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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:武井咲

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    1: 名無しさん 2018/04/03(火) 15:57:23.34 ID:CAP_USER9
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     『テレ朝』が2つの人気ドラマの今後に苦慮している。
     「3月14日が最終回だったシーズン16の平均視聴率は15.2%で、辛うじて15%を維持しましたが、視聴者からは、反町に“元法務省キャリア”という役が合っていないとの反発が強い。そこで、秋から始まるシーズン17での相棒交代が噂されているんです」(テレ朝関係者)

     水谷豊主演の人気ドラマシリーズ『相棒』(テレビ朝日系)の新シリーズに、今夏に出産予定の仲間由紀恵(38)の代役として武井咲(24)が急浮上しているという。

     2002年にシリーズ化された『相棒』は、初代“相棒”を寺脇康文、2代目を及川光博が務め、20%前後の高視聴率を記録。しかし、3代目の成宮寛貴で次第に下降し始め、4代目の反町隆史では回によって15%を切るまでに至った。
     5代目の相棒には、もともとシーズン13から“警視庁総務部広報課課長”として出演している仲間の名前が挙がっていたが、3月に入り妊娠を発表したことで立ち消えとなり、水谷の親友でもある、『とんねるず』の木梨憲武の名前も挙がっている。
     「『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が終了した木梨は今後、俳優業に力を入れると見られるため、それが現実味を帯びている」(ドラマ関係者)

     一方、テレ朝では『相棒』より高視聴率の米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』の続編に固執しており、これが『相棒』のキャスティングに影響を与えそうだという。
     「米倉は昨年、『ドクターX』の第5期が始まる際に『最後のつもりで』と意気込みを語っており、続編はやる気がない。しかし、諦めきれないテレ朝は、米倉を説得するために、米倉と同じ事務所の武井を『相棒』の仲間の代役に抜擢することで、『ドクターX』の続編を狙っているようなのです」(芸能記者)

     当の武井は日本テレビの主演ドラマ『今からあなたを脅迫します』が放送される直前の昨年9月、『EXILE』のTAKAHIROと“できちゃった結婚”。3月に出産したことで、ドラマ関係者の間に混乱をもたらした。
     「『今からあなたを脅迫します』の平均視聴率は6.1%に終わり、やはり電撃婚は少なからず影響したと見られている。武井を名誉挽回させたい事務所側と、テレ朝側の思惑が合致する可能性は高い」(同)

     なりふり構わぬ『テレ朝』の執着は実現するか?

    2018年4月3日 15時0分
    週刊実話
    http://news.livedoor.com/article/detail/14525657/

    【【駆け引き】武井咲の『相棒』起用で、テレ朝が画策する『ドクターX』続編へのなりふり構わぬ執着 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/18(日) 21:28:44.33 ID:CAP_USER9
    昨年9月に『EXILE』のTAKAHIROと結婚し、先ごろ女児を出産した女優の武井咲。今後は女優復帰をもくろんでいるといわれるが、かなり厳しい試練が待ち受けていそうだ。

    武井本人は出産後、早々に女優復帰したいということを口にしているというが、それはかなりハードルが高いという。

    「いまの段階では大手の芸能事務所にテレビ局と敵に回している状態です。武井の事務所も強力だとはいえ、なかなか簡単に復帰はできないのではと言われてます」(同・関係者)

    この結婚は周囲の反対を押し切る形で半ば強引に進められたとも伝えられているが、その代償は大きいかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/46350

    【女優復帰を目指す武井咲の今後の状況がヤバい!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/24(日) 10:00:21.48 ID:CAP_USER9
    9月1日にEXILEのTAKAHIROとデキちゃった結婚を発表した女優の武井咲だが、出産後の育休を宣言していたことを、発売中の「女性自身」(光文社)が報じている。
    武井は今月最終回を迎えたディーン・フジオカ主演のドラマ「今からあなたを脅迫します」(日本テレビ系)でヒロインをつとめていたが、視聴率は全話平均6・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と低調な数字だった。

    「ディーンは民放連ドラ初主演とあってかなりの意気込みで臨んでいた。ところが、撮影中に武井がデキ婚を発表し、そのせいで台本の変更などが多く、ディーンはかなりキレ気味だったとか。
    おまけに視聴率も伸びず、ディーンにとっては踏んだり蹴ったりの状態だった」(テレビ関係者)

    同誌によると、ドラマ撮影が中盤に差しかかったころから、武井のおなかが目立つようになったという。
    そのため体調が安定している時とそうじゃない時があり、楽屋で横になっていたこともあったとか。年の近い現場の女性マネジャーはかなりナーバスになっていたというのだ。

    所属事務所の先輩・上戸彩は産後もバリバリ仕事をこなしている。そのため、事務所は武井が産休後の仕事を早くも模索しているというが、武井は周囲に「出産後は2~3年間休みたい!」と“育休宣言”しているというのだ。
    「夫のTAKAHIROがそれなりに稼ぎ、自分も今まで稼いだ分で都内に豪邸を建設。働かなくてもそれなりに食える計算があるからこその“育休宣言”なのでは。とはいえ、仕事復帰した際に武井の“ポジション”があるかは微妙なところ」(芸能記者)

    武井が現状をしっかり把握しているかは定かではないが、しばらく表舞台から消えそうだ。

    2017年12月23日 22時54分 リアルライブ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14071183/

    写真
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    【【育休宣言】武井咲が今後表舞台から消える可能性wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/03(日) 12:28:24.73 ID:CAP_USER9
     イケメン俳優として人気の“おディーンさま”ことディーン・フジオカ(37)が日本テレビに絶縁状を叩きつけた。現在、出演中のドラマ『今からあなたを脅迫します』の視聴率があまりに悪いことを受け、怒り心頭に達しているという。
     「初回は8.0%、第2話は5.7%、第3話は6.4%、第4話5.9%。前枠の『愛してたって、秘密はある。』は平均して8%はキープしていたことを考えれば、かなりヤバい数字なんです」(編成関係者)

     そもそもディーン本人にしてみたら、日テレで連ドラ初主演作に出ることなどまったくの想定外だったという。
     「高視聴率を取った『あさが来た』の制作で気心を知り合ったNHKでやると決めていたんです。ところが、事務所の後輩である小出恵介が淫行スキャンダルを起こし、『愛してたって、秘密はある。』を急遽、降板してしまった。結果、局側が違約金などを請求しない代わりに、ディーンが10月期の日曜ドラマに民放連ドラ初主演という冠をつけて制作したんです」(芸能関係者)

     なんと今ドラマは、最初から訳アリ、つまり小出恵介の尻拭いだったというのだ。そして、視聴率が上がらず苛立つディーンをさらに苦境に陥れたのが、制作発表後に発覚したヒロイン武井咲の妊娠だったという。
     「当初は普通に収録する予定が、つわりを理由にどんどん押していっているそう。台本変更も起きており、現場はかなり混乱している状態です」(同)

     イライラが募るディーンは、日テレに対し、視聴率をアップさせるための改革案を求めたという。
     「そりゃ当然です。このまま低視聴率で打ち切りになれば、ドラマ界でNGの烙印を押されてしまう。タレント価値の棄損にも繋がる。損失は単純計算でン十億円になるのではないでしょうか」(芸能事情通)

     ディーンはドラマ1本当たり120万円~のギャラを手にしているが今後は不透明。日テレに対し絶縁状を叩きつけるのもうなずける。

    http://wjn.jp/article/detail/1673135/
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    【【ガチギレ】主演ドラマが低迷でディーン・フジオカが日テレに絶縁状 wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/20(月) 06:56:36.66 ID:CAP_USER9
    ディーン・フジオカにとって民放連続ドラマの初主演作となった「今からあなたを脅迫します」(日本テレビ系)が視聴率に苦戦している。

    日本テレビの日曜10時枠はもともと平均視聴率7~8%の作品が多く、決して2ケタ視聴率を期待される枠ではない。
    しかしふたを開けてみたら同ドラマは第4話終了時点で平均6.5%と低迷しており、この調子では5%台陥落もあり得る状況だ。

    「当初は、ヒロインの武井咲が妊娠していることで様々な制約ができ、ディーンの足を引っ張っているという論調が目立ちました。
    ただそれは、後付けの理由に思われますね。視聴率低迷の根本原因は、コミカルとシリアスのどちらにも振り切れていない中途半端な脚本や演出ではないでしょうか。
    ディーンの良さを活かそうとするあまり、要素を詰めすぎて焦点がぼやけるという典型例かもしれません」

    コミカルとシリアスを取り交ぜたドラマといえば、放映中の綾瀬はるか主演「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系)も同様のはず。
    ただこちらは平均12%台と好調で、視聴者の評判も上々だ。視聴率が倍近く違う、この差は何なのか?

    「『奥様は~』で綾瀬は元特殊工作員役を演じており、痛快なアクションシーンが視聴者にも好評です。
    対してディーンはボクシングや中国拳法に通じており、作中にもアクションシーンがあるものの、見どころと呼べるまでには至っていない。
    そもそも彼が暴れるシーンに武井の妊娠は関係ないわけで、結局はディーンがその魅力を発揮できていないのです」(前出・テレビ誌ライター)

    制作側もそれに気づいたのか、11月19日放送の第5話ではディーンと鈴木伸之の一騎打ちシーンが放送されるという
    。ここでどれほど華麗なアクションを披露できるか。ディーンにとって正念場となりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1377419/
    2017.11.19 18:15 アサジョ

    【【朗報】ディーン・フジオカ初主演ドラマの低迷原因が判明へ!!武井咲のせいではなかったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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