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    タグ:紅白

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    1: 名無しさん 2018/10/06(土) 08:44:22.34 ID:CAP_USER9
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    10月に入り、年末の『NHK紅白歌合戦』の出場メンバーの予想が出始めている。例年ならば紅白メンバーの発表は11月中旬から下旬にかけて行われる。交渉はギリギリまで続けられるといわれており、予想が過熱していく。 白組では、どういったメンバーが並んでいるのか。

     「よく知られているところでは、Suchmos(サチモス)がいますね。ファンクやロックを融合したオシャレなサウンドで若者たちに人気です。新世代のグループといえるでしょう。また、シンガーソングライターの米津玄師も、同じく若い世代に人気です。もともと配信文化から出てきたネット世代のミュージシャンです。

    さらに、根強い人気を誇る韓流スターでも、BTS(防弾少年団)や東方神起の出場が取りざたされています。当初はBTSが有利と見られていましたが、秋元康氏の作詞をめぐるトラブルから、東方神起の起用の可能性もありますね」(業界関係者)

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    トップ 芸能 紅白出場歌手、予想報道が続々 今年確実視されている注目アーティストは
    紅白出場歌手、予想報道が続々 今年確実視されている注目アーティストは
    2018/10/6 06:10 リアルライブ
    和田アキ子
    和田アキ子

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     10月に入り、年末の『NHK紅白歌合戦』の出場メンバーの予想が出始めている。例年ならば紅白メンバーの発表は11月中旬から下旬にかけて行われる。交渉はギリギリまで続けられるといわれており、予想が過熱していく。 白組では、どういったメンバーが並んでいるのか。

     「よく知られているところでは、Suchmos(サチモス)がいますね。ファンクやロックを融合したオシャレなサウンドで若者たちに人気です。新世代のグループといえるでしょう。また、シンガーソングライターの米津玄師も、同じく若い世代に人気です。もともと配信文化から出てきたネット世代のミュージシャンです。さらに、根強い人気を誇る韓流スターでも、BTS(防弾少年団)や東方神起の出場が取りざたされています。当初はBTSが有利と見られていましたが、秋元康氏の作詞をめぐるトラブルから、東方神起の起用の可能性もありますね」(業界関係者)

     一方で、紅組に関してはどうだろうか。

     「やはり注目は、3年ぶりの返り咲きをねらう和田アキ子でしょう。今年は歌手活動50周年にあたり、日本武道館公演も行っています。BOYS AND MEN研究生とのコラボシングル『愛を頑張って』で万全のアピールを行っています。しかしながら、視聴者の間にも『そろそろいいのでは』『必死すぎて怖い』といった和田アレルギーがあるのも確かですね。このほかにはBABYMETALやフィリピン出身のBeverlyなども初出場枠として予想にあがっています。もちろん引退した安室奈美恵さんのサプライズ復帰出演も取りざたされています」(前出・同)

     さらに、昨年はウッチャンナンチャンの内村光良が務めた総合司会や、今年の旬の人を招く審査員などにも注目が集まる。しばらくは予想を楽しみたいところだ。

    2018/10/6 06:10 リアルライブ
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20181006-06504579-naigai

    【今年のNHK紅白歌合戦に和田アキ子??????????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/04(木) 12:48:41.82 ID:CAP_USER9
    X JAPAN・YOSHIKIのドラムプレー解禁に、桑田佳祐の出演。それに何より多くの国民が待ち望んでいた安室奈美恵の出演が決まり、とにかく話題に事欠かなかった昨年大晦日の紅白。それだけに、高視聴率は間違いないと言われ、一時は、「こんなにもいいと、今年は大変だ」という声がNHK局内で聞こえていた。だが、その心配もむなしく、前半の平均視聴率は35.8%、後半は39.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)で歴代ワースト3位という不甲斐ない結果となった。

     これだけの“材料”が揃っていながら、まさかの低視聴率を叩き出してしまった理由は何なのか。その原因の一つに挙げられるのが裏番組の奮闘だ。中でも、テレビ東京系で放送された「第50回年忘れにっぽんの歌」では、北島三郎など多くの演歌歌手たちが出演し、8.4%とかなり大健闘。そして、こちらも紅白に次ぐ大みそかの定番となった日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!大晦日SP絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!」は前半17.3%、後半16.3%と圧倒的な数字を記録したのだ。

     「紅白自体の質が悪かったというより、他局の勢いに押されたという印象です。また、紅白の視聴率の大部分を支えているのは中高年層ですが、年々、紅白に出演する演歌歌手は減少傾向にあります。それが視聴率の低下を招いていると言ってもいいでしょう」(テレビライター)

     この年配者に配慮しきれていない番組作りに関しては、ジャニー喜多川社長も苦言を呈しており、NHKは軌道修正をする必要がありそうだ。

     しかし、ネットではジャニーズが5組も出演していることから「結局ジャニーズ」「飽きた」という声も少なくはない。確かに、マスコミ対応があまりよくなかったグループも多かったことで、記者たちからもひんしゅくを買っていた。

     また、このジャニーズやAKBグループの“口パク”疑惑にもネットは飽き飽きしていた様子。

     紅白は2020年まで「夢を歌おう」というテーマを掲げているが、そもそも歌っていないということであれば、「何で出てるの?」と言われても仕方ないかもしれない。今年は“テーマに沿った”歌手が揃うことを期待したい。

    1/4(木) 12:24配信 リアルライブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000001-reallive-ent

    写真
    no title

    【【惨劇】 紅白の視聴率がここまで大コケした理由wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/02(火) 14:10:41.31 ID:MrrRFgw60
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000144-sph-ent
    ただ一方で「これだけ盛り上がってしまうと次回へのプレッシャーになる」と話す関係者も。
    苦い記憶がある。一昨年、解散を表明したSMAPに出演オファーを出し、本番直前まで粘り強い交渉を行ったが断念に追い込まれた。“目玉”不在となった結果、平均視聴率は歴代ワースト5位の40・2%(第2部)にとどまった。

    今回は安室同様、桑田佳祐も直前に特別枠での出演が決まり、横浜のライブ会場から生中継で盛り上げた。局を挙げて成功裏に終えた紅白の平均視聴率は17年ぶりに「50%の大台を突破するのではないか」との声もある。

    12/31日
    35.8% 19:15-20:55 NHK 第68回NHK紅白歌合戦・第1部
    39.4% 21:00-23:45 NHK 第68回NHK紅白歌合戦・第2部

    【【大爆死へ】報知「安室が出たし紅白は視聴率50%いくかもしれない」 wwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/02(火) 13:13:44.99 ID:CAP_USER9
    「紅白」後半視聴率39・4%

    1/2(火) 10:32配信

    スポニチアネックス

     昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」(後7・15~~11・45)の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が
    前半(第1部)は35・8%、後半(第2部)は39・4%だったことが2日、分かった。

     今年9月に引退する安室奈美恵(40)が特別枠で14年ぶりに出演。
    リオ五輪・パラリンピックのNHKテーマソング「Hero」を披露し、テレビ生歌唱は7年ぶりとなった。
    同じく特別枠の桑田佳祐(61)は年越しライブ会場の横浜アリーナから中継を結び、昨年前期の連続テレビ小説「ひよっこ」の主題歌「若い広場」を熱唱。
    「ひよっこ」紅白特別編、短編ドラマが2本放送され、桑田は昭和の大作曲家・浜口庫之助を演じた。

     ほかにも、X JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)が昨年5月の首の手術以来、封印していたドラムプレーを解禁。
    欅坂46と総合司会のウッチャンナンチャン・内村光良(53)の共演パフォーマンスの最後に、
    欅坂センターの平手友梨奈(16)志田愛佳(19)鈴本美愉(20)が軽い過呼吸のような状態になるハプニングがあった

     紅組のトリは石川さゆり(59)が2年連続8回目、大トリはゆずが初の大役を務め、石川は「津軽海峡・冬景色」、ゆずは「栄光の架橋」を熱唱した。

     テーマは「夢を歌おう」。総合司会は内村が初の重責。紅組司会は女優の有村架純(24)が2年連続、
    白組司会は嵐の二宮和也(34)が単独初の大役を担った。

     内村の安定した司会進行ぶりに、インターネット上には絶賛の声が続出。
    「LIFE!~人生に捧げるコント~」のキャラクター・三津谷寛治氏にも扮し、お茶の間の笑いを誘った。

     白組が3年ぶりに勝利し、対戦成績を37勝31敗とした。
    審査方法について、16年は視聴者から「分かりづらい」と批判が相次ぎ、物議を醸したため、
    17年は視聴者、ゲスト審査員、会場の観客が投票権を持ち、その票すべてを1票として数える方式に変更。
    紅、白の22対戦ごとに集計し、白組=223万7644票(視聴者審査員=223万6339票、会場審査員=1305票)、
    紅組=143万2371票(視聴者審査員=143万1292票、会場審査員=1079票)(会場審査員にゲスト審査員含む)。
    約80万票差がついた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000052-spnannex-ent

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514863227/

    【【悲報】NHK紅白、視聴率40%切りの大コケwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/01(月) 20:10:05.50 ID:CAP_USER9
    歌手の安室奈美恵(40)が12月31日の『第68回NHK紅白歌合戦 夢を歌おう』に出演し、ファンの前で圧巻の歌唱力を披露した。
    9月20日に引退を宣言して以来、紅白への出場が注目された安室だったが、結局その出演部分は(紅白会場の渋谷・NHKホール
    とは別の)同局スタジオからの中継となり、楽曲は16年リオ五輪のNHKテーマ曲『Hero』となった。

     だが、その安室の姿が、一部視聴者の間で「まっ白すぎて、一瞬誰か分からなかった」と波紋を呼んでいるという。

    「”安室専用”スタジオは、まっ白の柱が立ち並び、奥行きある豪華なセットが組まれていました。しかし、なぜか360度全方位から
    不自然なほど強い照明があたり、安室の顔はまっ白に。中継の直前にデビューから現在までの映像が編集されて流されたので、
    一瞬『えっ、誰…?』と戸惑う視聴者が続出しました」(週刊誌記者)

     たしかに、白い光に包まれながら歌う安室は美しかった。しかし、浅黒く野性的な顔立ちだったデビュー当時の安室の映像から、
    現在の女優のように洗練されて真っ白い安室の姿を見ると、視聴者が戸惑うのも無理はないだろう。

     この放送を見た直後のSNS上の反応は「え、誰だよ? 顔変わってない?」「ハイター並の驚きの白さ」「詐欺写メかってくらい光
    飛ばしすぎ」「なんかマイケル・ジャクソンみたくなってきたな」「安室って、白組だっけ?」など、驚きと戸惑いが飛び交っていた。
    ここまで”白さ”にこだわったワケとは何なのか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1390401/

    【安室奈美恵の”白塗り”紅白で騒然「「マイケル・ジャクソンかよ」の声wwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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