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    タグ:桐谷美玲

    1: 名無しさん 2017/05/08(月) 17:50:30.84 ID:CAP_USER9
    4日に放送された女優・桐谷美玲(27)主演のフジテレビ系ドラマ「人は見た目が100パーセント」(木曜・後10時)の第4話の平均視聴率が5・5%だったことが8日、分かった。

     初回9・5%でスタートした同ドラマだが、第2話で3・1ポイント急落の6・4%。第3話で6・0%、そして今回で最低視聴率を更新し続ける形となった。

     同ドラマには、桐谷、水川あさみ(33)、足立梨花(24)、今作がドラマデビューとなる、お笑いタレントのブルゾンちえみ(26)、岡崎紗絵(21)らが出演。桐谷演じる、見た目のさえないおしゃれ偏差値最低の製紙会社研究員がある日、自分は「女子」ではなく「女子モドキ」なのではと思いたって美を突き詰めるべく奮闘する、大久保ヒロミさん原作のラブコメディーだ。

     今回、ダウンとなったが、同局の調査では20~40代の女性視聴者の支持は高く、桐谷ら女性キャストの奮闘ぶりへの共感度が高いことがうかがえる形となった(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

    スポーツ報知 5/8(月) 11:05
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000101-sph-ent

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    1: 名無しさん 2017/04/21(金) 11:00:39.12 ID:CAP_USER9
    フジ『人は見た目が~』、放送事故並みに内容がない&つまらない…ドラマの体なさず

     桐谷美玲が主演を務める今クールの連続テレビドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)の第2話が、20日に放送された。

     同ドラマは漫画家・大久保ヒロミ氏による同題作品を実写化したもので、化粧品会社に勤務する女性研究員・城之内純(桐谷)と、その同僚・前田満子(水川あさみ)、佐藤聖良(ブルゾンちえみ)が、
    “女子力ゼロのさえない自分”を脱出するために流行のメイクやファッションなど「美の特別研究」に取り組んでいくというストーリーだ。

     第2話では、城之内ら3人が勤務していた八王子製紙の研究所が大手化粧品会社クレエラジャパンに買収され、
    東京・丸の内にあるクレエラ研究センターに初出勤するシーンから始まる。
    城之内たちは、以前の会社とは打って変わり、職場も働く社員もすべてが華やかでオシャレな環境に動揺し、
    自分たちも少しでも追いつこうと、まずは「クラッチバッグ」を持つことに挑戦する。
    そして、数日後に知人の結婚式に出席する城之内がダサい格好をして、同じく式に出席する
    城之内の上司・松浦栄子(室井滋)に恥をかかせてしまわないために、前田と佐藤も協力して城之内が華やかな装いで出席できるよう悪戦苦闘する。

     しかし、式直前で初めてオシャレな美容院に行った城之内は、あまりの緊張でイケメン美容師・榊圭一(成田凌)に
    髪を触れられることに耐えられずに逃げ出し、そのまま式に出席。
    そして会場で城之内は松浦から、実は八王子製紙の研究所を買収した狙いは、そこが所有する基礎データを入手するためだけにあり、
    そのために仕方なく城之内たちを引き取ったこと、そして城之内たちのようなダサい人間が職場にいることが本当に嫌だということを明かされる。
    城之内は落ち込んだまま帰宅の途に就くが、偶然にも先ほど逃げ出した美容師・榊と遭遇し、
    さらに榊から髪を触られたかと思えば髪質の良さを褒められ、“心を撃ち抜かれる”ところまでが放送された。

    ●「つまらない」の一点に尽きる

     以上が第2話のあらすじだが、第1話も含めた感想を一言でいえば、「放送事故並みに、つまらない」の一点に尽きる。
    視ていて、いったいどこをどう楽しめばよいのか、何がおもしろいのか、まったくわからない。

    (全文はソース内をご覧ください)
    http://dailynewsonline.jp/article/1302987/

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    1: 名無しさん 2017/01/07(土) 19:16:50.25 ID:CAP_USER9
    http://img.taishu.jp/images/contents/58/25658/1479893687222032.jpg
     華やかな芸能界で生き抜いていくには才能だけでなく、覚えやすくイメージに合った芸名も大切だ。それだけに調べてみると、意外な本名を持っている人も多い。どんな本名なのか、調べてみた。

     まず意外と古風で地味なのが、女優の伊東美咲(39)で、“安斎智子”。タレントの優香(36)が“岡部広子”だった。その他にも、女優の黒木瞳(56)が“江上昭子”だったり、鈴木杏樹(47)が“鈴木香公子(かくこ)”といった、あまり平成では見なくなった「◯子」という名前が意外と多い。もしかして、昭和っぽい本名は女優として大成する、なんてジンクスでもあるのだろうか。

     また、珍しい苗字だと女優の綾瀬はるか(31)が“蓼丸(たでまる)綾”。水野真紀(46)の旧姓が“江野脇(えのわき)由紀”だ。“蓼(たで)”とは香辛料として薬味や刺身のつまなどに用いられる植物だが、苗字に使われるのは珍しい。ちなみに“蓼丸”は広島県でごく少数みられる姓らしい。また、水野の“江野脇”も全国で約140人しかいないそうだ。さらにレアなところだと、結婚して“訓覇(くるべ)光”になった女優の石田ひかり(44)。“訓覇”は日本で40人しかいない稀少名だが、石田の夫は京都大学卒、義父は元大谷大学学長と、ずいぶん由緒正しい家柄のようだ。

     一方、本名のほうが芸能人っぽいケースもある。女優の広瀬すず(18)の本名は“大石鈴華”。桐谷美玲(27)の“松岡さや紗”、堀北真希(28)の“原麻里奈”などがそう。こんな芸名のアイドルがハロプロやAKBグループにいても、まったく違和感がない。ご両親のセンスがモダンだったのだろう。

     もしかして、本名でデビューしていたら、ブレイクできなかった芸能人もいるかも……!? 名前というのは、人生を大きく左右する、重要なものなのだ。

    http://taishu.jp/detail/25658/

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