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    タグ:西野ジャパン

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    1: 名無しさん 2018/07/16(月) 13:32:05.38 ID:CAP_USER9
    「サムライブルーは堂々と大会を駆け抜けた」

    フランス代表の20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じたロシア・ワールドカップ。
    FIFA(国際サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長が「史上最高の大会だった」と評するのも納得できるほど、クオリティーの高いプレーとゲームが続出した。
     
    そんななか、大会を通して純然たるチームパフォーマンスで算定する「出場国パワーランキング」を随時更新していたのが、米スポーツサイトの『Bleacher Report』だ。大会閉幕を受けて、出場32か国の“最終格付け”を発表した。

    トップに輝いたのは王者に輝いたレ・ブルー(フランス代表の愛称)。「彼らは決勝でとりわけ良いプレーはしたわけではなかった。ミスが多かった。
    ベストプレーヤー(エヌゴロ・カンテ)が驚くほど低調だった。ゴールキーパーはとんでもない過ちを犯した。それでも、フランスは勝つ術を知っていたのだ。途轍もなく強力な闘う集団だった」と持ち上げた。
     
    2位が準優勝のクロアチアで、3位がベルギー、4位がイングランドと実際の順位に準じた。しかしこれ以降は5位ブラジル、6位ウルグアイと8強を逃がした南米勢が食い込み、メキシコが9位、コロンビアが10位の評価を得ている。

    では、ベルギーとラウンド・オブ16で死闘を演じた日本代表はどうか。結果は15位。しかし最高の褒め言葉を使って、サムライブルーの健闘を激賞している。
    「日本は世界中のファンにとって“2番目に贔屓”のチームとなった。いつも笑みを浮かべながら、テクニカルでスピーディーなフットボールを貫いたのだ。

    タカシ・イヌイ(乾貴士)とガク・シバサキ(柴崎岳)が中盤で幅を利かせた。衝撃的な快進撃を見せ、ベルギー戦でも2点のリードを奪ってみせたが、力尽きてしまった。
    監督交代など大会前は曇り切っていたムードを払拭し、サムライブルーは堂々と大会を駆け抜けたのである」
     
    細かい説明は割愛されているが、“2番目に贔屓”のチームという表現が面白い。ファンは誰しも自国代表チームやお気に入りの代表チームがあるものだが、
    日本は世界中の誰もが魅了されるフットボールを披露して、セカンドベストになったと称えているのだ。これ以上の賛辞はないのかもしれない。

    ●日本はアルゼンチン、ドイツ、韓国より上位に
     以下が、『Bleachers Report』によるロシア・ワールドカップ出場32か国の“最終格付け”である。
     
    1位 フランス
    2位 クロアチア
    3位 ベルギー
    4位 イングランド
    5位 ブラジル
    6位 ウルグアイ
    7位 ロシア
    8位 スウェーデン
    9位 メキシコ
    10位 コロンビア
    11位 スイス
    12位 スペイン
    13位 デンマーク
    14位 ポルトガル
    15位 日本
    16位 アルゼンチン
    17位 セネガル
    18位 セルビア
    19位 イラン
    20位 韓国
    21位 ペルー
    22位 ナイジェリア
    23位 ドイツ
    24位 モロッコ
    25位 オーストラリア
    26位 ポーランド
    27位 アイスランド
    28位 チュニジア
    29位 サウジアアラビア
    30位 コスタリカ
    31位 エジプト
    32位 パナマ

    サッカーダイジェスト 7/16(月) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00044026-sdigestw-socc&p=2
     
    写真
    no title

    【【朗報】サムライブルー、汚名返上へwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/07/06(金) 10:47:55.999 ID:kFo11pBjd
    現地時間6日からロシアワールドカップ・準々決勝の戦いが始まる。それを前に、スポーツのデータ分析を手がける『Opta』が現時点でのGKセーブ率ランキングを発表した。

    1位はメキシコ代表のGKギジェルモ・オチョア。セーブ数は全選手の中でダントツの25回。2位はデンマーク代表のGKカスパー・シュマイケルでセーブ数は17回となっている。そして3位に日本代表のGK川島永嗣が入った。

    パンチングミスなどが目立ったことで多くの批判を受けている川島だが、データによれば14回もセーブしていたことになる。相手と1対1の状況で失点を防いだ場面もあり、ベスト16入りに貢献した選手の一人と言えるだろう。

    4位はロシア代表のGKイーゴル・アキンフェフで13回。5位はスイス代表のGKヤン・ゾマーと韓国代表のGKチョ・ヒョヌで共に12回セーブしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180706-00280151-footballc-socc

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    1: 名無しさん 2018/07/03(火) 14:52:48.60 ID:504cVq1ep
    外国人もほぼ気にしてない模様

    【【超絶朗報】日本vsポーランド戦、無事許される 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/07/03(火) 08:18:50.09 ID:CAP_USER9
    ロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦(2日=日本時間3日、日本-ベルギー、ロストフナドヌー)1次リーグH組を2位で2大会ぶりの決勝トーナメント進出を果たした日本とG組を首位で通過したベルギーが対戦。日本は後半にMF原口元気(27)=ハノーバー=とMF乾貴士(30)=レアルベティス=の得点がしたものの、ベルギーのDFヤン・ベルトンゲン(31)=トットナム=とMFマルアン・フェライニ(30)=マンチェスターユナイテッド=に得点を許し、2-2。日本は試合終了間際にMFナセル・シャドリ(28)=ウェスト・ブロムウィッチ=に勝ち越し点を決められ2-3で敗れ、日本は史上初の8強入りを逃した。

     英BBC電子版は、元ドイツ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏(53)のコメントを紹介。「日本は印象的だった。先制点はトップクラスのカウンターアタックだった」と原口の先制弾を絶賛した。その一方で「日本はラスト2分を後悔するだろう。選手たちは疲れていて、延長戦を考えていた。それがミスを生んだ」と敗因を指摘していた。

    2018.7.3 05:38
    サンスポ
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20180703/jpn18070305380022-n1.html

    関連スレ
    【サッカー】日本代表新監督候補に、元ドイツ代表監督クリンスマン氏 「興味深い」就任に前向き
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530570780/
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/tkshimen/images/PK2018070302100034_size0.jpg

    【元ドイツ代表監督のクリンスマン氏が指摘、 「日本は疲れていて延長戦を考えていた 」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/07/02(月) 11:36:42.44 ID:CAP_USER9
    セネガルサッカー連盟 (FSF) はFIFAにフェアプレーポイントのルール見直しを求めた。

    セネガルはワールドカップの対戦相手の日本よりイエローカードの数を多く出し、
    この新ルールが原因で敗退した初めての国となったことから、この点を問題視している。

    日本とセネガルは勝ち点、得点、得失点で引き分けとなっていたが、16強入りを果たしたのは西野朗監督率いる日本チームだった。

    日本は6月28日のポーランド戦において1対0で敗退した。

    この試合中、サムライブルーの選手たちが試合終盤におとなしくボール回しに終始し、
    ポーランドも何とか取得した得点に満足して守りの姿勢に入ったことでヴォルゴグラード・アリーナにはサポーターによるブーイングの嵐が巻き起こった。

    日本とセネガルは2対2で引き分けていたため、FIFAが導入した新しいタイブレーク解決法のフェアプレーポイント制が
    初めてワールドカップで適用され、グループリーグ3試合で両チームがうけた警告数によって順位が決められた。

    FSFの広報担当者Kara Thiouneは「将来的にFIFAはこういうやり方で試合を行うチームにペナルティを課すべきだ」とBBCに語っている。

    「FIFAは新しいシステムを採用したが、このフェアプレーポイント制度で全ての問題が解決するだろうか?
    試合終了後、何も日本とポーランドに起きていない」「このような姿勢を取る選手、監督、チームにペナルティを課す手段があるべきだ」。

    新システムでは、イエローカード1枚はマイナス1点、イエローカード2枚の蓄積によるレッドカードはマイナス点、
    一発退場となるレッドカードはマイナス4点としてカウントされる。

    セネガルよりもイエローカードが2枚少ない日本はマイナス4点となりセネガルを2点上回った。
    セネガルはサッカーの質とは関係のない理由で帰国の途に就くこととなり苦痛に感じている。

    BBCは、FSFがこの状況についてFIFAに向け6月29日に2通の苦情の手紙を送ったと報じている。

    手紙には「連盟としてはコロンビアがセネガルに対してゴールを決めたことを知り日本は文字通りプレーを拒否したと考えている。
    日本にとって都合の良い試合拒否であり、サッカーの原理に反する」と書かれていた。さらに、次のような記述もあった。

    「連盟は日本の監督がその事実を否定しなかったことにいっそうショックを受けている。
    さらに同監督は試合後の記者会見で、得点を1対0に留めることで結果を操作しようと決心したことを認めている」

    「セネガルのサッカー連盟は、この日本チームが示したフェアプレーポイント制度の欠点について遺憾に思う。
    フェアプレーポイントの数が少ないチームがどんなペナルティも心配しないようになったときに意味と重要性が失われたカードで
    順位をつけるということにおいてFIFAに課題をあたえるだろう」
    https://toyokeizai.net/articles/-/227674?display=b

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