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    タグ:鈴木亮平

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    1: 名無しさん 2017/11/12(日) 14:59:45.61 ID:CAP_USER9
    11月7日、2018年の大河ドラマ「西郷どん」(NHK)のメインビジュアルが公開された。
    桜島をバックに鈴木亮平が演じる西郷隆盛がジャンプし、何かを叫ぶかのように口を大きく開いている。
    エネルギッシュで躍動感あふれるビジュアルだ。

    だが、これにいきなりケチがついた。大河ファンから「心配していたとおりまったく西郷隆盛に似ていない」「ちっとも西郷隆盛に見えない」との批判が殺到したのだ。

    「同ドラマはそもそも主人公・西郷隆盛を堤真一が演じるはずでした。
    ところが堤に内定の報道が出た後、一転して鈴木亮平が務めると発表された。
    これによって『鈴木亮平は代役』という印象がついたこともあり、鈴木では西郷隆盛を演じられないのではないか、似ないのではないかという心配が持ち上がっていました」(テレビ誌ライター)

    その不安が的中してしまったようだが、一般的に言われている西郷隆盛のイメージがそもそも間違っているという意見もある。

    「西郷隆盛というと、太い眉毛にぎょろりとした大きな目を持つガッチリした大男というイメージで知られています。
    ですが、あれは西郷の死後に弟や彼をよく知る人から特徴を聞いて描かれたもので、実物とは違うと言われています。
    西郷は写真嫌いなうえに暗殺を恐れていたため、写真が残っていないんです」(歴史研究家)

    となれば鈴木亮平の西郷も十分“アリ”と言ってよさそう。ぜひとも鈴木にしかできない西郷像を見せてほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1374981/
    2017.11.12 10:15 アサジョ

    【【超悲報】鈴木亮平の「西郷どん」メインビジュアルに「似てない」と批判殺到へwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/09/22(金) 07:25:02.28 ID:CAP_USER9
       不倫騒動で揺れる斉藤由貴さん側が、次期NHK大河ドラマ「西郷どん」への出演を辞退する申し出を行った。NHKが2017年9月21日、発表した。

       ツイッターなどでは、不倫騒動との関係を指摘する声が多いが、中には、お相手医師のものとみられる「パンティー被り写真」の方が問題だったのでは、といった憶測も出ている。というのも、「西郷どん」主演の鈴木亮平さんも、過去の役で「パンティー被り」とは浅からぬ縁があるからだ。

       NHKの発表によると、斉藤さんの所属事務所から「本日」(9月21日)、「出演を辞退したい」という申し出があった。これを受け、出演者を変更することとし、今後、早急に新しい出演者の選考を進めるとしている。

       斉藤さんは、18年1月から始まる「西郷どん」で、将軍家へ嫁ぐことになる、のちの「篤姫」の女中頭(教育係)である「幾島」を演じる予定だった。

       斉藤さんと医師とのダブル不倫騒動は、「週刊文春」(8月10日号)の報道から始まり、写真週刊誌「FLASH」による「自撮りキス」写真、そして、同じく「FLASH」による「斉藤さんの自宅でパンティーを被る男性医師」写真と続いた。最後の「パンティー写真」掲載号が出る1日前の9月11日には、男性医師が情報番組「スッキリ!!」(日本テレビ系)で不倫を認め(収録は前日)、斉藤さんも事務所を通じて不倫を認めるファクスをマスコミ各社へ送った。

       そして今回、「降板申し出」が報じられると、ツイッターには

    「不倫は大変なことになるのね」
    「世間は不倫にキビシイんやな」

    といった感想が書き込まれた。他にも

    「うわー楽しみだったのに残念!降板することない!!」
    「斉藤由貴の幾島見たかった」

    と残念がる声も見られた。中には、

    「不倫というより、あの衝撃的な写真がネックなんでしょう 笑」
    「主役は元変態仮面なのにプライベートの変態仮面はいかんのか」

    といった指摘もあった。

     指摘にもあるように、「西郷どん」で主役の西郷隆盛を演じる鈴木亮平さんは、2013年公開の映画「HK 変態仮面」で、パンティーを頭にかぶると能力がアップする主人公を演じた。2016年公開の続編映画でも主演している。

       実際、17年9月13日配信の日刊ゲンダイDIGITAL記事では、「FLASH」による斉藤さんの不倫相手のパンティー被り写真を紹介する際、「(略)斉藤の下着を顔面にかぶり『変態仮面』のような姿で(略)」と、「変態仮面」とひも付けて報じている。

       こうした事を背景に、先のツイートでは、斉藤さんの不倫相手の「パンティー写真」が、主演の鈴木さんの「変態仮面」を必要以上に想起させ、「西郷どん」のイメージを損なう事が、不倫よりも大きな問題だったのでは、という見立てを披露したようだ。

       もっとも、不倫を認めた斉藤さんをめぐっては、いくつかのCMの降板報道や、出演ラジオの無期限休止などの動きも出ている。

    no title

    https://www.j-cast.com/2017/09/21309156.html

    【【パンツ被り】斉藤由貴さん、大河ドラマで主演のリアル変態仮面・鈴木亮平との変態共演ならずwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/03/27(月) 16:13:49.06 ID:CAP_USER9
    まんたんウェブ 3/27(月) 11:05配信

     鈴木亮平さんが主演の2018年NHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」の新キャストが27日、
    NHK放送センター(東京都渋谷区)で開かれた会見で発表された。大久保一蔵(利通)役を
    瑛太さんが演じるほか、西郷3人目の妻となる運命の女性、岩山糸を黒木華さんが演じる。

     さらに西郷の妹、琴を大河初出演となる桜庭ななみさん、弟の吉二郎を渡部豪太さん、
    父の吉兵衛を風間杜夫さん、母の満佐子を松坂慶子さん、大久保の父、次右衛門を平田満さんが
    それぞれ演じる。西郷家に親子代々仕える熊吉役で塚地武雅さんも出演する。

     「西郷どん」は、明治維新から150年となる18年に放送される、57作目の大河ドラマで、
    維新の立役者の一人として知られる西郷隆盛が主人公。薩摩の貧しい下級武士の家に生まれた
    西郷隆盛(小吉、吉之助)は、両親を早くに亡くし、家計を補うため役人の補佐として働くが、
    困った人を放っておけず、自分の給金も弁当も全部与えてしまう始末。だが、そんな愚直な姿に、
    カリスマ薩摩藩主・島津斉彬が目を留める。西郷は斉彬の密命を担い、江戸へ京都へ奔走。
    そして、勝海舟、坂本龍馬ら盟友と出会い、揺るぎなき革命家へと覚醒し、やがて明治維新を
    成し遂げていく……。

     原作は人気作家・林真理子さんの「西郷どん!」で、脚本は連続テレビ小説(朝ドラ)
    「花子とアン」や人気ドラマ「ドクターX」シリーズなどの中園ミホさんが担当。維新の
    “ヒーロー”として知られる西郷隆盛は、2度の島流し、3度の結婚を経て、類いまれな
    「勇気と実行力」で徳川幕府を転覆し、維新を成し遂げるが、最後は明治新政府と戦い、
    命を散らす。肖像写真は一枚も残っておらず、その謎に満ちた西郷の生涯に、林さん、
    中園さんという女性コンビが「女の視点」で切り込んでいく。

     放送は18年1月からで全50回。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000003-mantan-ent
    no title

    【2018年大河ドラマのメインキャスト発表へ!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/11/05(土) 09:40:17.39 ID:CAP_USER9
    俳優の鈴木亮平が、2018年に放送されるNHKの大河ドラマ「西郷(せご)どん」で主演の西郷隆盛役を務めることが2日、発表された。
    一部では主役候補に様々な名前が挙がっていたものの、結局は鈴木亮平に落ち着いた。今後は他の配役にも注目が集まるが、実は大久保利通役にキムタクこと木村拓哉が抜擢されるという情報が飛び出した。

    大久保利通は主役である西郷隆盛とともに幕末期から維新の立役者として活躍。
    しかし、明治になると西郷との意見の食い違いから、袂を分かつことになった人物。その西郷が西南戦争で倒れてると、その後、暗殺されている。

    キムタク側は当初、大河ドラマの主役への意気込みを見せていたものの、結局はその願いは叶わなかった。ただ、SMAP解散騒動での最近の好感度急落は、今後の仕事の方向性を転換させざるをえない状況であり、もはや俳優として主役にこだわってばかりもいられない。
    そこで、主役・西郷隆盛としての盟友である大久保役であるならば、偉人としての功績やドラマでは最初から最後まで出演することになるなど、必ずキーポイントの人物となるはずであり、OKだとキムタク側は納得しているという。

    「主役以外の役に積極的に取り組めば俳優としてのキムタクのイメージも変わるのでは。
    ちなみに、大久保利通は明治維新で大きな功績があった偉人ですが、人気のある西郷隆盛を裏切ったというイメージがぬぐえず、いまいち、人気のない人物。SMAP騒動で、“裏切りモノ”のイメージがついてしまったキムタクにはぴったりなんていう陰口も」(業界関係者)

    一部ファンからは、大河ドラマ「西郷どん」は、「篤姫との淡い恋」「ボーイズラブ」などの要素に違和感を感じるファンがいるなど、はやくも話題になっている。大久保役がキムタクとなれば、さらに大きな波紋を広げるかもしれない。

    リアルライブ 2016年11月4日 21時05分
    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20161104/Real_Live_30946.html

    【【チョマテヨ】キムタクついに念願の大河出演か????18年大河「西郷どん」 大久保利通役にwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/10/31(月) 08:08:22.40 ID:CAP_USER9
    2018年のNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」の主演に俳優の鈴木亮平(33)が内定したことが30日、分かった。
    明治維新の立役者の一人として知られる西郷隆盛を演じる。

    鈴木は身長1メートル86のガッチリとした体格。
    さらに「和製ロバート・デニーロ」と呼ばれるほどの徹底した役作りと体重コントロールで知られ、
    主演映画「俺物語!!」(15年)では体重を30キロも増量。極太の眉毛をつけて主人公に成り切った。
    この時の姿は、巨漢で太い眉、強い目力の西郷のイメージに近く、大河ファンの間では主演候補に鈴木を挙げる声も上がっていた。
    映画「ガッチャマン」(13年)では15キロ増量してみみずくの竜役を演じ、薩摩弁を話したこともある。

    顔と名前がお茶の間に浸透するきっかけになったのは、14年のNHK連続テレビ小説「花子とアン」で包容力のある夫を演じたこと。
    同作の脚本を手掛けた中園ミホさんが「西郷どん」も担当することが決まっており、映画「HK変態仮面」シリーズ(13、16年)の
    変態ヒーローからTBSドラマ「天皇の料理番」(15年)での志半ばの病人まで多彩な役どころを演じてきた鈴木の新たな一面を引き出しそうだ。

    原作は、作家の林真理子さんが雑誌「本の旅人」で連載中の小説「西郷どん!」。西郷の妻や家族らとの人間関係を中心に描き、
    大きな影響を受ける島津斉彬との出会いや篤姫との淡い恋、島流し先の奄美大島での苦労なども盛り込まれる。

    主演には俳優の堤真一(52)が一時内定していたが、その後、堤本人の意向で辞退していた。来年が西郷隆盛の没後140年。
    放送の18年が明治維新150年にあたる。

    ◆鈴木 亮平(すずき・りょうへい)1983年(昭58)3月29日、兵庫県生まれの33歳。東京外国語大学卒業後、
    演技学校「アクターズクリニック」に入学。06年にテレビ朝日「レガッタ~君といた永遠~」でデビュー。
    今年8月公開のアニメ映画「ルドルフとイッパイアッテナ」では声優に初挑戦。11年に年上の一般女性と結婚。
    同年、女児が誕生。1メートル86、血液型A。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00000079-spnannex-ent

    【【朗報】2018年大河ドラマ「西郷どん」 の主演に変態仮面wwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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