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    タグ:月9

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    1: 名無しさん 2018/01/15(月) 09:03:20.72 ID:CAP_USER9
    苦戦フジ月9「海月姫」で逆襲!


    女優の芳根京子(20)が主演を務めるフジテレビ“月9”「海月姫(くらげひめ)」(月曜後9・00)は15日、15分拡大でスタートする。
    昨年4月に30周年を迎えた看板ドラマ枠も、最近2年は期間(全話)平均視聴率1桁(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の作品が相次ぎ、苦戦。
    巻き返しを図る今作。同局編成企画の渡辺恒也氏に企画意図を聞いた。

    1987年4月クールの「アナウンサーぷっつん物語」からドラマ枠となった月9。
    91年1月期「東京ラブストーリー」、91年7月期「101回目のプロポーズ」、93年4月期「ひとつ屋根の下」、96年4月期「ロングバケーション」、
    00年10月期「やまとなでしこ」、01年1月期「HERO」、07年10月期「ガリレオ」など、社会現象になる作品を数多く生み出してきた。

    しかし、16年から視聴率は苦戦。17年7月期「コード・ブルー〜ドクターヘリ緊急救命〜THE THIRD SEASON」は
    期間平均14・8%と7作ぶりに2桁をマークしたが、17年10月期「民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜」最終回は月9史上最低の4・6%に沈んだ。

    渡辺氏も「局としても日々議論していますが、月9は今、難しいバランスにあると思います。
    視聴者の皆さんが月9に抱くイメージや期待感は10年前と同じではないですが、かといって完全になくなったとも言えない。
    従来の月9らしさにとらわれすぎるのもよくないと思いますが、局を最も象徴するドラマ枠であることに変わりはありません」と月9の舵取りの難しさを率直に打ち明ける。

    日々公表される視聴率は「世帯視聴率」。若年層を狙った番組より、人口分布の割合が大きいF2(女性35〜49歳)、
    F3(女性50歳以上)をターゲットにした番組の方が一般的には世帯視聴率に結び付きやすい。

    渡辺氏は「ただ、企画の入り口として月9が目指さないといけないのは、まずはティーン(男女15〜19歳)、
    F1(女性20〜34歳)、F2といった若い人たちが中心に楽しめるもの。そこから広がり、上の世代にもリーチしていく。

    極端な話、年配層が見やすいものを最初から狙って企画を発想したら、月9という枠の個性がなくなってしまう。
    制作者は月9のイメージにあぐらをかいちゃいけないのですが、まずは若い人たちが楽しめるものを考え、
    なおかつ、そこに上の世代の方々も楽しめる要素を入れていく。そのやり方は以前から変わっていないと僕自身は思っています」とブレない。

    年配層の取り込み。「海月姫」に照らすと、オタク女子などの個性的なキャラクターが織り成す、一見奇抜な世界に映るが
    「物語を通して“自分らしさを見つけていく”のとはまた少し違って、誰でも“自分のままでいいんだ”ということを、登場人物それぞれが模索するのが、この作品の最終的なテーマだと思います。
    原作は10年前から続いてきた作品ですが、描かれるテーマはむしろ2018年の空気というか、今を生きる人々の意識や価値観にマッチしていると思いました。

    その模索する過程の中に出会いや別れがあり、主人公に関して言えば初めての恋や人間としての成長がある。
    そういった普遍的なテーマを、連続ドラマならではの縦軸としてきちんと描いていきたいと思っています」

    メーン演出は「リーガルハイ」シリーズや「デート〜恋とはどんなものかしら〜」、ヒットの記憶が新しい映画「ミックス。」など、
    数々のコメディータッチの名作を手掛けた石川淳一氏。芳根の体当たり演技や瀬戸の女装など、若いキャストも熱演で応えている。

    月9のラブコメといえば、06年10月期「のだめカンタービレ」など、ヒットの土壌はある。
    渡辺氏は「そこにハマれば、受け入れていただける」と勝算を見いだした。
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/15/kiji/20180114s00041000286000c.html

    【ドラマ】フジ月9主演の芳根京子、看板背負い「正直つらい」…「海月姫」制作発表に出席
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515666965/

    【【起死回生】 オワコンのフジ月9、「海月姫」で逆襲へwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/26(火) 09:04:02.28 ID:CAP_USER9
    12/26(火) 9:00配信
    フジ「民衆の敵」最終回視聴率4・6% 

     女優の篠原涼子(44)が主演を務めたフジテレビ“月9”「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」(月曜後9・00)の最終回(第10話)が25日、15分拡大で放送され、平均視聴率は4・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが26日、分かった。

     初回9・0%は、月9初回としては「突然ですが…」(8・5%)以来3期ぶりの1桁発進。その後、第2話=7・1%、第3話=7・5%、第4話=7・6%と推移すると、第5話=6・9%、第6話=6・5%、第7話=5・8%、第8話=5・3%と4週連続で自己ワーストを更新。それでも最終回目前の第9話は7・0%とし、盛り返していた。

     月9初主演の篠原演じる平凡な主婦・佐藤智子が新米市議となり、世にはびこる社会問題と腐った政治をぶった斬る市政エンターテインメント。脚本は映画「キャタピラー」「東京女子図鑑」などの黒沢久子氏、演出は金井紘氏、石井祐介氏、相沢秀幸氏。

     最終回は、身に覚えのない不正献金疑惑や「ニューポート計画」反対などで市長・智子(篠原)の人気は急落し、ついには「民衆の敵」というレッテルまで貼られる。和美(石田ゆり子)は、ニューポートを造りたがっているのは、藤堂(高橋一生)の実家ではないかと疑い始める。しかし、智子は藤堂は味方だと信じていた。そんな中、和美が藤堂に呼び出される。藤堂は犬崎会派の政務活動費の領収書コピーを大量に持ってきていた…という展開だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000073-spnannex-ent
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    1: 名無しさん 2017/10/31(火) 09:22:37.81 ID:CAP_USER9
    30日に放送された女優・篠原涼子(44)主演のフジテレビ系「月9」ドラマ
    「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?」(月曜・後9時)の第2話の平均視聴率が7・1%だったことが31日分かった。

    初回の9・0%から1・9ポイントのダウンとなった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000034-sph-ent

    【テレビ】フジ月9「民衆の敵」での“安倍総理をバカにする”演出に批判殺到! ★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509402021/

    【テレビ】フジ「月9」1桁発進の“敵” 編成のミス?制作サイド怒り心頭
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509086095/

    【芸能】ドラマ・民衆の敵が低調スタートで早くも「戦犯捜し」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509347000/

    【【困惑】 フジ月9 「民衆の敵」の視聴率が激減!!!!これではフジが民衆の敵ではないかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/29(日) 18:17:13.21 ID:CAP_USER9
    今月23日に放送された、篠原涼子(44)主演の月9ドラマ『民衆の敵?世の中、おかしくないですか!??』(フジテレビ系)の
    平均視聴率が、9.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)であることがわかった。

    本作は、篠原演じる40代・高校中退・資格なしの主婦が市議会議員となり、市政にはびこる悪や問題点を素人目線かつ女性目線で斬るというストーリー。
    篠原の他にも、石田ゆり子(48)や高橋一生(36)、千葉雄大(28)、前田敦子(26)、トレンディエンジェルの斎藤司(38)といった豪華な面々が名前を連ねている。

    さらに第1話では、スペシャルゲストとして桐谷美玲(27)と、前作『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』にも出演していた
    成田凌(23)が登場し、成田は会社員役、桐谷は篠原の同僚でクレーム処理のオペレーター役をつとめた。

    話題性に富んだ“新月9ドラマ”だが、視聴率は2ケタに届かず、いささか不発のスタートとなってしまったようだ。

    「放送当日は、野球中継が延長となり30分遅れの放送開始でした。また前日に行われた衆議院選挙の関係で、
    放送開始日も当初より1週間ずらしての放送となったため、視聴者の関心を削ぐ一因になっていた可能性がありますね。
    また、桐谷や成田のスペシャルゲスト出演もパッとせず、気がつかなかった視聴者も多かったようで、それほど大きく話題になることはありませんでした。
    唯一注目されたのは、高橋のシャワーシーンくらいだったとか」(芸能記者)

    さまざまな条件が重なってしまい、序盤から苦戦が強いれるなか、今後のストーリー展開に期待したいところだ。
    しかし、その肝心なストーリー展開も見直しが必要だという声が多いという。

    ■話題性の薄さと連想させる類似ドラマ

    「篠原をはじめ、高橋や石田ととりあえず視聴率の良かったドラマから、人気キャストを寄せ集めたという印象が強いのも事実です。
    ちなみに高橋や石田はそれぞれ、他局で人気を集めたドラマ『カルテット』、
    『逃げるは恥だが役に立つ』(ともにTBS系)での注目を受けて、今回の月9に引っ張ってきた印象が否めません。
    篠原はフジで『アンフェア』や『ラストシンデレラ』(フジテレビ系)といった代表作を持っていますが、これが人気を集めたのもずいぶん前のこと。
    最後に主演をつとめた『オトナ女子』(同)は不発に終わっており、主演には疑問の声があがっています」(前出・芸能記者) 

    こうした“寄せ集め”的な部分のほかにも、ネットでは海外の人気ドラマを匂わせているという声もあるようだ。

    「本作は、インターネット配信サービスのNetflixが制作した人気ドラマシリーズ『ハウス・オブ・カード』のオマージュではないかとも言われているのです。
    同作品はひとりの政治家の復讐と野心を描いた作品で話題を集めています。
    過去にも篠原が出演した『オトナ女子』は、海外ドラマ『SEX AND THE CITY』と内容が似ていたという声がありました」(同・記者)

    前クールの月9ドラマ『コード・ブルー』の視聴率が、夏ドラマのなかでもトップを走る人気作品だっただけに、本作が打ち切りになることは避けたいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1370097/
    2017.10.29 18:00 デイリーニュースオンライン

    【【フジ】篠原涼子主演の月9ドラマにパクリ疑惑と篠原涼子の限界説が浮上wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/24(火) 09:47:36.70 ID:CAP_USER9
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/10/24/kiji/20171023s00041000280000c.html
    2017年10月24日 09:00

     女優の篠原涼子(44)が主演を務めるフジテレビ“月9”「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」(月曜後9・00)が23日に15分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は9・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。

     “月9”初回としては、1月クールの「突然ですが、明日結婚します」(8・5%)以来3期ぶりの1桁発進。4月クール「貴族探偵」(11・8%)、前クール「コード・ブルー」(16・3%)はともに2桁スタートだった。

     選挙のシーンがあるため衆院選の公示期間であることに配慮して、当初予定された16日から、投開票終了後の23日に放送日が変更。
    加えて、午後7時から同局で放送された「プロ野球クライマックスシリーズ・ファイナルステージ 広島×横浜DeNA」の中継が延長されたため30分遅れでの放送開始となり、選挙、野球と余波が相次ぐ“不運”もあった。

     選挙戦で議席を争うライバル役に高橋一生(36)、 前田敦子(26)、千葉雄大(28)、「トレンディエンジェル」斎藤司(38)。
    夫役に田中圭(33)、ママ友役には石田ゆり子(48)。市議会のドンに古田新太(51)と豪華キャストが勢ぞろい。脚本は黒沢久子氏、演出は金井紘氏らが務める。主題歌はAAAの「LIFE」。

     初回は佐藤智子(篠原涼子)は夫・公平(田中圭)と息子・駿平(鳥越壮真)と3人で、温かく平凡で幸せな家庭を営んでいた。
    だが夫婦は、理不尽な業務に逆らって解雇されたりする中で、ある時、同時に仕事を失ってしまう。
    そんな時、ふとテレビで見た「市議会議員」について調べ、自分が住む市の議員当選率が8割以上と知った智子は、すぐさま公平に立候補宣言をする…という展開だった。

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