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    タグ:米倉涼子

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    1: 名無しさん 2018/04/23(月) 18:01:35.70 ID:CAP_USER9
    「やりたくない!」米倉涼子が「ドクターX」続編を断ったワケ
    アサ芸プラス2018年4月23日10時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_102996/
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     4月17日発売の「女性自身」が、10月からのテレビ朝日で、米倉涼子主演のテレビドラマが放送されると報じた。
    しかし新作は、毎年放送されてきた人気シリーズ「ドクターX ~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)ではないという。
    「記事によると新ドラマは、スタッフこそ『ドクターX』チームが引き継ぐそうですが、内容は全く新しい作品となるとのこと。
    どうやら米倉は、もっと様々な役を演じて、女優としての幅を広げたいという強い思いがあり、『何度も同じ役をやりたくない』と言い続けているようです」(テレビ誌記者)
    「ドクターX」は、放送すれば高視聴率を連発する人気シリーズである。それだけにテレビ朝日側も、ギャラアップなどの交渉を行ったようだが、米倉は首を縦に振らなかったようだ。
     だが、新ドラマの結果によっては、「ドクターX」復活の可能性もあるという。
    「『女性自身』の取材では、新作のストーリーや共演者は、まだ調整中のようですが、米倉主演のドラマが放送されれば、大きな注目を集めることは間違いない。
    しかしいくら米倉といえど、新ドラマが『ドクターX』のように高い視聴率を維持できるかはわかりません。ヒットすればシリーズ化することになるでしょうが、視聴率が思ったように伸びなければ、ふたたび『ドクターX』を復活させるしかなくなるでしょう」(前出・テレビ誌記者)
     過去には、全編英語のブロードウェイ・ミュージカルを成功させるなど、新しいことに挑戦し続けてきた米倉。新作ドラマも、失敗しないことを願うばかりだ。

    【【テレ朝危機】米倉涼子、「何度も同じ役をやりたくない」と『ドクターX』続編を拒否へ!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/04/03(火) 15:57:23.34 ID:CAP_USER9
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     『テレ朝』が2つの人気ドラマの今後に苦慮している。
     「3月14日が最終回だったシーズン16の平均視聴率は15.2%で、辛うじて15%を維持しましたが、視聴者からは、反町に“元法務省キャリア”という役が合っていないとの反発が強い。そこで、秋から始まるシーズン17での相棒交代が噂されているんです」(テレ朝関係者)

     水谷豊主演の人気ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)の新シリーズに、今夏に出産予定の仲間由紀恵(38)の代役として武井咲(24)が急浮上しているという。

     2002年にシリーズ化された『相棒』は、初代“相棒”を寺脇康文、2代目を及川光博が務め、20%前後の高視聴率を記録。しかし、3代目の成宮寛貴で次第に下降し始め、4代目の反町隆史では回によって15%を切るまでに至った。
     5代目の相棒には、もともとシーズン13から“警視庁総務部広報課課長”として出演している仲間の名前が挙がっていたが、3月に入り妊娠を発表したことで立ち消えとなり、水谷の親友でもある、『とんねるず』の木梨憲武の名前も挙がっている。
     「『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が終了した木梨は今後、俳優業に力を入れると見られるため、それが現実味を帯びている」(ドラマ関係者)

     一方、テレ朝では『相棒』より高視聴率の米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』の続編に固執しており、これが『相棒』のキャスティングに影響を与えそうだという。
     「米倉は昨年、『ドクターX』の第5期が始まる際に『最後のつもりで』と意気込みを語っており、続編はやる気がない。しかし、諦めきれないテレ朝は、米倉を説得するために、米倉と同じ事務所の武井を『相棒』の仲間の代役に抜擢することで、『ドクターX』の続編を狙っているようなのです」(芸能記者)

     当の武井は日本テレビの主演ドラマ『今からあなたを脅迫します』が放送される直前の昨年9月、『EXILE』のTAKAHIROと“できちゃった結婚”。3月に出産したことで、ドラマ関係者の間に混乱をもたらした。
     「『今からあなたを脅迫します』の平均視聴率は6.1%に終わり、やはり電撃婚は少なからず影響したと見られている。武井を名誉挽回させたい事務所側と、テレ朝側の思惑が合致する可能性は高い」(同)

     なりふり構わぬ『テレ朝』の執着は実現するか?

    2018年4月3日 15時0分
    週刊実話
    http://news.livedoor.com/article/detail/14525657/

    【【駆け引き】武井咲の『相棒』起用で、テレ朝が画策する『ドクターX』続編へのなりふり構わぬ執着 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/30(土) 22:15:23.00 ID:CAP_USER9
    「FLASH DIAMOND」2017年11月10日増刊号(光文社)にて、女優のドラマ1話あたりのギャラ推定額が公開されている。同誌によると、1位は『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)主演の米倉涼子(42)で500万円。2位は大きく離れて『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系)主演の篠原涼子(44)で200万円。3位は『沈黙法廷』(WOWOW)主演の永作博美(47)で150万円となっていた。

     その他、主演女優のギャラを挙げていくと、2017年10月期の中では視聴率がかなり良かった『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)主演の綾瀬はるか(32)が120万円。宮藤官九郎(47)脚本の『監獄のお姫さま』(TBS系)主演の小泉今日子(51)も120万円。『明日の約束』(フジテレビ系)主演の井上真央(30)が110万円。『科捜研の女 第17シリーズ』(テレビ朝日系)主演の沢口靖子(52)が100万円とのこと。

     主演ではない女優たちの中では、石田ゆり子(48)、満島ひかり(32)、菅野美穂(40)、蒼井優(32)、多部未華子(28)らが1話100万円と記載されているが、『コウノドリ』(TBS系)に出演している松岡茉優(22)のギャラも同額だという。松岡はこの中で圧倒的に若い上に知名度も低く、同世代の武井咲(24)や同じく『コウノドリ』に出演していた吉田洋(43)も1話50万円であることから、松岡のギャラの高さが伺える。ちなみに、松岡の所属事務所・ヒラタオフィスには、先輩として多部、宮崎あおいなどが在籍している。

     松岡のギャラUPの理由について、今年1月に東京スポーツが伝えていた。それによれば、松岡が大河ドラマ『真田丸』(NHK)で、主演の堺雅人(44)演じる信繁の正室・春を演じたことにあるよう。『真田丸』をきっかけに、松岡の潜在視聴率が12.8%まで大幅に伸びたと報じ、ギャラは一本80万円以上だと打ち出していた。しかし、同誌では綾瀬のギャラを1本300万円以上と記載しており、「FLASH~」の推定額とは大きな誤差がある。

     今回推定されている金額は1本あたりのギャラのため、上記女優たちは1クールだけでその10倍の額を稼いでいることになる。17年の米倉の出演作は『ドクターX』のみだが全10話で5000万円、松岡はドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)、『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)、映画『勝手にふるえてろ』など多数作品に出演しており、年間を通すと凄まじい稼ぎである。ドラマだけではなく、CMやバラエティ番組出演などもあることを考えるともはや想像もつかない。

      なお、元AKB48の島崎遥香(23)は1本10万円、新木優子(24)は1本20万円、夏帆(26)は意外にも1本30万円と低価格であるらしい。それぞれ所属事務所の業界パワーが弱いわけではないのだが、同じ芸能界と言えどギャラには大きな開きがある。それでも、松岡のようにいつヒット作にあたってギャラが爆上がりするかはわからない。ギャラだけを見れば夢のある職業であることは確かだ。

    (ボンゾ)

    https://news.infoseek.co.jp/article/messy_59400/
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    【【驚異】大物女優たちのギャラ格差がヤバすぎる!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/28(土) 15:02:23.64 ID:gbl+ENPR0
    しわくちゃやんけ…
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    1: 名無しさん 2017/10/21(土) 06:30:45.75 ID:CAP_USER9
    10月にスタートした米倉涼子(42)主演の人気ドラマシリーズ「ドクターX~外科医・大門未知子~」が絶好調だ。12日放送の初回が20.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、19日放送の第2話も19.6%(同)を記録。全話平均視聴率20%超えも射程圏内だ。

    「基本的に1話完結で、展開が非常にスピーディー。相変わらず自らの腕だけで大病院と渡り合う主人公が、視聴者の共感を呼んでいます。岸部一徳(70)、西田敏行(69)、遠藤憲一(56)らシリーズおなじみのキャストに加えて、今作ではレギュラーキャストに草刈正雄(65)、野村周平(23)、永山絢斗(28)らを投入。キャスト陣を強化した結果、高視聴率につながっています」(放送担当記者)

    同ドラマは12年に初シリーズを放送。今回がシリーズ第5弾で、特別編やスピンオフ版も放送されるほどの人気作となった。

    米倉といえば、主演をつとめた連続ドラマ「交渉人~THE NEGOTIATOR~」が08年と09年にドラマ版が放送。10年には「交渉人 THE MOVIE タイムリミット高度10,000mの頭脳戦」のタイトルで映画版が公開されている。

    他局のドラマも含め、ドラマシリーズの人気が高まったところで映画化されるのがオーソドックスなビジネスモデル。となると「ドクターX」もそろそろ映画化されそうだが……。

    「実際、以前から映画化の企画は持ち上がっています。公開すれば確実に集客できるだけに、制作サイドもかなり乗り気です。ところが肝心の米倉さん本人がなかなかクビをタテに振らないそうです。その理由は『交渉人』を映画化した際に“燃え尽き”のような状態になってしまったから。実際、その後はドラマ版の新シリーズ放送もありませんでした。そんななか『ドクターX』のオファーを受けて大当たりしましたが、米倉さんは『映画化することで再び前回のようになってしまうのでは』と二の足を踏んでいるようです」(テレ朝関係者)

    ファンも待望しているはずの映画版だが、まだ先の話になりそうだ。

    10/20(金) 23:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010007-jisin-ent

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