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    タグ:大河ドラマ

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    1: 名無しさん 2019/10/13(日) 15:57:09.74 ID:lItGGp0W9
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/10120558/?all=1

    確かに吉沢亮(25)は“国宝級イケメン”なのだろう。だが、NHKの大河ドラマ、それも主演となると、相性はどうなのだろうか?

    NHKは9月9日、大河ドラマ「青天を衝(つ)け」の制作会見を開いた。放送は2021年、「日本資本主義の父」とも言われ、2024年度から新1万円札の顔に描かれる渋沢栄一(1840~1931)の生涯を描くという。 会見では主演が吉沢亮とも発表され、ご本人も登場したのだが、これが様々な反響を呼び起こしているようだ。

    40代より上の世代となると、吉沢の名前を聞いても、ピンとこない向きも決して少なくないだろう。簡単にプロフィールを説明すれば、1994年の2月生まれで25歳。「アミューズ全国オーディション2009 THE PUSH!マン」でRight-on賞を受賞したことをきっかけにして芸能界へ入った。

     2011年に「仮面ライダーフォーゼ」(テレビ朝日系列)に出演。その後も着々とテレビドラマや映画に出演を重ねた。最近では、今年のNHK朝ドラ「なつぞら」でヒロインの幼なじみ役を演じて話題になった。

    吉沢の“武器”が何なのか、よく分かる記事が2本ある。それぞれの見出しをご紹介しよう。
    「吉沢亮 “国宝級イケメン”を自らアピール?『言っちゃうんですよね』」(スポーツニッポン電子版:9月30日)
    「吉沢亮の渋沢栄一がイケメンすぎと話題!1万円札化望む声も」(女性自身電子版:9月10日)

    とにかくイケメンなのだということはよく伝わってくる。記事の内容は割愛させていただくが、この25歳の青年が「日本資本主義の父」を演じるのだ。
    中略

    だが異論も出ている。「常識では考えられないキャスティングですね」と話すのは、民放キー局で番組制作を担当するスタッフだ。

    「人気や実力からいえば、若手であっても、菅田将暉さん(26)や佐藤健さん(30)のほうが、大河の主役に相応しい。実際、NHKは佐藤さんに依頼し、断られたと聞いています。佐藤さんと吉沢さんは所属している芸能事務所が同じ『アミューズ』です。先輩のピンチヒッターとして後輩が起用されたということなのかもしれませんが、やはり異例のキャスティングと言っていいでしょう」

     つまり、芸能事務所にとって「大河の主役」はさほど魅力的なオファーではない、ということのようだ。

    「『西郷どん』の場合なら、NHKは最初、堤真一さん(55)に主役の西郷隆盛(1828~1877)をオファーしたところ断られたというウラ話は、複数のメディアが記事にしています。大河の主役は、役者にとって長い目で見ればプラスになります。しかし、拘束時間が長い割にはギャラも安い。主演の肉体的、精神的な負担も相当なものがあるようで『2度とやりたくない』と漏らした俳優さんもいるようです」(同・民放関係者)

    中略
    「率直に言って、大河ドラマのコアな視聴者層は、『吉沢って誰!?』という感じでしょう。渋沢栄一のイメージは、晩年の重厚なものが中心だというのも不安要素です。やはり今回のキャスティングは、バクチだと思いますね」(同・民放関係者)

    「若い女性も高齢者層も共に見る番組になれば大成功ですが、双方にそっぽを向かれるという危険性もあります。脇役なら負担が少ないので、出演拒否ということは少ない。そこで、吉沢の脇を豪華な俳優で固める手はありますが、吉沢さんには試練の大河ドラマとなるでしょう」(同・民放関係者)

    【【驚愕】吉沢亮が大河ドラマ主演で業界にどよめき 「菅田将暉が先でしょ」の声も 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/10/03(木) 21:45:20.28 ID:zDaKYWMZ0
    2011 江←コケる
    2012 平清盛←大コケ
    2013 山本八重←微妙にコケる
    2014 黒田官兵衛←少しヒット
    2015 杉文←大コケ
    2016 真田信繁←ヒット
    2017 井伊直虎←コケる
    2018 西郷隆盛←コケる
    2019 オリンピック←超絶大コケ
    2020 明智光秀←?
    2021 渋沢栄一 ←大ヒットは見込めない


    コケすぎやろ

    【【悲報】来年の大河ドラマ『麒麟がくる』(明智光秀主人公)がコケたら大河ドラマが終わりという事実 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/05/20(月) 13:51:43.00 ID:3kU+0XIx0● BE:486699244-2BP(2000)

    NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の19日の視聴率が関東で8・7%、
    関西では6・6%だったことが20日、分かった。6%台は、放送開始以降、始めて。

    「いだてん」は12日放送では関東は8・7%。2週続けて同じ数字となっており、横ばい状態が続いている。

    一方、関西では先週の7・2%から、ついに6・6%と0・6ポイントダウンとなってしまった。
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/20/0012348211.shtml

    【【爆死】 NHK大河ドラマ『いだてん』 遂に6.6%! 前人未到の領域へwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/03/17(日) 15:25:11.68 ID:Qu4YIAFN9
    ピエール瀧も出演している、NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の平均視聴率がついに8・7%(10日、第10話)まで下がった。

    日本で初めて五輪に参加した男・金栗四三(かなくり・しそう)と日本に初めて五輪を招致した男・田畑政治(たばた・まさじ)の物語で、
    金栗を中村勘九郎(写真)、田畑を阿部サダヲがそれぞれ演じ、リレー形式で主役をつなぐものだ。

    宮藤官九郎脚本。朝ドラ「あまちゃん」制作チームによる大河と、スタート前から話題を呼んだが、蓋を開ければまさかの大コケ。原因は何か。

    「『時代を行き来してわかりづらい』とか『志ん生役のビートたけしの滑舌が悪く、何を言ってるかわからない』などと言われていますが、一番の原因は主役の中村勘九郎に魅力がないこと。
    ただの武骨な田舎者でオーラも華もない。ドラマは主役次第という一番大切なことを忘れています」(ドラマウオッチャー)

    どうせなら、ヒットしたドラマで主演したことがある阿部を先に出した方がよかったのでは!?

    公開日:2019/03/17 06:00 更新日:2019/03/17 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/249812

    写真
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/249/812/2136c742a2fe774b7aa8b737b0f146eb20190316140242813.jpg

    1 Egg ★ 2019/03/17(日) 07:57:56.85
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552777076/

    【【悲報】大コケのNHK大河ドラマ「いだてん」で判明した真実!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/02/15(金) 22:43:47.12 ID:7UihB2XJ9
    早くも大ピンチだ! 10日放送のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の平均視聴率は関東地区で9・9%だった。
    大河ドラマ史上、第6話で1桁に転落したのは史上最速で、なんとも不名誉な形で“いだてん”ぶりを発揮してしまった。

    視聴率低迷の原因としては、3つの問題が指摘されており、なかなか改善するのは難しそう。そこで救世主として名前が浮上しているのが“あの女優”だ。

    来年開催される東京五輪に向けて、大きな期待を背にスタートを切った「いだてん」だが、快走どころか急失速となってしまった。
    記録が集計されている1989年以降で、大河ドラマの視聴率1桁は、昨年10月7日放送の「西郷どん」第37話(9・9%)以来で、第6話での1桁転落は“史上最速”という不名誉な記録を作ってしまった。
    関東以外の地区では第6話はさらに低い数字が出ている。

    ドラマは、歌舞伎役者の中村勘九郎と俳優の阿部サダヲがダブル主演し、役所広司演じる東京高等師範学校の嘉納治五郎校長のもとに、五輪の招待状が届いた1909年から、64年の東京五輪開催までの激動の55年間を描く。

    脚本を担当するのは“クドカン”こと宮藤官九郎。NHKとクドカンがタッグを組み、2013年に大ヒットしたドラマ「あまちゃん」に出演した小泉今日子、橋本愛、ピエール瀧、勝地涼ら“あまちゃんキャスト”も再集結。
    また、演出や音楽などスタッフまでも同じで、まさに“あまちゃんファミリー”が勢揃いしている。ところがフタを開ければ、最速1桁記録とは…。
    「オリンピックイヤーへの流れがある中、高視聴率の期待が大きかっただけに、局内は落胆ムード。東京五輪の機運を盛り上げるどころか、しぼませる結果になっていますよ」(NHK関係者)

    関係者の話を総合すると、主な原因は3つ。

    まず1つ目は、勘九郎演じる主人公で日本初の五輪出場選手・金栗四三(かなくり・しそう)がマイナーすぎるという指摘だ。

    芸能プロ関係者の話。
    「“日本マラソンの父”と呼ばれていますが、世間的には知られていません。視聴者が感情移入しようにも無理があるのではないか。面白い演出を入れても『そもそも誰?』という疑問がくすぶったままなのです」

    2つ目はテンポ。クドカンドラマといえば、小気味良いストーリー展開が魅力だが、これが今回裏目に出ているという。
    「朝ドラの15分という尺だったらマッチしたが、45分間の大河ドラマにそれをあてはめたら、慌ただしく感じてしまう。コミカルな半面、上滑りしている印象ですね」(芸能関係者)

    そして3つ目は、金栗がマラソンに目覚めた当時とその後の2つの時代を行き来する進行が挙げられるという。
    「これがわかりにくい。伏線を張っていても、行ったり来たりするので、視聴者が置いてけぼりになっている可能性がある」(同関係者)

    このままでは視聴率がどんどん下がっていくのは避けられそうもない。どこかでカンフル剤的な劇的なテコ入れが必要になる。そんななか「やっぱり」というか“あの女優”への待望論が渦巻いている。

    「『あまちゃん』で主演したのん(旧芸名・能年玲奈)です。出演者とスタッフを見れば、むしろのんが出演しないのが不自然なくらい。元事務所とのトラブルがいまだに尾を引いているという話もありますが、
    昨年10月に、のんサイドが元所属事務所を訪れ、和解を申し入れたことも明らかになっている。クドカンのことですからアッと驚く“サプライズ”を考えていないはずがない。局内でも『のんに出てほしい!』という声が噴出していますよ」(前同)

    クドカンも露出が激減したのんを応援しているというだけに、とびきりのタイミングでのオファーを考えているはずだ。
    ネット上でも“のん登場”を待ちわびるファンが多数いる。低迷する視聴率に局内からも「待ったなし」の声が出ている以上、緊急登板も十分あり得そうだ。

    2019年2月14日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/16019044/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/a/da543_1399_427f5e9c_03ad2fed.jpg

    【【困惑】史上最速1ケタ視聴率転落の「いだてん」の逆襲秘策!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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