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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:本田圭佑

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    1: 名無しさん 2018/06/20(水) 19:29:48.99 ID:CAP_USER9
    ■ロシアワールドカップ1次リーグH組(19日、コロンビア1-2日本、サランスク)

    香川真司(29)=ドルトムント=とは対照的に、ベンチスタートで後半25分から出場した本田圭佑(32)=パチューカ=は、ふてくされた様子でインタビューに現れた。勝ち点3を取れたことは良かったとしつつ、表情はさえない。

    「内容はそこまでいいものではなかった。試合展開も見ての通り、相手が10人の中で80分くらい戦って、アドバンテージを生かしきれたとは言い切れない結果だった」

    試合内容を辛辣に批評した。ハリルホジッチ前監督の戦術を公然と批判してきた本田にとって、解任劇までは“想定通り”の展開だった。それだけに、トップ下で先発した9日のスイス戦でパッとせず、この日ベンチスタートとなったことは、よほど納得がいかなったのだろう。

    本田は後半28分、自身のCKが決勝点につながったことについては「結果を出すということだけにこだわってこれまで準備をしてきた。自分に与えられた時間はわずかだったが、しっかりと決勝点に絡む仕事ができて、そこに関しては非常にうれしく思う」。途中出場という決断を下した西野朗監督をチクリと皮肉った格好だ。

    香川から本田へ。両エースの間でバトンが渡り、全員でもぎ取った勝利に他ならないが、香川と本田のポジション争いはなお激烈。2戦目以降も共存が課題となる。手綱を引く西野監督の手腕が今後も問われる。

    ソース/夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180620/spo1806200015-n1.html?ownedref=not 176et_main_newsListSpo

    前スレ(★1の立った時間 2018/06/20(水) 18:26:33.66)
    【サッカー】本田、ベンチスタートに納得いかず 試合後の会見はふてくされた様子で辛辣批判と皮肉
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529486793/

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    1: 名無しさん 2018/06/17(日) 17:56:29.40 ID:RvqH/LO+0 BE:784885787-PLT(15000)

    西野監督、本田外しを決断…コロンビア戦ベンチスタート

     サッカー日本代表MF本田圭佑(32)=パチューカ=が、19日のロシアW杯H組1次リーグ(L)初戦
    コロンビア戦での先発落ちが16日、濃厚になった。戦術練習で主力組を外れているという。西野朗監督(63)は
    4月の就任以来、本田を信頼し続けてきたが、2試合連続で結果を出せなかったことなど考慮し、
    最も重要なコロンビア戦はベンチスタートにする決断を下した。

    本田にとって特別なW杯の初戦はベンチスタートが濃厚になった。日本サッカー協会関係者によると、
    15日のセットプレー確認をはじめ、戦術練習は控え組でプレーしたという。
    16日もクラブハウスからグラウンドに向かう際の顔つきは険しく、厳しいW杯になったことを表していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000016-sph-socc
    no title

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    1: 名無しさん 2018/06/12(火) 06:10:09.58 ID:CAP_USER9
    ・本田圭佑が引退後を描いた「壮大なビジネス構想」、そして「本田通貨」とは?

    サッカー「ロシアW杯」がいざ開幕という時を迎えたというのに、エース・本田圭佑が今大会の“終戦”直後に引退を電撃発表するとの見方が強まっているという。そしてすでに、自身の集大成となる舞台を終えたあとのビジョンまで描いているというのである。しかも、現役時代に増して野心にあふれたプランを用意しているという。

     本田に近いサッカー関係者が明かす。

    「『サッカー選手の次は“世界を変えるビジネス”に取り掛かる』と豪語していますよ。その土台作りとして本田が最も関心を示しているのが『オンラインサロン』なんですよ。ネームバリューのある本田が『ワールドクラスの人材の募集』を打ち出してオンラインサロンを立ち上げる。結果、各界で活躍する有能なビジネスパーソンを入会させて、自分を頂点とする“疑似企業”を作るのが狙いです。本田が興味を持ち始めたのは、今年春先に突如のことでしたが、すでに8月のオープンに向けて側近スタッフにシステム構築を急がせています」

     そして、果てしない構想の根幹には「本田通貨」と言うべき「仮想通貨」の発行を見据えているという。その全貌は、6月12日発売のアサヒ芸能6月21日号にて詳細にレポートされている。

    アサヒ芸能 2018年6月12日 05:59
    https://www.asagei.com/106061

    写真
    no title

    【【衝撃】本田圭佑さん、W杯終了後に電撃発表へ!!!!????????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/06/09(土) 12:52:04.31 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00233531-nksports-socc

    西野監督「予想以上の動き」本田トップ下を高評価
    6/9(土) 8:51配信 日刊スポーツ

    <国際親善試合:日本0-2スイス>◇8日◇スイス・ルガノ

     サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本は、FIFAランク6位のスイスに0-2で完敗した。

    【写真】試合後に報道陣の質問に答える本田

     西野朗監督(63)は、約4年ぶりにトップ下で起用したMF本田圭佑(31)のプレーぶりを高く評価した。

     本田についての質問に「圭佑はかなり、手応えを持ったんじゃないですか。予想以上に動きもとれていたし、DFに入る意識、連動していこうとする意欲、守から攻に切り替わるところのつなぎ…。全体的には、予想以上に量的に(=プレーのボリューム)もありましたので」と分析した。


    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528509219/

    【【サッカー】西野監督、ケイスケホンダの活躍っぷりを高評価・・・】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/06/06(水) 20:12:39.09 ID:CAP_USER9
     オーストリア西部チロル州の州都インスブルックといえば、中高年世代にとって「1964年と1976年に冬季五輪が行われた場所」というイメージが強い。郊外へ車で30分。標高1200メートルのゼーフェルトというリゾート地が、14日開幕のロシアW杯に出場する日本代表の直前合宿地だ。

     ハリルホジッチ前監督が4月7日に解任。ドタバタ劇の末に西野朗監督体制になり、5月21日からの千葉合宿を経て30日に壮行試合ガーナ戦が行われ、翌31日にW杯メンバー23人が発表された。

     そしてゼーフェルトに場所を移して練習を重ねていく中、西野ジャパンの代表の陣容が、いよいよハッキリしてきた。MF本田圭佑(31)を主軸に据えた「本田・王様復活ジャパン」である。

     千葉合宿で3バックの練習に着手した西野監督は、さっそくガーナ戦で3(DF)―4(MF)―2(シャドー)―1(トップ)を試し、本田を<右シャドー>で先発させた。しかし、攻守ともに機能したとはいえなかった。そもそも本田はJリーグ名古屋、オランダ、ロシア、そしてイタリアと主に4バックの布陣のチームでプレーしてきた。3バックの経験値が少なく、本田自身も3バックでの動きに戸惑いを感じていた。

    「現地4日の午前練習の後、森保一コーチとじっくり話し込む場面があった。森保コーチは広島の監督時代、3バックの布陣で優勝3回の実績を誇っている。その森保コーチには、ホテルに戻ってからも3バックでの動きをレクチャーされているともっぱら。もちろん西野監督からの指示です」(マスコミ関係者)

    ■中山淳氏も「理解に苦しむ」

     現地4日の午後練習では、これまで3バックの習熟に時間を割いてきた西野監督が4(DF)―2(ボランチ)―3(MF)―1(トップ)に布陣変更。本田は主力組のトップ下に入った。

     西野監督は、本田をW杯メンバー23人に入れた理由として経験値以外に「なにしろ影響力。チームにプラスをもたらしてくれる。それが彼のストロングな部分」と言い切った。全幅の信頼を寄せる本田を3バックでも4バックでも、チームの軸として考えているのだ。

    「本田は、どんな布陣であっても<オレはレギュラーとしてプレーする>と確信していることでしょう」と元ワールドサッカーグラフィック編集長の中山淳氏が続ける。

    「14年ブラジルW杯で日本代表の指揮を執ったザッケローニ元監督は、4―2―3―1の3MFの真ん中に本田を置いてトップ下を任せ、左のMF香川真司(29)と右の岡崎慎司(32)とともに攻撃のキープレーヤーの役割を託した。しかし機能不全に陥ってブラジルW杯は1分け2敗の惨敗に終わった。あれから4年が経過し、本田も衰えが明らかなのになぜ、西野監督は4バックのトップ下を本田に任せようとするのか、どうしてリスクがあることが分からないのか、まったく理解に苦しみます。このまま本田が重用された場合、89~92年に生まれたFW武藤嘉紀(25)、MF柴崎岳(26)、MF宇佐美貴史(26)、MF原口元気(27)、MF山口蛍(27)、DF昌子源(25)といったロンドン五輪世代が大きなストレスを抱えることにもなります」

     本田は、ゴールに直結するプレーを差配する役割を与えられることになるが、大惨敗した4年前よりもレベルダウンしている限り、攻撃が成り立たないリスクの方が大きいのは当然だろう。

     なのに西野監督が本田を主軸に据えたら、それによって出場機会を奪われる中堅クラスに不平不満が高まり、チーム内がギクシャクして崩壊してしまう可能性も出てくる。

    ■練習後も上機嫌

     ゼーフェルトでの合宿4日目(現地5日)は午後4時30分(日本時間午後11時30分)にスタートした。気温28度の暑さの中、主力組とサブ組に分かれて両サイドからのFKに飛び込んでのシュート練習、CKからの攻守の確認練習を行った。

     主力組に入ったMF本田は全体練習が終わった後にDF槙野、FW乾、FW岡崎、DF長友らと談笑。これが大盛り上がりだった。本田が「選手の(下の)名前が分からない」と言い出し、本田と仲良しと公言している槙野が「(自分の名前の)智章って誰のことか分かる?」と聞いたところ、本田が知らないことが判明。槙野がショックを受けた――というひと幕だったが、本田の上機嫌ぶりが際立っていた。 

     日ごとに存在感を増すばかりの本田の「王様復活」は、まさに危険な賭けというしかない――。

    写真no title


    日刊ゲンダイ 6/6(水) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000028-nkgendai-socc

    【【ケイスケホンダ】本田圭佑の“王様復活”で西野ジャパンがヤバい!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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