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    タグ:視聴率

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    1: 名無しさん 2018/01/19(金) 09:14:04.08 ID:CAP_USER9
    元SMAPの木村拓哉(45)の1年ぶりの主演ドラマとなるテレビ朝日「BG~身辺警護人~」(木曜後10・00)が18日、15分拡大でスタートし、平均視聴率は15・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。

    木村にとって、TBS日曜劇場「A LIFE~愛しき人~」(日曜後9・00)以来、1年ぶりの連続ドラマ主演で、15年4月期の「アイムホーム」以来の同枠主演。

    今クールは、木村と同じジャニーズ事務所所属のタレントが主演するドラマが並んだことでも話題に。
    それぞれの作品の初回視聴率は、「嵐」松本潤(34)主演のTBS「99・9」は15・1%、「KAT-TUN」亀梨和也(31)がアクション満載の復讐劇に挑んだフジテレビ「FINAL CUT」は7・2%、「Hey!Say!JUMP」山田涼介(24)が6年ぶり主演の日本テレビ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことにして」は13・3%だった。

    脚本はフジテレビ「昼顔」などで知られる井上由美子氏の完全オリジナル。
    ある出来事をきっかけに工事現場の警備員になっていた主人公が民間警備会社のボディーガードに復帰し、同僚や警視庁のSP、依頼人らの思惑が交錯する中で警備対象者を守るために戦う姿を描くヒューマンドラマ。
    これまで美容師、検事、パイロット、外科医とさまざまな“職業”に挑戦してきた木村がボディーガード役に初挑戦している。

    そのほか、江口洋介(49)、石田ゆり子(48)、上川隆也(52)、斎藤工(36)など実力派が共演。

    初回は、かつて敏腕ボディーガードだった島崎章(木村)は、ある出来事をきっかけに第一線から身を引き、民間警備会社で工事現場の警備員をしている。
    しかし、社長・今関(永島敏行)から身辺警護課の新設と着任を打診され、復帰を決意する。
    章は新人ボディーガードとして、各課から身辺警護課に集まった高梨(斎藤)、まゆ(菜々緒)、沢口(間宮)、そして課長・村田(上川)と共に初任務に就く…という展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000080-spnannex-ent

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    1: 名無しさん 2018/01/18(木) 09:14:56.47 ID:CAP_USER9
    フジテレビ、正月特番が視聴率3%台連発…スタッフの質低下で番組として成立せず

    文=編集部

     年明けの芸能ニュースのなかでも話題をさらったのが、フジテレビの秋元優里アナとBSフジのプロデューサーによるダブル不倫疑惑だろう。なんと、横浜の竹林と堆肥小屋で車を停めて情事にふけっていたという。

     スキャンダルに揺れるフジだが、視聴率低下が叫ばれていることは周知の通り。2010年まで7年にわたって視聴率王者をひた走ってきたが、今や民放5局中まさかの4位だ。最下位のテレビ東京とは、朝・夕・深夜はともかく、ゴールデンタイムでは僅差でデッドヒートを繰り広げており、ときには敗れることもある。

    正月特番が視聴率3%台でテレ東にも敗北…

     好スタートを切りたかったはずの年始も、フジは無残な結果を残した。

    「1月1日の夜から、いきなり他局との力の差があらわになってしまいました。『ウルトラマンDASH・第1部』(日本テレビ系)が16.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』(テレビ朝日系)が19.6%と高視聴率のなか、フジの『ニッポンよ!セカイを倒せ!フジヤマ 日本のNo.1VS世界のNo.1』が3.8%の大コケを喫してしまったのです。

     この番組は、室内で空中遊泳を行う『インドアスカイダイビング』やドローンレースなど、日本と世界のチャンピオンが各種目で戦うバラエティですが、裏のテレ東『YOUは何しに日本へ?4時間20分スペシャル!』(7.3%)にもダブルスコアで負けるという惨状です」(芸能記者)

     4日に放送された『奇跡体験!アンビリバボー2018 新春3時間SP』も目も当てられない結果になった。1964年の東京オリンピックに向けた首都高建設プロジェクトに挑んだ人々の物語が放送されたが、視聴率は5.7%。裏番組の『プレバト才能ランキング』(TBS系)が13.5%、『秘密のケンミンSHOW新春4時間SP!』(日本テレビ系)は13.8%とハイレベルな戦いのなかでの、この数字。もはや、『アンビリ』はとっくに賞味期限が切れているのかもしれない。

    「その後の夜10時からの『もろもろのハナシ~芸能人の街・中目黒 完全攻略スペシャル~』も3.5%。通常は深夜12時25分から放送されている番組ですが、これを年始のプライム帯に持ってこないといけないあたり、フジのソフト枯渇が見て取れます」(同)

    番組&番宣手法にTBSからのパクリ疑惑も

     ソフトの枯渇という点でいえば、フジの番組には他局からのパクリ疑惑が浮上しているという。3日深夜に放送されたバラエティ『運命の一問』は、芸能人にあるチャレンジを課して1週間でマスターしてもらうチャレンジものだが、業界関係者はこう見ている。

    「中身は、かつてヒットした『しあわせ家族計画』(TBS系)と変わりません。この番組は、一般のお父さんが家族がほしい景品獲得のために1週間、ハンドベルや投扇興などを習得し、スタジオで披露するというもの。芸能人だけの特別版もたびたびオンエアされていましたから、ここから着想を得たのでしょう」(テレビ業界関係者)



    http://biz-journal.jp/2018/01/post_22008.html

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    1: 名無しさん 2018/01/04(木) 12:48:41.82 ID:CAP_USER9
    X JAPAN・YOSHIKIのドラムプレー解禁に、桑田佳祐の出演。それに何より多くの国民が待ち望んでいた安室奈美恵の出演が決まり、とにかく話題に事欠かなかった昨年大晦日の紅白。それだけに、高視聴率は間違いないと言われ、一時は、「こんなにもいいと、今年は大変だ」という声がNHK局内で聞こえていた。だが、その心配もむなしく、前半の平均視聴率は35.8%、後半は39.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)で歴代ワースト3位という不甲斐ない結果となった。

     これだけの“材料”が揃っていながら、まさかの低視聴率を叩き出してしまった理由は何なのか。その原因の一つに挙げられるのが裏番組の奮闘だ。中でも、テレビ東京系で放送された「第50回年忘れにっぽんの歌」では、北島三郎など多くの演歌歌手たちが出演し、8.4%とかなり大健闘。そして、こちらも紅白に次ぐ大みそかの定番となった日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日SP絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!」は前半17.3%、後半16.3%と圧倒的な数字を記録したのだ。

     「紅白自体の質が悪かったというより、他局の勢いに押されたという印象です。また、紅白の視聴率の大部分を支えているのは中高年層ですが、年々、紅白に出演する演歌歌手は減少傾向にあります。それが視聴率の低下を招いていると言ってもいいでしょう」(テレビライター)

     この年配者に配慮しきれていない番組作りに関しては、ジャニー喜多川社長も苦言を呈しており、NHKは軌道修正をする必要がありそうだ。

     しかし、ネットではジャニーズが5組も出演していることから「結局ジャニーズ」「飽きた」という声も少なくはない。確かに、マスコミ対応があまりよくなかったグループも多かったことで、記者たちからもひんしゅくを買っていた。

     また、このジャニーズやAKBグループの“口パク”疑惑にもネットは飽き飽きしていた様子。

     紅白は2020年まで「夢を歌おう」というテーマを掲げているが、そもそも歌っていないということであれば、「何で出てるの?」と言われても仕方ないかもしれない。今年は“テーマに沿った”歌手が揃うことを期待したい。

    1/4(木) 12:24配信 リアルライブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000001-reallive-ent

    写真
    no title

    【【惨劇】 紅白の視聴率がここまで大コケした理由wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/02(火) 15:57:28.83 ID:CAP_USER9
    年間視聴率 TBS躍進10年ぶりG帯民放2位!「陸王」などヒット バラエティーも好調


    2017年の年間平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が2日、判明。
    TBSはゴールデン帯(午後7~10時)で9・9%を記録し、在京キー局2位になったと発表した。
    「陸王」などのドラマや「爆報!THEフライデー」などのバラエティーが好調で、
    2007年以来10年ぶりにG帯民放2位に躍進した。
    日本テレビが全日帯(午前6時〜翌日午前0時)、ゴールデン帯、プライム帯(同7~11時)
    の各時間帯で首位になり、4年連続の「3冠」を達成した。
    対象は17年1月2日~12月31日。

    TBSは9月第2週(11~17日)のG帯で平均視聴率1位となり、
    日本テレビの「3冠」を25週ぶりに阻止。躍進の一端を示していた。

    10月期の「陸王」が最終回20・5%と高視聴率をマークするなど、
    日曜劇場(日曜後9・00)枠が絶好調。
    昨年大ヒットした「逃げるは恥だが役に立つ」に続き“ドラマのTBS”の底力を示した。

    バラエティーは、金曜の「爆報!THEフライデー」(後7・00)
    「ぴったんこカン・カン」(後7・56)「中居正広の金曜日のスマたちへ」(後9・00)が好調。
    日テレの日曜の“タテの流れ”に引けを取らないラインアップになっている。
    「マツコの知らない世界」(火曜後9・00)「プレバト!!」(木曜後7・00)
    「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(木曜後7・56)なども堅調だった。

    スポーツは、3月の野球「WBC」、8月の「世界陸上」の中継が好調。
    「WBC」は侍ジャパンの全7試合のうち4試合を生放送。
    すべてが平均20%を超え、2次ラウンドのキューバ戦は大会最高の27・4%。
    「世界陸上」も、川内優輝(30=埼玉県庁)が9位と健闘した
    男子マラソンの瞬間最高20・2%など、注目を集めた。
    [ 2018年1月2日 12:55 ]

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/02/kiji/20180101s00041000322000c.html
    TBSドラマ「陸王」に出演した(左から)山崎賢人、役所広司、竹内涼真
    no title

    【【大躍進】TBSの年間視聴率がヤバいことに!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/27(水) 17:04:54.60 ID:CAP_USER9
    「セシル」だけではない!2017年「ドラマ視聴率」ワースト5はフジテレビ
    2017/12/27 10:15
    http://asajo.jp/excerpt/43813
    no title


     2017年、在京4局のプライムタイム(19~23時)で放送されたドラマは意欲作が目立った一方、数字に結びつかない作品も多かった。
    視聴率が低かった5番組は下から、真木よう子主演「セシルのもくろみ」=全話視聴率4.5%、小雪主演「大貧乏」=同4.9%、
    観月ありさ主演「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」=同5.3%、井上真央主演「明日の約束」=同5.7%、
    窪田正孝主演「僕たちがやりました」=同6.0%。(ビデオリサーチ社調べ、関東地区)

     今年の特徴として興味深いのは、これらすべてが、フジテレビ系で放送されたものだということだ。

     かつては、木村拓哉主演「HERO」や松嶋菜々子主演「やまとなでしこ」、篠原涼子主演「アンフェア」など数々のヒットを飛ばしたフジの凋落の原因は何なのか。
    ドラマ制作関係者は「制作現場と局との温度差」を指摘する。

    「フジはいまだに権限主義的なところがあって、意識はいまだ黄金時代を引きずっているようです。
    だから、ドラマの原作者である漫画家の佐藤秀峰氏や小説家の池井戸潤氏、万城目学氏に礼を欠くこともあった。
    佐藤氏の場合は『海猿』の関連書籍を相談もなく出版。池井戸潤氏の時は原作ドラマ『ようこそ、わが家へ』の主人公を勝手に父親から息子に替えた。

    フジにボツにされた万城目氏のオリジナル脚本のアイデアが、のちにフジテレビ制作の映画で使用されたという騒動もありました。
    これらのトラブルは、他の原作者にも影響していて、フジテレビと距離を置く作家もいるようです。また、高視聴率をとっていた俳優が、
    フジのドラマで軒並み失敗したことで、出演を渋る役者も少なくない。そういった積み重ねが、フジのドラマの質を低下させている大きな原因だと思います」

     とはいえ、「明日の約束」などは「現代の社会における暗部をえぐった作品。
    人物の心理描写も素晴らしい」と絶賛されており、数字が伸びなかったのは残念でならない。それほど、視聴者の“フジ離れ”が加速しているのかもしれない。

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