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    タグ:月9

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    1: 名無しさん 2018/08/02(木) 05:04:51.15 ID:CAP_USER9
    8/2(木) 5:01 デイリースポーツ
    織田裕二10年ぶり“月9”キターッ!「SUITS」原作ドラマ主演に「新たな挑戦」

     ごう慢なエリート弁護士役で10年ぶりに月9で主演する織田裕二

     俳優の織田裕二(50)が米国でヒットしたドラマ「SUITS」が原作のフジテレビ系ドラマ「SUITS/スーツ」(10月スタート。月曜、後9・00)で、10年ぶり3度目の月9主演に挑むことが1日、分かった。月9で海外ドラマを原作にするのは初めてで、織田はごう慢なエリート弁護士役。Hey!Say!JUMPの中島裕翔(24)が演じる天才フリーターとバディを組み、難解な訴訟を解決していく。

     織田裕二が10年ぶりに月9にキターッ!

     米国の大ヒット作を原作にしたドラマのオファーに織田は燃えている。「プロデューサーさんから“月9ドラマは新たなチャレンジを始めた”と伺ったので、これを受けて私も新たな挑戦をしたい」と気合。月9の新展開に刺激を受けた。

     原作は11年6月に放送が始まり、初回視聴者数が460万人超を記録した弁護士ドラマ。日本版はハーバード大学卒の敏腕弁護士・甲斐正午(かい・しょうご=織田)と、数々の業種の替え玉受験で生活費を稼いでいた、その日暮らしの天才フリーター・鈴木大貴(すずき・だいき=中島)がコンビを組み、難解な訴訟を解決する。

     日本版でも、ち密な脚本やスピーディーかつユーモラスなセリフの応酬といった原作の魅力を取り入れる。95年「正義は勝つ」以来、23年ぶり2度目の弁護士役に織田は、「日本版ではどう料理するのか、日本ならではの面白さが出せれば」と腕まくりしている。視聴者に向けて「これが“オリジナル日本版スーツ”だというものを一緒に見つけましょう」と熱く呼びかけた。

     初共演の中島と共に米国版にも負けないスタイリッシュなドラマを作るつもりだ。「“天才・鈴木大貴”を彼がどう演じてくれるかとても楽しみ。バディとして頼りにしています」と信頼を置く。3度目の月9出演となる中島は「役柄でも裏側でも、バディと認められるように、しっかりとついていきたい」と織田の背中を追いかけながら、コンビを作り上げることを誓った。


    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180802-00000001-dal-000-2-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000001-dal-ent

    【【フジ】織田裕二が10年ぶり月9wwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/07/02(月) 08:11:59.16 ID:CAP_USER9
    織田裕二 月9主演に不安の声…地上波初映画が不振で局内震撼


    織田裕二(50)が10月期のフジテレビ系月9ドラマで、鈴木保奈美(51)と「東京ラブストーリー」以来27年ぶりに共演する。
    6月12日に本誌が報じたが、織田にとって月9主演は10年ぶり。その期待値は、局内でも分かれているという。

    「2人が共演するドラマは、米国の人気ドラ『SUIT』をリメイクしたもの。
    織田さんは手段を選ばず訴訟での勝利を至上とする敏腕弁護士役。
    鈴木さんは、織田さんが働く法律事務所の所長役を演じる予定です。

    上層部は『これで月9は復権だ!』と息巻いているようですが、
    若い社員になればなるほど『完全な時代錯誤』と冷ややかな反応です」(フジテレビ関係者)

    08年の月9ドラマ「太陽と海の教室」の平均視聴率は14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
    月9での“実績”は残している織田。しかし先日、局内を震撼させる出来事があったというのだ。

    「サッカー日本代表のW杯初戦であるコロンビア戦が行われた6月19日、
    フジテレビでは織田さんの主演映画『ボクの妻と結婚してください。』を地上波初放送しました。

    しかし、その視聴率がわずか3.6%だったというのです。いくらW杯の裏番組だったとはいえ、ゴールデン帯の放送ですからね。
    局内では『織田さんが主演で月9は大丈夫なのか?』と不安視する声が上がり始めています」(前出・フジテレビ関係者)

    織田は、この声を払拭できるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180701-00010006-jisin-ent

    【芸能】織田裕二 鈴木保奈美と月9!東ラブ27年で共演の複雑な内情 ★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528956521/

    【【悲報】次期月9主演織田裕二の主演映画視聴率が大爆死でフジがパニックwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/04/19(木) 19:47:04.19 ID:CAP_USER9
    長澤まさみ(30)主演のフジテレビの月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」が、2回連続で1桁台の視聴率という大苦戦を強いられている。
    かつては視聴率20%以上を当たり前のように取っていた月9だが、最近は2桁もなかなか取れない低迷ぶりだ。

    長らく不振が続くフジはこの4月期の改編で、多くの長寿バラエティー番組を打ち切った。
    その標的はバラエティーだけではないとみられ「次は月9が打ち切られるのでは」とささやかれている。

    長澤が主演する「コンフィデンスマンJP」は、9日にスタート。
    初回が9・4%と1桁台でスタートすると、16日放送の第2話は7・7%とさらに数字を落としてしまった。

    この作品に限らず、最近の月9は低迷を続けている。2016年1~3月クールに放送された
    「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の9・7%以降、全話平均視聴率は、そのほとんどが1桁台の低迷ぶりだ。

    全話平均が唯一、2桁台に乗ったのは昨年7~9月クールの「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―」。
    山下智久が主演し、話題を集めた同ドラマは、平均14・8%という高視聴率を記録し「ようやく“月9復権”の兆しが見えてきた」といわれた。

    だが、後が続かなかった。10~12月の「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」が6・7%、
    今年1~3月の「海月姫」は6・1%にまで落ち込み、またも“暗黒期”に戻ってしまった。

    かつて黄金時代を築いたが、このところめっきり視聴率が低迷しているフジは、4月期の番組改編で、
    バラエティー分野において“聖域なき改革”を断行。いずれも20年以上にわたって放送された長寿番組
    「とんねるずのみなさんのおかげでした」と「めちゃ×2イケてるッ!」を打ち切った。ほかにも「おじゃMAP!!」なども終了させた。

    視聴率が低迷する番組を次々に打ち切るのは、昨年6月に就任した宮内正喜社長の方針だ。
    かつて多くのヒットドラマを手がけた亀山千広氏からトップの座をバトンタッチされた宮内社長は、就任直後から「業績を回復する一点に絞る」と明言してきた。

    「そのためには何よりも視聴率アップが大事。これまで、視聴率は低迷しているのに“長い間放送してきた”という理由だけで続けてきた
    『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』の打ち切りを決めたんです」(フジテレビ関係者)

    4月の改編ではバラエティー番組を次々と打ち切ったが、標的はもちろんバラエティー部門だけではない。
    これから先も視聴率が低迷し続ければ、月9も当然、打ち切りの対象になってくるとみられている。

    「今回の月9は、長澤がセクシー路線を全開にしてさまざまなコスプレに挑戦している。
    東スポさんでも“長澤が低迷するフジの救世主に”と書いていたけど、局内でも大きな期待がかかっていた。それがいきなりの低空飛行だから、ショックは大きい」(同)

    また別の同局関係者は「宮内さんの前任である亀山さんは、月9にものすごい思い入れがある。
    そりゃ、そうですよね。キムタクが主演して大人気となった『ロングバケーション』(1996年)を手がけ、
    全話平均29・6%というものすごい視聴率を記録したんだから。亀山さんなら月9を打ち切るなんてことは考えもしなかっただろう」と言う。

    だが、宮内社長は主に編成部門を歩んできた。

    「だから月9に全く思い入れはない。『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』と同様に“数字が悪かったら打ち切る”と判断するでしょうね」(同)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000004-tospoweb-ent


    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524104507/

    【話題】長澤まさみ主演の月9「コンフィデンスマンJP」第2話は7・7% 初回から1・7ポイントダウン★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524035937/
    【視聴率】長澤まさみ主演“月9”『コンフィデンスマンJP』初回は9.4%★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523341266/

    【【悲報】 長澤まさみでも2回連続で1桁でフジ月9絶望wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/04/10(火) 09:07:44.20 ID:CAP_USER9
     長澤まさみ(30)主演のフジテレビ系“月9”ドラマ『コンフィデンスマンJP』(毎週月曜 後9:00)第1話が9日放送され、初回平均視聴率が9.4%だったことがわかった。
    初回は30分拡大で放送された。(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

     同ドラマは『リーガルハイ』シリーズで知られる古沢良太氏によるオリジナル脚本。11年ぶりの“月9”主演となる長澤演じるダー子、東出昌大演じるボクちゃん、
    小日向文世演じるリチャード、3人の信用詐欺師たちが金融、不動産、芸能、美容業界などさまざまな業界を舞台に騙(だま)し騙されする痛快エンターテインメント
    コメディーを1話完結で描いていく。

     第1話では2003年4月以来15年ぶりの月9枠出演となった江口洋介が演じる悪徳公益財団の会長で“日本のゴッドファーザー”赤星栄介をターゲットに、
    ダー子らが奇想天外な計画を展開。ダー子は、国税庁からマークされている赤星が、莫大な現金資産を海外に持ち出そうと目論んでいると推測する。

     貨物船舶の船長に扮して赤星に接触するリチャードだったが、なぜかその正体がバレてしまい瀕死の重傷を負う事態に。詐欺師稼業をやめて一度はダー子のもとを
    離れていたボクちゃんは、リチャード入院の知らせを受け、敵を討つべくダー子とともに赤星をだます作戦に乗り出す。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000362-oric-ent

    【【フジ】長澤まさみ主演の月9視聴率いきなりヒトケタwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/02/27(火) 10:20:03.10 ID:CAP_USER9
    フジテレビ系月9ドラマ「海月姫」(月曜午後9時)の26日第7回の平均視聴率が4・9%(関東地区)だったことが27日、ビデオリサーチの調べでわかった。
    初回は8・6%、2回目は6・9%、3回目は5・9%、4回目は7・5%、5回目は5・3%、6回目は5・0%。

    漫画家東村アキコ氏の累計発行部数440万部以上の同名コミックをドラマ化。
    10年には同局でアニメ化され、14年には能年玲奈主演で映画化もされている。
    ドラマ「海月姫」は芳根京子(20)主演で、「女の子は誰だってお姫様になれる」がテーマ。
    クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には一生縁はないと思っていた恋を知り、新しい自分、新しい生き方を見つけていく姿を、ギャグを交えて描く、新感覚の“シンデレラ・コメディー”だ。

    26日のあらすじは、修(工藤阿須加)から告白された月海(芳根京子)は大混乱。
    蔵之介(瀬戸康史)に電話で報告する。
    話を聞いた蔵之介が、修にどういうつもりか尋ねると、プロポーズの意思があることを打ち明けられる。
    しかし蔵之介は、月海のことを案じ、修をいさめる。
    ある日「天水館」に月海宛ての一通の手紙が届く。
    差出人の名前がない手紙を怖がる月海の代わりに封を切ったまやや(内田理央)の動きが止まる。
    蔵之介が奪い取ると差出人は修、内容は月海へのプロポーズだった。

    (全文はコチラ)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00136070-nksports-ent

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