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    タグ:NHK

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    1: 名無しさん 2018/08/10(金) 09:24:18.21 ID:CAP_USER9
    『週刊ポスト』読者300人を対象に「歴代最高の朝ドラ女優」についてアンケートを実施した。NHKの朝ドラこと「連続テレビ小説」は、1961年の開始以降、その時代に輝くスター女優を輩出してきた。アンケートの結果、1位に『ひよっこ』(2017年)の有村架純、2位に『あまちゃん』(2013年春)の能年玲奈(2016年、のんに改名)がランク入り。3位に食い込んだのは、シニア世代の読者から圧倒的な支持を得て『おはなはん』(1966年)の樫山文枝。

     夫を病で失ったおはなはんが、女手ひとつで子どもたちを育てながら、明治中期から戦後までの激動の時代を生きていく──そんな物語を描いた同作は、最高視聴率56.4%を記録し、放送中は全国の水道利用量が急激に減ったという逸話を持つ。

    「まさにかじりつくように見ていました。樫山文枝の演じるおはなはんは、どんな苦境でも決して笑顔を忘れない。天真爛漫で本当に可愛くて、それでいてたくましかった」(72・無職)

     4位、5位は『とと姉ちゃん』(2016年春)の高畑充希、『まれ』(2015年春)の土屋太鳳と近年のヒロインが続いたが、6位には『澪つくし』(1985年春)の沢口靖子がランクイン。『澪つくし』以前は映画『刑事物語3』に出演したことがあるだけで、主演も連ドラも初めてだった沢口は、文字通り朝ドラを入り口にスター女優へと駆け上がった。同作の脚本を担当したジェームス三木氏が語る。

    「彼女を朝ドラに推したのは、僕なんです。『刑事物語3』を観たら、演技はイマイチだけど、それを吹き飛ばす瑞々しい魅力があってね。NHKのプロデューサーに『端役でもいいから使いなよ』って話したら、オーディションであれよあれよという間にヒロインの座を射止めちゃった。

     彼女には思わず応援したくなる“健気な可憐さ”があった。演技力は発展途上なのに、否応なく引き込まれるんです」

     7位は『はね駒』(1986年春)の斉藤由貴。沢口とは対照的に、すでに『スケバン刑事』(1985年)に主演するなどアイドルとして人気絶頂だった彼女は、多忙を極めるなかで半年間、ヒロインを演じ切った。テレビドラマに詳しいフリーライターの田幸和歌子氏が語る。

    「彼女が演じた“りん”は女性記者の草分け的存在で、許嫁との結婚を自ら破談にして福島から上京するという、当時としては思い切った役どころでした。『はね駒』はお転婆娘という意味ですが、りんのお転婆な可愛さと斎藤さんの大きな目、エネルギッシュなイメージがぴったりでした」

    ※週刊ポスト2018年8月17・24日号
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00000007-pseven-ent

    【【ドラマ】朝ドラ歴代最高ヒロインの調査結果wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/09(木) 10:36:52.44 ID:CAP_USER9
    女優の永野芽郁(18)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月~土曜前8・00)の第111話が8日に放送され、平均視聴率は番組最高の24・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したことが9日、分かった。
    第67話(6月19日)と第82話(7月5日)の23・2%を1・3ポイント上回り、自己最高を更新した。

    今回の24・5%は、放送時間が午前8時になった2010年以降、10年前期「ゲゲゲの女房」の番組最高=23・6%、10年後期「てっぱん」の番組最高=23・6%、17年前期「ひよっこ」の番組最高=24・4%を上回った。

    第109話(8月6日)から「岐阜出戻り編」がスタート。
    第109話こそ午前8時からの「平成30年 広島平和記念式典」生中継のため、放送開始が通常から38分遅れの午前8時38分に変更になったことが影響したとみられ、自己ワーストの14・6%だったが、第110話(8月7日)は22・5%と1日で大台に回復。
    佐藤健(29)演じるヒロインの“運命”の幼なじみ・律らの再登場に注目が集まっている。

    朝ドラ通算98作目。
    フジテレビ「素顔のままで」「ロングバケーション」「空から降る一億の星」やTBS「愛していると言ってくれ」「ビューティフルライフ」「オレンジデイズ」など数々の名作を生み“ラブストーリーの神様”と呼ばれるヒットメーカー・北川悦吏子氏(56)のオリジナル脚本。
    岐阜県と東京を舞台に、病気で左耳を失聴した楡野鈴愛(にれの・すずめ)が高度経済成長期の終わりから現代を七転び八起きで駆け抜ける姿を描く。

    第111話は、草太(上村海成)のカツ丼がヒットし、つくし食堂は大繁盛。
    楡野家の台所事情もよくなり、鈴愛(永野)は養ってもらおうと企んでいたが、それを見抜いた晴(松雪泰子)から仕事を見つけるように促される。
    困った鈴愛は大手メーカーに勤める律(佐藤)や不動産業を営むブッチャー(矢本悠馬)らに相談。
    しかし、仕事は見つからない。
    その頃、涼次(間宮祥太朗)が監督を務める映画が完成し、試写会の開催が決定する。
    そして、ユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)が岐阜を訪れる…という展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00000082-spnannex-ent

    「半分、青い。」 永野芽郁
    no title

    【【驚異】朝ドラ「半分、青い。」の視聴率が爆上げで「ゲゲゲの女房」「ひよっこ」超えへ!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/04(土) 07:19:26.88 ID:CAP_USER9
     NHKは、在京民放キー局5社が共同運営するテレビ番組のインターネット配信サイト「TVer(ティーバー)」に参加する検討に入った。TVerは放送直後の番組を1週間無料で見られる広告付きの「見逃し配信」サービスを展開している。NHK・民放をともにカバーした国内初の本格的な番組配信サイトに拡大する。

     NHKや民放関係者などが明らかにした。米大手ネットフリックスなど、海外の動画配信事業者に対抗するため、総務省も後押しする。

     政府内では2020年の東京五輪・パラリンピックに向け、放送中の番組をネットで流す「同時配信」サービスも加え、番組配信の総合ポータルサイトへ発展させる構想もある。

     NHKは今秋にもTVer参加を決めるとみられるが、実際のサービス開始時期は検討中。NHKのTVer参加は、日本民間放送連盟が呼びかけた。井上弘前会長(現TBSテレビ相談役)は3月の講演で「一番強力なソフト(番組)を持つNHKの上田良一会長に再三お願いしている」と語っていた。

     NHKは、19年度中の開始を目指すテレビ番組の常時同時配信について、総務省の有識者会議が容認する報告書案を7月に示した際に、実現の前提として民放との連携を求められており、その具体策としてTVer参加を打ち出す。民放との連携では、NHKは6月、民放15社とIT大手企業が運営する動画配信の支援会社「JOCDN」(本社・東京)への出資を検討していることも明らかにしている。NHKは、こうした連携策で、常時同時配信を「民業圧迫」とする民放の反発を和らげたい狙いもある。

     TVer参加に合わせ、現行の有料見逃し配信サービス「NHKオンデマンド」の視聴も1週間無料にする方向だ。

     TVerは15年10月、在京キー局5社でドラマやバラエティーなどの番組配信を開始。その後、大阪の民放4社もサービスに加わって番組が増え、現在は約170番組がパソコンやスマートフォンなどで視聴できる。今年6月にはアプリのダウンロード数が1300万を突破した。【犬飼直幸、屋代尚則、井上知大】

    8/4(土) 6:30配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000004-mai-bus_all

    【【悲報】NHKが「TVer」に参加でまたしても受信料徴収か!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/05/08(火) 22:17:18.76 ID:CAP_USER9
    NHKは8日、2017年度決算(単体、速報値)で、受信料収入が過去最高の6914億円だったと発表した。

     144億円の増で、過去最高の更新は4年連続。受信料の支払率も初めて80%を超えた。契約数は、昨年12月に受信料の支払いを事実上の義務とする最高裁判決が出た後に急増しており、この影響も大きいとNHKはみている。

     一般企業の売上高にあたる事業収入は受信料を含めて7204億円となり、2年連続で過去最高を更新。事業収入から事業支出をひいた収支差金は230億円となり、当初予算の2倍以上となった。受信料収入の増加に加え、働き方改革で職員の時間外労働が減ったことが要因だという。

     収支差金は財政安定のための財源として繰り越す。これにより繰越金は1059億円に達する。石原進・経営委員長は8日の会見で、高精細な4K・8K放送への設備投資や東京五輪を見据えた上で「中長期的に考えて今は(資金が)必要な時期。理解してもらう必要がある」と語った。

    2018年5月8日 21時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14686730/

    【【困惑】NHKの搾取がヤヴァイ!!!!!!!受信料収入が過去最高の6914億円・・・・・・】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/04/03(火) 10:08:51.79 ID:CAP_USER9
    「半分、青い。」初回21・8%好発進!朝ドラ2作連続大台突破 胎児のヒロインに反響


    女優の永野芽郁(18)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月~土曜前8・00)が2日、
    スタートし、初回の平均視聴率は21・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが3日、分かった。
    全話平均視聴率20・1%を記録した前作「わろてんか」の好調ぶり引き継ぎ、
    2作連続での朝ドラ初回20%超えの好発進を果たした。

    朝ドラ初回の視聴率は、「あまちゃん」(20・1%)「ごちそうさん」(22・0%)
    「花子とアン」(21・8%)「マッサン」(21・8%)「まれ」(21・2%)
    「あさが来た」(21・2%)「とと姉ちゃん」(22・6%)「べっぴんさん」(21・6%)と、8作連続して大台超え。しかし「べっぴんさん」の終盤失速の影響から、「
    ひよっこ」は初回19・5%。「純と愛」(19・8%)以来9作ぶりの大台割れとなった。
    それでも、徐々に数字を上げると、その終盤の好調の流れから、
    続く「わろてんか」が初回に20・8%と2作ぶりに大台を突破。今作も20%超発進で続いた。

    岐阜県と東京を舞台に、病気で左耳を失聴した楡野鈴愛(にれの・すずめ)が
    高度経済成長期の終わりから現代を七転び八起きで駆け抜け、一大発明を成し遂げる姿を描く。

    朝ドラ通算98作目。フジテレビ「素顔のままで」「ロングバケーション」「空から降る一億の星」や
    TBS「愛していると言ってくれ」「ビューティフルライフ」「オレンジデイズ」など数々の名作を生み
    “ラブストーリーの神様”と呼ばれるヒットメーカー・北川悦吏子氏のオリジナル脚本。
    演出は田中健二氏ほか。

    初回は、1971年、岐阜県の田舎町で小さな食堂を営む楡野家の晴(松雪泰子)は新たな命を授かっていた。
    陣痛が始まり大騒ぎとなるが、夫の宇太郎(滝藤賢一)は妻の手助けもできずにオロオロするばかり。
    同居する宇太郎の父・仙吉(中村雅俊)と母・廉子(風吹ジュン)も孫の誕生を待ちわびる…という展開。
    物語は“ヒロインの胎児時代”からスタート。朝ドラ史上初となる胎児のヒロインがCG映像で登場すると、
    インターネット上には「天使みたい」「第1話で生まれないw」などと反響が相次いだ。
    [ 2018年4月3日 09:55 ]

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/03/kiji/20180402s00041000298000c.html

    【【朗報】新しい朝ドラの初回視聴率がまたしても20%越え!!!!!!!!!】の続きを読む

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