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    タグ:24時間テレビ

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    1: 名無しさん 2018/09/04(火) 07:26:54.50 ID:CAP_USER9
    いったい、なんのために走るのか――。

    8月25日から26日にかけ、今年も敢行された「24時間テレビ41『愛は地球を救う』」(日本テレビ系)。
    なかでも恒例のチャリティーマラソンは、今回はANZEN漫才のみやぞん(33)による、「番組史上初」の“33時間”トライアスロンとなり、より過酷さがアップ。
    みやぞんは見事にゴールして見せたが、視聴者からも関係者からも「失敗」との声が多数を占めた。

     ***

    「24時間テレビ」の放送は25日の夜18時半からだが、みやぞんはこの日、正午過ぎから山梨県の富士五湖の一つ、西湖でスイムをスタート。
    1.55キロを54分で完泳すると、今度は立川競輪場での自転車60.4キロを3時間58分でクリア。
    さらに100キロマラソンを行い、番組終了までにゴールした。

    「よく頑張ったと思いますよ、みやぞんは。でもね、あれは単なるイジメにしか見えなかった……」(日テレ関係者)

    ネット上にも同様の感想が並ぶ。

    〈みやぞんかわいそう… 一人だけ33時間テレビだし…〉

    〈みやぞんのトライアスロンの距離ほんとやべえ。よく死ななかったな、、24時間テレビ頭おかしい〉

    そりゃあそうだろう、ペースこそ違えど、その距離はオリンピックの公式競技としての距離(スイム1.5キロ、バイク40キロ、ラン10キロ)をはるかに凌駕するものだからだ。
    栄養ドリンクのCMじゃあるまいし、年々過酷さを増すことに何の意味もないとの声も。ましてや“危険な暑さ”のこの夏に……。

    「本来のチャリティーマラソンのように、自転車で日本武道館を目指すのならともかく、立川競輪場でグルグルグルグル回らせる演出は過酷さを無理やり加えただけにしか見えませんでした。
    おそらく道交法や警備などのハードルがあったんだろうとは思います。でも、NHKだって火野正平(69)が、『にっぽん縦断 こころ旅』(BSプレミアム)で全国の公道をチャリで走ってるじゃないですか。
    やり方はいくらでもあると思うんですよ。途中まで自転車で東京を目指して、残りをマラソンにするとか……」(同)

    西湖から日本武道館まではおよそ120キロ。60キロずつ自転車とマラソンで分けたとしても十分に過酷だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00548096-shincho-ent
    9/3(月) 13:15配信

    【【チャリティ風バラエティ番組】「みやぞん」トライアスロンは失敗の声 「24時間TV」のバラエティ化もかなり深刻 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/29(水) 02:02:00.61 ID:CAP_USER9
    毎年夏恒例のテレビ番組『24時間テレビ』(日本テレビ系)が、今年も8月25~26日に放送された。同番組の目玉企画といえば毎年大きな感動を呼ぶ「100kmマラソン」だが、今年はみやぞん(ANZEN漫才)が100kmマラソンを含むトライアスロンに挑戦し、放送終了直前の26日午後8時45分に無事ゴールを果たした。

     25日の午後9時16分にマラソンをスタートさせたみやぞん。当初は順調な走りぶりを見せていたが、灼熱の暑さも影響してか26日午後0時台には“ほぼ徒歩”の状態となり、午後2時台時点で予定より1時間の遅れが生じ、放送時間内でのゴールが危ぶまれる事態に。しかし、そこから猛烈にペースを上げると17時台には遅れは20分に縮まり、その後は時折苦しい表情を見せながらも、終盤では何度もラストスパートをかけて放送時間内のゴールを達成した。

     昨年の『24時間』ではマラソンランナーを務めたブルゾンちえみのゴール直前、40.5%という驚異的な視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出しただけに、今年も多くの人がテレビ越しにみやぞんへエールを送っていたと思われるが、テレビ局関係者が語る。

    「『24時間』は今年を含めて5年連続で番組のフィナーレ直前、ほぼ同じ時刻にランナーがゴールしています。そのため、100kmマラソンでは終了間際にゴールのタイミングを持ってくることで視聴率を跳ね上がらせるために、走るペースを調整して、早い時間にゴールしてしまわないよう、わざと遅らせているのではないか、と疑う声は以前からあります。もちろん番組を盛り上げるための演出上の工夫なので、責められることではないと思いますよ」

     たしかに今年と過去4年のゴールの時刻をみてみると、以下のようにほぼ同じだ。

    ・2014年:城島茂 午後8時48分
    ・15年:DAIGO 午後8時44分
    ・16年:林家たい平 午後8時46分
    ・17年:ブルゾンちえみ 午後8時48分
    ・18年:みやぞん 午後8時45分

     メイン会場となった日本武道館にいた関係者は語る。

    「フィナーレに合わせてゴールするように走るペースを調整していたのかどうかは、わかりませんが、ずっとみやぞんに並走していたプロデューサーがしきりに携帯電話をかけている様子がみられたので、ひょっとしたら時間配分について本部と相談していたのかもしれませんね。

     また、みやぞんはゴール後にステージ上の椅子に座らされていましたが、なんと放送終了と同時にスッと立ち上がって、すたすたと歩いていたので、『結構体力余ってるんじゃないか』という声があったのも事実ですが、それは本人しかわかりませんよね……。ただ、マラソン中は並走するマラソンスタッフたちのほうが、みやぞんのスピードについていくのがキツそうな場面もみられたので、『速くゴールしようと思えば、できたのかも』という見方が出るのは不自然ではないでしょう」

     いずれにせよ、みやぞんの体力が“ハンパない”のは確かなようだ。
    (文=編集部)

    Business Journal2018年8月28日00時00分
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_469621/

    【【茶番】24時間テレビマラソンの驚異的な調整力wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/27(月) 13:14:37.44 ID:CAP_USER9
    8月25日~26日にかけて放送された日本テレビ『24時間テレビ』のチャリティーランナーを務めたANZEN漫才のみやぞんが、
    番組終了間際の26日夜8時45分頃、ゴール地である日本武道館に到着。無事にゴールテープを切った。

    今回のチャリティーマラソンは、番組初となる水泳・自転車・マラソンの3種目を行うトライアスロン方式で行われることになった。

    はじめは順調だった、みやぞんのトライアスロンだが、26日の昼頃からは関東地方で40度に迫る暑さとなり、
    昼過ぎには「ほぼ歩いている状態」とのニュースが報じられるほどだった。その結果フラフラになりながらも、無事に武道館へゴールしたみやぞんの頑張りには、称賛の声が相次いでいるが、
    その一方、一部視聴者の間では、ネットを中心に「この猛暑の中を走らせるのは危険すぎる」「中止したほうがいい」「止める勇気も必要ではないか」とみやぞんの健康を気遣う視聴者の声が相次いでいた。

    事実、熱中症に関する報道はこの夏、頻繁に報じられ、熱中症の影響により意識障害のほか脳に強いダメージが残ることは広く知られており、かなり危険な状態であった可能性は高い。

    また、今回の視聴者の声のほか、みやぞんの奮闘により、来年以降のチャリティーマラソンは一時中止になるのではないか、と噂されている。

    今年のチャリティーマラソンは、マラソン以上のインパクトを求めるためにトライアスロン方式となったのだが、今回無事にみやぞんが完走してしまったことで、
    来年以降の24時間マラソンは「マラソン+アルファ」が求められる可能性が高く、「変にハードルを上げてしまった」と見る放送関係者は多い。
    特に大手の芸能事務所は、みやぞんが炎天下の中、顔を真っ赤に汗まみれになりながら走る姿を見て
    「これは危険すぎる!」と判断し、今後、マラソンランナーの打診が所属タレントにあっても辞退する決意を固めたという。

    来年の24時間テレビは早くも荒れそうな予感だ……。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15216598/
    2018年8月27日 12時40分 リアルライブ

    【【酷報】各芸能事務所が24時間マラソンにドン引きで来年は中止の可能性も… 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/27(月) 13:17:49.18 ID:CAP_USER9
    25日から26日に掛けて放送された『24時間テレビ』(日本テレビ系)を、デーブ・スペクターがTwitter上で皮肉を交えて猛批判した。

     デーブは25日に、24時間テレビでANZEN漫才・みやぞんがトライアスロンに挑むことについて、「24時間テレビのトライアスロンの趣旨と文明の意味は同じくらい分からない」と皮肉。さらに、約1時間後には「世界でもっとも疲れる仕事→24時間テレビでワイプの中でやるリアクション」と揶揄してみせる。

     そして、「24時間テレビはチャリティーでギャラもらえるのに、東京五輪は巨大なビジネスなのにボランティアはタダ働きっておかしいと思うのは、私だけ?」とギャラ問題にも言及。

     26日に入ると、批判はさらに過激に。「24時間テレビは働き方改革違反ではないですか???」「24時間テレビの出演者って何らかの共通点があるような気がするが、何だろうね」などとツイート。チャリティー番組ながら出演者に高額なギャランティーが出ていると言われる『24時間テレビ』について、皮肉や批判を連発した。

     『24時間テレビ』については、『週刊文春』(文藝春秋社)がトライアスロンに挑むみやぞんの出演料が2000万円と報じているほか、ほかの出演陣についてもかなり高額なギャランティーが発生していると言われる。

     この件については「タレントはプロである以上テレビ出演時にギャラをもらうの当然」という声もあるが、「チャリティー番組として人から募金を呼びかけているなら出演料が出るのはおかしい」「高額ギャラを寄付すれば良い」など、不明瞭な出演料について批判の声も多い。デーブ・スペクターは、そのような背景に、憤りを持っているようだ。

     タレントを24時間走らせる、武道館で公開プロポーズをさせる、女性を熱湯風呂に入れ楽しむなど、チャリティーのコンセプトと掛け離れることも多くなってきた『24時間テレビ』。また、障害者の挑戦企画や感動秘話についても「押し付け」「感動ポルノ」など、批判を受けている。デーブ・スペクターの指摘は、これを受けてのもので、ネットユーザーもデーブ発言を支持する人が多い様子。

     一方で、番組を楽しむ人がいることも事実で、チャリティー番組を放送し、障害者との共生を考えさせることに意義があるとの声も存在する。

     いずれにしても、情報化社会の影響で「時代に合わないグレーな部分」が目立ってきた『24時間テレビ』。批判に応える意味でも、企画の趣旨や出演者のギャラに対する考え方を来年以降明確してもらいたい。

    2018年8月27日 12時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15216320/

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    1: 名無しさん 2018/08/26(日) 23:25:32.56 ID:CAP_USER9
    日本テレビ系のチャリティー番組「24時間テレビ41 愛は地球を救う」は26日夜、生放送を終えた。

    放送中に発表された募金総額は、計2億6787万5910円だった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15214477/
    2018年8月26日 22時58分 読売新聞

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