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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:日テレ

    1: 名無しさん 2017/06/15(木) 01:00:21.22 ID:CAP_USER9
    5月28日に放送されたバラエティー番組『シューイチ』(日本テレビ)で衝撃的な場面があった。同番組に出演の笹崎里菜アナウンサーを紹介する名前の上に《今日がラスト》というテレップが入っていたのだ。ところが翌週の6月4日の放送にも笹崎アナは出演した。

    「司会の中山秀征は『先週、思わぬアクシデントありました』と前置きし、事の詳細を報告しました。なぜ《今日がラスト》と出たのかは分からないとし、“怪奇現象”ということで無理やり話を収束させたのです」(テレビ雑誌編集者)

    しかし、このテロップは“意図的”に挿入されたという話がある。

    「中山は怪奇現象と言って誤魔化しましたが、あえて誰かが意図的にやった可能性が高いでしょう。出演している日本テレビ所属のアナウンサーが3人並び、左右の男性アナには《日本テレビの○○》とあるのに、真ん中の笹崎アナだけに《今日がラスト》のテロップが付いたのですから。もうすぐ辞めますよ、もしくは早く辞めてほしい、という局内の誰かの意思表示そのものでしょう」(同・編集者)


    日本テレビでやっかまれている笹崎アナ

    笹崎アナは2015年4月の入社だが、入社直前になって銀座のホステスだったことが発覚し、一度内定が取り消しされたが、その後に彼女自ら裁判を起こし、実質勝訴という形で和解入社になった、極めて異例の女子アナだ。

    「日本テレビとしては、表向き徳勇でホステスの勤務歴があることがいけないとしましたが、そんなのは部分的な話です。彼女に対する醜聞が局に持ち込まれ続けたから、内定が取り消されたのです。例えば、銀座時代に怪しいパパがいたとか、元交際相手がベッドでの写真を持っているとか…。真贋はともかく、これでは採用しづらいでしょう。だから、そこまでして入ってきた彼女に対し“ゴネ崎”、“サセ崎”、 “キャバ崎”…とメチャクチャなあだ名が飛び交うのも仕方がありません。局内でも浮きまくっています」(日本テレビ関係者)

    現在、笹崎アナはシューイチにレギュラー出演しているが、ごくわずかな出番しかない。ほかのレギュラー番組は、早朝4時から『Oha!4 NEWS LIVE』に月曜と火曜に出演しているのみだ。

    「Oha!4は日本テレビの“姥捨て番組”と言われています。基本的に出演者はフリーアナウンサーで構成され、局アナが回るときは体調不良か左遷のときだけなのです。笹崎アナは後者が濃厚だとされています。日本テレビと揉めて辞めた脊山麻理子や宮崎宣子も、みんなOha!4の出演者でした」(テレビライター)

    そのうちに“今日がラスト”が実現しそうだ。

    https://myjitsu.jp/archives/24027

    ★1 2017/06/13(火) 19:39:40.30
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497350380/

    【【酷報】日テレの笹崎里菜アナ対するイジメがクッソ陰湿すぎてヤバいwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/06/05(月) 04:17:53.72 ID:CAP_USER9
     女優の高畑充希さんが7月期の連続ドラマ「過保護のカホコ」(日本テレビ系)で主演を務めることが5日、分かった。脚本は同局の大ヒット作「家政婦のミタ」の遊川和彦さんで、超過保護に守られて生きてきた“究極の箱入り娘”を演じる。今回が民放ドラマ初主演となる高畑さんは「たくさんのスタッフさんがいて、みんなでイチから作り上げていこうとしているチームの中で主演をやるんだと思うと、ドキドキがどんどん膨らんでいるところです。プレッシャーに負けず、作品への愛を持って楽しく取り組めたら良いなと思っています」と話している。

     ドラマは、21歳にして生活の全てにおいて親任せという“純粋培養”の女子大生・カホコが、自分とは正反対の環境で育った1人の青年と出会って成長していくホームドラマ。高畑さんは「カホコは名前の通り、過保護で世間知らずでピュアな、いとおしい女の子だと思います。私も一人っ子で両親に守られてきましたが、カホコちゃんとは大違いに育ちました」と明かし、「私に無いものを持っているカホコを演じることで、予想外な発見がたくさんあるんじゃないかと今からすごく楽しみです」と期待を寄せている。

     脚本を手掛ける遊川さんについては「遊川さんは作品への愛が強い方で、分からないことを尋ねると何でも答えてくださるし、一緒に考えてくださるので安心しています」とコメント。また、高畑さんが“プチプチ”したくなる梱包材で作った特製ドレスをまとったポスタービジュアルも公開され、「梱包材で出来ているので軽いんですけど、空気が通らなくて(笑い)。すごくすてきなデザインのドレスで、お気に入りです。撮影の待ち時間には隠れてプチプチと潰していました」と笑顔で明かしている。

     ドラマには、カホコを溺愛し、娘の全てを把握していないと気が済まない母・泉役で黒木瞳さん、過保護に育ったカホコの将来を案じながらも厳しくできない父・正高役で時任三郎さんも出演。7月から毎週水曜午後10時に放送。

    2017年06月05日
    https://mantan-web.jp/2017/06/05/20170604dog00m200015000c.html
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    1: 名無しさん 2017/03/26(日) 19:38:23.49 ID:CAP_USER9
     女優の上野樹里(30)が“芸能界追放”の危機に瀕している。連続視聴率三冠王の民放新記録を達成した日本テレビから、半永久的に出入り禁止を通達されてしまったのだ。
     事の発端は、同局で4月に放送されるKAT-TUN・亀梨和也(31)主演のドラマ『ボク、運命の人です。』。なんとヒロインのオファーを受け一度は快諾していたものの、土壇場になって一方的にキャンセルを通達してきたというのだ。
     「2月末のことです。ジャニーズ一推しの亀梨が主演とあって、日テレもかなり気合いを入れていたんです。当初、ヒロインにオファーしていたのが長澤まさみでしたが、米ブロードウェイの留学準備で忙しいと、NGをもらったんです。続いてオファーしたのが北川景子。でも、6月予定のスペシャルドラマ『かえって来た、家売るオンナ』(仮題)の収録で、スケジュールの調整がつかなかった。そんなときに猛烈売り込みがあったのが上野だったんです」(テレビ関係者)

     当初、日テレ制作陣も、上野サイドの売り込みに当惑するも、同時に強く惹かれていたという。
     「クセのある女優であることは百も承知です。でも、やっぱりNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』で主役を演じた女優。亀梨の拙い演技力を支えるヒロインとしては、必要というジャッジになった」(同)

     日テレサイドは万全の体制を組み、3月初旬のメディア発表に向けて準備を進めていたという。そんな最中にもたらされたのが、今回のドタキャンだった。
     「表向きはスケジュール不調性です。でも真相は、上野からの売り込みにも関わらず、土壇場で、演技ができないジャニタレとはやりたくないと言い出したようなんです。もう一つは出演料。日テレはキー局の中でも最安値で知られている。大河経験者の上野に1本110万円~を提示していたそうです。事務所サイドも、売り込んだ手前と視聴率アゲアゲの日テレということで、この金額を飲んだのですが…」(同)

     もっとも、ドタキャンの一番の被害者は、所属事務所とも言われている。
     「正直、プライドが高い上野の扱いに手を焼いている。最近、某俳優が契約解除を通達されたが、上野も似たようなことが起こりうるかもしれません。とにかく、ワガママでいまだに自分は人気者だと勘違いしているんです」(制作関係者)

     今回、上野のドタキャンの穴を埋めたのが木村拓哉主演『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)に出演し話題の木村文乃。
     「木村のギャラは上野より高い130万円~。日テレの意趣返しですね」(放送作家)

     日テレにソッポを向かれた上野に、明日はない!?

    2017年03月26日 12時00分
    http://wjn.jp/article/detail/8280963/
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    1: 名無しさん 2017/01/22(日) 23:23:14.25 ID:CAP_USER9
    映画とは誰のためのものなのかーー。1月16日、第40回日本アカデミー賞の各部門の優秀賞が発表された。
    3月3日に最優秀賞が発表される予定だが、映画ファンから疑問の声が出るなど、早くも出来レースを疑う声が広がっている。

    ■日本アカデミー賞、早くも出来レース感満載?
     
    年が明け、ついに発表された今年の日本アカデミー賞。各部門のノミネート対象は2015年12月16日から2016年12月15日に発表された商業映画およびその出演者。
    昨年話題を集めた『シン・ゴジラ』や『君の名は。』はもちろんのこと、数々の日本映画がノミネートしている。

    しかし以前から、同賞の存在を疑問視する声もチラホラある。2014年10月には、第27回東京国際映画祭内のイベントで北野武(70)が
    「(日本のアカデミー賞では)推薦された作品しかノミネートされない。自分の映画がアカデミー賞に推薦されたことは一回もありません」「全部持ちまわり。
    今年はあそこ、次はどこ。アカデミー賞の会員が選んだなんて言っているけどアカデミー賞の会員なんかどこにもいない。そういう汚いことばかりやっているから日本映画がダメになる」と厳しく非難していた。

    今回のノミネート作を見た映画ファンからも「笑っちゃうくらい配給会社が大手ばっかり」「出来レースの商業臭が半端ない」「日本映画界も地に落ちたな」と疑問の声があがっている。

    「キネマ旬報ベスト・テンで興行収入230億円越えの『君の名は。』はランキング外。映画業界の中には、伝統を破るような新しいものや大衆に支持される大ヒット作品より、
    古き良き“ザ・映画”を好む姿勢が垣間見える。さらに怪しいのが日本アカデミー賞。

    授賞式を放送する日本テレビとの結びつきが強く、賞の構造そのものが、買収疑惑が起きたレコード大賞のように“大人の事情”が融通されやすい。
    昨年もジャニーズ幹部に言及した二宮和也(33)の発言がテレビ放送時にカットされるなど、受賞者の貴重なコメントより、業界内に荒波を立てないことが重要視される場。

    メリル・ストリープのトランプ批判スピーチが世界的なニュースになった米ゴールデングロープ賞とは”俳優ファースト”の姿勢が雲泥の差です。
    今年も俳優のコメントは、都合の悪い部分はすべてカットされるのでは」(報道関係者)

    だが、その一方の俳優陣の顔触れにも疑問の声が飛び交っている。

    『ちはやふる-上の句-』で優秀主演女優賞、『怒り』で優秀助演女優賞にダブルで選ばれた広瀬すず(18)には「『ちはやふる』で主演女優賞にノミネートしてるのはなんで?」、
    東出昌大(28)には「64-ロクヨン-の永瀬正敏(50)や吉岡秀隆(46)のあの演技を押さえての東出受賞?」と首をかしげる映画ファンが少なくない。

    「『シン・ゴジラ』でゴジラを「ガッズィーラ!」と言って失笑を受けた石原さとみ(30)でさえも優秀助演女優賞に入った。
    岡田准一(36)は特に話題になることもなかったが、まるでアカデミー賞に合わせたかのように主演作『海賊とよばれた男』を出してきた。

    ファンの間では、宮崎あおい(31)と一緒に最優秀主演賞に選ばれ、結婚する説がにわかに囁かれ始めている。
    とにかく政治的な臭いが隠してきれていないのが、日本アカデミー賞というイベントなのです」(前出・報道関係者)

    3月3日に各部門の最優秀賞が発表される日本アカデミー賞。今年も波紋を呼ぶことは間違いなさそうだ。映画ファンの納得する結果になることを祈るばかりだ。

    文・海保真一(かいほ・しんいち)
    >>1967年秋田県生まれ。大学卒業後、週刊誌記者を経てフリーライターに。週刊誌で執筆し、芸能界のタブーから子供貧困など社会問題にも取り組む。主な著書に『格差社会の真実』(宙出版)ほか多数。

    デイリーニュースオンライン / 2017年1月22日 12時0分
    http://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1261922/

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