉ちゃん時間”に慣れてしまった視聴者は、成長、失恋、結婚、出産と立て続けに人生のイベントを済ませていく
    『べっぴんさん』は展開が早く、出来事があっさり流れて行き過ぎると感じているのかもしれません。
    これはじきに慣れるのかもしれませんが、その頃までどれくらいの視聴者が付いて来てくれているのかが、ドラマの成否を左右するでしょうね」(番組制作会社関係者)

    ドラマでも視聴率でも、主人公の「坂東すみれ」はどうやって苦境を乗り越えていくのかに注目だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1213214/
    2016.10.18 17:59 アサジョ

    no title

    【【悲報】「べっぴんさん」週平均20%割れに「暗い」「展開が早過ぎる」と戸惑いの声発生へ・・・・・・】の続きを読む

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