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    タグ:巨人

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    1: 名無しさん 2017/12/06(水) 17:21:19.22 ID:CAP_USER9
     巨人の山口俊投手(30)が6日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持でサインした。

     DeNAからFA移籍1年目の今年は4登板で1勝1敗、防御率6・43。右肩の違和感で2月の
    キャンプから続いた長いリハビリを乗り越え、今季初登板となった6月14日のソフトバンク戦(東京D)では
    6回無安打無失点と好投。継投によるノーヒットノーラン達成に貢献し、初勝利をマークした。

     7月に都内の病院で傷害と器物損壊のトラブルを起こし、球団からは以下の処分を受けた。

     〈1〉8月18日から今季終了(11月30日)までの出場停止

     〈2〉7月11日から出場停止期間前日の8月17日までの間、1日につき年俸の300分の1に
    相当する金額の罰金

     〈3〉出場停止期間中、1日につき年俸の300分の1に相当する金額の減俸

     罰金、減俸を合わせた総額は1億円以上に上るとみられる。

     今季の推定年俸は8000万円と思われていたが、入団時に3年総額7億円の複数年契約を
    結んでいたため、年俸2億3000万だった模様で、ベース年俸は来季も変わらない模様だ。
    ただ、契約年数の見直しなど、契約内容の見直しが行われたとみられる。

     来季に向け「菅野、田口という先発投手がいますので、しっかりそこに続いて成績を出せるように
    したいです。(チームメートには)いろいろ厳しい言葉ももらいましたが、グラウンドに帰ってからは
    普段と同じように接してもらって感謝しています。自分自身、前を向いてやろうと思います」と話した。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000089-sph-base
    no title

    【【悲報】力士に暴行の日馬富士→引退 一般人に暴行の巨人の選手→来季2億3000万円wwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/03(金) 23:36:24.28 ID:CAP_USER9
    クライマックスシリーズの激戦をよそに、巨人は来季に向けたチーム作りを進めていた。

    昨オフは総額30億円ともいわれる大補強を敢行。陽岱綱、森福充彦、山口俊をFAで獲得。
    その結果、選手がだぶつき、球団初の13連敗を喫するなど11年ぶりのBクラスに沈んだ。
    しかし、これでぶれる渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆ではない。
    「30億円でダメなら、あと30億円」とばかり、今オフも積極果敢なFA補強に乗り出す。それも2年連続の“3選手の大人買い”。
    「巨人の人気が下降している今こそ、『圧倒的なドリームチームを作って球界を盛り上げろ』という指令が下ったようです。
    主筆の持論は一貫して“巨艦大砲主義”、グループ内に異を唱えられる人はいません。
    圧倒的な戦力で勝利してこそテレビ視聴率も上昇し、プロ野球人気の隆盛に繋がるとの考えです。
    せっかく補強に30億円費やしたのだから、さらにつぎ込め、ということなのでしょう」(スポーツ紙デスク)

    ターゲットは日本ハムの中継ぎ左腕・宮西尚生、先発も抑えもできる増井浩俊。そして、西武の牧田和久というFA3投手だ。
    巨人は今季、最多勝・最優秀防御率を獲得した菅野智之を軸にマイコラス、田口麗斗というリーグ屈指の3本柱を抱え、暴行事件で処分を受けた山口俊も、来季は巻き返す意味で期待できる。
    問題はその後ろだ。マシソン・カミネロの外国人投手に繋ぐリリーフ投手に安定感を欠き、落とした試合がいくつもあった。
    しかし、ここに最速150キロ超の増井とアンダースローの牧田が加われば12球団屈指の投手陣が完成するという腹案だ。
    「問題は、金銭より人的補償。もしこれらの選手をFAで獲得すれば、人的補償として有望な若手を持って行かれる公算が大きい。
    要するに“育成の巨人”はもうやめた、ということ。二軍や三軍にお金を使うより、常に旬な選手を獲得して最強チームを作る。
    これが球界の盟主・巨人の在り方だと。来季の二軍、三軍の首脳陣は決まっておらず、
    一軍も吉村禎章氏のコーチ復帰以外は、今季と大きく変わらないのはこの表れだ」(巨人OBの野球解説者)

    外国人補強にも出費は惜しまない。今季本塁打王の中日・アレックス・ゲレーロと、シーズン60本塁打の日本プロ野球記録を持つヤクルトのウラディミール・バレンティンの2人を調査中。
    FAと合わせると、昨年同様30億円程度は必要だが、結果もおのずとついてくるという判断だ。
    今年5月、DH制導入に向けた動きをキャッチされたのも、外国人バッターのだぶつきを抑えるためか…。
    今ドラフトの目玉である清宮幸太郎の受け入れだけが目的ではなかったのだ。

    これだけのメンバーが揃えば、広島だろうがソフトバンクだろうが、敵ではない。高橋由伸監督は感情を表に出さない分、大物選手を操ることができるという評価もある。
    巨人のはじき出した「ベストな戦略」、どう出るか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1372302/
    2017.11.03 16:00 週刊実話

    【【球界の盟主】巨人 またもや30億円補強で「超ドリームチーム」結成へwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/28(土) 16:39:45.47 ID:CAP_USER9
    巨人は28日、巽大介投手(20)、松崎啄也捕手(25)、育成の成瀬功亮(25)、田中大輝(25)、高木京介(28)の3投手に自由契約とすることを通知した。

    巽は岩倉高から15年ドラフト6位で入団。
    高木京は、野球賭博問題の関与による謹慎処分をへて、3月に育成選手として巨人に復帰していた。

    自由契約となった選手には、プロアマ問わず各球団が支配下、育成での契約が可能となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000137-sph-base
    10/28(土) 16:37配信

    http://npb.jp/bis/players/31035135.html
    高木京介 成績

    【【悲報】野球賭博に堕ちた巨人の選手、やっぱりクビへ!!!!!!!!!!! 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/09/22(金) 17:29:19.18 ID:FHrAeOlN0
    1.(ニ)仁志敏久 率.289 本28 点60
    2.(左)清水隆行 率.308 本16 点60
    3.(中)ローズ  率.287 本45 点99
    4.(右)高橋由伸 率.317 本30 点79
    5.(一)ペタジーニ 率.290 本29 点64
    6.(三)小久保裕紀 率.314 本41 点96
    7.(捕)阿部慎之助 率.301 本33 点78
    8.(遊)二岡智宏 率.269 本9 点49
    <控え>
    清原和博 率.228 本12 点27
    江藤 智 率.227 本4 点15
    元木大介 率.240 本2 点13

    漫画のボスチームっぽくて好き

    【【史上最強…】敵ながら1番好きだった巨人の時代wwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/18(水) 07:35:05.18 ID:CAP_USER9
    かばう人がいれば、無能の烙印を押す人もいる。だが、CS進出を逃した高橋由伸監督(42)の首が寒くなるのは間違いない。
    ならば次は松井か、ひょっとしてイチローという声も飛び出しているのだ。ストーブリーグより早い巨人軍の次期監督人事。

     ***

    大粛清「巨人」の次期監督 長嶋が頭を下げて「松井秀喜」大穴は「イチロー」

    「僕から見れば由伸はよくやったと思います。勝たなきゃいけない戦力を揃えてもらいながら怪我人ばかり。でも、それも含めて監督の責任にされるんです」(デーブ大久保氏)

    「スカウトの連中が全然働いとらん。ドラフト1位だってこの数年活躍しとらんでしょう。由伸は悪くないよ」(張本勲氏)

    CS(クライマックスシリーズ)出場を逃し11年ぶりのBクラスが決まった巨人の指揮官をOB2人はかばうのだが、たしかに、今季の巨人は戦力に恵まれなかった。
    30億円かけて大型補強したものの怪我人続出のうえにDeNAから獲った山口俊(投手)が暴力事件を起こす始末。
    その結果、13連敗を喫したのはご存じの通り。だから、終盤に盛り返してCS争いが出来たのは、頑張ったと見る向きもないではない。

    が、球団と3年契約を結ぶ高橋由伸監督の2年目の通信簿を巨人担当記者につけてもらうと――。

    「分かったのは、采配の能力がないということです」

    と手厳しいのである。

    「まず、驚いたのは監督が積極的にサインを出していなかったことです。
    たとえば、キャッチャーの小林誠司は初球から打ちに行って凡打というパターンが多い。
    他球団なら監督自身が場面に応じて“待て”などと細かくサインを送りますが、由伸監督はやっていなかった。
    8月下旬になって、周りがこのままじゃマズいと進言したのか、ようやく細かなサインを出すようになった」

    巨人の打撃データ(9月まで)を見るとチーム打率はそこそこだが併殺打がリーグでトップ。
    犠打数は下から2番目である。これも理詰めの野球が浸透していない証し、と指摘するのはベースボールジャーナリストの大冨真一郎氏。
    それを示す象徴的な試合が9月3日のDeNA戦だった。

    「この日は1試合で3回も送りバントを失敗しており、いずれもダブルプレーでイニングを終えています。
    試合は0対1で敗退しており、バントが出来なかったために負けたようなものです」

    今季の由伸監督には覇気もなかったと言うのは先の巨人担当記者だ。

    「たとえば、選手が怪我したら“大丈夫か!”と飛び出してゆくものですが彼はやらない。まわりを見ながらやっと腰をあげる感じです。
    そんな態度は選手にも伝わっていて、今シーズン途中にトレードで楽天に放出されたクルーズなどは、
    相手チームがおかしなプレーをしたとき監督が抗議しないことに不満をぶちまけていましたからね」

    それでも、不思議なことに、由伸監督の続投は既定路線である。
    9月13日に老川祥一オーナーが「4位以下でも続投」を明言する。
    それというのも、「あの御大が後ろにいるから」と説明するのは別のスポーツ紙記者だ。

    「そもそも、由伸はなりたくて巨人の監督になったわけじゃない。
    現役最後の年も2割8分近く打っていたのを、阪神・金本監督の就任が発表になったものだから慌てて“華のある対抗馬”として球団側が頼み込んだのです。
    読売新聞のドン・渡辺恒雄主筆の後ろだてがあったのは言うまでもありません」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00531355-shincho-base
    10/18(水) 5:59配信

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