新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    タグ:視聴率

    1: 名無しさん 2017/07/18(火) 09:06:31.47 ID:CAP_USER9
     俳優で歌手の山下智久(32)が主演を務めるフジテレビ“月9”「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」
    (月曜後9・00)が17日に30分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は16・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。

     ドクターヘリに乗り込む「フライトドクター」たちの姿を中心に描く人気医療ドラマの第3シーズン。1stシーズン(2008年7月期)、
    2ndシーズン(10年1月期)に続き、7年ぶりに復活。藍沢耕作(山下)ら5人の医師・看護師が10年以上のキャリアを積み、人生の新たな局面に立つ。

     今回も山下をはじめ、新垣結衣(29)戸田恵梨香(28)比嘉愛未(31)浅利陽介(29)の5人が勢揃い。山下の“月9”主演は5回目になり、
    歴代3位タイ。今シリーズから脚本は「大切なことはすべて君が教えてくれた」「リッチマン、プアウーマン」「失恋ショコラティエ」などの安達奈緒子氏に
    変更。演出は第1シーズン、第2シーズンも担当した西浦正記氏ほか。

     1stシーズンの初回は21・2%、2ndシーズンの初回は18・8%。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000079-spnannex-ent

    【【フジ復活】月9「コード・ブルー」の視聴率が大勝利!!!!!!!嵐・相葉の失態を山Pが補填wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/07/03(月) 10:59:33.47 ID:CAP_USER9
     1日に放送された女優・有村架純(24)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説
    「ひよっこ」(月~土曜・前8時)第78話の平均視聴率が過去最高タイの20・9%を
    記録したことが3日、分かった。

     これで26日の20・8%から6回連続の20%大台超え。勢いは増すばかりだ。

     初回で2013年の「あまちゃん」から前作の「べっぴんさん」まで8作連続で
    続いていた初回20%超え記録が途絶。初回の20%割れは2012年後期の
    「純と愛」以来だったが、NHKの木田幸紀放送総局長は5月24日の定例会見で
    「番組のメッセージは視聴者に幅広く届いていると自信を持っています」と期待。
    上田良一会長(67)も8日の定例会見で、「各方面からの高い評価を聞いています。
    私もそう評価しています」と自信を示した。現在のところ視聴率は20%前後で推移し、
    放送78回中17回で20%の大台を超えている。

     「ひよっこ」は東京五輪が開催された1964年から始まる物語。茨城から集団就職で
    上京したヒロイン・みね子の成長を描く波乱万丈青春記。みね子の父・実に
    連続テレビ小説初出演となる沢村一樹(49)、母・美代子に木村佳乃(41)、
    祖父・茂に古谷一行(73)、叔父・宗男に、こちらも連続テレビ小説初出演の
    峯田和伸(38)のほか、羽田美智子(48)、柴田理恵(58)らが出演する。

     同作は「ちゅらさん」(01年)、「おひさま」(11年)以来、3度目の朝ドラとなる
    脚本の岡田惠和氏(58)が、映画「阪急電車 片道15分の奇跡」(11年)などで
    一緒に仕事をした有村のヒロインを熱望。NHKの描くヒロイン像とも一致したことから、
    オーディションなしで主演が決まった。オーディションなしは「花子とアン」
    (14年)の吉高由里子(28)以来。9月30日までの全156回放送される。
    (数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000103-sph-ent

    【【視聴率】有村架純主演「ひよっこ」、ここにきてまさかの爆上げキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/06/29(木) 16:08:37.08 ID:CAP_USER9
    川口春奈は視聴率が取れない女優?「爆死イメージ」は本当か検証
    2017.06.29 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20170629_573607.html

    娯楽が多様化した現代では、連続ドラマや映画で良い数字(視聴率・興行収入)を残すのは、以前よりはるかに難しくなっている。

    その結果、主演クラスの俳優に「爆死」「低視聴率」の責任が負わされ、ネガティブなイメージがついてしまうことも。

    俳優の中にはそんな状況を恐れるあまり、主演の仕事をあえて断る人もいるそうだが、実際のところ世の中の人は本当にそんなイメージを持っているのだろうか?

    第1回の武井咲に続き、しらべぇでは旬の若手女優・川口春奈について調査を行なった。

    ■4割が川口春奈に「低視聴率」のイメージ
    no title

    しらべぇ編集部が全国の20~60代の川口春奈を知っている男女816名に調査を行なったところ、「川口春奈は映画やドラマでヒットに恵まれていない印象がある」と答えた人は全体の4割。

    武井咲の43.7%と比較すると、3ポイント程度低くなっている。

    ■20~40代は4割超え
    no title

    年代別に見ると20代がもっとも高く、44%が該当。以下、年代が上にいくほど該当率は少しずつ減少し、50代以降では4割を切る結果に。

    【【悲報】川口春奈が爆死女優という風潮wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/06/27(火) 09:11:03.84 ID:CAP_USER9
     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めたフジテレビ“月9”「貴族探偵」(月曜後9・00)の
    最終回(第11話)が26日に15分拡大で放送され、平均視聴率は
    9・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが27日、分かった。

     初回は“月9”としては昨年7月期「好きな人がいること」(10・1%)以来3クールぶりの
    2桁スタートとなる11・8%。第2話=8・3%、第3話=9・1%、第4話=8・9%、
    第5話=8・0%、第6話=7・5%、第7話=7・8%、第8話=7・0%、第9話=8・4%、
    第10話=8・0%と推移。初回以来の2桁復帰はならなかった。

     1987年4月からドラマ枠になり、数々の名作・ヒット作を生んだ“月9”の30周年を飾る作品。
    原作は、日本推理作家協会賞と本格ミステリ大賞をダブル受賞した2011年の「隻眼の少女」など、
    推理小説の常識を覆す作品を世に送り続けている俊才・ 麻耶雄嵩氏(48)の「貴族探偵」
    「貴族探偵対女探偵」(集英社文庫)。己を「貴族」と名乗り、年齢も家族も住所も本名も
    不明という異色の探偵(相葉)が召使いに推理を任せ、自分は事件関係者の女性との会話を楽しみ、
    遊びに興じながら優雅に事件を解決に導く姿を描いた。

     リアルタイムの世帯視聴率には結び付かなかったが、本格ミステリーとファンタジックな
    世界の融合した意欲作。最終回は、いつも貴族探偵に出くわし、推理対決を繰り広げた新米探偵・
    高徳愛香(武井)が事件を初解決。愛香の師匠・喜多見切子(井川遥)の死の真相など、
    伏線が鮮やかに回収されるドラマオリジナルの結末となった。最後の最後に“月9”らしく
    ラブの要素も盛り込まれ、エンドロールで貴族探偵の紋章の謎が明かされるなど、
    凝った作りを貫いた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000078-spnannex-ent

    【【フジ復活へ】相葉主演「貴族探偵」の最終回視聴率が奇跡の大逆転爆上げキタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/06/05(月) 23:09:06.66 ID:CAP_USER9
     観月ありさ主演ドラマ大不振で「連ドラ主演記録」終了へ
     
     観月ありさが主演している連続ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』(フジテレビ系)は、第6話の平
    均視聴率がわずか4.2%だった。

     第1話の6.9%から徐々に下降線を辿り、ついには5%を切るという事態に、視聴者からは「40歳過ぎのおばさんが20代の役をやるとか、無理過ぎだろ!」などと、あらためて失望の声が広がっている。

     原作は、小説投稿サイト『エブリスタ』で掲載されたウェブ小説で、『電子書籍大賞ミステリー部門』優秀賞を受賞している。その後には書籍化もされ、月刊漫画雑誌『ヤングエース』で漫画版も連載されている。

     シリーズ累計部数100万部を突破した人気のミステリーだけに、放送前から期待が高まっていたが、ふたを開けてみれば低視聴率の“爆死”状態。フジテレビの制作がまたもや失態を演じる格好になった。

     「大人の事情」が絡み合って観月が主演に

     「このドラマは、観月ありさが26年連続30回目の連ドラ主演を達成する節目として制作されました。そもそも最初
    から“記録”ありきのドラマなのです。観月はスタイルこそいいですが、演技はお世辞にも上手いとは言えません
    し、結婚後には『料理は作らない。掃除はダスキンを頼む』という発言をしているので、視聴者から共感を得られる
    ような親近感もありません。知名度だけはあるので、スポンサー受けはいいのでしょうが、あまりにも視聴者受け
    を無視した配役だということを、フジテレビもそろそろ気が付くべきです」(芸能記者)

     原作が人気作品の場合は、ファンの思い入れも強いため、テレビ局が勝手に設定を変えてしまうと反発が起こ
    ることもある。

     「原作では20代の女性が高校生の少年を振り回すから楽しいし、そこが面白さの“キモ”なのです。四十路の観
    月に合わせたのか、本来高校生の正太郎役が29歳の『Kis-My-Ft2』藤ヶ谷太輔。こちらも最初からジャニーズありきの配役でしょう。こんなのだったら最初からドラマ化などしてほしくなかったです」(原作ファン)

     同局で前クール“月9”枠だったドラマ『突然ですが、明日結婚します』は、出演者がクランクイン1カ月前に続々と降板するという緊急事態が発生した。その際に主役は急遽、観月と同じ芸能事務所の西内まりやに決まっていたのたが、このときの“借り”を返す形で、今回のドラマで観月の主演が決まったという。

     大人の事情も分からなくはないが、視聴者は本当に面白いドラマが見たいだけだ。観月の連ドラ主演記録は、
    もう終了でいい。

    まいじつ:
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-23295/

    【【やっぱりフジ】観月ありさ主演ドラマが大爆死でヤバい!!!!原作ファンも憤慨へ!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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