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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:高畑充希

    1: 名無しさん 2017/02/05(日) 13:34:38.90 ID:CAP_USER9
     NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』に主演し、2016年に大ブレイクした女優の高畑充希。先日、2017年のエランドール賞・新人賞を受賞するなど、その勢いは止まらない。

     しかしネットでは、仲良しだという元AKB48・前田敦子とともに、「二人とも目が寄っている」と言われるなど、パーツの残念さを指摘されることも多い。

     ほかにも、「美人なのに顔のパーツが残念」と言われる芸能人は多い。笑うと歯茎がむき出しになるガミースマイルの沢口靖子、笑ったときの歯並びの悪さが指摘される元AKB48・大島優子、鼻の穴が少し上を向いている竹内結子、“にんにく鼻”と言われることもある団子鼻のAKB48・柏木由紀などがネットでも名前を挙げられている。

     このような、残念なパーツを持つ美女=“パーツ残念美女”に対し、美容外科「高須クリニック」の高須院長はどのような評価を下すのか? 話を聞いた。

    ――2016年を代表する女優となった高畑充希さんですが、彼女の顔を高須院長はどう分析しますか?

    高須「すっごい朝ドラ向きの顔! 美容的に言うと鼻根が低く団子鼻気味でちょっとブタさん鼻だし、口元も少し出ていて目は左右非対称。じっくりパーツを見ると残念な箇所がゴロゴロ出てきますが……これこそ朝ドラのヒロイン向き!

     だって、もさい役や汚れ役を美女がブスのフリしてやっても、みんな『え~?』って思うでしょ? それが、ちょい残念美女がやるとどうでしょう! これがハマるんですね~。ということはドラマにリアリティが出る。よって朝ドラの評価も上がる、というわけで朝ドラ向きの顔です」

    ――なるほど! 残念な美女であるが故に、いいキャスティングだったのですね。

    高須「映画黄金期など、昔は絵画から抜け出たような美男美女が男優・女優の条件だったでしょうが、今は時代も変わり、どんどんナチュラル志向になっているからね。整形界もそうです。ちょっと前なら不自然なくらいの、とんがり三角顔に完全左右対称のくっきり二重目、ツンとした高い鼻などがオーダーに多かったけど、最近は自然っぽさを求められます。高畑さんも仲良しの前田敦子さんも左右の目や眉が非対称だし。でもそれでモテるんだと思うよ」

    ――女優としてのよさだけではなく、モテにもつながると?

    高須「そう、全部ダメだと厳しいけど、かわいい、きれいな中に残念なパーツがあるということは、親近感につながるから。もしこれを読んでいる中に婚活中の方がいたら、ちょっとダメなところをアピールすると安全性を感じられるので、お嫁さんにふさわしいと思われるかもしれませんよ!」

    ――婚活にも有利なんですね。では、沢口靖子さん、大島優子さん、竹内結子さん、柏木由紀さんも、やはりパーツ残念美女でしょうか?

    高須「そうだね。でも沢口さんはちょっと古めかしい顔の美人だけど、顔の印象として良くなかったホクロも取ったし、この口元は残すくらいでいいでしょう。大島さんもこれで歯並びをまっすぐで真っ白に直したら、そこらへんを歩いてる普通の美人になっちゃうから、これが逆にインパクトを与えていいんだと思います。完成度より親近感が今の人気者の条件だしね。竹内さんも柏木さんも、少し美人には足りないんじゃない? ってところが受けてると思うね」

    ――残念なパーツをカバーする方法は、どのようなものが思いつきますか?

    高須「それは整形をするなら簡単だし、メイクでもカバーできるかもしれないけど、欠点のない美人であることを選んだために、女優としての人気は陰るかもしれないね。クリニックでも『この欠点がチャーミングなのにな』と思いつつ、本人が変えたがるということはありますよ」

    >>2以降に続きます

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    左上から時計回りに沢口靖子、高畑充希、大島優子、柏木由紀、竹内結子


    週刊女性PRIME2017/2/5
    http://www.jprime.jp/articles/-/9024

    【【顔面】高畑充希は“パーツ残念美女”の声に高須院長「これこそ朝ドラヒロイン向きの顔!」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/12/28(水) 17:55:07.90 ID:CAP_USER9
     今年も生きのいい女優が次々とブレーク。中でも高畑充希(25)、松岡茉優(21)を始めとした朝ドラ出身者の躍進が目立った。

     高畑はヒロインを務めた「とと姉ちゃん」(16年度上半期)が平均視聴率22・8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で、今世紀3位の数字マーク。4月から朝ドラの主演を務めながら、1月期のフジテレビ月9「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」でメインキャストを務めた他、6月公開の主演映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」もヒット。9月公開「怒り」、12月公開「アズミ・ハルコは行方不明」と、話題作に次々と出演した。「とと姉ちゃん」出演女優は高畑だけでなく、ドラマ、映画、舞台で活躍を見せた川栄李奈(21)や、TBSの大ヒットドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」出演の真野恵里菜(25)も存在感を見せた。

     「あまちゃん」(13年度上半期)でアイドルグループ「GMT47」のリーダー・入間しおり役を務めた松岡は、4月期テレビ東京の「その『おこだわり』、私にもくれよ!!」、6月期のNHK「水族館ガール」と連ドラ2本で主演。初のNHK大河ドラマ出演となった「真田丸」では、真田幸村(堺雅人)の正室・春役を務めた。フジテレビ「FNS27時間テレビ」、「笑わせたもん勝ちトーナメント」でMCの一員を務めるなど、バラエティーでも重宝された。

     「あさが来た」(15年度下半期)主演の波瑠(25)は、朝ドラが終わった直後の4月期にフジテレビ「世界一難しい恋」にヒロインとして出演。続く7月期にはフジテレビ系「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」主演とハードスケジュールをこなした。「あさが来た」出身組だと吉岡里帆(23)が連ドラ3本に出演し、「ゼクシィ」や「実況パワフルプロ野球」などCMでも存在感を増した。

     「まれ」(15年度上半期)主演の土屋太鳳(21)も、朝ドラ出演後引っ張りだこ。今年公開の出演映画は主演作含む2本、民放地上波の連ドラでは2作品でヒロイン役に。TBS「オールスター感謝祭2016秋」では赤坂5丁目ミニマラソンの激走が話題を呼んだ。「まれ」組は清水富美加(22)も連ドラ3本出演に加え、フジテレビ系のバラエティー番組「にじいろジーン」のレギュラーに抜てきされ活躍の幅を広げた。

     現在放送中の「べっぴんさん」も、主演の芳根京子(19)はもちろん、蓮佛美沙子(25)や谷村美月(26)、アイドルグループ「ももいろクローバーZ」百田夏菜子(22)ら若手女優が好演。朝ドラ出演を機に、来年さらに活躍の場を広げていきそうだ。

    [ 2016年12月28日 09:30 ]
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/12/28/kiji/20161227s00041000329000c.html
    no title

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    1: 名無しさん 2016/11/24(木) 05:33:10.35 ID:CAP_USER9
    2016年11月23日 19:45

    ・[mitsuki_takahata]
    no title



     12月3日から公開される映画『アズミ・ハルコは行方不明』に出演する女優の高畑充希が21日、自身のインスタグラムを更新。「軽くお尻出てます」と言葉を添えて、超ミニスカート姿でポーズを決めている写真を公開した。ファンからは「セクシーな充希ちゃんもだいすき」と絶賛を受けている。

     高畑が公開した写真は、女性ファッション誌「mina」での撮影の一コマ。真っ赤なヒールを履き、ミニスカートにニットを合わせ、印象的な視線を投げかける高畑の姿が収められている。

     (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://www.crank-in.net/entertainment/news/46699

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    1: 名無しさん 2016/10/04(火) 10:07:30.31 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 10月4日 9時55分配信

     女優の芳根京子(19)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「べっぴんさん」
    (月~土曜前8・00)が3日にスタートし、初回の平均視聴率は21・6%
    (ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが4日、分かった。

     1日に終了した前作「とと姉ちゃん」の期間平均視聴率(全156話)が今世紀3位となる
    22・8%を記録した勢いを受け、好スタートを切った。

     朝ドラ初回の20%超えは「あまちゃん」(13年前期、20・1%)「ごちそうさん」
    (13年後期、22・0%)「花子とアン」(14年前期、21・8%)「マッサン」
    (14年後期、21・8%)「まれ」(15年前期、21・2%)「あさが来た」
    (15年後期、21・2%)「とと姉ちゃん」(16年前期、22・6%)に続いて
    8作連続。

     昭和時代の神戸、大阪を舞台に、ヒロイン・坂東すみれ(芳根)が戦後の焼け跡の中、
    娘や女性のため、子ども服作りにまい進する姿を描く。モデルはアパレルメーカー
    「ファミリア」創業者の1人、坂野惇子。

     朝ドラ通算95作目。フジテレビ「ファースト・クラス」や「名前をなくした女神」
    「サキ」などを手掛けた渡辺千穂氏(43)が脚本を担当。演出は梛川善郎、新田真三、
    安達もじりの3氏。主題歌「ヒカリノアトリエ」はMr.Childrenが
    書き下ろした。来年4月1日まで全151回。

    以下略ソースで

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000082-spnannex-ent

    【【快進撃】最新朝ドラの初回視聴率wwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む


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    1: 名無しさん 2016/10/03(月) 10:20:00.06 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 10月3日 9時55分配信

     女優の高畑充希(24)がヒロインを務めたNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
    (月~土曜前8・00)の最終回が1日に放送され、全156回を通じた期間平均は
    22・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが3日、分かった。
    今世紀の朝ドラとしては前作「あさが来た」の23・5%、2002年前期
    「さくら」の23・3%に続き、3位となった。

     14年前期「花子とアン」01年後期「ほんまもん」の22・6%を上回った。

     最終回の平均視聴率は21・8%。初回22・6%と好スタート。週間平均は
    全26週で20%の大台を突破した。番組最高は第117話(8月17日)の25・9%。

     昭和初期から高度経済成長期を背景に、亡き父親に代わり、一家の大黒柱として
    母親と2人の妹を守る「とと(=父)姉ちゃん」こと小橋常子(高畑)が戦後の東京で
    女性向け雑誌を創刊する姿を描いた。モデルは雑誌「暮しの手帖」を創刊した
    大橋鎭子(しずこ)。歌手・宇多田ヒカル(33)が主題歌「花束を君に」を書き下ろし、
    約5年ぶりに音楽活動を復帰したことでも話題になった。

    以下略ソースで
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00000083-spnannex-ent

    【【結果】「とと姉ちゃん」の平均視聴率wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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