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    タグ:本田圭佑

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    1: 名無しさん 2017/10/13(金) 13:50:32.76 ID:CAP_USER9
    斬新な企画が始まる。本田圭佑とある分野の成功者の方とが対談する番組『KEISUKE HONDA CAFE SURVIVE』をAmazonプライム・ビデオで独占配信。貴重な対談が実現した。

     放送は全5回を予定。注目の第1回は、Jリーグチェアマンの村井満氏と日本サッカーの未来や教育について語り尽くす。

     映像のクオリティにも注目だ。今回は、総合格闘技「プライド」の選手紹介映像で有名になった佐藤大輔監督が担当。細部にこだわった演出で独特の世界観を作り出している。

    詳細は以下の通り。

    【番組タイトル】
    『KEISUKE HONDA CAFE SURVIVE』

    【配信開始日】
    10月13日(全5話)Amazonプライム・ビデオにて一挙独占配信

    【番組リンク先】
    https://www.amazon.co.jp/dp/B076B8XC3G/ref=dvm_jp_pv_pm_khcs_001

    【番組内容】
    第1回:本田圭佑×村井満(Jリーグチェアマン)前編
    第2回:本田圭佑×村井満(Jリーグチェアマン)後編
    第3回:本田圭佑×嶋岡学(約1万4000人のエンジニアを抱える人材派遣会社社長)
    第4回:本田圭佑×斎藤由多加(AI研究者、伝説のゲーム「シーマン」の開発者)
    第5回:本田圭佑×堀江裕介(若手起業家、料理動画「クラシル」を手がけるdely社の社長)

    https://www.soccer-king.jp/news/release/20171013/655026.html

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    1: 名無しさん 2017/10/04(水) 15:44:34.33 ID:CAP_USER9
    パチューカに所属するFW本田圭佑が2日、自身のTwitter(@kskgroup2017)を更新し、アメリカ・ラスベガスで起きた銃乱射事件についてつづった。

     アメリカ西部のラスベガスで1日、野外コンサート会場を狙った銃乱射事件が発生。50人以上が死亡し、負傷者は400人以上だと報じられている。

     ロサンゼルスで育成チームを設立している本田は、この悲劇に対し、英語で「ラスベガスの犠牲者のことをとても気の毒に思うし、彼らのために祈っている」と哀悼のメッセージを掲載。

     さらに日本語で「あかんやろ。ホンマに」と続け、「これで市民は自己防衛の為に銃を携帯しようとするやろうけど、それでは何も解決しない。銃の市民への流通を徹底的に阻止するべき」と持論を展開した。

     2017.10.03サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171003/650642.html

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    1: 名無しさん 2017/09/18(月) 10:00:16.52 ID:CAP_USER9
    2018年ロシアW杯アジア最終予選の初戦UAE戦と最終戦サウジアラビア戦を落としながら、1998年フランス大会から6大会連続W杯出場を決めたハリルホジッチ日本は、これからアジアと違って強豪ひしめくW杯本大会を勝ち上がるためのチームづくりが求められるワケだが、気になってしょうがないことがある。

     2枚看板を自任していたパチューカFW本田圭佑(31)とドルトムントMF香川真司(28)は生き残れるか、必要なのか、それとも不要なのか、である。

    ■「本田は代表23人のギリギリ当落線上」

     勝てばW杯出場の大一番オーストラリア戦に本田、香川はベンチを温め続けて、ゴールを奪ったシュツットガルトFW浅野拓磨(22)、G大阪MF井手口陽介(21)とは対照的に影の薄さはハンパじゃなかった。オーストラリア戦後、コンディション不良の香川は所属クラブに戻り、サウジ戦に攻撃的な右サイドで先発した本田は、何ひとつ気の利いたプレーを見せることなく前半45分で退いた。

     不世出のストライカー釜本邦茂氏(メキシコ五輪得点王)が、本田について「ついに賞味期限が切れた」と初めて評したのは、2016年10月のW杯最終予選イラク戦。先発した本田が、全盛期とかけ離れたパフォーマンスに終始したからである。

    「スピードもキレも運動力もなくなり、そもそも守備に難のある本田のサイド起用はマイナスでしかない。予選最終戦サウジ戦がそうだったようにチームメートとの連係不足も顕在化し、いよいよサイドでは使いづらい状況です。それでも生来のフィジカルの強さとキープ力を生かし、1トップの起用なら使い勝手はあるだろう」(釜本氏)

     もちろん、本田が日本代表に呼ばれ続けるためには、新天地のメキシコでゴールやアシストを量産し、指揮官に猛烈アピールをする必要がある。

    「パチューカ選手の能力も、メキシコリーグのレベルも、決して低いわけではありませんが、レギュラーにふさわしいプレーを見せるだけでは物足りません。あくまでチームを牽引する主軸としての存在感を示し、健在ぶりを証明しないといけない。というのも現時点の本田は、代表招集メンバー23人のギリギリ当落線上にいると思われるからです」と話すサッカージャーナリストの元川悦子氏が、さらに続ける。

    「4年前に14年ブラジルW杯を決めた後と、優勝した11年アジアカップでMVPを獲得した後、コメントを聞こうと報道陣で囲んだ際、本田が発散する強烈なオーラに圧倒され、誰も口火を切れないような緊迫感が横溢したものです。しかし、先のサウジ戦後のメディア対応では、これまでの本田らしさはみじんも感じられず、いくら思うようなプレーができなかったといっても『全然ダメだったという結果しか残らなかった』と殊勝なコメントを残すとは……。かつてのオレさまオーラが、消え失せていることが気掛かりです」

     本田が経営するマネジメント会社「HONDA ESTILO」がアフリカ・ウガンダのプロクラブを買収し、9月から運営を開始することを発表した。15年のオーストリア、17年6月のカンボジアに次いで「世界で3番目のクラブ経営」に乗りだしたワケだが、現役を引退してビジネスマンに転身し、商売にシャカリキになっているような立ち居振る舞いは逆効果としか思えないが――。

    ■香川が生き残るためにやるべきことは

     エースナンバーの背番号「10」を背負っているMF香川は、本田以上に代表内でのポジションは危ういともっぱら。香川本人も自覚しており、最近のブログに「僕の耳にも色々な意見は聞こえてはきます」と書き込み、着々と進む世代交代に焦燥感をにじませている。

    「まずはドルトムントでレギュラーを確保。リーグ連覇を達成した10―11年、11―12年シーズンの好パフォーマンスを取り戻したいところだが、能力の高い選手が揃っているドルトムントでは、レギュラー確保は厳しい。そうなると今の香川に必要なのは、年明け1月の欧州移籍期間中にドイツの中堅クラブに移籍し、トップ下として毎試合プレーすることで自身のクオリティーを上げていくしかない。W杯まで日本代表で生き残るには、これしかないでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     本田と香川。今のままでは戦力外である。

    9/18(月) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000006-nkgendai-socc

    つづく

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    1: 名無しさん 2017/09/13(水) 09:41:46.49 ID:CAP_USER9
    6大会連続のワールドカップ(W杯)出場を決めたサッカー日本代表。これから本大会へ向け、バヒド・ハリルホジッチ監督はメンバーの選考と代表強化のスケジュールに入る。そこで関心が高まるのが、代表をけん引してきた本田圭佑の処遇だろう。

    アジア最終予選のホーム・オーストラリア戦では試合に出場できず、ベンチを温めた。その後のW杯出場決定したアウェー・サウジアラビア戦ではスタメンで出たものの、前半45分間のプレーで退いた。本田自身は試合後に「サウジアラビア戦では前半だけで交代するとあらかじめ言われていた。コンディションのことを心配しているという説明だった」と明かし、「全然だめですね。何を言っても言い訳になる。だめだったという結果しか残らない」と語った。

    「これは過去のW杯本大会でも見られた“サプライズ落選”に、今回は本田が対象になる可能性が高まった流れといえます。フランス大会では三浦知良が落選。日韓大会では中村俊輔が落選し、世間を驚かせました。ほかにも予選には出場したが本大会に出られない選手は多くいました。ハリルホジッチ監督が就任してから、今年に入って38名、昨年は37名、一昨年はアジアカップがあった影響で84名が代表に招集されています。しかし、本大会に出場できるメンバーは23名。サウジアラビア戦とオーストラリア戦に27名招集したなかから、さらに4名が削られることになるわけです」(サッカー誌記者)

     本田の処遇にサッカーファンは賛否両論


    そんななかで本田がレギュラーから外れ、サウジアラビア戦で不甲斐ないパフォーマンスだったことで、本田を外して若手を入れようという声が出てくるのは当然の流れかもしれない。だが、本田は9月7日にツイッターを更新し、その内容に多くの反響があった。

    Just arrived in Pachuca.

    サッカーファンの皆さん、メディアの皆さん、「もう代表に必要ない」とか他にも厳しい声をありがとうございます。

    年明けてからの半年間が何よりも重要なのは何度も言ってるが、良い感じで舞台は整ってると思ってます。

    ありがとう。

    この投稿に対して、次のような投稿があった。

    《45分も走れない本田のために枠を使うのはもったいない。たとえ出場しないとしても若手に経験積ませる方がよっぽどいい》
    《今の本田は言葉だけが強くて、プレー結果は弱い。そんな感じがします。》
    《今のチームで走れないハードワーク出来ないというのは致命的だと思う》

    また一方で、次のような投稿もある。

    《代表に必要だとハリルに思われているということは、経験のあるないの差がとても大きい》
    《W杯では本田のような強いメンタルとここ一番で力を発揮できる選手が必要なのはサポーターも分かってます》

    本田は今シーズンからメキシコリーグの強豪チーム、パチューカへ移籍しているが、結果を残さなければ落選する可能性は当然あるだろう。本田にとって残り半年は、サッカー選手として正念場になる。

    まいじつ

    2017.09.13 07:01
    https://myjitsu.jp/archives/31087

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    1: 名無しさん 2017/08/31(木) 23:22:48.29 ID:CAP_USER9
    先発に抜てきされたFW浅野、MF井手口が期待に応えた一方で、これまで日本代表を支えてきたFW本田圭佑(31=パチューカ)、
    MF香川真司(28=ドルトムント)はベンチ入りしたが最後まで出番はなかった。

     本田、香川ともに故障から復帰したという経緯もあったが、2人がそろって出場しなかったのは、16年6月7日のキリン杯決勝
    ボスニア・ヘルツェゴビナ戦(1-2)以来2度目。W杯最終予選などの公式戦では今回が初めてだった。

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1880811.html

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