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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:視聴率

    1: 名無しさん 2017/05/29(月) 12:31:16.47 ID:CAP_USER9
     28日に放送された観月ありさ(40)主演のフジテレビ系連続ドラマ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」(日曜・後9時)第6話の平均視聴率が4・2%だったことが29日、分かった。前回の5・3%から1・1ポイントの大幅ダウンで同ドラマ史上最低の数字となった。。

     同作は、日本に数人しかいない骨格標本を組み立てる「三度の飯より骨が好き」というプロ標本士・九条櫻子(観月)が、法医学・自然人類学の豊富な知識、鋭い観察眼や洞察力、想像力を駆使して難事件を次々と解決していくという、太田紫織さん原作のミステリー。

     平均視聴率は苦戦も同局の調べでは、F2層(35歳から49歳までの女性)と原作小説、漫画ファンのキッズ層の人気は初回から高く、今後の伸びしろが期待される形だ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

    スポーツ報知2017年5月29日10時06分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20170529hochi047/

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    1: 名無しさん 2017/05/23(火) 09:27:54.06 ID:CAP_USER9
     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めるフジテレビ「貴族探偵」(月曜後9・00)の第6話が22日に放送され、平均視聴率は7・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが23日、分かった。

     初回は「月9」としては昨年7月期「好きな人がいること」(10・1%)以来3クールぶりの2桁スタートとなる11・8%。第2話=8・3%、第3話=9・1%、第4話=8・9%、第5話8・0%と推移し、今回は自己最低を更新。2桁復帰はならず、苦戦が続いている。

     1987年4月からドラマ枠になった同局の看板枠「月9」の30周年を飾る作品。原作は麻耶雄嵩氏の「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」。召使いに推理を任せ、自分は事件関係者の女性と会話を楽しみ、遊びに興じるという異色の探偵(相葉)を描く。相葉が15年4月クールに主演した同局「ようこそ、わが家へ」のスタッフが再集結した。

     第6話は、貴族探偵(相葉雅紀)と高徳愛香(武井咲)が立会人となった桜川家、婿選びの儀式で、凄惨な連続殺人が起きてしまった。儀式は桜川家当主、鷹亮(竜雷太)の孫娘、弥生(北香那)の婿を決めるもの。莫大な財産と権力を引き継ぐことになるので、鷹亮はこのような事態が発生することを懸念していた…という展開だった。

    2017年5月23日 09:13
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/23/kiji/20170522s00041000297000c.html

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    1: 名無しさん 2017/05/18(木) 14:17:20.36 ID:CAP_USER9
     「踊る大捜査線」などをヒットさせたことで知られるフジテレビの亀山千広社長が業績不振の責任を取って退任することになりました。フジテレビは現在、一人負けの状態となっていますが、かつて圧倒的な人気を誇った同社に何が起こっているのでしょうか。

     フジ・メディア・ホールディングスは11日、グループ・トップの日枝久会長と中核子会社であるフジテレビジョンの亀山千広社長が共に退任する人事を発表しました。日枝氏は30年にわたってグループを牽引してきた人物であり、亀山氏は「踊る大捜査線」や「ロングバケーション」といったヒット番組のプロデューサーとして知られています。両氏が共に退任となるのは、同社の業績が大きく落ち込んでいることが原因です。

     同社の2017年3月期の業績は売上高こそ前年をわずかに上回りましたが、営業利益は223億円と前年を8.5%も下回る結果となりました。業績が低迷しているのは、稼ぎ頭である中核子会社フジテレビジョンの業績が伸び悩んでいるからです。フジテレビの売上高は前年比3.2%のマイナス、営業利益は27%のマイナスでした。その理由は当たり前ですが、フジの視聴率が下がっているからです。

     同社の2016年度における全日視聴率(関東地区、ビデオリサーチ調べ)は5.7%と、在京主要キー局(テレビ東京を除く)の中では最低となっています。トップを走る日本テレビは8.4%ですから、かなりの差を付けられているといってよいでしょう。

     フジを除く各局の視聴率は何とか横ばいを保っているのですが、フジだけは亀山氏が社長に就任した2013年以降、ほぼ毎年視聴率を落としています。亀山体制の下で人気番組を作ることができず、これが視聴率の低下につながっていることはほぼ明らかです。

     亀山氏は、看板番組の一つであったタモリの「笑っていいとも!」を打ち切るなど思い切った構造改革を試みましたが、数字にはつながりませんでした。亀山氏がプロデュースした「踊る大捜査線」には「事件は会議室で起きているんじゃない。現場で起きているんだ!」という名セリフがありましたが、社長となった亀山氏は、かつてのようには現場の状況をうまく把握できなかったのかもしれません。

     今後、同社が視聴率を回復できるのかは新社長の手腕にかかっていますが、一度、落ちた視聴率を戻すのは並大抵のことではありません。同社の苦境はしばらく続きそうです。

    THE PAGE 5/18(木) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000013-wordleaf-bus_all

    2017/05/18(木) 11:36:48.76
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495075008/

    【テレビ】<フジHD日枝久会長>「フジテレビの業績は不本意。業績不振は明らかで、視聴率のアップと営業収益の改善が喫緊の課題」©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494853042/

    【テレビ】<フジテレビ>アンガールズ・田中卓志が本気で怒った事件 「他人を見下して快感を得る最低の人間が、放送界に増えている」©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494910004/

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    1: 名無しさん 2017/05/09(火) 17:17:00.36 ID:CAP_USER9
    フジテレビは9日、都内で役員会議を開き、亀山千広社長(60)の退任を決定した。
    後任は宮内正喜BSフジ社長(73)が、来月に正式に就任する。

    亀山社長は13年6月に就任。
    視聴率低迷などから、進退問題が取りざたされていた。
    3月31日の定例会見では、退任について「全く、考えていない」と続投の意思を表明。
    「僕になってから、全く復活の兆しを見せていないので、復活の兆しを見せるように考えています」と話していた。
    社長就任から4年での退任となった。

    新社長となる宮内氏は67年にフジテレビ入社。
    制作局長、常務、専務をへて、07年に岡山放送の社長に就任。
    15年7月にBSフジ社長、昨年6月にフジテレビ・メディア・ホールディングスとフジテレビの取締役に就任していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-01820635-nksports-ent

    フジテレビ亀山千広社長
    no title

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    1: 名無しさん 2017/04/27(木) 08:29:10.70 ID:CAP_USER9
    春ドラマの視聴率が出揃った。トップ10を見ていくと、注目すべきはテレビ朝日の「緊急取調室」と「警視庁・捜査一課長」が1、2を独占。4位に「警視庁捜査一課9係」。TBSは「小さな巨人」が3位、「CRISIS」が5位、「あなたのことはそれほど」が7位。日本テレビは「フランケンシュタインの恋」が6位で、「母になる」「ボク、運命の人です。」が8位と9位。フジテレビは、ようやく10位に「貴族探偵」がランクインした。

    それにしてもなぜ、フジはここまで凋落してしまったのだろうか? 元社員は「すべては“栄光の80年代”を忘れられないから」と言う。

    「視聴率三冠王を連発していた1980年代の感覚から変わっていない。“自分たちの感覚が正解。ちょっと先を行ってるだけなんだよ。ついてこれない視聴者はしょうがない”って思ってるフシがある。そんな考えに、外部制作スタッフが苦言を呈しようものなら外されてしまう。外された会社は必死に他局に企画を売り込んで“フジを見返す”ことに躍起になりました。フジという“泥舟”から次々と降りて行ったんです」

    「驕れるもの久しからず」。この言葉こそが、現在のフジテレビの窮状を言い当てているのではないか。

    http://asajo.jp/28436

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