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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:NHK

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    1: 名無しさん 2020/05/05(火) 21:58:04.499 ID:VeYcDijx00505
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    1: 名無しさん 2020/05/20(水) 06:33:38.98 ID:xem+HUsQ9
    2020年05月20日 05:30芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/05/20/kiji/20200519s00041000406000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/05/20/jpeg/20200519s00041000351000p_view.jpg

     新型コロナウイルスの感染拡大で撮影休止中のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)が、当初の予定通り全44話で放送する方向であることが19日、分かった。放送は6月7日の21話をもって一時休止。放送再開は8月下旬となる予定で、最終回が来年になることは決定的だ。視聴者の期待に応えるためにも、制作陣は越年覚悟で撮影再開を準備している。

     収録は4月1日から休止中。再開については、緊急事態宣言が今月末に解除されることを前提に、早くても6月末になる予定。出演者からは「安全を期した上で撮影に万全の態勢で臨みたい」との声も上がっており、6月末から7月初旬の撮影に向けてロケ地などの調整に入る。

     「このスケジュールでは撮り切れず年内で終わることは不可能。戦国時代ではないですけど、現場も戦乱のような目まぐるしい忙しさになるでしょうね」(スタッフ)。ただ、視聴者からの「話数を減らさないで」「最後まできっちり見たい」との要望も多く寄せられ、スタッフも「裏切ることはできない」と一致団結している。

     一方、放送の中断期間が2カ月以上に及ぶことも判明。当初の東京五輪・パラリンピック期間に予定していた5週分を含めた10週分を休止する見込み。6月14日から見合わせるため、このプランでは再開は10週後の8月23日となる。ここから毎週1話ずつ放送すると、年内ギリギリまで放送しても40話まで。最終回を迎えるのは来年1月24日となる。

     越年となれば、暦年制で放送する大河ドラマでは初めてのこと。次期作品の「青天を衝け」の開始時期にも影響を与えることは確実だ。そうした影響を最小限にするためにも、局側は1週で2話分放送する案や、年末年始に特番を組む案も検討している。同局関係者は、「視聴者に44話をしっかり見ていただけることが大前提で進めていく」と、話している。

    【【朗報】「麒麟がくる」越年決定的で全44話完走へ!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2020/05/08(金) 09:33:15.97 ID:nqPoxo0o9
    5/8(金) 5:59配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200508-00000004-dal-ent

     新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け撮影を休止している、長谷川博己(43)主演のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜、後8・00)が、放送回数を減らす方向で調整していることが7日、分かった。撮影再開のめどが立たない中、6月7日放送分の第21話で撮影済みストックが切れることから放送中断は不可避。“越年”の可能性も浮上したが、年内終了へ回数減で対応する可能性が高くなった。

     「麒麟-」は4月1日から撮影を休止。その後、緊急事態宣言を受け同7日には収録中止の延長を発表していた。仮に6月に同宣言が解除されて、撮影を再開したとしても、同14日の放送には物理的に間に合わず、放送中断は避けられない事態。大幅な撮影遅れへの対応策が話し合われる中で、関係者は「本数を少なくすると聞いている」と話し、回数短縮を軸とすることで協議が進められているようだ。

     撮影再開の時期は依然として不透明だ。「宣言が解除されたとしても、すぐに撮影を始められるというものでもない」と関係者。大河は他の作品に比べ大人数が制作に関わるため、より“3密”になりやすい環境が生まれやすく、慎重な判断が求められる。政府の専門家会議が宣言解除の基準を提示する方針の14日が、撮影再開の時期や可否について見極めるポイントになりそうだ。

     今作は女優・沢尻エリカの逮捕により放送開始が2週間延期され、さらに東京五輪・パラリンピック期間の5話分が放送休止となり通常よりも短い全44話の放送となっていた。NHK広報局は「現時点で発表できることは何もございません」としている。

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1588887244/

    【【悲報】「麒麟がくる」放送回数減らし年内終了へ………】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2020/04/30(木) 05:06:15.02 ID:b8b/Zp479
     お笑いコンビ、ナインティナインの岡村隆史(49)が29日、ニッポン放送「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(木曜深夜1・0)で
    新型コロナウイルスと風俗について不適切な発言をしたことを受け、吉本興業の公式サイトで謝罪した。

     岡村はNHKで「チコちゃんに叱られる!」(金曜後7・57)と大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・0)に出演中。今後の放送予定に変更はないが、
    同局広報部は29日、本紙の取材に「視聴者の皆さまから厳しい意見や問い合わせが多数寄せられている。番組担当者から所属事務所に対し、そのことを遺憾の意とともに
    お伝えした」とコメントした。また、大阪・カンテレ「おかべろ」などのレギュラー番組も変更はない。

    サンスポ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-00000518-sanspo-ent

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    1: 名無しさん 2019/12/18(水) 19:58:31.52 ID:0FFdJwZX9
    2019年12月31日の放送で70回目を迎える『NHK紅白歌合戦』。年の瀬のご長寿番組について、見直しを求める声が上がっている。Twitterでは、番組の“男女対抗”という構図に疑問を投げかける投稿が相次いでいるのだ。

    《令和になった事だし、いいかげん男女対抗止めれば良いのに。どっちでも無い人をハナから拒否かい。東西で分けても、いい勝負になると思うけどな》
    《いつも思うけど、このジェンダーフリーの時代、男女対抗チームで紅白歌合戦やるんじゃなくて国民投票とかでチーム決めて歌合戦やった方がいいんじゃない? 楽しそうだし》

    2018年の放送時には、星野源(38)が“おげんさんといっしょ”という企画コーナーで登場。星野は昭和のお母さんを思わせる女性の衣装とヘアメイクで現れた。自ら“おげんさん”と名乗り、「おげんさんは男でも女でもないから」とコメント。また「紅白もこれからね、紅組も白組も性別関係なく、混合チームで行けばいいと思う」と持論を述べ、SNSで大きな反響を呼んだ。

    女性自身では今年の紅白歌合戦の放送に先駆け、Instagramのフォロワーを対象に『紅白歌合戦は男女対抗で続けるべきだと思いますか?』とのアンケート調査を実施した。3日間にわたるアンケートの回答者数は、男女合わせて533名。結果は「思わない」が57.2%で、「思う」が42.8%だった。

    「男女対抗で続けるべきだと思う」と回答した人からは、下記のような意見があった。

    「伝統みたいなものだから。色々変わる時代ですが紅白は変わらないで欲しいと思います(40代・女性)」
    「昔ながらのやり方で、お年寄りも子供も一緒に楽しめるから!(30代・女性)」
    「紅白なので、男女で構わないと思います。今は全て新しくなっていますが、古くからの歌合戦があってもいいじゃないですか!私はそう思います。(50代・女性)」
    「それ以外の枠で分けると、派閥がおきそうだから。年越しは平和にしたいから。(20代・女性)」
    「男女対抗をやめてしまうと、他局にあるようなただの歌謡番組になりかねあい。紅白ならではの演出があっていいと思う。(40代・女性)」
    「家族でどっちが良かったとか会話するきっかけになったり投票してどっちが勝つのかワクワクするから(20代・女性)」

    また、「男女対抗で続けるべきだと思わない」と回答した人の意見は下記のようなものだった。

    「ジェンダー的な問題点があるからはっきり区別するのはよくないと思う。また男女混合グループの場合はっきり分けられないことから。(10代・女性)」
    「今回の場合だと『いきものがかり』のような男女のグループも居るから男女で分けてるのはおかしい。ランダムに分けて戦った方がまだ気持ち良い。(50代・女性)」
    「これほどジェンダーレスが浸透している時世に男女で分けるのはもう古い。女性の着物の華やかさと、組分けの見た目の分かりやすさはあるけれど、男女混合のユニットもあるので特に分ける必要はないと思う。(30代・女性)」
    「両方好きな人がいたりするので毎回選ぶのが大変。そんなの関係なしで見たいです。(30代・女性)」
    「LGBTの問題があるいまの時代に男女で分ける必要が分からないし、そもそも視聴者は対抗だと思って見ていないのではないかと思う。ただの歌謡祭にしたらいいのに。(30代・女性)」
    「アーティスト的に白を応援していても、赤が負けると自分も女だから素直に喜べないところもあって複雑だから。(20代・女性)」
    「男女混合のグループも有り、性別を分けられたくないアーティストも認められるべきだから。(40代・女性)」

    19年1月10日の定例会見では、エンターテインメント番組部の責任者がこう話していた。

    「紅白、歌合戦、というベースがある限り紅白歌合戦であるということ。時代の流れに取り残されないよう、男女を超えた企画という形で最善の策をとっている。変える必要はない」

    NHK側は現状維持の姿勢を見せているが、視聴者からの反響を受けてどう変わっていくのだろうか。


    投稿日:2019/12/18 18:53 更新日:2019/12/18 18:53
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1811887/
    https://img.jisin.jp/uploads/2019/12/kouhaku_list.jpg

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