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    タグ:朝ドラ

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    1: 名無しさん 2018/04/03(火) 10:08:51.79 ID:CAP_USER9
    「半分、青い。」初回21・8%好発進!朝ドラ2作連続大台突破 胎児のヒロインに反響


    女優の永野芽郁(18)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月~土曜前8・00)が2日、
    スタートし、初回の平均視聴率は21・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが3日、分かった。
    全話平均視聴率20・1%を記録した前作「わろてんか」の好調ぶり引き継ぎ、
    2作連続での朝ドラ初回20%超えの好発進を果たした。

    朝ドラ初回の視聴率は、「あまちゃん」(20・1%)「ごちそうさん」(22・0%)
    「花子とアン」(21・8%)「マッサン」(21・8%)「まれ」(21・2%)
    「あさが来た」(21・2%)「とと姉ちゃん」(22・6%)「べっぴんさん」(21・6%)と、8作連続して大台超え。しかし「べっぴんさん」の終盤失速の影響から、「
    ひよっこ」は初回19・5%。「純と愛」(19・8%)以来9作ぶりの大台割れとなった。
    それでも、徐々に数字を上げると、その終盤の好調の流れから、
    続く「わろてんか」が初回に20・8%と2作ぶりに大台を突破。今作も20%超発進で続いた。

    岐阜県と東京を舞台に、病気で左耳を失聴した楡野鈴愛(にれの・すずめ)が
    高度経済成長期の終わりから現代を七転び八起きで駆け抜け、一大発明を成し遂げる姿を描く。

    朝ドラ通算98作目。フジテレビ「素顔のままで」「ロングバケーション」「空から降る一億の星」や
    TBS「愛していると言ってくれ」「ビューティフルライフ」「オレンジデイズ」など数々の名作を生み
    “ラブストーリーの神様”と呼ばれるヒットメーカー・北川悦吏子氏のオリジナル脚本。
    演出は田中健二氏ほか。

    初回は、1971年、岐阜県の田舎町で小さな食堂を営む楡野家の晴(松雪泰子)は新たな命を授かっていた。
    陣痛が始まり大騒ぎとなるが、夫の宇太郎(滝藤賢一)は妻の手助けもできずにオロオロするばかり。
    同居する宇太郎の父・仙吉(中村雅俊)と母・廉子(風吹ジュン)も孫の誕生を待ちわびる…という展開。
    物語は“ヒロインの胎児時代”からスタート。朝ドラ史上初となる胎児のヒロインがCG映像で登場すると、
    インターネット上には「天使みたい」「第1話で生まれないw」などと反響が相次いだ。
    [ 2018年4月3日 09:55 ]

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/03/kiji/20180402s00041000298000c.html

    【【朗報】新しい朝ドラの初回視聴率がまたしても20%越え!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/23(金) 19:34:10.68 ID:CAP_USER9
    10月朝ドラ、安藤サクラの姉2人は内田有紀&松下奈緒!「上質な演技楽しんで」


    NHKは23日、安藤サクラ(32)が主演を務める連続テレビ小説「まんぷく」
    (10月1日スタート、月~土曜前8・00)の「出演者発表会見」を行い、
    女優・松下奈緒(33)らヒロインの家族を発表した。

    松下は安藤が演じるヒロイン福子の姉・香田克子役。そのほかの出演者も発表され、
    克子の夫・香田忠彦役に要潤(37)、福子と克子の姉、今井咲役に内田有紀(42)、
    咲の婚約者・小野塚真一役に大谷亮平(37)、福子ら3姉妹の母・今井鈴役に松坂慶子(65)が決定した。
    内田と大谷は朝ドラ初出演。

    制作統括の真鍋斎氏は「武家の娘を公言し、一見筋が通っているようだけれど、
    とても心配性で娘たちの行動に口を挟まずにはいられない母親・鈴(松坂)。
    気立てが優しく福子にとって憧れの存在だけれど、自分より他人の幸せを優先してしまう長女・咲(内田)。
    言いたいことをハッキリ口にして母との口論もたえないけれど、
    本当は愛情深い肝っ玉母さんの次女・克子(松下)」と紹介。

    2人の姉の夫については「生真面目で一見クールに見えてしまうけれど、実はとても優しい咲の婚約者・真一(大谷)。
    売れない貧乏画家で、それでも自分の好きな絵しか描く気がない克子の夫・忠彦(要)」と説明した。

    「それぞれに個性豊かでありながら、この“朝ドラ” の登場人物たちに共通するのは、
    他者に対する礼儀とリスペクトの念を持っているということです。
    だから、私は、この登場人物たちが全員大好きなのですが、皆様には気に入っていただけるでしょうか?
    いずれ劣らぬ実力者の方々にお集まりいただきました。
    朝のひととき、上質な“演技” を楽しんでいただければ幸いです」と登場人物たちの魅力をアピールした。

    スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/03/23/kiji/20180323s00041000246000c.html
    10月スタートのNHK連続テレビ小説「まんぷく」の出演者発表会見に出席した
    (左から)要潤、松下奈緒、安藤サクラ、松坂慶子、内田有紀、大谷亮平 Photo By スポニチ
    no title


    連続テレビ小説「まんぷく」出演者発表 ヒロインの家族編
    http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1000/292917.html

    【【共演】NHKの10月朝ドラヒロイン・・・・・・・の姉役が美人過ぎるwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/02/18(日) 20:05:57.67 ID:CAP_USER9
    NHKの朝の連続テレビ小説で記念すべき100作目となる『夏空 ―なつぞら―』で主役を務める広瀬すず。現在、広瀬の主演ドラマ『anone』(日本テレビ系)は
    大不振に陥っており、2月14日に放送された第6話まで、各話の平均視聴率は初回から9.2%、7.2%、6.6%、6.4%、5.9%、そして5.5%と下がり続けているのだ。

    「ここまで視聴率が悪いと、本当に広瀬は人気があるのか疑問視されるでしょう。連続ドラマで初回にふた桁視聴率に乗らず、その後もずっとひと桁が続くと、
    どんなに物語後半に頑張っても巻き返せません。全話平均視聴率が10%以下で終了というのがほとんどです」(テレビ雑誌編集者)

    anoneは初回放送でつまずいたことが特に響いているという。

    「新しく始まるドラマは内容が分からないので、番組にどれだけ関心を寄せられるかが鍵を握ります。主役のネームバリューと期待度が大きく影響するのですが、
    初回の平均視聴率がひと桁だったということは、広瀬を見たいという人間は少なかったということです」(同・編集者)

    https://myjitsu.jp/archives/43862

    【【悲報】NHKが驚く広瀬すずの「人気のなさ」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/31(水) 17:29:07.38 ID:CAP_USER9
    NHKは1月31日、2018年度後期の「連続テレビ小説」99作目『まんぷく』(月~土 前8:00 総合ほか)のヒロイン・今井/立花福子役が安藤サクラ(31)に決まったことを発表した。
    安藤は「相当覚悟を決めて、やっときょう立てた。ホントにいろんなことを考えて悩んで、このオファーを受けました」といい「何をあいさつしていいか頭が真っ白になってしまった。どうしよう、こんなことになるとは思わなかった。恥ずかしい…」と微笑んだ。

    モデルとなるのは、日清食品創業者の安藤百福(あんどう・ももふく)氏と妻の仁子(まさこ)氏。
    戦前から高度経済成長時代にかけての大阪を懸命に生き抜く夫婦が、失敗してはどん底から立ち上がる“敗者復活戦”を何度も繰り返した末、「インスタントラーメン」の開発に成功する波乱万丈の物語を描く。
    脚本は大河ドラマ『龍馬伝』やフジテレビ系『ガリレオ』『HERO』シリーズを手掛けた福田靖氏が担当する。

    安藤は1986年2月18日生まれの東京都出身。
    2007年、映画『風の外側』のヒロイン役でデビュー。
    09年、映画『愛のむきだし』で高崎映画祭など数々の映画賞を受賞。
    父は俳優・映画監督の奥田瑛二、母はエッセイストの安藤和津。1
    2年に結婚した夫は俳優の柄本佑と芸能人一家となっている。
    17年6月に第1子を出産した。

    キャスティングにあたって制作統括の真鍋斎氏は「安藤サクラさんが、日本屈指の演技力を持った女優であることは、誰もが認めるところでしょう。その類まれなる演技力で、数々の映画・ドラマでは非常に個性的な役柄を演じてられることの多い安藤さんですが、彼女に、朝ドラというフィールドでヒロインとして演じていただけたら、どんなにすてきなことになるだろう。その着想にとらわれたとき、私はとても高揚しました」とコメント。

    「とりわけ、今回はおよそ40年という主人公の人生を描くことになり、生半可な演技力では太刀打ちできないと思っていたので、なおのこと『いいことを思いついた!』と思いました。しかし、安藤さんは、お子さんがお生まれになったばかりだし、大阪でヒロインをやることはなかなか大変だろうなと思っていました。そんなころもあり、安藤さんにしてみれば、このオファーには、もしかしたら戸惑いもおありだったかと思います」。

    「しかし彼女は、覚悟を決めてくださいました。その覚悟に応えるべく、私たち制作・演出陣も全力で安藤さんのお芝居をサポートします。安藤サクラさんを中心に、毎朝一級のお芝居をお届けします。是非ともご期待ください」と力を込めている。

    放送は10月1日から、19年3月30日まで全151回を予定。
    5月中旬からクランクイン予定している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000316-oric-ent

    安藤サクラ
    no title

    【【NHK】今年の秋から始まる朝ドラヒロインがついに決定へ!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/05(金) 13:38:22.51 ID:CAP_USER9
    葵わかな主演のNHK朝ドラ「わろてんか」新年一発目の第77話は17・5%
    2018年1月5日10時12分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180105-OHT1T50071.html

    「わろてんか」主演の葵わかな
    no title


    4日に放送された女優・葵わかな(19)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説「わろてんか」(月~土曜・前8時)の第77話の平均視聴率が17・5%だったことが5日、分かった。

    10月2日の初回は20・8%をマークし、前作「ひよっこ」の初回19・5%を上回る好発進。2017年最後の放送となった12月28日の第76話は19・8%。そして新年最初の放送となる今回は前回から2・3ポイントダウンし、20%の大台に届かなかった。

    タイトルは大阪弁で「笑ってください」という意味。明治から昭和初期の活気あふれる大阪の街を舞台に夫の北村藤吉(松坂桃李)と笑いを商売にすべく奮闘した藤岡てん(葵)の半生を描く。てんの父・藤岡儀兵衛を遠藤憲一(56)、母しずを鈴木保奈美(51)が演じる。また幼なじみで「藤岡屋」の使用人・武井風太を濱田岳(29)、てんを後押しする青年実業家・伊能栞役で高橋一生(36)が出演。葵はオーディションによって2378人の中からヒロイン役に選ばれた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ

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