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    タグ:平昌オリンピック

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    1: 名無しさん 2018/02/21(水) 10:33:40.48 ID:CAP_USER9
    オリンピック出場目前でその夢を絶たれた「下町ボブスレー」。
    そこに至るまでに一体何が?
    独占映像、関係者の証言…そこから浮かび上がる「知られざる真実」とは?

    テレビ東京
    ガイアの夜明け【下町ボブスレーの“真実”】
    2018年2月27日(火)22:00~22:54


    フェラーリ、BMWも参戦、「氷上のF1」ボブスレー。そこに東京・大田区の町工場が技術を結集して挑む「下町ボブスレー」。
    ジャマイカとともに目指すは2018年平昌五輪。しかし、開幕を目前に控え事態は急変する。
    ジャマイカが「下町のソリを平昌で使用しない」と通告してきたのだ。
    そこに至るまでに一体何が?ガイアは10カ月にわたり独占密着。
    独自の映像、関係者の証言から見えてきた「知られざる真実」とは?

    BTC社と比べて「2秒遅かった」…ジャマイカ側が下町のソリに乗らない理由としている比較テストの結果。しかし、そのテストで、カメラはある映像を捉えていた…。
    さらには「封じられた比較データ」も入手。そこには、ジャマイカ側の主張を覆す、ある結果が…。

    https://tv.yahoo.co.jp/program/40854474/

    【【朗報】下町ボブスレーの衝撃的な真実がついに明らかにwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/02/20(火) 06:23:58.90 ID:CAP_USER9
     選手ファーストは無視されていた。 
     今日もジャンプ台の向こう側の丘にある20機以上もの風力発電は、ぐるぐると強烈に回っていた。
     アルペンシア・ジャンプセンターは、2009年に山の上に建設されたジャンプ台で、スタート地点の標高は800メートル。風をさえぎるものがなく、5メートルからときには10メートルの強風が吹く。IOC、FISの視察団は、数年前に現地を訪れて改修を指摘、FISの規約では、競技を行うために風速は3メートル未満に抑えねばならないため、日本製の長さ約255メートル、高さ25メートルという自動昇降のできる防風ネットを張り巡らせたものの効果は薄かった。午後8時以降なら平均5メートルに収まるとも判断されていたが、見込みが甘かったと言わざるを得ない。
     10日のノーマルヒルは特に最悪だった。
     風があまりにひどいため、選手は待たされて、スタートバーを何度か行き来させられた。ジャンプ台は、氷点下10度にもなり、毛布をかけてもらっても暖はとれず「足裏の感覚がなくなってきた」という選手も。エース格の小林潤志郎は、醜いまでの追い風が覆いかぶさり2本目に進めず、けっして小言など言わない葛西紀明が、「これは中止でしょ」と漏らした。さらにはラージヒルでは葛西の背中に風が重くのしかかり2本目を飛べなかった。 そこに競技の公平さも何もあったものではない。
    「寒い」、「凍える」、「こんな場所に作るジャンプ台は、そもそも欠陥で選手が危険にさらされる」、「コーチボックスは吹きさらしだ」
     海外の選手や関係者からは、そんな声ばかりが漏れた。

     昨年2月に同地で行われたプレ大会となるW杯では、強風の影響で危険と判断され、ラージヒルが、急遽、ノーマルヒルに変更された。このときも試合進行のスケジュールが大幅に遅れた。だが、五輪では、すべてが強行され、選手は命がけのフライトを余儀なくされることになった。根本的にあの場所にジャンプ台を作ってはならないのだ。地元の韓国選手も合宿を張れず、地元有利にも働かなかった。

     ジャンプ競技だけではない。女子スロープスタイルでは風に押されて飛距離が出ずに軒並み転倒、それでなくとも筋力で非力な選手は、雪面へ叩きつけられていった。決して延期や中止にならず強行された。アルペンスキーも、強風でスケジュールがめちゃくちゃな状況になってしまっていた。

    >>2以降に続きます

    2/20(火) 6:03配信 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000001-wordleafs-spo

    【【愕然】不満の声が噴出。平昌五輪は史上最悪の冬季五輪なのか??????????? 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/02/20(火) 00:00:04.85 ID:CAP_USER9
    平昌五輪第11日(19日、アルペンシア・ジャンプセンター)ノルディックスキー・ジャンプ男子団体(ヒルサイズ=HS142メートル)で、
    葛西紀明(45)、小林陵侑(21)=ともに土屋ホーム、伊東大貴(32)=雪印メグミルク、竹内択(30)=北野建設=の4人で
    臨んだソチ五輪銅メダルの日本は合計940・5点で6位。2大会連続のメダルはならなかった。

     ノーマルヒル、ラージヒルの個人種目に続き、表彰台を逃した冬季五輪史上最多8度目出場の葛西は、
    「みんな悔しい思いを目の当たりにして、また4年後、絶対にメダルを取るぞという気持ちになったと思う。
    悔しい思いをすることも大事だと思うので、いい勉強になった」と後輩たちを思いやった。自身の今後については
    「もっともっと進化して練習して、4年後の北京五輪で絶対にメダルを取りたいという気持ちになった」と現役続行を宣言した。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000571-sanspo-spo

    【【仰天】レジェンド葛西、ジャンプ団体敗退も余裕の現役続行宣言&2022年五輪挑戦表明キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/02/16(金) 10:13:19.74 ID:nUrsHXwcr

    【【悲報】下町ボブスレーさん、フライデーに思いを告白 「私たちはこうしてジャマイカに騙された」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/02/19(月) 10:02:00.80 ID:CAP_USER9
    フィギュアスケート男子フリーは、前日のSPに続いて空席が目立った。

    競技開始時の客の入りは、6~7割程度。客足の鈍る韓国の旧正月に入ったとはいえ、選手にとっては寂しい雰囲気だった。

    大会前、羽生の2連覇が懸かった男子は別格の人気を誇る「プラチナチケット」とされていたが、結局、スタンドは埋まることはなかった。
    SP終了後に公式サイトで販売が再開され、急きょ購入して観戦に訪れた日本人もいた。
    https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/figureskate/news/201802180000279.html

    人気低迷が深刻な米国フィギュア界 国内大会は空席が目立ち、スポンサー探しも難しい 全米選手権の視聴率は1998年は13%、今年は僅か1.8%★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510808545/

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