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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:日テレ

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    1: 名無しさん 2019/01/11(金) 21:57:26.49 ID:KyCotlQu9
    ジャニーズのアイドルグループ「NEWS」の手越祐也(31)が、いよいよ絶体絶命のピンチに陥っている。
    唯一のレギュラー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)から、とうとうリストラ話が持ち上がったのだ。
    “イッテQ”といえば昨年11月、週刊文春に「やらせ疑惑」を報道され、番組存続の危機に直面したのは記憶に新しい。
    そんなナーバスな状況下で昨年の大みそか、再び文春に手越のスキャンダルが報じられて――。

    「もう完全にウミは出し切ったと本人からも確認していたのに…。『あいつは本当に大丈夫なのか?』という声が局内から噴出しているんです」(日本テレビ関係者)

    騒動の始まりは大みそかに配信された「週刊文春デジタル」で、またしても手越の飲酒がらみのスキャンダルが報じられたことだ。

    「文春は昨年9月に手越がグアムの法律では飲酒が禁止されている20歳の女性と酒席を共にし、さらに11月に日本で未成年女性と飲酒していたと報じたんです。
    記事から察するに情報源をしっかりと囲っている。ジャニーズの出方次第では二の矢、三の矢があると思わせる記事構成なんです」(前出関係者)

    こうした“やんちゃぶり”にすっかり頭を抱えているのが、手越を重用する日テレだ。

    テレビ局関係者は「そもそも手越は昨年6月にも未成年者との飲酒疑惑が報じられていた。
    昨年6月といえば、まさに『2018 FIFAワールドカップ ロシア大会』の日本対セネガル戦の中継(日テレ系)の直前。手越は番組のメインキャスターで一時は降板も検討されたんです。
    これまで何度も注意しても一切、聞く耳を持たない。そろそろ堪忍袋の緒が切れますよ」と言う。

    そもそもNEWSのメンバーを巡っては同じ昨年6月に小山慶一郎と加藤シゲアキが未成年者と飲酒をしたと“文春砲”で報じられた。
    小山はその後、20日間の芸能活動自粛→再開するも、キャスター業には復帰できず、最終的には先月、「news every.」(日テレ系)を降板した。

    昨年はNEWSのメンバー4人中3人が飲酒を伴う問題を起こしたのに、ジャニーズ事務所はグループに大きな謹慎処分などは科さなかった。
    それどころか、15周年記念というアニバーサリーイヤーだったためか、大みそかには京セラドーム大阪で単独のカウントダウンコンサートを行うなど、“特別待遇”が目立った。

    年が明けても、NEWS推しは続いたようだ。

    テレビ局関係者は「あまり大きな声では言えませんが、今年の『24時間テレビ』のメインパーソナリティーの候補としてNEWSをジャニーズから猛プッシュされていた。
    だが、今回の手越の一件で今や飛ぶ鳥を落とす勢いの『King&Prince』の起用に向け、最終調整に動きだしたそうです」と明かす。

    これまでどんなに不祥事を起こし続けても、おとがめなしの手越だったが…。

    「『イッテQ!』も3月いっぱいで降板という話が本格化している。
    ポスト手越は『King&Prince』の岸優太と平野紫耀の2人が有力候補だ。
    また当初、手越は日テレが中継権を獲得したラグビーW杯のスペシャルサポーターに内定していたが、スポンサーの意向で白紙になった。
    今後、日テレの手越外しやNEWS切りはどんどん本格化していくでしょうね」(別の日テレ関係者)

    TOKIOのメンバーだった山口達也も昨年、酒で身を滅ぼした。そろそろ手越も気づくべきだが…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000007-tospoweb-ent
    1/11(金) 11:01配信

    【【衝撃】日テレがついに手越追放か???????????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/10/31(水) 05:15:09.06 ID:CAP_USER9
    テレビ朝日の10月の全日帯(午前6時?深夜0時)の月間視聴率が7・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録し、単独1位となったことを、各メディアが報じている。

    報道をまとめると、全日帯2位は日本テレビの7・6%。
    同局はゴールデン帯(午後7時?午後10時)プライム帯(午後7時?午後11時)と合わせ、先月まで58か月連続で「月間3冠王」を続けていたが、記録がストップした。

    テレ朝は10月スタートの新ドラマが好調。「相棒 season17」の第1話は17・1%、「リーガルV 元弁護士・小鳥遊翔子」の第2話が18・1%を記録。
    バラエティーも新番組「ポツンと一軒家」の初回視聴率が14・0%を記録。
    さらには、1日からリニューアルスタートした「報道ステーション」も第1週の平均11・0%と好スタート。
    朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」が10月第1週の平均が8・9%、第2週も9・4%で、いずれも同時間帯トップとなっていたというのだ。

    「日テレは10月期の新ドラマで、新垣結衣と松田龍平W主演『獣になれない私たち』をスタートさせた。
    新垣といえば、16年10月期の主演ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』が社会現象になり、ドラマ賞を総なめにするなど大ヒット。
    それを見込んで起用したが、すでに旬が過ぎていたのか、第2話から視聴率が1ケタに転落し回復の兆しがない」(テレビ局関係者)

    新垣のドラマの不振に加え、元NHKでフリーの有働由美子アナを鳴り物入りで起用した「NEWS ZERO」は視聴率が乱高下し安定せず。
    すっかり日テレ上層部のアテが外れてしまったようだ。

    「テレ朝は、全日帯の首位は開局以来獲得したことがなく、来年(前身の日本教育テレビ時代から)開局60周年イヤーを迎えるだけに、金を惜しまず何としてでも年間3冠王獲得を狙うはず」(同)

    日テレが3冠を死守するのは厳しそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1553555/
    2018.10.30 22:00 リアルライブ

    【期待のガッキー、有働アナが大コケで 日テレ月間視聴率トップ転落へ】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/10/25(木) 11:05:39.86 ID:CAP_USER9
    NHKの人気者も、民放の夜ではなかなか本領が発揮できないのか──。

    『紅白歌合戦』の総合司会を務め、午前中の帯番組『あさイチ』でV6井ノ原快彦とのコンビで高視聴率を続けていた有働由美子アナ(49)は、
    3月限りでNHKを退職し、10月から日本テレビの夜23時台の『news zero』のメインキャスターを務めている。

    『NEWS ZERO』という大文字から小文字に変えるなど番組名もリフレッシュしたが、視聴率は芳しくない。
    前体制の最終週である9月24~27日に平均7.9%だった数字は、有働体制の2週目に7.2%に(開始時間の異なる金曜は除外)。

    改編によって、さらなる上昇を見込んだはずが、早くも落ち込みを見せている。テレビ局関係者が話す。

    「日テレは最も視聴率分析に長けている局なのに、なぜ有働さんを夜帯に起用したのかは解せません。
    これまで担当していた『あさイチ』の視聴者は主婦層などほとんど女性でした。逆に、夜のニュース番組の視聴者は主に男性です。

    男性視聴者はどうしても若い女性キャスターを好む傾向がある。数字上はそういう傾向が顕著です。
    正直、49歳の有働さんには荷が重いですよ。これまで夜のニュースで高視聴率を取っていた番組の女性キャスターを振り返れば、わかると思います」(以下「」内同)

    1980年代後半から1990年代にかけては『ニュースステーション』(テレビ朝日系)で小宮悦子アナの美脚が映し出されて話題になり、
    『プロ野球ニュース』(フジテレビ系)に中井美穂アナが抜擢されてオジさんのアイドルになった。

    2000年代の『ニュースJAPAN』(フジ系)では、滝川クリステルアナが上目遣いのカメラ目線で“斜め45度の女王”と呼ばれて視聴率アップに貢献した。

    『ZERO』が同時間帯で1位を獲得できたのも、2006年のスタート時からサブキャスターに抜擢された小林麻央さんの功績が大きいと言われ、
    女優の桐谷美玲も2012年から今年9月までの6年半にわたって毎週火曜日に顔を見せていた。

    「有働さんひとりがフォーカスされるような体制を取ったことも不振の要因かもしれません。
    諸事情があってそうならざるを得なかったのかもしれませんが……。

    今まではメインに村尾信尚キャスターがいて、サブには小林麻央さんをはじめ、
    山岸舞彩さん、小正裕佳子アナなどの美人女性キャスターがいる体制だった。
    今はサブを置いていないから、視聴率が下がるとどうしても有働さんだけが注目されてしまう。ちょっとかわいそうだと思います」

    日テレは10月第3週(15~21日)の週間視聴率で全日、ゴールデン、プライムの全3部門でテレビ朝日に首位を譲ってしまった。
    月曜から金曜まで放送されるニュースや情報番組の出来不出来は、全日の視聴率に大きく影響する。

    「民放はどの局も視聴率命ですが、日テレはどこよりも視聴率至上主義の傾向が強い。数字が悪ければ、有働体制を1年我慢できないかもしれない。
    2005年には、『ニュースステーション』以来のテレビレギュラーとなる久米宏さんを、当時の超人気アイドルである松浦亜弥とともに日曜夜8時の『A』の司会に抜擢。
    始まる前は大きな話題になりましたが、番組は視聴率1ケタを連発し、わずか2か月で終了になりました。

    決して有働さんの能力が低いわけではない。今からでも遅くないので、番組に若い女性をサブキャスターとして置くと、だいぶ数字も変わると思います」

    まだ番組は始まったばかり。これから日テレと有働アナが底力を見せることはできるか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00000005-pseven-ent

    【【悲報】 『NEWS ZERO』 不振が想像以上にヤバい・・・テレビ局関係者 「今からでも遅くない、若い女性をサブキャスターに置け、数字も変わる」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/09/06(木) 06:01:07.31 ID:CAP_USER9
    有働由美子アナウンサー(49)がメインキャスターに就任する日本テレビ系「news zero」の会見が9月4日、都内で行われた。

    NHKを3月末に退職し、フリーに転身した有働アナ。同番組は今月までの「NEWS ZERO」からタイトルを変更し、レギュラー出演者を一新する。

    ところが一部報道により、サブキャスターが内定していたという青山和弘氏(50)が1日付で報道局から異動となっていたことが発覚。局内女性に対するセクハラ疑惑のためと報じられたが、同局は各スポーツ紙などに対して「ご指摘のような事実は確認できませんでした」と回答したという。

    「通常の異動時期は6月と12月なので、この時期の異動は異例です。もし隠蔽したままサブキャスターをつとめさせては後々大事になる。そういう考えもあって、異動させたのではないかとささやかれています」(日本テレビ関係者)

    改編期の大型ニュース番組のキャスター降板騒動だが、今に始まったことではない。

    16年4月スタートのフジテレビ系ニュース番組「ユアタイム~あなたの時間~」(すでに終了)のキャスターは、経営コンサルタントのショーンKことショーン・マクアードル川上氏(50)がつとめると決定していた。ところが放送開始前月、川上氏の学歴詐称疑惑を一部が報道。詐称が事実だったと判明し、川上氏は降板した。

    また今年4月スタートのニュース番組「プライムニュース イブニング」(フジテレビ系)のキャスターは、元NHKの「麿」こと登坂淳一(47)がキャスターをつとめると決定していた。しかし今年1月にNHK地方局時代のセクハラ・パワハラ疑惑を一部で報じられ、キャスターを降板した。

    「キャスターに抜てきされるほどの人材となると有名人ですから、多少は“叩けばホコリが出る”人も多い。周囲のやっかみなどもあって、抜擢のタイミングでバレるのでしょう。各局ともに、人材探しに頭を抱えています」(テレビ局関係者)

    「英雄色を好む」という言葉もあるが、テレビ映えする清廉潔白な男性キャスター探しはなかなか難しいようだ。

    WEB女性自身2018年9月5日18時25分
    https://news.infoseek.co.jp/article/joseijishin_1662226/?ptadid=

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/joseijishin/joseijishin_1662226_0-small.jpg

    【【連鎖】<続出する新キャスターの降板>清廉潔白な人材はいないのか???????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/09/04(火) 07:26:54.50 ID:CAP_USER9
    いったい、なんのために走るのか――。

    8月25日から26日にかけ、今年も敢行された「24時間テレビ41『愛は地球を救う』」(日本テレビ系)。
    なかでも恒例のチャリティーマラソンは、今回はANZEN漫才のみやぞん(33)による、「番組史上初」の“33時間”トライアスロンとなり、より過酷さがアップ。
    みやぞんは見事にゴールして見せたが、視聴者からも関係者からも「失敗」との声が多数を占めた。

     ***

    「24時間テレビ」の放送は25日の夜18時半からだが、みやぞんはこの日、正午過ぎから山梨県の富士五湖の一つ、西湖でスイムをスタート。
    1.55キロを54分で完泳すると、今度は立川競輪場での自転車60.4キロを3時間58分でクリア。
    さらに100キロマラソンを行い、番組終了までにゴールした。

    「よく頑張ったと思いますよ、みやぞんは。でもね、あれは単なるイジメにしか見えなかった……」(日テレ関係者)

    ネット上にも同様の感想が並ぶ。

    〈みやぞんかわいそう… 一人だけ33時間テレビだし…〉

    〈みやぞんのトライアスロンの距離ほんとやべえ。よく死ななかったな、、24時間テレビ頭おかしい〉

    そりゃあそうだろう、ペースこそ違えど、その距離はオリンピックの公式競技としての距離(スイム1.5キロ、バイク40キロ、ラン10キロ)をはるかに凌駕するものだからだ。
    栄養ドリンクのCMじゃあるまいし、年々過酷さを増すことに何の意味もないとの声も。ましてや“危険な暑さ”のこの夏に……。

    「本来のチャリティーマラソンのように、自転車で日本武道館を目指すのならともかく、立川競輪場でグルグルグルグル回らせる演出は過酷さを無理やり加えただけにしか見えませんでした。
    おそらく道交法や警備などのハードルがあったんだろうとは思います。でも、NHKだって火野正平(69)が、『にっぽん縦断 こころ旅』(BSプレミアム)で全国の公道をチャリで走ってるじゃないですか。
    やり方はいくらでもあると思うんですよ。途中まで自転車で東京を目指して、残りをマラソンにするとか……」(同)

    西湖から日本武道館まではおよそ120キロ。60キロずつ自転車とマラソンで分けたとしても十分に過酷だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00548096-shincho-ent
    9/3(月) 13:15配信

    【【チャリティ風バラエティ番組】「みやぞん」トライアスロンは失敗の声 「24時間TV」のバラエティ化もかなり深刻 】の続きを読む

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