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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:NHK

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    1: 名無しさん 2017/10/10(火) 06:56:03.16 ID:CAP_USER9
    女優、有村架純(24)が大みそかの「第68回NHK紅白歌合戦」の紅組司会候補に急浮上したことが9日、分かった。実現すれば2年連続2度目。
    NHK連続テレビ小説「ひよっこ」でヒロイン役を好演し、一回り成長した有村が国民的番組を再び盛り上げてくれそうだ。

    同局関係者によると、昨年の紅白での落ち着きのある進行ぶりが高評価で、出場歌手から「良かった」とたたえる声が多くあったという。こうした実績に加えて“決め手”となったのが、「ひよっこ」での活躍だ。

    初回は平均視聴率19・5%だったが、ひたむきな主人公・みね子を体現する演技が共感を呼び、全156回の平均は20・4%を記録。「幅広い世代に愛され、
    国民的女優になった有村さんが今年の顔としてふさわしい」(同局関係者)と最有力候補に挙がった。主題歌「若い広場」を歌った桑田佳祐(61)は横浜アリーナで年越しライブを行うが、
    桑田の出場が決まれば、応援に駆けつけた“ひよっこファミリー”と中継でコラボする可能性もありそうだ。

    関係者によると、ほかに昨年の朝ドラ「とと姉ちゃん」でヒロインを務めた高畑充希(25)の名前などが候補に挙がっているという。

    白組司会は2010年から嵐が5年連続で務め、昨年は相葉雅紀(34)が単独で担当するなどジャニーズ事務所のタレントが多いだけに、今年は誰になるか注目される。

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    10/10(火) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000502-sanspo-ent

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    1: 名無しさん 2017/10/02(月) 10:34:18.34 ID:CAP_USER9
     女優の有村架純(24)がヒロインを務めたNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(月?土曜前8・00)の最終回(第156話)が9月30日に放送され、平均視聴率は21・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。全156回を通じた期間平均視聴率は20・4%。序盤の苦戦から盛り返し、大台を突破した。

     第94話(7月20日)からは一度も大台を割らず、63回連続大台超えでフィニッシュ。最終回を目前にした第154話(9月28日)で自己最高の24・4%。最終週(第26週)の週平均(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出)も23・0%とし、第18週と第19週の22・4%を上回り、自己最高。序盤こそ17?19%台で苦戦したものの、尻上がりに数字を上げ、有終の美を飾った。

     週平均は、ビートルズ来日を描いた第13週(6月26日?7月1日)で20・6%と初の大台超え。ここからエンジンがかかり、記憶喪失になっていた父との劇的な再会を描き、物語が急展開した第18週(7月31日?8月5日)と第19週(8月7?12日)で、ともに22・4%(最終週までの自己最高)と最高潮に達した。終盤は伏線が次々に回収される鮮やかな展開で、視聴者をクギ付けにした。

     東京五輪が開催された1964年から始まり、出稼ぎ先の東京で行方不明になった父・実(沢村一樹)を捜すため、集団就職で上京した“金の卵”谷田部みね子(有村)が、さまざまな出会いを通して自らの殻を破って成長し、幸せな家族を取り戻す姿を描いた。

     朝ドラ通算96作目。脚本は「イグアナの娘」「最後から二番目の恋」などで知られる岡田惠和氏(58)によるオリジナル作品。朝ドラは「ちゅらさん」「おひさま」に続く3作目。名手・岡田氏が悪人が登場しない心温まる世界を紡ぎ出し、派手さはなくとも、丹念な日常描写と、それぞれにスピンオフ熱望の声が相次ぐ多彩なキャラクターで視聴者を魅了。有村をはじめとしたキャストも熱演で応えた。

     演出は黒崎博、田中正の両氏。語りは元女子マラソン五輪代表の増田明美氏(53)。主題歌「若い広場」は桑田佳祐(61)が書き下ろした。

     最終回は、実(沢村)がお土産にもらったカツサンドを食べ「いつかみんなで行きたい」と話した稲刈りの時から、かれこれ4年。みね子(有村)たちは、ついに家族揃って念願だった赤坂・すずふり亭を訪れる。鈴子(宮本信子)や省吾(佐々木蔵之介)らが温かく迎え入れ、かつて実が感動したハヤシライスを、心を込めて振る舞った。奥茨城の家族と東京の家族――。みんなの笑顔に囲まれたみね子は、幸せな気持ちでいっぱいになる…という展開だった。

    2017年10月2日 09:55
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/10/02/kiji/20170930s00041000187000c.html

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    朝ドラ「ひよっこ」最終回は21・4% みね子の「がんばっぺ」で有終の美
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171002-OHT1T50079.html

    関連スレ
    【テレビ】「ひよっこ」最終回、有村架純のインスタに7万超えるファンの声 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506752498/

    【【朝ドラ】「ひよっこ」最終週の視聴率wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/08/03(木) 10:17:44.32 ID:CAP_USER9
    8月2日午前2時2分ごろ、茨城県北部を中心に震度4を記録する地震があった。東北・関東地方ではやや強い揺れが起こり、夜中に驚いた人も多いだろう。

    そんな中、NHK水戸放送局のアナウンサーが、自宅で起床した約20分後には放送局でニュースを読んでいるという事実がネット上で話題になっている。

    「地震のとき私は、マンションの4階、自宅で寝ていました」

    発生から1分後、午前2時3分ごろ、NHKでは緊急地震速報に切り替わり、各地の揺れの状況などが伝えられた。同ニュースでは同時22分ごろ、震度4を観測した水戸放送局からの中継が放送された。同局の金子哲也アナウンサーは、

    「水戸市では震度4を観測しました。地震のとき私は、マンションの4階、自宅で寝ていました」

    といい、発生時の状況を説明した。金子アナウンサーは緊急地震速報のアラームで目を覚まし、自宅から徒歩5分の放送局へ向かったという。自宅は棚からものが落ちることもなく、道中、信号や街灯は点灯しており、コンビニエンスストアも通常通り営業を続けていた、と様子を伝えた。

    他にも、運転停止中の東海原子力発電所からは「異常が起きたという連絡はない」ということ、地震による被害の情報も入っていないことなどを伝え、約1分間の中継を締めくくった。

    NHK「緊急報道の場合、職員が自主的に判断して出局」

    地震が起きるとニュースを確認するという人も少なくはない。金子アナウンサーの自宅からNHK放送局に至るまでの実況中継を聞いて「今回は大丈夫なのか」と安心した人もいるだろう。

    しかし自宅で寝ていた人が地震発生から20分後には放送局でニュースを読んでいる、ということに驚いた人も多いようだ。また寝起きにも関わらず自宅や街中の様子を観察し、的確に視聴者に伝えている。この金子アナウンサーの姿はネットでも話題となり、

    「放送局から徒歩5分以内の場所に住んでるとはいえ、早すぎではないか」
    「使命への強い責任感に敬服いたします」
    「ネクタイがまがってなくてキチンとしめてる」

    と称賛の声が相次いでいる。中には「NHKのアナウンサーになるとテレポートができるようになる?」と推測する人もいた。その一方で、

    「プロですね、でも自分のお体もお大事にして欲しいです」

    と心配する声も寄せられた。キャリコネニュースの取材にNHK広報担当者は「緊急報道の際には、職員が自主的に判断して出局しています」と回答した。業務への使命感はさすがなものだが、金子アナウンサーが今晩はゆっくり眠れることを祈るばかりだ。

    2017年8月2日 17時16分 キャリコネニュー
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13421038/

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    1: 名無しさん 2017/08/01(火) 11:01:52.82 ID:CAP_USER9
     31日に放送された女優・有村架純(24)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜・前8時)第103話の平均視聴率が21・8%だったことが1日、分かった。

     26日には22・2%の過去最高視聴率を更新した「ひよっこ」。そのまま好調持続で10回連続の大台超えとなった。

     同作品は東京五輪が開催された1964年から始まる物語。茨城から集団就職で上京したヒロイン・みね子(有村)の成長を描く波乱万丈青春記だ。7月の放送回からは東京・赤坂の洋食店「すずふり亭」で働き始めたみね子のアパート「あかね荘」での慶大生・島谷(竹内涼真)との初めての恋と別れ。さらに先週からは東京に出稼ぎに出たまま行方不明になっていた父・実(沢村一樹)との劇的な再会が描かれ、物語が急展開している。

     同作は「ちゅらさん」(01年)、「おひさま」(11年)以来、3度目の朝ドラとなる脚本の岡田惠和氏(58)が、映画「阪急電車 片道15分の奇跡」(11年)などで一緒に仕事をした有村のヒロインを熱望。NHKの描くヒロイン像とも一致したことから、オーディションなしで主演が決まった。オーディションなしは「花子とアン」(14年)の吉高由里子(28)以来。9月30日までの全156回放送される。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ

    2017年8月1日10時19分
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170801-OHT1T50066.html

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    1: 名無しさん 2017/07/27(木) 10:41:37.70 ID:CAP_USER9
     女優有村架純(24)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(午前8時)の26日の平均視聴率が22・2%だったことが27日、ビデオリサーチの調べで分かった。これまでの最高は4日放送第80話と20日放送第94話の21・4%。

     同ドラマは東京五輪が開催された1964年から始まる物語。集団就職で茨城から上京するヒロインの青春を描く。有村の朝ドラ出演は、ヒロインの母の少女期を好演した13年度前期「あまちゃん」以来2度目。

     26日は、嫁入りした高子(佐藤仁美)がすずふり亭を去ってから数カ月が過ぎ、大学を卒業した島谷(竹内涼真)の部屋に愛子(和久井映見)が越してきた。愛子は、持ち前の明るい性格で早苗(シシド・カフカ)らともすぐに打ち解ける。そんなある日、すずふり亭に女優の川本世津子(菅野美穂)が再び来店。その気さくな人柄にすっかり魅了されるみね子(有村架純)ら。その数日後、みね子はある来店客に、生放送のテレビCMに急きょ出演してほしいと頼まれる、という内容だった。

    2017年7月27日10時7分
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1862406.html

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