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    タグ:白鵬

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    1: 名無しさん 2018/10/02(火) 23:23:52.37 ID:CAP_USER9
    2018.10.2
    https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/181002/spo1810020001-s1.html?ownedref=not 176et_all_newsTop
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    (左から)白鵬、元日馬富士、鶴竜が異例のそろい踏み(共同)
     貴乃花親方(46)の退職で、モンゴル勢による日本相撲協会支配が強まりそうだ。

     昨年11月の傷害事件の責任を取り現役引退した元横綱日馬富士のダワーニャム・ビャンバドルジ氏(34)が9月30日、都内の両国国技館で引退披露大相撲を行った。

     モンゴル勢が権勢を誇示。元日馬富士最後の土俵入りでは、白鵬(33)が太刀持ち、鶴竜(33)が露払いを務め、モンゴル出身横綱が異例のそろい踏みだ。

     一方、土俵入りを行った3横綱以上に観客の注目を浴びたのが、元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏(38)。
     「横綱になる人間は昼間の星ぐらいに少ないんだ」と元日馬富士をたたえたが、貴乃花親方の退職について質問しようとする報道陣には「大変だね。相撲協会はどうなるの? 日本には台風来るわ、モンゴルは雪降るわで…」と肩透かしを食らわせた。

     元日馬富士も「私はもう相撲協会を離れた人間。(貴乃花親方については)話す権利がありません」と封印したが、貴乃花親方の退職が正式に決まれば、日本相撲界はモンゴル勢の天下へ向かって加速する。
    まず、先の秋場所で空前の41回目の優勝を果たした白鵬は、2020年東京五輪まで現役を務めたあと、日本人に帰化して一代年寄「白鵬」となることが既定路線。鶴竜もいずれ帰化申請を行う見通しだ。角界を離れた格好の元日馬富士も、伊勢ヶ浜部屋のコーチを今後も続ける。

     一方、相撲協会の重鎮理事たちはこれから世代交代の波にさらされる。尾車事業部長(元大関琴風)は22年、鏡山指導普及部長(元関脇多賀竜)は23年に定年。その後、現理事でただひとり元横綱の芝田山広報部長(元大乃国)を中心に次期理事長の椅子獲りゲームが始まるが、「いずれ白鵬理事長が誕生するだろう」というのが相撲関係者の一致した見方だ。相撲観を異にしていた貴乃花親方が去った今、さえぎる勢力は存在しない。

     貴乃花親方は1日になって「貴乃花応援会」の公式サイトに文章を寄せ、「ご心配をかけてばかりの人生で申し訳ない事ばかりです」とファンに謝罪。

     その上で貴乃花部屋で最初の関取となった貴ノ岩に対する特別な思いを明かしている。「相撲人とは国籍関係なく、人々から愛される人のこと。そういうことなんだよ、モンゴル人だから日本人だからは二の次であり、いずれ本国に帰ったならば、モンゴル国民の方々から必要とされる人になりなさい、そういう器量のある人になってもらいたいと、それだけを願いながら育ててきました」

     傷害事件で被害者となった貴ノ岩が、貴乃花親方の“遺児”として他のモンゴル勢との違いを示していけるか。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    【【支配】貴乃花親方退職で相撲協会がモンゴル勢に制圧される?????????????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/11(日) 22:34:31.04 ID:CAP_USER9
    3月11日から始まる大相撲の春場所に貴ノ岩が出場することがわかった。元横綱・日馬富士から暴行を受けた影響で2場所連続全休していた貴ノ岩の復活に対して、応援の声が飛び交っている。

    一方、横綱の白鵬が前場所に続いて今場所も休場することが明らかになり、貴ノ岩とは対照的に厳しい意見が寄せられている。

    9日放送の『ビビット』(TBS系)では、貴ノ岩の師匠である貴乃花親方が3日の「激励会」で「(貴ノ岩の)元気な姿をみんなの前で見てもらうことが一番うれしい」「みなさまに心配をさせてお騒がせしたので、
    (貴ノ岩は)がんばって出場する」と語ったことが報じられた。また、貴ノ岩は支援者に対して「もう大丈夫」「ただ、体がなまっていて本来の調子までは戻っていない」と話したという。

    貴ノ岩の復活に、インターネット上では「出るからにはがんばってもらいたい」「貴ノ岩関の相撲が楽しみです」「もともと力のある関取なのだから、十両優勝して相撲協会をビックリさせてください」という声が続出。

    『ビビット』に出演していた元力士の維新力浩司は、貴ノ岩が頭からぶつかる立ち合いなどを練習していることから、「ほぼ頭の(傷の)ほうはいいと思う」「いい仕上がり具合かな、と思っている」と、そのコンディションに太鼓判を押していた。

    その一方で、白鵬は全治3週間の左足親指の靱帯損傷によって休場する。日馬富士の暴行現場に同席していたことや、張り手やかち上げを多用する横綱らしくない相撲の取り方に対して、
    白鵬には批判が集まっていた。

    そのため、同情や心配の声は少なく、「もうこのまま引退したらいいんじゃないかな」「逃げたようにしか見えない」「かち上げという名のエルボーが封じられたら勝てないもんね」
    「エルボー使えないから仮病で休みなんでしょ。引退してください」と辛辣な声が飛び交っている。

    また、白鵬は暴行事件の影響で1月の給与不支給、2月の給与50%カットの処分を受けており、「無給だから働く気がない」という指摘もみられる。

    9日放送の『ひるおび!』(同)では、落語家の立川志らくが「貴ノ岩は早く幕の内に上がって、なんとしても元気な白鵬と戦ってもらいたい。
    これが相撲ファンの楽しみですから」と語っていたが、果たして2人が対戦する日は訪れるのだろうか。

    (文=編集部)

    Business Journal / 2018年3月11日 16時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_421451/

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    1: 名無しさん 2018/03/08(木) 07:48:42.73 ID:CAP_USER9
    大相撲春場所(11日初日、エディオンアリーナ大阪)に3横綱全員が出場しない可能性が7日、浮上した。

     稀勢の里(31=田子ノ浦)は大阪市の部屋で四股など軽めの調整。白鵬(32=宮城野)は稽古を休み、鶴竜(32=井筒)は予定していた出稽古を回避した。3人とも体に不調を訴えており、精力的に出稽古を行うこの時期に、そろって調整遅れを露呈した。3人は昨年秋場所も全休したが、当時は4横綱で、残る日馬富士が優勝。3横綱時代の3人全員が初日から休場すれば、昭和以降初となる。

     稀勢の里は前日6日まで2日間の二所ノ関一門連合稽古に続き、3日連続で相撲を取らなかった。現状は「大阪に乗り込んできた時(2月25日)よりは良くなった」と分析。だが「しっかり力が出るか、15日間やれるか。冷静に見極めていきたい」と慎重で、今日8日の稽古後に決める。

     白鵬も2日連続で相撲を取らず、師匠の宮城野親方(元前頭竹葉山)は「直さないといけないところもあるから」と両足親指の負傷に加え、かち上げなど立ち合いの修正も精神的に負担をかけていると説明した。鶴竜も前日に「ぐっと一握りができない」と、右手薬指などの負傷の回復が遅れていると明かしていた。

    3/8(木) 4:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00144003-nksports-fight

    【【前代未聞】大相撲春場所、横綱全員不参加へ!!!!!!!?】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/18(木) 17:58:06.00 0
    レイシストもダンマリを決め込むしかない事態に発展

    【【悲報】白鵬やらモンゴル人より日本人横綱の弱さの方が大問題な件 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/18(木) 10:16:53.74 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000073-sph-spo


    大相撲の横綱・白鵬(32)=宮城野=が初場所5日目の18日から休場することになった。
    白鵬の休場は昨年秋場所以来2場所ぶりで通算7回目。
    横綱昇進後は5回目。5日目に対戦予定だった幕内・琴奨菊(佐渡ケ嶽)は不戦勝となった。

    白鵬は初日の稽古で右足親指、4日目の幕内・嘉風戦で左足親指を負傷。
    4日目の取組後に「やってみないと分からない」と出場の可否を明言しなかった。部屋で弟子と相談した師匠の宮城野親方(元幕内・竹葉山)は、「冷やして腫れが引くのを待っている。引かないなら朝一で病院に行く可能性がある、おそらくそうなる」と17日夜に報道陣に語っていた。

    昨年九州場所で立ち合いの張り差し、かち上げを連発して横綱審議委員会から「見たくない」と非難されていた。
    今場所初日からその悪癖を一度も出さず、いつもの安定感を欠いていた。
    今場所は北の湖に並ぶ歴代1位タイの横綱在位63場所目。
    自らの持つ優勝回数も41への更新を目指していたが、アクシデントも重なり無念の途中リタイアとなった。

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