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    タグ:山崎賢人

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    1: 名無しさん 2017/11/12(日) 13:52:39.78 ID:CAP_USER9
     今、日本テレビ幹部がウハウハ状態だという。ついこの前まで、同局のドラマは、視聴率は別として、フジテレビやTBS、テレビ朝日のクオリティーになかなか追いつけず、4番手、5番手というのが定位置となっていた。ところが最近は、視聴率三冠王の勢いで状況が変わってきたのだ。
     「これまでは見向きもされなかった旬の俳優陣が、自ら日テレに売り込んでくるようになった。まさに入れ食い状態ですよ。バラエティー番組の視聴率がいい一方で、ドラマは、まさにタナボタ。キャスティングが本当に楽になったんです。結果、原作権を持つ出版社にとって4番手、5番手だった日テレが、1番目に昇格するようにもなったんです」(制作プロデューサー)

     そんな日テレが満を持して挑むのが、来年1月から日曜日枠で放映する『トドメの接吻』(仮題)。若手人気No.1と言われ、どの局も羨ましがる名前が、ズラリと並ぶという。
     「主演は山崎賢人で、脇を新田真剣佑、門脇麦、菅田将暉らが固める。物語は、毎回、事件に巻き込まれた山崎が死んでしまう。それでも門脇のキスで必ず生き返るんです。いわば、何度も生き返るトム・クルーズの主演映画『オール・ユー・ニード・イズ・キル』の要素を現代に取り入れ犯人を捜すという、サスペンス仕立てにしたものだと思えばいいでしょう」(テレビ誌記者)

     そこで気になるのが、それぞれのギャラだが、人気若手俳優たちは、いくらの出演料を手にするのか。
     「山崎で100万円~、門脇が80万円~、菅田は130万円~。キャリアの浅い新田は30万円~といった額になる。とにかく注目すべきは、これだけの役者をよく揃えたという一点ですね」(同)

     もちろん視聴率から目が離せない!


    http://wjn.jp/article/detail/2316158/

    【【驚異】人気若手俳優の続々出演志願で日テレのドラマがウハウハ状態wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/18(水) 10:10:17.46 ID:CAP_USER9
    俳優の山崎賢人(23)が17日、自身が主演する映画「斉木楠雄のΨ難(さいきくすおのサイなん)」(21日公開、福田雄一脚本・監督)のヒットを祈願した女性限定ピンクハロウィーンイベントに出席した。
    事前に集められた質問に答えるコーナーでは、山崎が高校時代に友達がいなかったという“黒歴史”を告白した。

    山崎が箱から引いたカードに書かれた質問に答えるコーナーで、
    「高校時代の一番の思い出は」という質問に山崎は「高一の2学期終わりで転校して、通信制行っちゃったんで。
    高一の1学期から仕事していたんで、友達、中途半端にできなくて。(思い出)ないですね。ないです」ときっぱりと言い切った。

    通信制の学校では、家で勉強をして、たまに学校に行きレポートをつくる、という学習方法で、友達は「全然でしたね(できなかった)」という。
    修学旅行や体育祭といった行事のたぐいも「行ってない。友達いないから行きたくない」とさらりと振り返った。

    一方、映画共演の橋本環奈は、福岡の女子高に3年間通い、行事ごとは仕事で欠席がちだったものの通学はしていたという。
    福田雄一監督から「自分が一番かわいいと思ってたでしょ」と突っ込まれると「全然!すぐこういうこと言うんですよおぅ」と怒り顔。
    ただ、ほかの生徒に珍しがられて囲まれたこともあるといい、「3年生の時に1度ありました。移動教室の時とかに。うれしかったですね」と語っていた。

    「斉木-」は週刊少年ジャンプに連載されている同名のギャグマンガを原作にした作品で、山崎は超能力者の斉木楠雄を演じる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13760998/
    2017年10月17日 19時9分 デイリースポーツ

    【【黒歴史】山崎賢人さん陰キャだったwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/15(日) 23:20:38.85 ID:CAP_USER9
    TBS系連続テレビドラマ枠「日曜劇場」の今クール(10~12月期)作、『陸王』の第1話が8日、放送される。
    同作は池井戸潤の同名小説が原作で、創業から100年以上続く老舗足袋業者「こはぜ屋」が会社の存続をかけてランニングシューズの開発に挑む企業再生ストーリー。
    こはぜ屋の四代目社長で主人公の宮沢紘一を演じるのは役所広司。そのほか、脇を固めるのは寺尾聰や連ドラのレギュラー出演は初となる作家・阿川佐和子など、注目度は高い。

    日曜劇場といえば『半沢直樹』や『ルーズヴェルト・ゲーム』など“働く男”を題材にした作品が多く、大御所俳優たちが多数出演することでも有名。
    さらに、最近では若手注目俳優の登竜門になりつつあり、今回は人気急上昇中の竹内涼真と山崎賢人という若手二大巨頭の共演にも注目が集まる。

    「日曜劇場の人気作を多数手掛けているTBSのヒットメーカー・福澤克雄さんが演出を担当するのですが、今回竹内くんはオーディションで役を勝ち取りました。
    劇中に登場する『ダイワ食品』の陸上競技部選手で、
    こはぜ屋のランニングシューズの開発にも協力する“キー役”を演じるのですが、トレーニング期間はすでに3カ月以上。彼の肉体美にも注目が集まりそうです」

    一方、山崎は主人公の息子でランニングのソール(靴底)部分の生産を担う。中心人物であることには変わりないが、インパクトとしては竹内の役に食われてしまう可能性も高い。
    さらに、同じくTBSが制作した映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』で主演を演じたものの、興行的には失敗となってしまった。

    「山崎くんはクールな役どころが多く、何を演じていても同じように見えてしまうという声をよく聞きます。
    若手にはありがちな評価ですが、一方で竹内くんはこれまでさまざまな役どころを演じ、数字的にも大成功を収めてきました。
    芸歴は竹内くんのほうが短いですが、明らかに今、竹内くんのほうが勢いに乗っています。
    『陸王』でその差がさらに鮮明になってしまい、今後の2人の活動に大きな差が生まれてしまわないかが心配です」

    2人には共通点も多かった。ともに東京出身でNHK連続テレビ小説経験者。
    年齢も1歳違いということで、始まったばかりの現場でも仲睦まじい姿が見られるという。

    前クールの連ドラ『過保護のカホコ』(日本テレビ系)でも好成績を残した竹内からは、かなりの余裕さえ感じるが、次こそ良い結果を残したいというプレッシャーが山崎を成長させるかが見ものである。

    http://dailynewsonline.jp/article/1365538/
    2017.10.15 19:05 ビジネスジャーナル

    【【悲報】山崎賢人、『陸王』で超売れっ子・竹内涼真との「人気格差」露呈の危機wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/08/31(木) 10:43:29.11 ID:CAP_USER9
     鳴り物入りで今月4日に公開された、山崎賢人(22)主演映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」が
    苦戦中だ。

     同作は世界的にも人気の同名コミックを初めて実写化。若い女性にファンが多い山崎を主演に抜擢し、
    原作ファン以外の動員も見込んでいたのだが、「全国週末興行成績ランキング」では2週目にして早くも
    10位圏外に。どこの劇場も閑古鳥が鳴いている。

    「スペインロケまで敢行しただけに大赤字。ネット上では原作ファンの罵声が飛び交っています」(映画業界関係者)

     そんな状況を打開するためか、18日には本編のオープニング映像13分をYouTube上に公開。
    すると、ネット上では「こんなに公開したら見た人に対しても失礼!」など更なるバッシングの嵐が巻き起こってしまったのだ。

    「タイトルに『第一章』とある通り、すでに『第二章』の製作が決定済み。本編も明らかに続編につながっている。
    出資しているTBSはこのところ映画事業が好調だったがまさかの誤算。映画のデキ自体は決して悪くないのですが、
    原作ファン向けなのか若者向けなのかターゲットがはっきりしなかったのが敗因でしょう」(映画ライター)

     それでもスポットCMでは「大ヒット公開中」の文字が……。このぶんでは「第二章」の集客にも
    苦労しそうだが、もう引き返せない。

    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000007-nkgendai-ent

    【【惨敗】実写版“ジョジョ”が記録的大コケした敗因wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/08/13(日) 21:18:51.74 ID:CAP_USER9
    山﨑賢人(22)が主演を務める映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』が、週末興行成績ランキング(8月5~6日、興行通信社調べ)
    で初登場5位と低調スタートしたことがわかった。観客の間で賛否両論が巻き起こる中、同作が苦戦した背景には怒れる原作ファンのボイコットがあるようだ。

    製作発表時から物議を醸すも、いよいよ公開された映画『ジョジョ』。主演の山﨑を中心にテレビやPRイベントに精力的に参加し、同作をアピールした。

     公開後、週明けに発表された初めて週末興行成績で『ジョジョ』は、興収1億6600万円で5位。3位の『トランスフォーマー/最後の騎士王』や4位の『君の膵
    臓をたべたい』に屈し、2位に入った『劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング』『宇宙戦隊キュウレンジャー THE MOVIE ゲース・インダベーの逆
    襲』には親子連れの客を完全に持っていかれた格好だ。

    『ジョジョ』の5位という数字は、厳しい結果だ。公開日は、夏休みの真っ最中。同作は『無限の住人』や『東京喰種』のような年齢制限もないにもかかわらず、
    都内・主要都市の映画館は空席が目立ち、SNS上でも「席ガラガラ」という投稿が相次いでいた。おまけに、興収は先週5位だった映画『東京喰種』の興収
    2億3200万円より6000万円近く低い。これらを踏まえれば、『ジョジョ』不人気の惨状が容易に想像できる。

    「敗因は期待していたであろう原作ファンが思うように入らなかったこと。思えば宣伝も、PRイベントでは山﨑や神木隆之介(24)目当ての女性ファンが群がる
    だけで戦略がトンチンカンだった。誰もが企画時点で『失敗する』と分かっていたのに、強行した結果がこの惨状です。興行収入はスペインロケやCGの費用を
    考えれば最低でも10~15億円を超えないと赤字。三池崇史監督(56)にしても『テラフォーマーズ』や『無限の住人』に続いての惨敗で、そろそろ人気漫画の
    実写映画は限界かもしれません」(映画ライター)

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    http://dailynewsonline.jp/article/1342358/

    2017/08/13(日) 18:28:08.03
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502616488/

    【【悲報】山﨑賢人『ジョジョ』原作ファンが猛反発でガラガラ空席祭りwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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