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    タグ:朝ドラ

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    1: 名無しさん 2017/11/21(火) 13:53:46.23 ID:CAP_USER9
    女優の広瀬すずが、20日に自身のインスタグラムを更新し、
    同日主演を務めることが発表された2019年度前期・NHK連続テレビ小説『夏空』について、
    「私で大丈夫なのか…」と心境を吐露。
    ファンからは「すずちゃん頑張れ!」など応援のメッセージが寄せられている。

    2019年4月から放送予定のNHK連続テレビ小説100作目となる『夏空』は、北海道の十勝を舞台に、
    戦争で両親を失った少女・奥原なつ(広瀬)が漫画映画(アニメ映画)の魅力を知り、やがて東京で絵を描く仕事につきたいと
    夢を抱き上京、アニメーターとして成長していく姿を描く。

    広瀬はインスタグラムで「朝ドラ。こんな側にある言葉になる日がくるとは。朝ドラ100作品目。大きな節目。私で大丈夫なのか…」と心境を吐露したうえで、
    「頑張ります。まだまだ先ですが。よろしくお願いします」と決意を新たにしている。

    投稿を見たファンからは、「すずちゃんなら大丈夫」「毎朝、すずちゃんが見れると1日がすごく頑張れる気がします」
    「不安も大きいと思うけど、すずちゃんが頑張っている姿を見れるのが楽しみです!」「いつかやってほしいって思ってて願いが叶った~!」
    「すずちゃん頑張れ!」など激励のコメントが寄せられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00052836-crankinn-ent

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    1: 名無しさん 2017/11/20(月) 16:22:40.58 ID:CAP_USER9
    NHKは20日、2019年度前期の「連続テレビ小説」100作目が『夏空』(月~土 前8:00 総合ほか)に決まったと発表した。
    ヒロインは女優の広瀬すずが務める。
    脚本はこれまで連続テレビ小説『てるてる家族』、大河ドラマ『風林火山』などを手がけてきた大森寿美男氏が手がけ、日本アニメーションの草創期をテーマに描く。

    戦争で両親を失った少女・奥原なつ(広瀬)。
    傷ついた少女を癒し、たくましく育て北海道・十勝の大地だった。
    やがて成長したなつは、十勝で育まれた想像力を生かして、当時まだ「漫画映画」と呼ばれていたアニメーションの世界にチャレンジする。

    朝の連続テレビ小説は1961年4月にスタートした『娘と私』から数えて100作目を迎えた。
    ヒロインに決定した広瀬は「100回目というすごく大きな数字、存在。周りの人から『プレッシャーをかけるるわけじゃないけど、100回目だからね』って言われて、ちゃんとプレッシャーを感じています」と心境。
    また、「ヒロインですって言われたのはきのうです。どんな感じに自分がなっていくか、想像ができてないです」と大役への驚きを隠しきれない様子だ。

    脚本の大森氏は「あまり意識しないことは難しいかもしれませんが、百作分の一作を作ることに変わりはないので、ただただ、そこに集中したいと思っています」とコメントしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000328-oric-ent

    広瀬すず
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    【【驚愕】19年春NHK朝ドラ、ヒロインに広瀬すずクル━━━━(゚∀゚)━━━━!!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/14(火) 08:16:39.25 ID:CAP_USER9
    高視聴率を獲得する作品が続いている朝の連続テレビ小説。ヒロインを務めた女優や、その相手役を務めた俳優は必ずと言ってよいほどブレイクしていますね。毎回クライマックスが近づくと「次のヒロインは誰?」と次回作のヒロインが注目されています。
    そんな朝の連続テレビ小説の中で、最も光っていたヒロインは誰なのでしょうか。
    そこで今回は、2000年以降の好きな朝ドラヒロインについて探ってみました。

    1位 有村架純
    2位 石原さとみ
    3位 のん(能年玲奈)


    1位は「有村架純」!


    2017年度前期に放送された、まだ記憶に新しい作品である『ひよっこ』。
    そのヒロインを務めたのが有村架純でした。
    集団就職で上京したヒロインが、周囲の人に支えられながら様々な試練を乗り越えて成長していく心温まるストーリー。
    おっとりとした優しい性格のヒロインが有村架純にピッタリ。
    この作品に出演するにあたり、役作りのために5キロ増やしたそう。
    ピュアで純朴な雰囲気が何とも言えず可愛らしく、放っておけない魅力があると感じていた人が多数。
    1位となりました。


    2位は「石原さとみ」!


    今最も人気がある女優と言っても過言ではない石原さとみ。
    彼女は2003年度後期に放送された『てるてる家族』にてヒロインを務めました。
    戦後の大阪を舞台に、岩田家の四姉妹の成長や葛藤を描いた作品。
    四姉妹には長女役を紺野まひる、次女役を上原多香子、三女役を上野樹里、そして甘えん坊の末っ子を石原さとみが演じるという豪華な顔ぶれ。
    明るく元気でおっちょこちょいな冬子役が当時の石原さとみにハマっていたと感じている人が多数。
    2位となりました。


    3位は「のん(能年玲奈)」!


    「じぇじぇじぇ」という台詞が社会現象にもなった2013年度前期に放送された『あまちゃん』。
    宮藤官九郎が脚本を手がけたこともあり、ユーモアに溢れた作品に仕上がっています。
    天真爛漫でがんばり屋のヒロイン・アキを演じたのんの姿が、キラキラとまぶしかったと記憶している人が多数、3位となりました。


    このように、明るく前向きで、見ているだけで元気になれる…そんなヒロインが上位にランク・インする結果となりました。


    4位 宮崎あおい
    純情きらり 2006年度前期

    5位 国仲涼子
    ちゅらさん 2001年度前期

    6位 高畑充希
    とと姉ちゃん 2016年度前期

    7位 土屋太鳳
    まれ 2015年度前期

    8位 波瑠
    あさが来た 2015年度後期

    9位 松下奈緒
    ゲゲゲの女房 2010年度前期

    10位 井上真央
    おひさま 2011年度前期

    みなさんは、どの朝ドラヒロインがお気に入りですか?

    https://ranking.goo.ne.jp/column/4737/
    【【癒し】好きな朝ドラヒロインランキングwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/14(火) 13:16:24.98 ID:CAP_USER9
    来秋NHK朝ドラ『まんぷく』に決定 モデルは日清食品の創業者夫婦
    11/14(火) 13:02配信

    NHKは14日、平成30年度後期の「朝の連続テレビ小説」99作目が
    『まんぷく』(月~土 前8:00 総合ほか)に決まったと発表した。
    インスタントラーメンを生み出した夫婦を描いた物語で、
    脚本は『ガリレオ』シリーズや『龍馬伝』を手掛けた福田靖氏が担当する。

    モデルとなるのは、日清食品創業者の安藤百福(あんどう・ももふく)氏と妻の仁子(まさこ)氏。
    戦前から高度経済成長時代にかけての大阪を懸命に生き抜く夫婦の成功と波乱万丈の物語を描く。

    福田氏は、ヒロインの福子のモデルとなった安藤仁子氏について
    「取材した本は一冊も出ていません。ネットや過去の雑誌を検索しても、
    仁子さんに関する記事は皆無です。ということは“福子さん”は、ほとんど架空の人物になるわけです」と説明。
    そして「『毎朝15分の美味しいエンターテイメント!』をお届けします!」と宣言している。

    11/14(火) 13:02配信 オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000310-oric-ent

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    1: 名無しさん 2017/10/29(日) 23:03:20.50 ID:CAP_USER9
    葵わかな主演のNHK連続ドラマ小説「わろてんか」が苦戦している。第1週こそ平均視聴率20.8%と好調な滑り出しだったが、主人公・藤岡てんが子役の新井美羽から葵になった第2週は19.4%、第3週は18.8%と右肩下がり。

    第4週は20%台に戻したが、これは、台風情報を得ようとしてNHKにチャンネルを合わせる視聴者が多かったからとも見られている。

    この数字の動きを、テレビ誌ライターは次のように分析する。

    「子役の新井は、同局の大河ドラマ『おんな城主 直虎』でも主人公・おとわの幼少期を演じた、笑顔が印象的な人気子役の1人。世間の認知度としては、葵よりも上でしょう。
    これまでも、子役が演技達者であるがゆえに、その後を引き継いだ役者が苦労したケースは多々ありましたが、今作で視聴者が脱落していった大きな理由は物語の凡庸さ。

    ヒロインは、吉本興業の創業者・吉本せいがモデルなのですが、いまのところ、未来の夫である松坂桃李演じる北村藤吉と駆け落ちし、大阪にある藤吉の実家に身を寄せています。
    けれども、藤吉の母からは嫁とは認めてもらえず、女中扱い。このベタな状況に、視聴者は既視感をおぼえているようです」

    たしかに、番組感想の中には「朝ドラ定番の“嫁いびり”で視聴率を稼ごうという魂胆が見え見え」
    「良家のお嬢様が苦労して成功する話はもう、飽きた」「お約束って言うか 展開がありがち過ぎ」など、ストーリー自体に不満があるようだ。

    けれども「今後に期待できる」と、前出のライターは続ける。

    「物語の柱である『吉本興業の成り立ち』に話が進めば、往年の有名芸人も出てきます。話題になるし、昔の芸人を懐かしく思う人たちが、新たに視聴するのではないかと思いますね」

    台風が去った後も、20%台をキープできるか? 今後の話の展開に期待したいところだ。

    アサジョ / 2017年10月27日 7時15分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_39897/

    写真
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    2017/10/27(金) 21:32:09.20
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509107529/

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