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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:高橋由伸

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    1: 名無しさん 2018/10/03(水) 22:51:50.26 ID:+ErTHeks0
    老後 楽しみ方

    【【辞任】高橋由伸さんが今頃ネットで調べてそうなこと 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/09/17(月) 20:45:12.68 ID:KZ8njmER0
    no title


    出過ぎやろ…

    【【悲報】巨人・高橋監督のお腹wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/09/12(水) 16:57:43.62 ID:CAP_USER9
    巨人が高橋由伸監督(43)に来季の続投を要請する可能性が高まった。12日、都内でのオーナー会議後に山口寿一オーナー(61)が
    今季で3年契約最終年を迎える指揮官の評価について言及した。

    「(若手で台頭の)岡本、吉川尚は本人たちの努力ももちろん大きいけど、かなりの成績を残しているのは監督やコーチ陣が力を合わせて、
    若手を育てようとしたのも大きかったと思う。キャンプが始まったころからそういった姿勢を貫いているのは、私としては評価しています。
    そうしたことを踏まえると、まだペナントレース途中だから、この先のことはあれこれ言える時期じゃないけど、十分にチームを整えて
    監督には腕をふるってもらいたいなと私は考えている」と話した。シーズンも佳境を迎え、3位でCS圏内を争っていることもあり
    「連日試合が続いてますから、監督とはそういった話もできていない。今の時点での私の一方的な考えだということ」と
    現時点の考えであることを強調したが、19年も4年目のタクトを託す方向性といえる。

    もちろん、3年連続のV逸は決定的で現状には満足していない。「3年間、優勝から遠ざかっている。優勝できてないというだけじゃなくて、
    優勝争いから遠ざかっている。巨人として強い危機感を持っている」と厳しい言葉も並べた。

    かねて高橋監督を高評価している渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆の考えについて聞かれ、山口オーナーは
    「かねてから高橋監督の力を認めている。同じ考えだろうとは思う」と同調であると話した。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201809120000557_m.html?mode=all
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/201809120000541-w500_0.jpg

    【【危機】高橋由伸さん、来年も巨人の監督をやらされることになってしまうwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/09/03(月) 09:59:49.83 ID:CAP_USER9
    順位こそCS進出が可能な位置にいるが、巨人ファンからさえも「下克上で日本一」という意気軒昂な声は聞こえてこない。
    むしろ「抜本的な改革を進めるならCSを辞退したほうがいい」という意見まで出ている。
    「抜本的な改革」──それは“首脳陣の総入れ替え”と訳してもいい。

    そう思わせてしまう試合が本拠地・東京ドームで続いた。8月26日は貧打に苦しむ阪神を相手に、8回に5点差を引っ繰り返される大逆転負け。
    高橋由伸・監督(43)は大量リードの余裕をもたせて澤村拓一(30)をマウンドに送り出したものの大炎上し、ドームは落胆の溜め息に包まれた。

    休養日を挟んで首位・広島を迎え撃った28日は、元エース・内海哲也(36)が3回までに8失点。早々に球場を立ち去るファンが後を絶たない。
    一塁側スタンドから「長嶋さんが悲しんでるぞ」とヤジが飛んだのもこの試合だ。

    泣きっ面に蜂。翌29日は粘って延長に突入するも、今季、何度も繰り返された救援陣の自滅。
    アダメス(23)が4四球(申告敬遠1つを含む)による押し出しで決勝点を献上するという後味の悪さが、敗戦の重苦しさを倍増させた。

    怒りと批判の矛先は誰よりも指揮官に向けられている。V9戦士の一員で、
    現役引退後は投手コーチとして斎藤雅樹、桑田真澄、槙原寛己らを育てた中村稔氏(野球評論家)は、「高橋監督は野球を理解していない」と一刀両断した。

    「まだ打席が回る可能性があるのに、外国人選手が出塁すると目先の1点欲しさに後先考えず代走を送る。
    投手起用にしても、先発を信用しきれずに早めに交代させる。そうした大局観がなく先の読めない采配が、試合終盤での勝負弱さを招いている」

    高橋監督は今季が3年契約の最終年。
    4位以下に終われば同一監督の下では球団史上初の連続Bクラスとなり、更迭は避けられない情勢だ。

    そのムードを決定づけたのが28日の試合後、山口寿一・オーナーが発した「毎回似たような負け方」という突き放した言い方だった。
    それを聞いていた番記者たちは、監督交代を“決定事項”と受け止めた。
    次期監督の情報収集に一斉に動き出したのだ。

    ※週刊ポスト2018年9月14日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00000007-pseven-spo
    9/3(月) 7:00配信

    https://www.youtube.com/watch?v=I1GChJlyxpA


    読売ジャイアンツ 高橋 由伸 応援歌

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/data/standings/
    順位表

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