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    タグ:本田圭佑

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    1: 名無しさん 2018/10/20(土) 18:57:02.20 ID:CAP_USER9
    20日に行われているオーストラリア・Aリーグ開幕戦でメルボルン・ビクトリーとメルボルン・シティが対戦。
    先発で出場したビクトリーの本田圭佑は先制ゴールを記録した。

     この試合がオーストラリアでの公式戦デビューとなる本田は、キャプテンマークを巻いて右MFで先発
    出場。今季Aリーグ最大のスター選手として大きな期待を集めつつ開幕を迎えた。

    前半28分、チームの今季初ゴールとなる先制点をその本田が記録した。チームが右サイドからの攻撃
    を展開する中でゴール前に上がった本田は、ストーム・ルーからのクロスに合わせ、エリア中央から
    ドンピシャのヘディングを叩き込んだ。

     期待に応えてさっそくゴールという結果を出した本田。このままチームを勝利に導くことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00293902-footballc-socc

    【【久々】ケイスケホンダさん、本業も調子よさそうwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/29(水) 18:40:48.91 ID:CAP_USER9
    日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)の個人ファンド「KSK Angel Fund」が出資した飲食店予約サービス「ビスポ!」の発表会が、28日に都内で開かれた。
    客と飲食店の双方向コミュニケーションによる予約サービスで同日から提供を開始。
    現在は約50店舗の参加だが、年内に1000店舗とユーザー数10万人を目標に掲げた。

    本田は同サービスを展開するBespo社の高岳史典・代表取締役と知人を介して知り合い、出資を決断。
    この日はビデオメッセージで登場し「高岳さんからお話を聞いた時にすごく感銘を受けた。なんとかサポートしたいと出資させていただいた。
    今後『ビスポ!』がうまくいくように僕もサポートしていきたい」と強い意欲を見せた。

    本田にとっては満を持しての飲食業界への“参入”となる。以前から食へのこだわりが強く、日本代表の同僚たちにも積極的に食事の重要性を説いてきた。
    盟友のDF長友佑都(31=ガラタサライ)がすでに飲食店の運営や健康食品の販売などを手がけており、本田も遅ればせながら追随。
    高岳氏は「本田さんにはさまざまなアドバイスを頂き、ディスカッションもしていきたい」と二人三脚で事業を発展させる構えだ。

    今回は飲食店予約サービスへの投資という間接的な形だが、今後本田が飲食業界でも旋風を巻き起こせるか注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00000040-tospoweb-socc
    8/29(水) 16:45配信

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    1: 名無しさん 2018/08/21(火) 22:31:08.44 ID:CAP_USER9
    8月12日、ロシアW杯前は大会後の「現役引退」も考えていた本田圭佑が、現役選手にしてカンボジア代表の実質的監督に就任すると発表された。ばかりか本田は、Jリーグのクラブ買収まで考えているというのだ。

     現役続行となった本田だが、ビジネスも並行させる。

    「クラブの買収は、世界各地で展開している『サッカースクール事業』など、他のサッカービジネスとの相乗効果を狙っているのでしょう」(本田を知るサッカー関係者)

     そして、本田の野望はさらに広がっていく。

     大手スポーツマネジメント会社関係者が明かす。

    「最近、本田が『ウチの会社でプロ野球球団を持ちたい』と語っているのを直接聞いた人間が周りに何人かいます。もっとも、
    どこか既存の球団を買収するわけではなく、本田の会社が親会社としての新チーム『本田球団』の結成を計画しているそうなんです」

     本田の“果てしなき野望”の全貌は、8月21日発売の週刊アサヒ芸能8月30日号で詳報されている。

    https://news.nifty.com/topics/agp/180821264103/
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12104-110598/

    【【欲張り】本田圭佑さん、プロ野球経営に参入???Jリーグのクラブ買収も?????????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/08(水) 11:40:04.40 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表MF本田圭佑(32)が水面下でJクラブ買収へ動いていたことが6日、本紙の取材で明らかになった。オーストリア3部ホルンや米下部オレンジカウンティーSCなどのクラブ経営に参画するなど、実業家としての手腕を発揮しているが、満を持して母国のクラブ経営にも乗り出す。すでにJ2東京Vと接触していたという。また、オーストラリア1部(Aリーグ)メルボルン・ビクトリーはこの日、年俸290万豪ドル(約2億4000万円)の1年契約で本田の加入を正式発表した。

     日本の元エースがオーストラリアで再始動することを決めた。1ゴール1アシストをマークしたロシアW杯後には引退も示唆していた本田だが、オランダ、ロシア、イタリア、メキシコに続き海外5か国目のリーグで現役を続行する。

     メルボルンVがこの日、公開した動画インタビューで「僕の仕事はこのチームを勝たせること。自信はあります。常にベストを尽くすのが僕のスタイルです。勝ちましょう!」などとコメント。今後はメルボルンVの躍進とともに、自国開催となる東京五輪サッカー男子で24歳以上の選手を3人まで登録できるオーバーエージ(OA)枠での参戦を目指していく。

     一方でピッチ外でも新たなビッグプロジェクトをスタートさせた。複数の関係者によると、本田は日本のクラブを傘下に収めるため買収に動き出していたというのだ。その理由について関係者は「世界に日本選手を送り出すというコンセプトで海外クラブを買収したけど、圭佑は自分の足元となる日本に窓口となるようなクラブがないので、Jクラブを買収しようとしている」と説明した。

     本田は自身のマネジメントなどを担当する「ホンダ・エスティーロ」を通じ、世界中でサッカースクールの経営に乗り出すとともに、2015年にオーストリア3部SVホルンの経営権を取得。その後も米下部ユナイテッドリーグのオレンジカウンティーSCと業務提携し、カンボジア2部ソルティーロ・アンコールFCとウガンダ1部相当ブライトスターズFCを買収し、クラブ経営を行っている。

     満を持して自身の母国である日本にも拠点となる5つ目のクラブを持とうとしたわけだが、当初ターゲットとしたのがJ2東京Vだった。かつてカズことFW三浦知良(51=横浜FC)やMFラモス瑠偉を擁し、Jリーグナンバーワンと呼ばれた名門クラブ。

     しかし何度かの身売りを繰り返し、現在も経営難がささやかれていることもあり、本田サイドが買収を持ちかけたというのだ。

     Jリーグ関係者は「クラブを持ち、そこから世界に通じる人材を送り出したいという本田サイドの意向を受けてヴェルディも検討したようだ。でも圭佑には現在の経営陣らと一緒に共同経営する考えはなく、あくまで(株式の)51%(経営権)を持ちたいという提案をしていたそうだ。自分たちが全てを握りたいということでしょう」と明かした。

     この件について東京Vの羽生英之社長(54)は本紙の取材に「もう終わったことだから…」とコメント。詳細については語らなかったが、本田サイドとクラブ買収に関する交渉をしていたことは否定しなかった。

     前出の関係者は「圭佑はビジネスのことしか頭にないし、とにかく日本に拠点となるクラブを欲しがっているのは間違いない」と断言。一度は決裂した東京Vを含め、引き続きJクラブ買収を進めていくつもりだ。本田がJクラブの“オーナー”になる日は遠くない。

    【メルボルン・ビクトリー】2004年創設で、オーストラリアAリーグで3度の優勝を誇る強豪クラブ。同じ都市に本拠を置くメルボルン・シティーとはライバル関係にある。今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)では1次リーグF組でJ1川崎に勝利。ホームには5万人以上収容のエティハド競技場などを使用する。中心選手はオーストラリア代表FWジェームズ・トロイージ(30)。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000010-tospoweb-socc

    【【発覚】 本田圭佑さん、東京ヴェルディ買収を画策していた!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/02(木) 22:00:37.55 ID:CAP_USER9
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑(32)が2日、インターネットテレビ局AbemaTVのニュース番組「AbemaPrime」(月~金曜午後9時)に生出演し、米国の人気俳優ウィル・スミスとともに1億ドル(約110億円)規模のベンチャーファンドを設立したことを受けて、W杯後に1日10時間もプログラミングの勉強を行っていると明かした。

     本田は「(ロシアから)帰って、初めてプログラミングを習いました。1日10時間、やっていました」と語った。勉強した理由について「テクノロジーを使ったような会社に投資をしていますので、商品は全てプログラミングからプロダクトが出来上がる。作っているエンジニアの気持ちを知るためにも学んだ」と説明。その上で「サッカーで言うと、監督がサッカーのことを知らずに『本田、お前ベンチ』と言われるの、腹立つじゃないですか? 商品のことを少しでも理解するのがきっかけ」と言い、笑った。

     本田は世界における社会問題について、熱く語った。「日本にいると皆さん、なかなか分からないと思いますけど、世界では本当に貧しいところがたくさんある。サッカーの夢を追うことさえ出来ない子がたくさんいる。その理由は経済的な問題、解決に一番大事なのは教育。知識、生きていく術を学ぶことですね」と貧困と教育の問題が世界で深刻だと語った。

     その上で「でも、残念なことに貧しいエリアでは、学校に行くのもままならない。子どもが親の仕事を手伝っているのが現状。経済、教育格差を僕1人では解決できないことを、僕より影響力のある人を巻きこむことで、子どもたち1人1人に夢を与えられるんじゃないかという純粋な思いからやっています」と子どもたちの支援を続けている理由を語った。

     本田は「好きな言葉で『成功にとらわれるな、成長にとらわれろ』と言う言葉がある。生きているうちは成長していきたい…周りの人間と普段から話していますね、周りには熱いヤツが多いです。こういった活動をやっていく上で必要なのは愛情…競争だけでなく協調性が求められる。サッカーとはアプローチが違う」などと語った。

     本田がウィル・スミスとともに立ち上げるベンチャーファンドの名称は「ドリーマーズ・ファンド」で、所在地は米国ロサンゼルスとなる。7月中に立ち上げ、野村ホールディングスも参画する。本田は「米国のベンチャー企業のために立ち上げた。僕のお金を日本のベンチャー企業に投資するプロジェクトもやっている。素晴らしいビジョンには僕が投資します。プレゼンしに来て下さい」と笑みを浮かべた。

    8/2(木) 21:55配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00288064-nksports-socc

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