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    タグ:貴乃花親方

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    1: 名無しさん 2018/10/29(月) 21:12:15.98 ID:CAP_USER9
    〈来年はどのような人生を歩みたいのかを真剣に考え、思い描くことで、気持ちの高まりが徐々に湧いてきたように思います〉

     10月20日、『貴乃花応援会』公式サイトに、こう近況を綴った、元貴乃花親方(46)。

    「“今後”ではなく、あえて“来年”と記している点に、19年夏の参院選出馬への意思を強く感じます」 こう“裏”を読むのは永田町関係者。さらに続ける。

    「“貴乃花が出れば100万票は確実”と、安倍総理の肝いりで、貴乃花の参院選出馬計画が進んでいるという話です。それゆえ、安倍総理自身と同じ細田派の馳浩元文科相が呼びかけて、角界引退を表明した10日後に、貴乃花を議員会館に呼び寄せたといいます」

     当初は自民党サイドが外堀を埋めて行った形だが、ここにきて貴乃花の心境も徐々に変化しているようだ。

    「引退前後の貴乃花は酒量もタバコの本数も増え、“自殺説”が心配されるほど。10月11日には『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ系)の生取材に応じましたが、この時点では“政治は出ませんよ。完全に出ませんので”と否定していました」(後援会関係者)

     だが、“貴乃花政界待望論”は高まるばかりとなり、「実は『グッディ!』放送後、元貴乃花部屋後援者でもある池口恵観法主が、貴乃花へ政界入りを要請するメールを送ったというんですよ」(前同)

     池口法主は、安倍首相の指南役ともいわれる人物。背後に自民党の思惑があることは想像に難くない。「貴乃花は池口法主と大変親しく、絶大な信頼を寄せていることでも有名です。こうした声に押され、参院選出馬も選択肢として考え始めたのでは……」(同)

     さらに、貴乃花への追い風も吹きだした。「日本相撲協会が設置した暴力問題再発防止検討委員会が、10月19日に最終報告書を協会に提出しましたが、その内容は、“相撲部屋を異にするモンゴル出身者グループ内での上下関係”、すなわち“モンゴル互助会”の存在を認めるものでした。グループ内の先輩が、後輩力士の師匠を通さずに指導、ひいては暴力を振るう実態を報告。これは、貴乃花が告発した問題と一致しています」(相撲記者)

     再発防止委は、協会から独立した第三者機関。公平な調査のもとでは、貴乃花の主張は正しかったということになる。

    「内閣府に提出した告発状を事実無根と認めるか、廃業か。その二択を迫られ、苦渋の決断で引退を選んだというのが貴乃花の主張ですが、協会への“遺恨”はまったく消えていません。16年の理事長選出馬の際も、行動や発言を制御され、嫌がらせを受けたようでした。日馬富士による暴行事件以降も協会内で“いじめ状態”だったといいますから、貴乃花が政治家に転進することで、反撃に出てもおかしくありません」(前出の後援会関係者)

     だが、政界進出は協会への復讐が狙いではない。「引退会見で“協会と闘うつもりはない”と宣言した通り、貴乃花は闘うのではなく、ともに相撲を良くすることが真の目的だといいます。公正公平な角界にするために、一門を飛び出してまで理事になり、理事長選にも挑戦したわけです。ただ、協会内からの改革は失敗に終わった。しかし、政界から“議員になれば、協会の外から角界を改善できる”と説得され、貴乃花は政治家として相撲界の抜本的改革に乗り出そうと考えているのでは」(前同)

     貴乃花が政界入りで企てる“角界浄化計画”とは何か――。現在発売中の『週刊大衆』11月12日号では、その詳細をさらに明らかにしている。

    日刊大衆2018年10月29日06時45分
    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_61705/

    【【驚愕】元貴乃花親方が「逆襲の一手」で狙う相撲協会の浄化大作戦 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/10/02(火) 23:23:52.37 ID:CAP_USER9
    2018.10.2
    https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/181002/spo1810020001-s1.html?ownedref=not 176et_all_newsTop
    no title

    (左から)白鵬、元日馬富士、鶴竜が異例のそろい踏み(共同)
     貴乃花親方(46)の退職で、モンゴル勢による日本相撲協会支配が強まりそうだ。

     昨年11月の傷害事件の責任を取り現役引退した元横綱日馬富士のダワーニャム・ビャンバドルジ氏(34)が9月30日、都内の両国国技館で引退披露大相撲を行った。

     モンゴル勢が権勢を誇示。元日馬富士最後の土俵入りでは、白鵬(33)が太刀持ち、鶴竜(33)が露払いを務め、モンゴル出身横綱が異例のそろい踏みだ。

     一方、土俵入りを行った3横綱以上に観客の注目を浴びたのが、元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏(38)。
     「横綱になる人間は昼間の星ぐらいに少ないんだ」と元日馬富士をたたえたが、貴乃花親方の退職について質問しようとする報道陣には「大変だね。相撲協会はどうなるの? 日本には台風来るわ、モンゴルは雪降るわで…」と肩透かしを食らわせた。

     元日馬富士も「私はもう相撲協会を離れた人間。(貴乃花親方については)話す権利がありません」と封印したが、貴乃花親方の退職が正式に決まれば、日本相撲界はモンゴル勢の天下へ向かって加速する。
    まず、先の秋場所で空前の41回目の優勝を果たした白鵬は、2020年東京五輪まで現役を務めたあと、日本人に帰化して一代年寄「白鵬」となることが既定路線。鶴竜もいずれ帰化申請を行う見通しだ。角界を離れた格好の元日馬富士も、伊勢ヶ浜部屋のコーチを今後も続ける。

     一方、相撲協会の重鎮理事たちはこれから世代交代の波にさらされる。尾車事業部長(元大関琴風)は22年、鏡山指導普及部長(元関脇多賀竜)は23年に定年。その後、現理事でただひとり元横綱の芝田山広報部長(元大乃国)を中心に次期理事長の椅子獲りゲームが始まるが、「いずれ白鵬理事長が誕生するだろう」というのが相撲関係者の一致した見方だ。相撲観を異にしていた貴乃花親方が去った今、さえぎる勢力は存在しない。

     貴乃花親方は1日になって「貴乃花応援会」の公式サイトに文章を寄せ、「ご心配をかけてばかりの人生で申し訳ない事ばかりです」とファンに謝罪。

     その上で貴乃花部屋で最初の関取となった貴ノ岩に対する特別な思いを明かしている。「相撲人とは国籍関係なく、人々から愛される人のこと。そういうことなんだよ、モンゴル人だから日本人だからは二の次であり、いずれ本国に帰ったならば、モンゴル国民の方々から必要とされる人になりなさい、そういう器量のある人になってもらいたいと、それだけを願いながら育ててきました」

     傷害事件で被害者となった貴ノ岩が、貴乃花親方の“遺児”として他のモンゴル勢との違いを示していけるか。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    【【支配】貴乃花親方退職で相撲協会がモンゴル勢に制圧される?????????????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/09/28(金) 15:45:28.41 ID:CAP_USER9
    9/28(金) 13:55配信
    AERA dot.
    貴乃花親方の「引退届」受理へ 協会の執行部は「いなくなってせいせいした」〈dot.〉

     日本相撲協会に「引退」を届け出た貴乃花親方(46)の周辺がまたも騒がしくなった。

     引退届と弟子ら10人の所属を千賀ノ浦部屋に変更する届けなどを27日、貴乃花親方の代理人弁護士が再提出したが、千賀ノ浦親方の署名、押印が追加されたものの、原本でなくコピーだったため、芝田山広報部長(元横綱大乃国)に再々提出を求められる始末。

     芝田山広報部長は一方的に会見で退職表明するという貴乃花親方のやり方にも不満なようで、「大横綱なのでしっかりケジメをつけてもらいたい」と苦言を呈した。

     貴乃花親方派の協会の親方はこう語る。

    「一門入りも貴乃花親方が元々、所属した二所の関一門にまで『貴乃花だけはダメだ』と断られ、四面楚歌になった。執行部は貴乃花嫌いの芝田山親方をふくませて、締め出したそうです。阿武松親方が橋渡しをしようとしたが、何もできなかった。だが、一門所属に関しては『八角理事長が自分の延命のため、造反を防ぐためにはじめたこと』と執行部に不満も出ている。ここは大岡裁きで、もう一度、貴乃花親方を戻すことを考えなければ、協会100年に1度の大失態、汚点になりますよ。観客動員は相撲中継の視聴率にも影響してくるはず」

     だが、協会の理事会は10月1日に臨時理事会を開き、貴乃花親方の引退届を受理した上で、弟子の転籍問題が協議される見通しだという。反貴乃花派の親方がこう話す。

    「協会に文句をいうなら、協会や理事会とかしかるべき場所で言えばいいのに、勝手にマスコミで話すから、いつもおかしくなる。理事長も貴乃花親方がいなくなって、せいせいした思いだと思うよ。No.2の尾車親方なんて、貴乃花親方の会見後に顔を見たら、満面の笑顔だったよ。誰もが認める大横綱なので、和を乱さず、やっていたらいずれは、理事長だったよ。改革したければ理事長になってやればいいじゃないか。マスコミを使って一方的にやってくるから、こっちもカチンとくるんだ」

     貴乃花親方の四面楚歌は当面、続きそうだ。(AERA dot.取材班)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00000029-sasahi-fight

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    1: 名無しさん 2018/09/27(木) 13:57:33.19 ID:mMC4lQ4Ca
    https://www.hochi.co.jp/sports/sumo/20180927-OHT1T50116.html
    http://www.hochi.co.jp/photo/20180927/20180927-OHT1I50062-L.jpg

    日本相撲協会への退職届を提出した貴乃花親方の兄で
    元横綱3代目若乃花のタレント・花田虎上(まさる、47)が
    27日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)に生出演した。

    数年以上も断絶状態の弟の退職問題について「(相撲協会に)戻って欲しいですけど
    多分、離れると思うんです」と断言。
    その上で今後について「なので番組でも何でも二人旅でも、と思っています」と呼びかけていた。

    【【挑発】花田虎上さん、貴乃花親方に呼びかけ「番組で二人旅でもしようや」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/09/26(水) 18:26:58.35 ID:CAP_USER9
    9月25日に貴乃花親方が記者会見を開き、日本相撲協会に「引退届」を提出したことを明かした。
    これを受け、26日朝のワイドショーはこぞって貴乃花親方の特集を組んだ。
    このうち、『スッキリ』(日本テレビ系)では同局の電話取材に答える形で兄・花田虎上氏(元横綱若乃花)がコメントしたが、その内容をめぐりネット上で批判コメントが殺到している。

    『スッキリ』のインタビューに対し、花田氏は「騒動の中でこういう結論が出るのかなと予測していた。
    頑固は頑固(な弟)なので、弟子がそういうことをされた暴力事件では折れないものがある。弟子を愛しているから(こその引退)」と語った。

    「自分の心配をしたら?」花田虎上のコメントに疑問

    花田氏はTBSの取材に対しても「柔軟な人間になっていけたらもう少し変わっていくんでないかと思うが、またそこが貴乃花の魅力ではある。
    難しいところ」と語り、『あさチャン!』『ビビット』でそのインタビューの様子が流れた。25日夜までにNHKの取材にも答え、「これからどうなるのか兄としては心配している」とコメントしている。

    さらに25日に更新したブログでは、各メディアからの取材が同日午後から続いていることを明かしつつ

    《貴乃花親方が退職と聞いてこのタイミングには驚きました。
    私の推測となりますが、本来だったら協会に受理されてから発表するはずが、協会が受理する前に発表したのは受け取りを拒否されないよう、
    更に会見まで段取りを整えたのではないかと思います。(中略)もう少し状況を見守りたいと思います》

    と状況を静観する構えを見せていた。

    だが、結果として花田氏は各種メディアに出ずっぱりの状態。
    貴乃花親方の引退について分析するコメントを各メディアに対して出していた。これにツイッターでは

    《絶縁不仲の兄貴が、何でいきなり兄貴ヅラしてんの?知った風な口利くなよ》
    《「兄として」というが、若乃花は絶縁したはずでは》
    《「これからどうするのかな」というが、若乃花は自分の心配をするべき》

    など言われたい放題だった。

    絶縁状態にはあるものの、弟を心配する気持ちは変わらないのだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1527720/
    2018.09.26 11:10 まいじつ

    【【お節介】花田虎上に批判殺到wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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