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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:週刊実話

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    1: 名無しさん 2017/12/11(月) 21:06:57.65 ID:CAP_USER9
     プロ野球・日本ハムからポスティングシステムで大リーグ・エンゼルス入りが決まった大谷翔平投手(23)が日本時間の10日、ロサンゼルス郊外にある本拠地エンゼル・スタジアムでファン公開の入団会見を行った。

     大谷は背番号「17」の真っ赤なユニホームに袖を通し、「ハイ、マイ・ネーム・イズ・ショウヘイ・オオタニ」と英語会見をスタート。ユーモアを交え30分以上にわたって会見した。

     「日米の報道陣250人、ファン1000人以上を集めた入団会見だが、球団の期待はかなり大きい。プレーもさることながら、現地に莫大な“経済効果”をもたらすことは確実。来年の春先まで現地は“大谷フィーバー”になりそうだ」(プロ野球担当記者)

     当然、日本のスポーツニュースも現地の大谷を大々的に追いかけることになりそうだが、そこで激化しそうなのが、美人女子アナたちによる“争奪戦”だというのだ。

     「局アナたちを押しのけて真っ先にはせ参じそうなのが『スポーツLIFE HERO'S』(フジテレビ)を担当するカトパンこと加藤綾子アナでしょう。以前は大リーガーのダルビッシュ有に接近し玉砕した苦い過去もありますが、大人の色気でメロメロにしそう。既婚者ですが、NHKは『サンデー・スポーツ』の杉浦有紀アナの投入は確実。推定Gカップの“メロン乳”が武器です。となると、テレビ東は『追跡LIVE! Sports ウォッチャー』の曜日キャスターをつとめる“インテリ巨乳”の鷲見玲奈アナでしょう。フジは当然、大谷と同郷で『めざましテレビ』のスポーツキャスターをつとめる久慈暁子アナをあてがうはず。久慈アナが大谷と“中出し婚”でもしてくれれば幹部も万々歳のはずです」(民放キー局のスポーツ班スタッフ)

     しばらく、大谷の周囲は美女アナたちの“ハーレム状態”になりそうだ。

    http://wjn.jp/article/detail/4660938/
    no title

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    1: 名無しさん 2017/08/29(火) 20:41:49.90 ID:4mNwFi+m0● BE:322453424-2BP(2000)
    タレントのローラ(27)が「奴隷契約」をさせられていると週刊文春が報じ、注目が集まっている。ローラ側から出たリークと思われるが、彼女には“性奴隷化”の可能性も浮上中だ。
     「のん(能年玲奈)と似たような契約問題です。ローラは所属事務所と10年に及ぶ長期契約を交わし、契約満了を迎えても、自動的に10年間の更新。ローラ側が事務所に契約更新しない旨を伝えても、事務所サイドの了承がなければ解除できない一方的な契約です。契約期間は2010年7月から2020年6月末と聞きます」(芸能ライター)

     この話でよく分からないのは、契約満了を迎えても自動更新ならば満了にならないのではないか。また、事務所の了承がなければ解除できないなら、そもそも契約する意味がない。
     「もちろん、事務所側は契約内容を開示していません。なんでローラがこんな不利な契約書にサインしたのか理由が分かりません。それに、芸能界で10年契約は珍しくはありません。先行投資がありますし、売れて即辞められるのを防ぐためです」(同)

     彼女は去る6月、自身のツイッターに「最近裏切られたことがあって心から悲しくて(略)」「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない(略)」などと投稿。すでに事務所とのトラブルをにおわせていた。
     「彼女はテレビなどでも事務所の社長と二人三脚でやってきたことを認めている。なにか感情的なトラブルが起きたのでしょう。でないと、いまさら2010年の契約を持ち出すのは不自然すぎる」(芸能プロ関係者)

     ローラが“タメ口”という独特なキャラでブレイクし出したのは、ちょうど契約を交わした頃だ。
     「ローラはちゃんとした敬語も使えます。だから“創作キャラ”なんです。それを作ったのは事務所社長だとされ、一時期2人はベタベタなほど良好な関係にあった」(同)

     彼女には高校時代からの写真もネットに多数流出。別人のように変貌を遂げているのは有名な話だ。
     「前はヤセていたのに、急激にFカップ乳になった。それゆえ“性的なもつれ”が今回のトラブルの根幹とされます。業界の性奴隷が嫌になったのか…。ローラは父親が詐欺容疑で逮捕されたこともあり、どうも今回の問題はテレビはどこも触れない」(夕刊紙記者)

     「セックス、OK!」とはいかないようだ。

    http://wjn.jp/sp/article/detail/0267706/

    【【真実】ローラ(27)の「奴隷契約」の実情wwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/05/07(日) 00:41:01.74 ID:CAP_USER9
    香里奈(33)が、土俵際に追い込まれている。'15年に放送された主演ドラマ『結婚式の前日に』(TBS系)の平均視聴率5.6%に続き、
    1月に主演したドラマ『嫌われる勇気』(フジテレビ系)が6.5%の大惨敗。
    女優危機の烙印を押されてしまったのだ。
    「香里奈が『嫌われる勇気』にかける思いはハンパじゃなかった。
    これまでワガママぶりばかりが目立った彼女でしたが、撮影中は心を入れ替えたかのように健気。
    関係者にサンドイッチを差し入れしたり、ADの肩を揉んだりと、積極的にコミュニケーションを取っていました」(テレビ雑誌編集者)

    香里奈が失墜したのは、'14年、ハワイで彼氏と寝ている写真が流出したのが原因。一部写真誌に、自ら秘部を触った写真が、掲載されてしまったからだ。
    「入手した画像が、『あまりにもエグイ』ということで、かなり修整して掲載したそうです」(写真誌編集者)

    今回、大惨敗となったドラマの打ち上げでは、香里奈の荒れようは尋常ではなかったという。
    「少しでも他局ドラマの話題を出そうものなら、本気で殴りかかってきそうな空気だった。
    関係者は発言を選びながら、まったく酔えなかったといいます」(同)

    香里奈は、業界内でも隠れ酒豪で有名。好きなバーボンを一晩で1本空けることも多々あるという。
    当然、この夜も、かなりの量を飲んでいたようだ。
    「数字がよければ、“脱げコール”の冗談も出たのでしょうが、まるで、お通夜みたいな会。
    香里奈がひどく酩酊するので、マネージャーが連れて帰りました」(女性誌記者)

    ただ、嘘か誠か彼女は、帰り際に、ある決意を関係者に明かしたという。
    「正統派女優をあきらめて、セクシー路線への意思を示したようなんです。
    そのアドバルーンとして、全裸ヌード発表で起死回生を狙っているそうです」(同)

    当然、その仰天情報をキャッチした出版社は、水面下で争奪に動いているという。
    「ある出版社は、秘部を1本の指だけで隠す写真を要望、別の出版社は、豪快に股を開いて見せるなど過激な内容。
    どちらも25万部、ギャラ1億円超えは確実です」(写真集編集者)

    ヌードに期待!

    http://dailynewsonline.jp/article/1307745/
    2017.05.06 20:00 週刊実話

    【【恒例】香里奈 いよいよ全裸ヌ●ド写真集「決意」で起死回生 wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/03/01(水) 09:46:45.55 ID:dWA5ujxl0
    堀北真希 濃厚“姫始め”で子作り引退へ…トバッチリ桐谷美玲は“逆噴射恋愛”で暴走?

    http://wjn.jp/sp/article/detail/5358047/

    【【快挙】週刊実話さん、堀北真希引退を予言!的中させる!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/11/26(土) 18:53:23.87 ID:CAP_USER9
     米大統領選は11月8日、即日開票され、共和党のドナルド・トランプ氏(70)が民主党のヒラリー・クリントン氏(69)を破り当選した。ブレグジット(英国のEU離脱)を凌ぐ大番狂わせの衝撃は凄まじく、全米では、“反トランプ”のデモが拡大。一部では店舗の窓ガラスを割ったり、米国旗を燃やしたりと暴徒化する有様。そんな中、色気と才女ぶりで評価が急上昇中なのが、長女のイヴァンカ・トランプ氏(35)だ。

     父親のトランプ氏といえば、移民に対して「すべてのイスラム教徒の米国入国を拒否すべき」、「メキシコ国境に壁をつくり、費用はメキシコが負担する」、女性に対しても共和党候補だったカーリー・フィオリーナ氏に対し「あの顔を見てみろ。誰があんなのに投票するかね」などなど、過激な発言を連発。日本に対しても「もっと金を出さなければ米軍を撤退させる」と、日米安保について不満を表明した上、「日本からは、何百万台もの車が輸入されるのに、アメリカの牛肉は買ってもらえない」と経済上の批判をしたこともあった。

     差別的な発言を繰り返してきたトランプ氏だけに、受け入れられない人々が“反トランプ”デモに参加するのも分かるが、当選後の分析では、支持層には白人中間層男性が多かったとされている。
     「2015年の米科学アカデミー紀要によると、1998年から2013年にかけて白人男性(45~54歳)の死亡率が毎年0.5%上昇。原因は自殺や薬物・アルコール中毒の急増で、一方、黒人、ヒスパニックは下降している。白人中間層にしてみれば、仕事は減るのに政府は富裕層を優遇し、メディアが取り上げるのは女性やマイノリティーばかり。今回の選挙では彼らの不満が結果として表れた」

     こう話すのは、米国事情に詳しいジャーナリスト。
     「実際に選挙結果を見ると、都市部はヒラリー氏が勝っているが、地方はトランプ氏。特に五大湖周辺で鉄鋼業など、産業が廃れた“ラストベルト”と呼ばれる地帯でトランプ氏が勝ったのが勝敗を決定づけた。そしてもう一つ、トランプ氏の勝因にあげられるのが“影の立役者”である長女のイヴァンカの存在です」

     トランプ氏は3度結婚しており、ファーストレディーとなるメラニア夫人(46)は当然、3番目の妻。イヴァンカ氏の母親は最初の妻で元モデルのイヴァナ・トランプ氏(67)である。
     「イヴァンカは16歳でモデルデビューし、テレビ出演もしていた。セレブにありがちなスキャンダルとは無縁なのが人気の理由でもあります。共和党の指名選挙戦で、彼女は妊娠中にもかかわらず、何度もトランプ氏の集会に駆けつけ、知的で実直な発言で父親を支援した。トランプ氏の“秘密兵器”とも言われ、今回、トランプ氏が意外に女性票を獲得したのは、彼女の存在が大きかったと言われています」(同)

     イヴァンカ氏の華麗な経歴を見てみよう。'04年に名門ペンシルベニア大学のウォートン・スクールに転入し最優等生で卒業。不動産会社に勤め、'05年に父親の会社「Trump Organization」に入社。'06年には同社の不動産開発・買収部門の執行副社長に就任。'08年にはジュエリー・ブティックを立ち上げた。翌年には週刊誌『ニューヨーク・オブザーバー』のオーナーで不動産業も営むジャレッド・クシュナー氏(35)と結婚。現在、3児の母である。

     不動産会社重役にモデル、ジュエリーデザイナーと、まさに才色兼備のセレブだが、当然、パパラッチに狙われることも多い。
     「ネット上には、イベントやパーティー会場でドレスの胸元から覗く胸の谷間や横パイはもちろん、海辺で日焼けをしているときの半ケツ姿や、横アングルからのバスト全開写真まである。加えて、モデルとしてヴェルサーチやティエリー・ミュグレーなどのランウェイで活躍した当時のものと思われる動画や画像では、ファッションショーで片乳をポロリしてピンク色の乳首が露出したものや、シースルー衣装の乳首スケ画像も流出している。人妻でありながら身長180センチ、B91.5・W66・H91.5という迫力のムチムチボディーはヨダレもの。これらはアイコラの可能性もありますが、彼女の人気ぶりが伺えます」(夕刊紙記者)


    >>2以降に続きます

    2016年11月26日 18時00分
    http://wjn.jp/article/detail/3972730/

    参考画像
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