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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:巨人

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    1: 名無しさん 2019/01/17(木) 20:02:08.85 ID:tqdvFewV9
    エース内海に続き野放図なFA補強の犠牲者

    昨年11月30日、巨人の納会ゴルフに参加。直後に丸の加入を知った長野は「心強い戦力」と歓迎していた

    「巨人を、見返してやる……」

    普段は感情を表に出さない長野久義(34)が、周囲に激しい悔しさを滲ませているという――。

    新年早々の1月7日、球界に驚愕のニュースが流れた。FAで巨人入りした丸佳浩(29)の人的補償として、長年チームを支え続けた長野が広島へ移籍することになったのだ。

    「人的補償のプロテクトリストは、丸が巨人入団を決定した昨年11月30日から作成に入りました。
    同日に行われた巨人の納会ゴルフに参加していた長野は、自分がリストから漏れるとは知る由もありません(1枚目写真)。
    突然の非情な移籍宣告に、裏切られた思いを抱くのも仕方ないでしょう。長年貢献した長野に、この仕打ちとは……。巨人の考えが理解できません」(スポーツ紙記者)

    長野は日本ハムとロッテの2度のドラフト指名を断って巨人に入団したほど、ジャイアンツ愛の強い選手だ。
    ’16年からは選手会長を務め、引退する選手のために送別会を開催。若手選手からの信頼も厚い。
    そんな人物が、なぜプロテクトリストから漏れてしまったのだろうか。

    「リスト作成に深く関与した、原辰徳監督との不仲が原因でしょう。長野は采配ミスがあると、試合後に監督へ苦言を呈すこともしばしば。原さんは、それを煙たがっていたようです。
    また長野の打力もあまり評価していませんでした。ボール球によく手を出すので、’15年には病院で動体視力検査を受けろと命じたほどです。
    原さんは『若返り』と言って若手をプロテクトしておきながら、マリナーズの岩隈久志やオリックスの中島宏之など40歳近い選手を補強する矛盾ぶり。
    選手にも不満が溜まっています。長野は人的補償で出されることを知った時、『なんでオレなんだ……』と言葉を失ったそうです。
    『もう巨人に戻ることはない。広島で見返す』とも」(前出・記者)

    巨人の元投手・高橋善正氏が語る。

    「長野も(炭谷銀仁朗の人的補償で西武に移籍した)内海哲也も、生え抜きで活躍した球団の功労者です。
    その功労者たちを簡単にプロテクトから外してしまうようでは、今巨人で活躍する選手も不安になるばかり。
    冷たい球団というイメージがつき、入団を希望する選手もいなくなってしまうのではないでしょうか」

    愛が強かった分、恨みは増幅する。その恨みは怨霊となって巨人の和を乱し、成績不振という形で原監督に天罰を下すに違いない。

    昨年12月4日、長野(中央)は熊本県益城町の飯野小学校を訪問。左は炭谷銀仁朗の人的補償で西武へ移籍した内海哲也だ

    12月11日には丸が都内で入団会見を行い原監督とグータッチ

    http://news.livedoor.com/article/detail/15883908/
    2019年1月17日 17時0分 FRIDAYデジタル


    https://www.youtube.com/watch?v=RVAR2na83Dw


    【歌詞付き】読売ジャイアンツ 長野 久義 応援歌

    https://dot.asahi.com/S2000/upload/2019011500085_1.jpg

    【【野球】長野久義の巨人愛は、「怨霊」となって原監督に天罰を下す?????????????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/12/28(金) 19:08:14.47 ID:CAP_USER9
     チーム事情を考えれば、内海をプロテクト枠から外したのは苦渋の決断だっただろう。先発左腕は17年13勝とブレークした田口麗斗、18年は若手の今村信貴、メルセデスが頭角を現し、今季5勝に終わったベテランの内海は優先順位が低くなっていた。西武移籍は内海にとっても野球人生の大きなプラスに働く可能性がある。エース菊池雄星のメジャー挑戦で左の先発がコマ不足の中、登板機会のチャンスも巨人より増えるだろう。パ・リーグの野球を経験することで、将来指導者になった時の大きな財産になる。

     ただ、巨人ファンは生え抜きの功労者の扱いに割り切れない思いがある。右肩痛で最近2年間では数試合しか実戦登板していない37歳の岩隈久志を獲得し、入団以来15年間巨人一筋の36歳の内海が退団した。「これは補強になっているの?」と疑問を呈する声も多い。怒りの矛先は思わぬ方向に向いている。内海が人的補償で西武移籍のニュースが流れると、「炭谷いらないから内海返してください」「丸の人的補償ならともかく炭谷でしょ?西武の3番手捕手はいらない」と炭谷獲得を疑問視する書き込みが目立った。

     炭谷に非はまったくない。だが、シーズンで結果を出せなければ西武在籍時とは比べられないほどの批判の声が耳に入ってくるだろう。大きな重圧と闘うのは、巨人にFA移籍した選手の宿命でもある。炭谷と内海。複雑な感情を胸に秘め、来季は野球人生の特別な年になるだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00000097-sasahi-base

    【【悲報】巨人が怒りの「内海ロス」…「炭谷いらないから内海返して」「西武の3番手捕手はいらない」「これは補強になっているの?」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/12/10(月) 21:00:13.55 ID:CAP_USER9
     渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)が10日、都内のホテルで開かれた巨人・原辰徳監督(60)の殿堂入りを祝う会に出席した。

     原監督は冒頭のスピーチで壇上から渡辺主筆に向けて「本当にご無沙汰しております」とあいさつ。最前列のテーブルに座る渡辺主筆も左手を挙げて静かにうなずくと、原監督はさらに言葉を続けた。

    「いつも、監督の時にいい成績であっても悪い成績でも報告しに行き、いろいろなお話を聞きました。野球の話は本当にご報告、10分くらいだと思います。あとは主筆の経験談であったり社会情勢、経済、政治であったり。僕はもう楽しくて、自分のちっぽけな、悩んでいることも大したことないと思って、また来季もジャイアンツの指揮を執ろうと思ったものです」

     渡辺主筆は8月中旬に自宅で転倒し、頸椎の一部を骨折。入院生活を送っていたが、11月に一部で“死亡説”が流れ、同下旬には山口寿一オーナーが「全くのデマ」と完全否定する事態となっていた。

     約5か月ぶりに公の場に姿を見せた渡辺主筆のテーブルには、公務の合間を縫って駆けつけた安倍晋三首相や球団OBの王貞治ソフトバンク球団会長ら大物がズラリ。政界、財界、巨人の球団関係者や高橋由伸前監督、首脳陣、選手ら560人が参加し、盛大なパーティーとなった。


    2018年12月10日 20時43分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1216252/

    【【読売】渡辺恒雄主筆の現在が超健在!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/12/01(土) 23:57:32.11 ID:97OwHvfga
    no title

    【【完全悲報】巨人丸佳浩さんさっそく検索が汚染される 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/10/19(金) 07:10:01.18 ID:CAP_USER9
     シーズン途中に、巨人の高橋由伸監督が電撃辞任を表明。後任は、“ジャイアンツ愛”を掲げる原辰徳の再登板となった。球団にとっての第1希望は松井秀喜と言われるが、当の本人はまるでその気がないという。なぜ、松井は監督就任を断るのか。理由は“家族愛”のようで……。

     高橋監督の辞任が発表されたのは、10月3日のこと。就任から3シーズン経っても5奪回が出来ない以上は、やむを得ないということなのだろう。しかし、後釜がまた原辰徳では、新鮮味に欠けるというものである。

    「球団としては、本来、一番にやってもらいたいと思っているのは松井です」

     とは、さる運動部記者。

    「彼には常にオファーをしていて、3年前もそうでした。松井に断られ、仕方なく高橋にお鉢が回ったのです。今シーズンが始まる前、松井が宮崎キャンプを訪問するために来日した際にも、高橋の次ということで、GMや球団担当者が打診しています」

     無論、そこでも断られ、辿り着いたのが今回の人選。スポーツ紙記者によると、

    「昨年13連敗のワースト記録を作った頃から、次期監督に阿部慎之助の名が浮上していましたが、彼が現役に拘ったために失敗に終わった。そうこうしているうちに、神奈川の東海大出身ということで、横浜DeNAが原に食指を動かしていることが分かったんです」

     敵に獲られるぐらいならと先手を打った。その結果、前回の就任中に女性スキャンダルも暴かれ、決して紳士とは言えないが、原に決定したというのだ。

    資産は40億円

     それにしても、松井がそこまで巨人の監督就任を固辞するのは、なぜなのか。

    「メジャーに行く際、ナベツネさんが好条件を提示して慰留しました。それでも気が変わらないため、“ここまでしてなんで頭を下げないんだ”と激怒したのです。以来、松井と読売との間には軋轢があると言われてきました」(前出の運動部記者)

     この点については、時間も経っているゆえに、恩師である長嶋茂雄終身名誉監督が動けば話は別だが、球団関係者によれば、

    「長嶋さんは今夏に黄疸が出て倒れて入院しました。現在は、一時の危機は脱し、特別室の中に器材を運び入れて、リハビリしています」

     頼みの綱は、長引く入院で体力的に衰え、説得や交渉が出来る状態ではないという。そのうえ、メジャー通の記者によれば、

    「米国暮らしが根付いているんです。2人いる息子のうち、長男は幼稚園に通っていますから、なかなか環境を変えるわけにはいきません。しかも巨人で監督をするとなると、プレッシャーに晒される。松井は資産40億円と言われ、金に困っていません。ヤンキースの1軍コーチを打診されたのに、家族を優先するためにGM特別アドバイザーになったぐらいですからね」

     いずれ監督になるにせよ、子供が成長するまでは、巨人のユニフォームに袖を通すことはなさそうなのだ。

    「週刊新潮」2018年10月18日号 掲載


    10/19(金) 5:58配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00550233-shincho-base

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