新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    タグ:視聴率

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    1: 名無しさん 2017/08/04(金) 10:01:14.98 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000059-sph-ent
    スポーツ報知

     3日に放送された女優・真木よう子(34)主演のフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜・後10時)の第4話の平均視聴率が4・4%だったことが4日、分かった。第3話の4・8%から0・4ポイント減少した。

     唯川恵さんの同名小説を原作にファッション業界を舞台に女性たちのリアルな物語を描く作品。真木が演じるのは、優しい夫と優秀な息子と幸せに暮らす専業主婦の奈央。友人に誘われ軽い気持ちで応募した、女性誌「ヴァニティ」の読者モデルに合格したことから、徐々に生活が変っていくというストーリーだ。

     初回は5・1%でスタート。主演の真木はツイッターでドラマのPRを連日展開し、第1話放送後には「私は悲しんでません。 むしろ更に燃えて来ました。大体、伝説のドラマとはこうして始まり右肩上がりで、最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。 皆様の助け。欲しがります負けたって。 宜しくお願い致します」とツイートしていた。

     しかし第2話で4・5%にダウン。第3話4・8%、そして今回と推移している。真木は昨夜の第4話放送後も「皆様のお手紙、全て読ませて頂いてます。手紙って、好きです。やっぱり」とファンからの激励に感謝し、「明日も早朝から撮影!!!!本当に皆様の支えで更に燃えてきました!」と意気込みを示していた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    【【哀報】真木よう子主演ドラマがヤバい!!!!!またしても記録更新へwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/18(火) 09:06:31.47 ID:CAP_USER9
     俳優で歌手の山下智久(32)が主演を務めるフジテレビ“月9”「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」
    (月曜後9・00)が17日に30分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は16・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。

     ドクターヘリに乗り込む「フライトドクター」たちの姿を中心に描く人気医療ドラマの第3シーズン。1stシーズン(2008年7月期)、
    2ndシーズン(10年1月期)に続き、7年ぶりに復活。藍沢耕作(山下)ら5人の医師・看護師が10年以上のキャリアを積み、人生の新たな局面に立つ。

     今回も山下をはじめ、新垣結衣(29)戸田恵梨香(28)比嘉愛未(31)浅利陽介(29)の5人が勢揃い。山下の“月9”主演は5回目になり、
    歴代3位タイ。今シリーズから脚本は「大切なことはすべて君が教えてくれた」「リッチマン、プアウーマン」「失恋ショコラティエ」などの安達奈緒子氏に
    変更。演出は第1シーズン、第2シーズンも担当した西浦正記氏ほか。

     1stシーズンの初回は21・2%、2ndシーズンの初回は18・8%。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000079-spnannex-ent

    【【フジ復活】月9「コード・ブルー」の視聴率が大勝利!!!!!!!嵐・相葉の失態を山Pが補填wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/03(月) 10:59:33.47 ID:CAP_USER9
     1日に放送された女優・有村架純(24)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説
    「ひよっこ」(月~土曜・前8時)第78話の平均視聴率が過去最高タイの20・9%を
    記録したことが3日、分かった。

     これで26日の20・8%から6回連続の20%大台超え。勢いは増すばかりだ。

     初回で2013年の「あまちゃん」から前作の「べっぴんさん」まで8作連続で
    続いていた初回20%超え記録が途絶。初回の20%割れは2012年後期の
    「純と愛」以来だったが、NHKの木田幸紀放送総局長は5月24日の定例会見で
    「番組のメッセージは視聴者に幅広く届いていると自信を持っています」と期待。
    上田良一会長(67)も8日の定例会見で、「各方面からの高い評価を聞いています。
    私もそう評価しています」と自信を示した。現在のところ視聴率は20%前後で推移し、
    放送78回中17回で20%の大台を超えている。

     「ひよっこ」は東京五輪が開催された1964年から始まる物語。茨城から集団就職で
    上京したヒロイン・みね子の成長を描く波乱万丈青春記。みね子の父・実に
    連続テレビ小説初出演となる沢村一樹(49)、母・美代子に木村佳乃(41)、
    祖父・茂に古谷一行(73)、叔父・宗男に、こちらも連続テレビ小説初出演の
    峯田和伸(38)のほか、羽田美智子(48)、柴田理恵(58)らが出演する。

     同作は「ちゅらさん」(01年)、「おひさま」(11年)以来、3度目の朝ドラとなる
    脚本の岡田惠和氏(58)が、映画「阪急電車 片道15分の奇跡」(11年)などで
    一緒に仕事をした有村のヒロインを熱望。NHKの描くヒロイン像とも一致したことから、
    オーディションなしで主演が決まった。オーディションなしは「花子とアン」
    (14年)の吉高由里子(28)以来。9月30日までの全156回放送される。
    (数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000103-sph-ent

    【【視聴率】有村架純主演「ひよっこ」、ここにきてまさかの爆上げキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/06/29(木) 16:08:37.08 ID:CAP_USER9
    川口春奈は視聴率が取れない女優?「爆死イメージ」は本当か検証
    2017.06.29 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20170629_573607.html

    娯楽が多様化した現代では、連続ドラマや映画で良い数字(視聴率・興行収入)を残すのは、以前よりはるかに難しくなっている。

    その結果、主演クラスの俳優に「爆死」「低視聴率」の責任が負わされ、ネガティブなイメージがついてしまうことも。

    俳優の中にはそんな状況を恐れるあまり、主演の仕事をあえて断る人もいるそうだが、実際のところ世の中の人は本当にそんなイメージを持っているのだろうか?

    第1回の武井咲に続き、しらべぇでは旬の若手女優・川口春奈について調査を行なった。

    ■4割が川口春奈に「低視聴率」のイメージ
    no title

    しらべぇ編集部が全国の20~60代の川口春奈を知っている男女816名に調査を行なったところ、「川口春奈は映画やドラマでヒットに恵まれていない印象がある」と答えた人は全体の4割。

    武井咲の43.7%と比較すると、3ポイント程度低くなっている。

    ■20~40代は4割超え
    no title

    年代別に見ると20代がもっとも高く、44%が該当。以下、年代が上にいくほど該当率は少しずつ減少し、50代以降では4割を切る結果に。

    【【悲報】川口春奈が爆死女優という風潮wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/06/27(火) 09:11:03.84 ID:CAP_USER9
     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めたフジテレビ“月9”「貴族探偵」(月曜後9・00)の
    最終回(第11話)が26日に15分拡大で放送され、平均視聴率は
    9・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが27日、分かった。

     初回は“月9”としては昨年7月期「好きな人がいること」(10・1%)以来3クールぶりの
    2桁スタートとなる11・8%。第2話=8・3%、第3話=9・1%、第4話=8・9%、
    第5話=8・0%、第6話=7・5%、第7話=7・8%、第8話=7・0%、第9話=8・4%、
    第10話=8・0%と推移。初回以来の2桁復帰はならなかった。

     1987年4月からドラマ枠になり、数々の名作・ヒット作を生んだ“月9”の30周年を飾る作品。
    原作は、日本推理作家協会賞と本格ミステリ大賞をダブル受賞した2011年の「隻眼の少女」など、
    推理小説の常識を覆す作品を世に送り続けている俊才・ 麻耶雄嵩氏(48)の「貴族探偵」
    「貴族探偵対女探偵」(集英社文庫)。己を「貴族」と名乗り、年齢も家族も住所も本名も
    不明という異色の探偵(相葉)が召使いに推理を任せ、自分は事件関係者の女性との会話を楽しみ、
    遊びに興じながら優雅に事件を解決に導く姿を描いた。

     リアルタイムの世帯視聴率には結び付かなかったが、本格ミステリーとファンタジックな
    世界の融合した意欲作。最終回は、いつも貴族探偵に出くわし、推理対決を繰り広げた新米探偵・
    高徳愛香(武井)が事件を初解決。愛香の師匠・喜多見切子(井川遥)の死の真相など、
    伏線が鮮やかに回収されるドラマオリジナルの結末となった。最後の最後に“月9”らしく
    ラブの要素も盛り込まれ、エンドロールで貴族探偵の紋章の謎が明かされるなど、
    凝った作りを貫いた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000078-spnannex-ent

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