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    タグ:巨人

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    1: 名無しさん 2018/09/12(水) 16:57:43.62 ID:CAP_USER9
    巨人が高橋由伸監督(43)に来季の続投を要請する可能性が高まった。12日、都内でのオーナー会議後に山口寿一オーナー(61)が
    今季で3年契約最終年を迎える指揮官の評価について言及した。

    「(若手で台頭の)岡本、吉川尚は本人たちの努力ももちろん大きいけど、かなりの成績を残しているのは監督やコーチ陣が力を合わせて、
    若手を育てようとしたのも大きかったと思う。キャンプが始まったころからそういった姿勢を貫いているのは、私としては評価しています。
    そうしたことを踏まえると、まだペナントレース途中だから、この先のことはあれこれ言える時期じゃないけど、十分にチームを整えて
    監督には腕をふるってもらいたいなと私は考えている」と話した。シーズンも佳境を迎え、3位でCS圏内を争っていることもあり
    「連日試合が続いてますから、監督とはそういった話もできていない。今の時点での私の一方的な考えだということ」と
    現時点の考えであることを強調したが、19年も4年目のタクトを託す方向性といえる。

    もちろん、3年連続のV逸は決定的で現状には満足していない。「3年間、優勝から遠ざかっている。優勝できてないというだけじゃなくて、
    優勝争いから遠ざかっている。巨人として強い危機感を持っている」と厳しい言葉も並べた。

    かねて高橋監督を高評価している渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆の考えについて聞かれ、山口オーナーは
    「かねてから高橋監督の力を認めている。同じ考えだろうとは思う」と同調であると話した。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201809120000557_m.html?mode=all
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/201809120000541-w500_0.jpg

    【【危機】高橋由伸さん、来年も巨人の監督をやらされることになってしまうwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/09/09(日) 09:51:59.45 ID:CAP_USER9
    「球団は、かなりピリピリしていますね。丸の件に関して話すのはタブーになってます」

    スポーツ紙デスクが声をひそめるのは、8月半ばに国内FA権を取得した広島カープの丸佳浩外野手(29)が来季、どう動くのかということだ。

    優勝マジック10(9月7日現在)と、セ・リーグを独走するカープを中軸打者として牽引する丸。
    走攻守三拍子揃った巧打者だが、昨季23本だった本塁打が現時点で31本と長打力も加わった。
    さらに出塁率も4割8分超とダントツで、王貞治氏以来となる5割超えも夢ではない。

    「元々左投手を苦にしないタイプだが、今年は左投手からの本塁打が12本(昨季1本)と急増。
    本人は『自分のスイングができている』と言うだけですが(笑)」(担当記者)

    そんな丸がFA宣言すれば争奪戦は必至。
    本人も夫人も千葉県出身で「巨人ファンだったらしい」(ベテラン記者)ということと、資金力の面から「移籍するなら巨人」と見る向きが専らだが、本人はかなり悩んでいるらしい。

    抜群の選球眼でどこの球団を選ぶ? c共同通信社

    「カープは基本的に宣言残留を認めないから、『他の球団の評価も聞いてみたい』は許されない。
    また地元のために、という意識が非常に強いので、かつて巨人にFA移籍した江藤智は『裏切者』と呼ばれた。
    新井貴浩ですら、復帰した時に選手達が催した歓迎会は『どの面下げて帰って来たんですか会』だったほどです(笑)」(前出・ベテラン記者)

    もちろん、球団サイドは引き留めに必死のようだ。

    「松田元オーナーは『それなりのものを用意する』と話し、“3年12億円”という大型契約もあると囁かれている。
    その一方で現場には『出て行ってしまうかもしれないから、そこは覚悟して補強はしっかりやるように』と伝えているそうです」(前出・デスク)

    だが、記者たちの間では、「義理堅い男なので残留するのでは」という声も多い。

    「西日本豪雨の時も、個人で被災者への義援金として1000万円を寄付するなど、広島という街、カープという球団に恩義を感じているようです。
    それに彼は、野球以外はギャンブルと家族にしか興味がなく、家族の生活環境が変わるのを気にしてるそうですから」(前出・ベテラン記者)

    FA権取得時には「何も考えていない」と答えていた丸。果たして丸く収まるか――。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年9月13日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15278767/
    2018年9月9日 7時0分 文春オンライン

    【【プロ野球】FA権取得の広島・丸佳浩、「巨人移籍」か「広島残留」か 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/09/07(金) 19:24:00.14 ID:CAP_USER9
    8月21日の巨人戦に敗れ、最下位に転落した横浜DeNA。現在は中日と激しい最下位争いが続いており、
    3年連続のクライマックスシリーズ進出が遠のく中、アレックス・ラミレス監督(43)の今オフの解任が決定的になってきた。

    親会社のDeNAは水面下で、“大魔神”佐々木主浩、“番長”三浦大輔などの有力OBを中心に次期監督を検討してきたが、
    最終的に絞り込んだのは「若大将」原辰徳氏(60)だという。

    相模原市出身の原氏は横浜にもファンが多く、東海大学時代の本拠地は浜スタだ。
    これまで3度目の巨人監督も視野に入れ、DeNAの要請に回答を保留していたが、「受諾」の方針を固めたというのだ。

    「ミスタープロ野球と読売グループの総帥が相次いで入院したことで、巨人を取り巻く環境が一変したからです。
    恩師・長嶋茂雄氏(82)が体調を崩して7月始めに入院。渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)も、8月中旬に頸椎の一部を骨折して入院中。
    ともに重病説もあり、松井秀喜氏がニューヨークに戻らず日本に長期滞在していることは、今オフの巨人監督就任を代弁しているのです」(スポーツ紙デスク)

    老川祥一前オーナーの後任として、渡辺主筆は「後継者」に同グループ本社社長の山口寿一氏(61)を就任させた。その山口オーナーはコンプライアンスを大事にする法務畑の人物。
    女性問題の解決に元暴力団員に1億円支払った原氏の監督復帰は構想にない。

    そんな折、原氏は7月末の「阿蘇・熊本シニアオープン」で国内男子シニアゴルフにデビュー。
    「ファンケル・クラシック」にも主催者推薦で出場するなどゴルフ三昧の生活を送っていたが、この生活も封印する。

    今後は野球界にしっかり眼を向けて、ゴルフ界は陰ながら応援します。僕が出ることは、もうない」と、今オフの“有事”を暗示する発言をした。

    「松井巨人が発足すれば、コーチ陣ももれなく再編されます。その人たちの受け皿を用意する目的もあり、
    巨人も原氏のDeNA監督転身を後押ししている。松井監督への環境作りです」(巨人OBの野球解説者)

    ラミレス監督は「毎日2万8000人以上の人がハマスタに来てくれている。
    彼らは1人も諦めていないので、我々も諦めるわけにはいかない」と続投に意欲をみせるが、退陣のシナリオはすでに完成済み?

    http://dailynewsonline.jp/article/1517107/
    2018.09.07 17:20 週刊実話

    【【ガチか!】ラミレス解任決定的で浮上するDeNA原辰徳・巨人松井秀喜監督プランwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/09/03(月) 09:59:49.83 ID:CAP_USER9
    順位こそCS進出が可能な位置にいるが、巨人ファンからさえも「下克上で日本一」という意気軒昂な声は聞こえてこない。
    むしろ「抜本的な改革を進めるならCSを辞退したほうがいい」という意見まで出ている。
    「抜本的な改革」──それは“首脳陣の総入れ替え”と訳してもいい。

    そう思わせてしまう試合が本拠地・東京ドームで続いた。8月26日は貧打に苦しむ阪神を相手に、8回に5点差を引っ繰り返される大逆転負け。
    高橋由伸・監督(43)は大量リードの余裕をもたせて澤村拓一(30)をマウンドに送り出したものの大炎上し、ドームは落胆の溜め息に包まれた。

    休養日を挟んで首位・広島を迎え撃った28日は、元エース・内海哲也(36)が3回までに8失点。早々に球場を立ち去るファンが後を絶たない。
    一塁側スタンドから「長嶋さんが悲しんでるぞ」とヤジが飛んだのもこの試合だ。

    泣きっ面に蜂。翌29日は粘って延長に突入するも、今季、何度も繰り返された救援陣の自滅。
    アダメス(23)が4四球(申告敬遠1つを含む)による押し出しで決勝点を献上するという後味の悪さが、敗戦の重苦しさを倍増させた。

    怒りと批判の矛先は誰よりも指揮官に向けられている。V9戦士の一員で、
    現役引退後は投手コーチとして斎藤雅樹、桑田真澄、槙原寛己らを育てた中村稔氏(野球評論家)は、「高橋監督は野球を理解していない」と一刀両断した。

    「まだ打席が回る可能性があるのに、外国人選手が出塁すると目先の1点欲しさに後先考えず代走を送る。
    投手起用にしても、先発を信用しきれずに早めに交代させる。そうした大局観がなく先の読めない采配が、試合終盤での勝負弱さを招いている」

    高橋監督は今季が3年契約の最終年。
    4位以下に終われば同一監督の下では球団史上初の連続Bクラスとなり、更迭は避けられない情勢だ。

    そのムードを決定づけたのが28日の試合後、山口寿一・オーナーが発した「毎回似たような負け方」という突き放した言い方だった。
    それを聞いていた番記者たちは、監督交代を“決定事項”と受け止めた。
    次期監督の情報収集に一斉に動き出したのだ。

    ※週刊ポスト2018年9月14日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00000007-pseven-spo
    9/3(月) 7:00配信

    https://www.youtube.com/watch?v=I1GChJlyxpA


    読売ジャイアンツ 高橋 由伸 応援歌

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/data/standings/
    順位表

    【【悲劇】巨人・高橋由伸監督の更迭ムード決定づけたオーナーの一言 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/24(金) 18:47:53.03 ID:CAP_USER9
    今夏の甲子園で金足農を秋田県勢として103年ぶりの準優勝に導いた最速150キロ右腕、
    吉田輝星(こうせい)投手(3年)が22日、「巨人に行きたい」と発言し波紋を広げている。

    甲子園のヒーローの進路に注目が集まる中、吉田がこの日開設したツイッターに8万人を超えるフォロワーが殺到し、
    即日投稿を削除する騒ぎに。本人の天真爛漫な言動が、想定外のフィーバーを巻き起こしている。

    大阪桐蔭に2-13で完敗した甲子園決勝から一夜明け、金足農ナインは22日、秋田市内の同校に凱旋した。
    準優勝報告会後、報道陣の取材に応じた吉田は進路について「全く考えていない。いずれはプロ野球選手になって活躍したい」と話したが、
    「好きなチームは?」と聞かれると、「巨人です」と即答。さらに「巨人に行きたいか?」と念を押され、「はい、行きたいです」と屈託なく答えた。

    これほどのスターダムにのし上がるとは誰にも予想できなかった大会前は、八戸学院大(青森)への進学が濃厚といわれていた。

    父の正樹さん(42)は「(輝星は)楽天の則本昂大投手に憧れているみたい」
    「親としては、近くの球団だと(応援に)行きやすいので助かりますけど」と地元楽天への好感を示唆していたが、
    巨人へまさかのラブコールだ。必ずしも高卒即プロ入りを明言したものではないが、衝撃度は大きい。

    巨人も吉田の力量を高く評価しているが、一方で、「球団史上ワーストタイの4年連続V逸が決定的な巨人の補強ポイントは、
    大学生か社会人の即戦力投手。もしくは今年30歳の坂本の後継者になりうる遊撃手、次いで長野や亀井が30代中盤にさしかかっている外野手。
    今秋のドラフト1位は、大阪桐蔭の根尾(遊撃手兼投手)や藤原(外野手)の方が可能性が高いと思う。
    高校生の投手は想定していなかったのが本音ではないか」(巨人OB)との見方もある。

    ただ、松坂大輔(横浜、現中日)、斎藤佑樹(早実→早大、現日本ハム)の指名を回避し、
    昨年は清宮幸太郎(早実、現日本ハム)を抽選で外した巨人にとって、1992年の松井秀喜(星稜)以来、
    投手では85年の桑田真澄(PL学園)以来となる“甲子園のスーパースター”獲得のチャンスともいえるだけに悩ましいところだ。

    何しろ21日の決勝のテレビ視聴率は、関東地区でNHK総合が平均20・3%。
    関西地区ではNHK総合が平均15・9%、ABCテレビが平均13・1%(いずれもビデオリサーチ調べ)。

    最近10年の夏の甲子園中継では最高の数字で、斎藤と田中将大(駒大苫小牧、現ヤンキース)が引き分け再試合を演じた2006年以来の人気を示した。

    テレビのワイドショーは、吉田を中心に金足農を大きく取り上げ、史上初めて2度目の春夏連覇を成し遂げた大阪桐蔭もかすむフィーバーぶり。
    22日放送の日本テレビ系情報番組「スッキリ!!」では、MCの加藤浩次(49)が「優勝したのは大阪桐蔭なんですけどね…」とクギを刺したほどだ。

    根尾や藤原に対する評価も高いが、吉田について「今年の高校生で1番。(今秋ドラフト会議では)1位で消える」(日本ハム・山田スカウト顧問)という声も強く、
    吉田がプロ志望届を提出すれば、巨人以外の球団も黙ってはいない。複数球団による争奪戦となることは必至だ。
    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/180824/spo1808240004-n1.html

    【【球界困惑】 金足農・吉田の “巨人逆指名”が大騒動に!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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