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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:巨人

    1: 名無しさん 2017/06/11(日) 10:01:01.30 ID:Lg6o2NC30
    オールスター後にチームが復調
    借金1でシーズンを終えるも1ゲーム差で3位に滑り込む
    迎えたCSファーストステージ、敵地で初戦を落とすも2勝1敗でファイナル進出
    1勝4敗でシーズン敗退ながらもいずれも接戦
    後半戦の巻き返しが評価され首脳陣留任
    シーズン後に村田、ギャレットを放出
    二年連続の大補強を敢行
    ファースト阿部、シーズン開幕前には今季限りでの引退を発表
    ラストシーズンを聖域起用で迎える

    【【妄想】巨人ファンにとっての最悪のシナリオwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/06/10(土) 20:40:56.18 ID:CAP_USER9
    ポスト・由伸は誰になるのか。堀内監督の元、早々と優勝争いから脱落し、Bクラスが確定的となった2005年には水面下で星野仙一・阪神シニアディレクター
    (当時)の招聘に動いていたという。だが、マスコミが情報をキャッチして報道すると、流れが変わった。これまで対巨人に執念を燃やしてきた星野氏の監督就任は、
    巨人ファンからもそれ以外のチームのファンからも猛反発に遭い、頓挫した。

    「あれから12年経ちましたが、今も外様の就任は考えづらいでしょう。ただし、巨人以外のユニフォームを着たことのない『純血』にこだわることはもうないと思います。
    高橋監督が退任した場合、斎藤雅樹二軍監督、川相昌弘三軍監督の内部昇格、万年監督候補の江川卓氏、前DeNA監督の中畑清氏という名前が挙がります。

    “ウルトラC”で考えられるのは、落合博満・前中日ゼネラルマネージャーだ。落合氏は1994年から1996年まで巨人に在籍し、2度のリーグ優勝、1度の日本一に大きく貢献した。

    http://www.news-postseven.com/archives/20170610_562861.html

    【【涙目】早くも取り沙汰される巨人の来季監督wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/11(木) 20:11:31.05 ID:IPhnDSnN0
    第20位
    田代まさし
    「ミニにタコができる」

    2000年、盗撮の容疑がかかったときに言ったセリフ。
    同年10月4日に事件が発覚し、テレビリポーターに盗撮した理由を聞かれ「『ミニにタコができる』というタイトルのギャグ映像を作ろうとしていた」と苦しい弁明をしてバッシングされた。
    「耳に胼胝(たこ)ができる」という慣用表現とかけたシャレで、この時、事務所から「ギャグにしよう」と言われて考えたら、かえってバッシングを受け裏目に出たと後に語っている。

    【【注目】歴史的犯罪者たちが残した見苦しい言い訳をランキングにしてみた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/06/07(水) 12:33:27.65 ID:CAP_USER9
     西武が4連勝を飾った。2-5の6回に栗山のソロ、炭谷の適時打などで追い付き、7回にメヒアの押し出し四球と犠飛で2点を勝ち越した。巨人は菅野が6イニング5失点とリードを守れず、2番手の桜井も乱れて球団ワーストの11連敗。

        ◇

     どこまで転がり落ちるのか。巨人は投手陣の崩壊で8失点。連敗はついに、1975年の長嶋政権と並ぶ球団ワーストタイの11となった。借金は8。中日に抜かれて5位に転落した。

     「まあ悪いところが…。負けているので、悪いところしか目立たないんですけどね」。不名誉な記録に名前が刻まれることになった高橋監督は、淡々と言葉を並べた。

     先発・菅野がだらしない。6回に3点を奪われリードを吐き出すなど、6イニング5失点。前回登板の5月30日の楽天戦では5イニング8失点(自責6)。2試合続けて打ち込まれた。

     エースの情けない投球は伝染する。7回は桜井が大失態。与四球3で1死満塁のピンチを招いた。ベンチはたまらず西村にスイッチしたが、決勝の押し出し四球を与える始末。犠飛も許し、2点をリードされた。

     8回2死から田原が中村にソロを献上してジ・エンド。ゲームセットの瞬間、G戦士はぼうぜん自失。ベンチに座ったまま動けなくなっていた。

     敗戦を重ねる中で、ナインに戸惑いが広がる出来事も起こった。2日・オリックス戦(東京ドーム)の試合前。老川オーナーが首脳陣、選手を集めてテレビの視聴率低迷や、チケット売り上げの現状を説明した。

     オーナーは時折、怒気を帯びた顔つきで現状への不満を口にしたという。勝利に向けて士気を高めようとしていたナインの一部は、オーナーの言葉を整理できないまま試合開始を迎えていた。

     息を吐くように黒星を積み重ねる巨人軍。首位・広島とは10・5ゲーム差。浮上のきっかけがつかめない。 (川本光憲)

    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/npb/news/CK2017060702000147.html

    【【暗黒時代へ】巨人、球団ワーストタイの11連敗でオーナーのイライラも絶頂へwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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