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    タグ:NHK

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    1: 名無しさん 2019/03/30(土) 11:03:49.35 ID:9F2NjaVP9
    NHK連続テレビ小説100作目となる「なつぞら」が、4月1日から始まる。ヒロインを演じるのは広瀬すず(20)。
    昨年6月から北海道十勝地方でロケをスタートし、これからは東京のスタジオが撮影の中心となる。

    「9月上旬まで、広瀬は月~金は早朝から夜遅くまで東京のスタジオで撮影漬けの日々になります。
    その間の過ごし方に関して、NHKが神経を尖らせているというのです」(関係者)

    どうやら、大河ドラマ「いだてん」の主要キャストだったピエール瀧が逮捕された影響もあるようだ。
    NHKの“取材力”をもってしても役者の細かいプライベートまで把握することは難しいことがハッキリした。

    朝ドラ撮影の半年間は、若手女優にとって本当に過酷なため、どこかで“息抜き”も必要になってくる。
    過去には「純と愛」(2012年下半期)で主演を演じた夏菜(29)が、朝ドラ開始直前にサッカー選手との熱愛をフライデーされた。放送後にも恋人役として共演した風間俊介(35)との密会を撮られた。

    「あれ以降、主演女優の所属事務所はさらに監督を強化するようになりました。
    『あまちゃん』主演の能年玲奈(現在のんに改名)や『まれ』の土屋太鳳、『ひよっこ』の有村架純は皆、撮影中はNHKの近所に住んでいました。
    それでも、有村は自宅近くのスーパーで買い物姿を撮られたり、『半分、青い。』の永野芽郁も“街ブラ”を撮られています。
    朝ドラの主演女優は常に芸能マスコミに狙われていると思った方がいいでしょう」(芸能ライター・弘世一紀)

    「花子とアン」(14年上半期)に主演した吉高由里子(30)にもNHK側は細心の注意を払っていたという。

    「NHK側が最も恐れたのが、お酒のトラブルと恋愛スキャンダルだったといいます。吉高は当時、人気バンド『RADWIMPS』のボーカル・野田洋次郎と交際しており、何度か週刊誌に撮られました。
    それ以前も俳優の生田斗真との“カラオケ&手つなぎデート”を撮られています」(弘世一紀氏)

    ■「杞憂では…」の声も

    もっとも、広瀬はこれまで一度も熱愛をスクープされたことがないし、プライベートショットすら撮られたことがない。

    「それでもNHKは記念すべき100作目の朝ドラをスキャンダルで絶対に汚したくないというスタンスです。
    現在、広瀬は、姉のアリスと母親の3人で暮らしています。これについてはお目付け役としてアリスに“監視”をお願いしているという声がもっぱらです」(NHK関係者)

    広瀬は自己管理が徹底した女優として知られている。NHK内部では“杞憂ではないか”という声もあるという。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12136-233729/
    2019年03月30日 09時26分 日刊ゲンダイDIGITAL

    【【困惑】広瀬すずにもNHKピリピリ…朝ドラ主演の過酷さと監督事情 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/03/17(日) 15:25:11.68 ID:Qu4YIAFN9
    ピエール瀧も出演している、NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の平均視聴率がついに8・7%(10日、第10話)まで下がった。

    日本で初めて五輪に参加した男・金栗四三(かなくり・しそう)と日本に初めて五輪を招致した男・田畑政治(たばた・まさじ)の物語で、
    金栗を中村勘九郎(写真)、田畑を阿部サダヲがそれぞれ演じ、リレー形式で主役をつなぐものだ。

    宮藤官九郎脚本。朝ドラ「あまちゃん」制作チームによる大河と、スタート前から話題を呼んだが、蓋を開ければまさかの大コケ。原因は何か。

    「『時代を行き来してわかりづらい』とか『志ん生役のビートたけしの滑舌が悪く、何を言ってるかわからない』などと言われていますが、一番の原因は主役の中村勘九郎に魅力がないこと。
    ただの武骨な田舎者でオーラも華もない。ドラマは主役次第という一番大切なことを忘れています」(ドラマウオッチャー)

    どうせなら、ヒットしたドラマで主演したことがある阿部を先に出した方がよかったのでは!?

    公開日:2019/03/17 06:00 更新日:2019/03/17 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/249812

    写真
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/249/812/2136c742a2fe774b7aa8b737b0f146eb20190316140242813.jpg

    1 Egg ★ 2019/03/17(日) 07:57:56.85
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552777076/

    【【悲報】大コケのNHK大河ドラマ「いだてん」で判明した真実!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/12/24(月) 07:39:31.44 ID:CAP_USER9
    2018.12.24 07:00
    平成のNHK朝ドラ視聴率トップ20発表、20位は『あさが来た』

     ここ数年は「ブーム」と呼ばれるほどに人気が高まっているNHKの連続テレビ小説。
    歴史を振り返ってみると、平成前期は視聴率30%台が当たり前だったが、中期から不振となり、放送時間を15分早め、有名女優を起用するなど、改革を行っている。
    そこで、約30年の平成の時代に高視聴率を獲得した人気朝ドラベスト20を紹介しよう。朝ドラは年2本放送される。

    【NHK連続テレビ小説 期間平均視聴率】
    第1位 『おんなは度胸』1992年 38.5%
    第2位 『青春家族』1989年 37.8%
    第3位 『ひらり』1992年 36.9%
    第4位 『京、ふたり』1990年 35.6%
    第5位 『ええにょぼ』1993年 35.2%
    第6位 『凛凛と』1990年 33.9%
    第7位 『和っこの金メダル』1989年 33.8%
    第8位 『かりん』1993年31.4%
    第9位 『君の名は』1991年 29.1%
    第10位 『ふたりっ子』1996年 29.0%
    第11位 『あぐり』1997年 28.4%
    第12位 『天うらら』1998年 27.7%
    第13位 『甘辛しゃん』1997年 26.6%
    第14位 『すずらん』1999年 26.2%
    第15位 『ぴあの』1994年 25.5%、『ひまわり』1996年 25.5%
    第17位 『春よ、来い』1994年 24.7%
    第18位 『あすか』1999年 24.4%
    第19位 『私の青空』2000年 24.1%
    第20位 『あさが来た』2015年 23.5%

     このランキングについて、テレビ解説者でコラムニストの木村隆志さんはこう話す。

    「録画して朝ドラを見る人が増えたのが平成。20位の『あさが来た』は2015年の作品なので、録画視聴率を含めたら、実質30%を超えるのではないでしょうか。
    1位の『おんなは度胸』など前期の視聴者は、中高年の主婦が中心でしたが、今は若者も見ている。
    また従来の録画をはじめ、1週間分をまとめた放送やBSの先行放送など、視聴方法も多様化しており、昔に比べ、視聴率が分散しているのが現状です」

    ※女性セブン2019年1月3・10日号


    https://www.news-postseven.com/archives/20181224_830638.html

    【【発表】平成のNHK朝ドラ視聴率トップ20wwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/10/13(土) 10:24:47.98 ID:CAP_USER9
     TOKIOの元メンバー、山口達也氏(46)のわいせつ事件で、司会を務めたNHK Eテレ「Rの法則」が5月に打ち切りとなったことをめぐり、同局が山口氏の所属したジャニーズ事務所に対し求めてきた損害賠償問題が決着したことが12日、同局定例会見で明らかになった。

     同席した編成局計画管理部の山内昌彦部長が「内容や請求額については差し控えるが、事務所には誠実に対応していただいた」と発表。

    事務所からNHKに対し支払うものとみられる。合意時期は先月からこの日までの間で、山口氏が支払うかどうかは明言しなかった。損害賠償の中身は制作会社への制作費や共演者のギャラなどとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000027-sanspo-ent

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    1: 名無しさん 2018/10/06(土) 08:44:22.34 ID:CAP_USER9
    https://iwiz-cmspf.c.yimg.jp/im_sigg8EI9fGBXjoSwNSw.bld2rg---x450/c/cmspf/10/40/20/91/9749784f8d408c9f3a993630cc1f5b13.jpg

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    10月に入り、年末の『NHK紅白歌合戦』の出場メンバーの予想が出始めている。例年ならば紅白メンバーの発表は11月中旬から下旬にかけて行われる。交渉はギリギリまで続けられるといわれており、予想が過熱していく。 白組では、どういったメンバーが並んでいるのか。

     「よく知られているところでは、Suchmos(サチモス)がいますね。ファンクやロックを融合したオシャレなサウンドで若者たちに人気です。新世代のグループといえるでしょう。また、シンガーソングライターの米津玄師も、同じく若い世代に人気です。もともと配信文化から出てきたネット世代のミュージシャンです。

    さらに、根強い人気を誇る韓流スターでも、BTS(防弾少年団)や東方神起の出場が取りざたされています。当初はBTSが有利と見られていましたが、秋元康氏の作詞をめぐるトラブルから、東方神起の起用の可能性もありますね」(業界関係者)

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    2018/10/6 06:10 リアルライブ
    和田アキ子
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     10月に入り、年末の『NHK紅白歌合戦』の出場メンバーの予想が出始めている。例年ならば紅白メンバーの発表は11月中旬から下旬にかけて行われる。交渉はギリギリまで続けられるといわれており、予想が過熱していく。 白組では、どういったメンバーが並んでいるのか。

     「よく知られているところでは、Suchmos(サチモス)がいますね。ファンクやロックを融合したオシャレなサウンドで若者たちに人気です。新世代のグループといえるでしょう。また、シンガーソングライターの米津玄師も、同じく若い世代に人気です。もともと配信文化から出てきたネット世代のミュージシャンです。さらに、根強い人気を誇る韓流スターでも、BTS(防弾少年団)や東方神起の出場が取りざたされています。当初はBTSが有利と見られていましたが、秋元康氏の作詞をめぐるトラブルから、東方神起の起用の可能性もありますね」(業界関係者)

     一方で、紅組に関してはどうだろうか。

     「やはり注目は、3年ぶりの返り咲きをねらう和田アキ子でしょう。今年は歌手活動50周年にあたり、日本武道館公演も行っています。BOYS AND MEN研究生とのコラボシングル『愛を頑張って』で万全のアピールを行っています。しかしながら、視聴者の間にも『そろそろいいのでは』『必死すぎて怖い』といった和田アレルギーがあるのも確かですね。このほかにはBABYMETALやフィリピン出身のBeverlyなども初出場枠として予想にあがっています。もちろん引退した安室奈美恵さんのサプライズ復帰出演も取りざたされています」(前出・同)

     さらに、昨年はウッチャンナンチャンの内村光良が務めた総合司会や、今年の旬の人を招く審査員などにも注目が集まる。しばらくは予想を楽しみたいところだ。

    2018/10/6 06:10 リアルライブ
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20181006-06504579-naigai

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