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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:瑛太

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    1: 名無しさん 2018/11/30(金) 14:10:33.404 ID:ooiFQgOj0
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    1: 名無しさん 2018/12/02(日) 21:51:54.96 ID:CAP_USER9
    「亮平さんと出会えたこと自体が宝物でした」。この言葉は嘘だったのだろうか。11月29日発売の「週刊新潮」が、俳優の瑛太が“ある発言”に激昂したと報じている。

    記事によると、騒ぎが起こったのは10月末。瑛太が大久保利通役を演じているNHK大河ドラマ「西郷どん」のクランクアップ前後だったという。場所は東京・恵比寿の会員制ラウンジ。

    「業界関係の男性と飲んでいた瑛太は突然『表に出ろ!』とキレて、店内でわめき散らした後、1人で帰ったといいます。
    どうやら“鈴木亮平のほうが役者として格上”といったことを男性が口にしたことが原因だったとのことですが、所属事務所は否定しているようです」(芸能記者)

    瑛太と鈴木は「西郷どん」で共演。主役の西郷隆盛を演じているのが鈴木だ。2人の仲は悪いのかと思いきや、そうでもない。
    11月6日発売の「女性自身」が「西郷どん」の打ち上げパーティーの模様を報道。出演者が順次スピーチし、瑛太の番が回ってきた。
    瑛太は「今回の撮影は、初日から8時間押しました。これは大変な現場になると思いました。
    私は10年前、初めて『篤姫』に出演させていただきました。再度、大河ドラマ出演にあたり心構えができていたつもりでしたが、『大丈夫かな?』と思いました。
    その不安が消えたのは鈴木亮平さんがいたから。
    亮平さんがいたから乗り切れました」。そして、冒頭の言葉で締めた。

    「この挨拶を聞いて、鈴木は瑛太と目を見交わし、涙ぐんでいたようです。大河ドラマを通じて、男同士の友情のようなものが芽生えていたのでしょう。
    もっとも瑛太の酒癖が悪いのは有名な話で、酔っ払って男性の言葉を勘違いしたことも考えられます」(前出・芸能記者)

    「瑛太のほうが格上」と誰からでも言われるような存在になれば、酒の席でのトラブルもなくなるに違いない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1594157/
    2018.12.02 18:15 アサジョ

    【【キレ芸】瑛太さんまた酒の席でブチギレwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/10/02(火) 00:06:06.04 ID:CAP_USER9
    「もともと慶喜役には疑問を抱いていたみたいです。翔太さんはキャラクター設定について、撮影現場で監督と議論することもありました」(NHK関係者)

    NHK大河『西郷どん』で“ひー様”こと徳川慶喜役の好演が話題の、松田翔太(33)。しかし意外にも、翔太はこの役を演じることに納得できない部分があったというのだ。

    「7月29日に放送された第28話『勝と龍馬』では、慶喜が吉之助に“気迫負け”するシーンがありました。脚本では、吉之助に短刀を突きつけられ、へなへなと腰が
    抜けてしまう情けない慶喜が描かれています。でも、翔太さんとしては“国を憂い、堂々とした慶喜”が演じたかったのでしょう」(前出・NHK関係者)

    そこで駆け付けたのが、大政奉還で慶喜を追い詰める“因縁”のライバル・大久保利通役を演じる瑛太(35)だった。

    「鈴木亮平さん(35)から『翔太が役どころについて悩んでいるそうだ』と聞いて心配だったのか、自分の出番が終わっても帰らずに翔太さんの収録を見守って
    いたといいます」(ドラマ関係者)

    しかし、そこで2人の“場外討幕戦”が勃発!

    「瑛太さんは楽屋口にいた翔太さんのもとへ飛んでいくと、問題の“情けない慶喜”のシーンについて話し合いを始めたんです。最初は諭すように話していた瑛太さんですが、
    そこは役者同士。演技論がヒートアップして、『俺は嫌だ!』『それは違うだろ!』といった怒号が聞こえてきたそうです。そのやりとりを聞いていたスタッフたちは
    何事かと慌てふためいていましたね」(前出・ドラマ関係者)

    この日の激しい“バトル”は30分近く続いたという。

    「急に翔太さんがフラりと現場に戻ってきて、『わかったよ、やるよ』と一言。瑛太さんは『この慶喜を演じられたら、役者として一気に成長する。このキャラで
    やるべきだ』と説得したそうなんです」(前出・ドラマ関係者)

    こうして翔太が演じた“悪役の慶喜”は視聴者からも高評価。放送直後のツイッターでは“ヒー様フィーバー”が毎週のように巻き起こっている。

    「自分のアドバイスが功を奏しての反響ぶりに、瑛太さんも大満足だったそうです。その後、2人で飲みに行き、そこでも熱い演技論を交わしたのだとか。
    『役になりきったら心が欲するセリフが自然と出てくる』というのが瑛太さんの持論だそうで、翔太さんにもよくそんな話をしているといいます」(前出・ドラマ関係者)

    ここまで瑛太が翔太のことを気にかけるのには、ある人物とのこんな“約束”があった。

    「そもそも瑛太さんは翔太さんの兄・松田龍平さん(35)の親友なんです。龍平さんの紹介でプライベートでは以前から交流のあった2人ですが、同じ現場で
    演技をするのは今回が初めて。共演が決まったとき、龍平さんは瑛太さんに『翔太をよろしく』とお願いしていたそうです」(テレビ局関係者)

    2人は今では公私ともに仲が良く、9月5日に行われた翔太と秋元梢(31)の披露宴に瑛太が出席していたほどだ。

    芸能プロ関係者は2人の不思議な関係性についてこう語る。

    「現場での口論は、あくまでも役づくりの上での侃々諤々です。2人とも火がつきやすいので、あわや乱闘の激しさを見せるときもありますが、それも本気で仕事に
    挑んでいるからこそ。どんなに言い争っても、プライベートではすっと仲の良い関係に戻れる。演技について口論になるというのは、彼らにとっては日常茶飯事なのです」

    『西郷どん』収録現場には、史実よりも激しい男たちの闘いがあった――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00010002-jisin-ent

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