新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    タグ:視聴率

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/08/24(金) 12:40:26.22 ID:CAP_USER9
    ● ライバル・フジを徹底研究して 「フジがやっていないこと」をやった

     「テレビなんてもうオワコンだ」とささやかれる時代に、高視聴率番組を量産し続けている日本テレビ。他局との違いについて、戸部田氏は以下のように指摘する。

     「日本テレビの方針として感じられるのは、視聴習慣を徹底的に意識し、番組づくりを行なっている点です。だから、番組開始直後は視聴率が悪くても、簡単にテコ入れすることなく辛抱する。数字が上がればなるべく番組上のフォーマットを大きく変えないのが日テレの強さでしょう。
    たとえば、1978年から放送が開始され、現在まで続いている『24時間テレビ』なども、構成力がしっかりしているため、毎年ある程度の視聴率をキープしていますよね」(戸部田氏、以下同)

    (中略)

    ● 「ながら見」の視聴者にウケる ワイプとテロップの多用

     今の日本テレビが好調な理由は、バラエティ番組によるところが大きい。特に日曜夕方の『笑点』から始まり、19時の『THE 鉄腕DASH』、20時の『世界の果てまでイッテQ!』、21時の『行列のできる法律相談所』という編成は、圧倒的な視聴率を誇る。

     戸部田氏によれば、その中で、もっとも日テレ的な番組といえるのが『行列のできる法律相談所』だという。
     「これは元日テレの岩崎達也さんも指摘されていますが、島田紳介が引退しても、唯一続いているのが『行列のできる法律相談所』。つまり、大御所タレントに頼らずとも、企画の構成がしっかりしていれば、以前と変わらずに視聴率を取れることを証明したといえるでしょう」


    ● 「高視聴率番組は改編しない」が 裏目に出る可能性も

     「4年連続視聴率3冠」に輝き、最強に見える日本テレビだが、実は数字が徐々に落ちているのも事実だ。

     特に、これまで強かった朝の番組の人気にも陰りが見え始め、今年の9月で「PON!」が打ち切りとなることが発表されている。戸部田氏はこの状況を以下のように指摘する。

     「ここ数年間は、年間視聴率に大きなアドバンテージが出る朝、昼の番組が強かったのですが、それが今や日本テレビのウィークポイントになっています。朝の番組は『視聴習慣』、つまり、いつもこれを見るという習慣が出来上がっている人が多いため、『PON!』の後継番組がいきなり高視聴率を取るのは難しいといわれています。なので、ここは不安材料でしょう」

     では、他局が日本テレビの脅威となるのか。戸部田氏は「ここ2~3年は、まだ日本テレビがトップを維持するとは思う」と前置きした上で、こう分析する。

     「もちろん長年、視聴率がいい番組でもマンネリ化は避けられません。なので、いつかは改革する必要は出てくるとは思います。ただ、現状では番組の調子がいいだけに、新しいことにチャレンジする必然性がなく、作り手側の世代交代が進んでいないように見える。これが後に足を引っ張る可能性はあるかもしれません」

     今年4月、日本テレビの改編率は、全日帯(午前6時~深夜24時)3.1%、ゴールデン帯(午後7~10時)0.5%、プライム帯(午後7~11時)9.3%と、いずれも1桁。これは、極めて異例のことである。

     「変えない」という、逆の意味で挑戦的な日本テレビの決断が吉と出るのか、凶と出るのか。いずれにしても、今後の課題は番組のマンネリ化と、制作陣の世代交代が鍵になるのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180824-00178136-diamond-bus_all&p=3

    【【驚異】 日テレの視聴率トップ独走を支える「えげつない」番組づくり 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/08/13(月) 10:58:58.52 ID:CAP_USER9
    12日に放送されたNHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜午後8時)の平均視聴率が
    関東地区で10・3%だったことが13日、ビデオリサーチの調べで分かった。

    これまでの関東地区の最高は2月4日に記録した15・5%、
    最低は4月29日と7月29日に記録した11・1%だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00294870-nksports-ent


    【AKB48】柏木由紀の大河ドラマ『西郷どん』初登場にファン歓喜「胸熱」「すっぴんであの可愛さはすごい」の声
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1533529947/

    【【悲報】「西郷どん」の視聴率が大変なことに!!!!!!!!!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/04/20(金) 10:35:02.50 ID:CAP_USER9
     俳優のディーン・フジオカが主演するフジテレビ系連続ドラマ『モンテ・クリスト伯─華麗なる復讐─』(毎週木曜 後10:00※初回15分拡大)
    第1話が19日放送され、初回平均視聴率が5.1%だったこと20日、わかった。(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

     同ドラマはアレクサンドル・デュマによる復讐劇の決定版『モンテ・クリスト伯』を原作に、ディーン演じる主人公・柴門暖が、愛、将来、自由、
    仕事、自尊心のすべてを奪われたことを機に、実直な人間から“復讐鬼”と化し、自分を陥れた3人の男に復讐を果たしていく物語。

     第1話では物語は暖が幸せだった頃、2003年春に遡る。小さな漁師町で漁業を営む暖は同じ町で喫茶店を経営する目黒すみれ(山本美月)と婚約し、
    幸せの絶頂にいた。しかし、その矢先、暖の乗る遠洋漁船『海進丸』が遭難。暖の後輩・南条幸男(大倉忠義)らが心配するなか、すみれは暖の帰還を信じ、
    努めて明るく振舞っていた。2週間後、『海進丸』は無事帰港。暖もケガはしたが生還を果たすが船長・バラジは亡くなった。実はバラジはテロ組織の
    メンバーではないかと疑われていた人物だった。バラジを調べる刑事の入間公平(高橋克典)がたどり着いた真実がキッカケで、暖の転落が始まる。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000369-oric-ent

    【【視聴率】ディーン・フジオカさん、逝った・・・・・・・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/04/19(木) 19:47:04.19 ID:CAP_USER9
    長澤まさみ(30)主演のフジテレビの月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」が、2回連続で1桁台の視聴率という大苦戦を強いられている。
    かつては視聴率20%以上を当たり前のように取っていた月9だが、最近は2桁もなかなか取れない低迷ぶりだ。

    長らく不振が続くフジはこの4月期の改編で、多くの長寿バラエティー番組を打ち切った。
    その標的はバラエティーだけではないとみられ「次は月9が打ち切られるのでは」とささやかれている。

    長澤が主演する「コンフィデンスマンJP」は、9日にスタート。
    初回が9・4%と1桁台でスタートすると、16日放送の第2話は7・7%とさらに数字を落としてしまった。

    この作品に限らず、最近の月9は低迷を続けている。2016年1~3月クールに放送された
    「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の9・7%以降、全話平均視聴率は、そのほとんどが1桁台の低迷ぶりだ。

    全話平均が唯一、2桁台に乗ったのは昨年7~9月クールの「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―」。
    山下智久が主演し、話題を集めた同ドラマは、平均14・8%という高視聴率を記録し「ようやく“月9復権”の兆しが見えてきた」といわれた。

    だが、後が続かなかった。10~12月の「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」が6・7%、
    今年1~3月の「海月姫」は6・1%にまで落ち込み、またも“暗黒期”に戻ってしまった。

    かつて黄金時代を築いたが、このところめっきり視聴率が低迷しているフジは、4月期の番組改編で、
    バラエティー分野において“聖域なき改革”を断行。いずれも20年以上にわたって放送された長寿番組
    「とんねるずのみなさんのおかげでした」と「めちゃ×2イケてるッ!」を打ち切った。ほかにも「おじゃMAP!!」なども終了させた。

    視聴率が低迷する番組を次々に打ち切るのは、昨年6月に就任した宮内正喜社長の方針だ。
    かつて多くのヒットドラマを手がけた亀山千広氏からトップの座をバトンタッチされた宮内社長は、就任直後から「業績を回復する一点に絞る」と明言してきた。

    「そのためには何よりも視聴率アップが大事。これまで、視聴率は低迷しているのに“長い間放送してきた”という理由だけで続けてきた
    『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』の打ち切りを決めたんです」(フジテレビ関係者)

    4月の改編ではバラエティー番組を次々と打ち切ったが、標的はもちろんバラエティー部門だけではない。
    これから先も視聴率が低迷し続ければ、月9も当然、打ち切りの対象になってくるとみられている。

    「今回の月9は、長澤がセクシー路線を全開にしてさまざまなコスプレに挑戦している。
    東スポさんでも“長澤が低迷するフジの救世主に”と書いていたけど、局内でも大きな期待がかかっていた。それがいきなりの低空飛行だから、ショックは大きい」(同)

    また別の同局関係者は「宮内さんの前任である亀山さんは、月9にものすごい思い入れがある。
    そりゃ、そうですよね。キムタクが主演して大人気となった『ロングバケーション』(1996年)を手がけ、
    全話平均29・6%というものすごい視聴率を記録したんだから。亀山さんなら月9を打ち切るなんてことは考えもしなかっただろう」と言う。

    だが、宮内社長は主に編成部門を歩んできた。

    「だから月9に全く思い入れはない。『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』と同様に“数字が悪かったら打ち切る”と判断するでしょうね」(同)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000004-tospoweb-ent


    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524104507/

    【話題】長澤まさみ主演の月9「コンフィデンスマンJP」第2話は7・7% 初回から1・7ポイントダウン★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524035937/
    【視聴率】長澤まさみ主演“月9”『コンフィデンスマンJP』初回は9.4%★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523341266/

    【【悲報】 長澤まさみでも2回連続で1桁でフジ月9絶望wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/04/10(火) 09:07:44.20 ID:CAP_USER9
     長澤まさみ(30)主演のフジテレビ系“月9”ドラマ『コンフィデンスマンJP』(毎週月曜 後9:00)第1話が9日放送され、初回平均視聴率が9.4%だったことがわかった。
    初回は30分拡大で放送された。(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

     同ドラマは『リーガルハイ』シリーズで知られる古沢良太氏によるオリジナル脚本。11年ぶりの“月9”主演となる長澤演じるダー子、東出昌大演じるボクちゃん、
    小日向文世演じるリチャード、3人の信用詐欺師たちが金融、不動産、芸能、美容業界などさまざまな業界を舞台に騙(だま)し騙されする痛快エンターテインメント
    コメディーを1話完結で描いていく。

     第1話では2003年4月以来15年ぶりの月9枠出演となった江口洋介が演じる悪徳公益財団の会長で“日本のゴッドファーザー”赤星栄介をターゲットに、
    ダー子らが奇想天外な計画を展開。ダー子は、国税庁からマークされている赤星が、莫大な現金資産を海外に持ち出そうと目論んでいると推測する。

     貨物船舶の船長に扮して赤星に接触するリチャードだったが、なぜかその正体がバレてしまい瀕死の重傷を負う事態に。詐欺師稼業をやめて一度はダー子のもとを
    離れていたボクちゃんは、リチャード入院の知らせを受け、敵を討つべくダー子とともに赤星をだます作戦に乗り出す。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000362-oric-ent

    【【フジ】長澤まさみ主演の月9視聴率いきなりヒトケタwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ