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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:石原さとみ

    1: 名無しさん 2017/05/12(金) 07:58:42.59 ID:CAP_USER9
    山下智久(32)と石原さとみ(30)がすでに同棲生活を始めていたようだ。
    5月11日発売の写真週刊誌『フライデー』(講談社)が、石原さとみ宅を連日訪れて泊まり込む山下智久を激写した。
    石原が仕事で出かけると、山下もタクシーで石原さとみ宅を後にするなど、売れっ子のふたりが時間の許す限り逢瀬を楽しんでいることがうかがえる。

    「2人は2015年10~12月の月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)で共演しました。
    最終回での尺をたっぷりと取ったキスシーンが話題になりました。
    そして、16年10月に『女性セブン』(小学館)が超厳戒デートを報道して交際が発覚。
    その後も、順調に続いているようで、週5ペースでひとつ屋根の下で過ごしているとも」(テレビ局社員)

    山下は仕事の方も絶好調。今クールは、『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)で亀梨和也(31)と共演。
    7~9月には、主演ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)の放送も予定されており、大忙しの日々だ。
    多忙な時間を縫っての通い愛だけに、山下が本気であることは想像に難くない。その背景には、一連の騒動も関係している。

    「山下はもともと、SMAPの元チーフマネージャーの飯島三智氏(60)の担当下にありました。
    飯島氏の退社後は一転、事務所側との関係を縮めており、今年正月のジャニーズ恒例の川崎大師初詣にも珍しく参加しました。
    こうした心変わりが事務所幹部に認められ、仕事が立て込むとともに石原との交際についてもお目こぼしをもらっているとみられます」(芸能誌記者)

    『セブン』も先月、2人の原宿デートを報道。
    タクシー車中では、山下が石原にもたれかかっていたことを伝えており、山下にとってはこの世の春を謳歌しているようだが、不安材料があるのも事実だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1309283/
    2017.05.12 07:06 デイリーニュースオンライン

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    1: 名無しさん 2017/04/27(木) 08:05:42.83 ID:CAP_USER9
    NEWS ポストセブン 4/27(木) 7:00配信

     日本テレビ系ドラマ『ボク、運命の人です。』に出演中の山下智久(32才)。一世を風靡したユニット「修二と彰」から12年が経ち、KAT-TUNの亀梨和也(31才)と同作での再共演も話題を集めている。

    「以前は不仲が噂されたこともありましたが、現場ではそんなことは微塵も感じません。2人の会話のシーンでは、カメラに映らないのに必ずお互いが相手役をやっていますし、撮影の合間もずっと一緒。イケメン2人のイチャイチャぶりにこっちが赤面するほどです」(ドラマ関係者)

     木村文乃(29才)演じる運命の相手との恋に奔走する亀梨に、そっと助言する神様という役どころの山下。プライベートに目を向けると、山下もまた恋路をひた走っている。

     32才の誕生日を迎えた4月9日の夜10時前、山下は都内の高級マンションから出てきた。周囲を警戒するように、
    上着を頭からすっぽりと被った山下の後ろに続いたのは、石原さとみ(30才)だった。

     昨年10月に女性セブンの報道で発覚したビッグカップル。タクシーに乗り込むと、山下は石原にもたれるように座席に深く腰掛け、外からは姿が見えない。ふたりを乗せたタクシーは、「誕生日デート」のため原宿駅近くの繁華街へと消えていった。

    ※女性セブン2017年5月11・18日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170427-00000005-pseven-ent
    https://pbs.twimg.com/media/C-X8nK-UIAELsGx.jpg

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    1: 名無しさん 2017/03/12(日) 16:36:46.35 ID:vCrm8rCP0 BE:829826275-PLT(12931) ポイント特典
    石原さとみ“ガッズィーラ”も大爆死!「シン・ゴジラ」が欧州で売り上げ91万円

     石原さとみのエキセントリックな英語も話題となるなど、昨年大ヒットした映画「シン・ゴジラ」。国内では興収82億円を売り上げ、日本が誇る“世界的モンスター”に新たな生命を吹き込んだことも評価されたのか、5日に発表された日本アカデミー賞では本命といわれた「怒り」を抑え 、作品賞や監督賞など主要部門を独占。合計で7部門を獲得するに至った。
     配給会社も出演者もホクホクといったところだが、実は日本での大ヒットに隠れる形でかなり残念な話もあるという。世界的に名の通っている
    この“シン・ゴジラ”が、海外で予想以上の大爆死を繰り返しているというのだ。
    「今作は、日本の国防をテーマにしたとてもドメスティックな作品でした。会話も多く翻訳もしづらかったでしょうし、それだけに海外でウケるかどうか半信半疑だった人も多かった。それでもゴジラの知名度と海外でも人気の『エヴァンゲリオン』の庵野秀明監督ということもあり、海外配給も順調にいったと聞いていたのですが‥‥」(映画専門誌ライター)
     しかし、フタを開ければ台湾、香港といったアジアで不発、北米では大規模ではない都市型興行だったが、ランキングで初登場19位も翌週から36位⇒59位と急降下。最終的に興収も約2億1000万円程度と、話題にすら上らなかった。さらにゴジラになじみの薄いヨーロッパではスペインで何とか公開にこぎつけたが、なんと約91万円という残念すぎる売り上げ。つまり、ほとんど話題になっていない。だからといって国内での評価が下がるわけではないが、「国防を怪獣を使ってでしか説明できないのは幼稚」など、欧米では辛らつな意見も少なくなかっただけに、やはりテーマ
    がウケなかったことは間違いない。
    「ハリウッド大作も同じくですが、ここ最近の大作映画は中国を筆頭にアジアでヒットさせなければ儲けが出ないとさえ言われています。ところが、『シン・ゴジラ』の惨敗は実写邦画の未来を暗くするのではと関係者が顔をしかめていますね。欧州でこそコケましたが、『君の名は。』が中国で約95億円を売り上げアニメの強さを見せつけただけによけいです。
    https://news.biglobe.ne.jp/topics/entertainment/0312/05896.html

    【【悲報】 シン・ゴジラが世界各地で大爆死wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/03/06(月) 22:19:57.59 ID:CAP_USER9
    女優・石原さとみ(30)の“株価”が最近、最高値を更新している。「オリコンの女性が選ぶ<なりたい顔>の1位を獲得。男性が<キスしたいと思う唇の持ち主>でも1位に。
    男女問わず支持されて、好感度も高いのですから、もはや無敵の存在です」(芸能記者)

    「中華圏での人気ぶりも加味すると、経済効果が1000億円に達している可能性も否定できません」

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    http://taishu.jp/detail/26809/

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