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    タグ:大河ドラマ

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    1: 名無しさん 2020/02/16(日) 13:00:39.83 ID:UcSavm6B9
     NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の制作現場に衝撃が走っている。視聴率の落ち込みに歯止めがかからないためだ。

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     第1話こそ19.1%と好発進したものの、その後は、17.9%(第2話)→16.1%(第3話)とダウン。第4話はさらに2.6ポイント下がって13.5%を記録した。昨年の「いだてん~オリムピック噺~」のケースと照らし合わせると、「3月中旬には10%割れするかもしれない」と危惧するスタッフもいる。

     この数字の落ち込み方について、2月9日(第4話)は裏番組にフィギュアスケートの羽生結弦選手が出場した「四大陸選手権」(フジテレビ系)があったからという分析もあるが、コトはそれほど単純なものではないようだ。

    「『麒麟がくる』の急落の原因として、史実に基づかない架空の人物、つまり望月東庵(堺正章)や、駒(門脇麦)、菊丸(岡村隆史)らの描き方がずさんで、歴史好きの視聴者を落胆させているのではないかという分析もあります」(テレビ関係者)

     この状況に、ドラマの座長でもある明智光秀役の長谷川博己(42)は頭を痛めているという。

    「数字(視聴率)の動きが鈍くなり始めた第3回放送分あたりから、スタジオ入りする長谷川さんの目の下にクマのようなものが目立ち始めました。最近ではスタッフの間で『少しやつれた?』と、もっぱらの話題になっています」(芸能関係者)

     10%割れの危機が迫りつつある「麒麟がくる」の制作陣も、手をこまねいているわけにはいかない。すでに編集が終了した部分を再編集し、視聴者の評判がいい本木雅弘(斎藤利政役)や伊藤英明(斎藤高政役)、南果歩(深芳野役)らの出演シーンを増やして、堺や岡村ら架空の登場人物の出演シーンを短くする方向で動き出そうとしているらしい。

    ■架空の登場人物たちを“リストラ”

     飲み会の席で、堺は門脇に「僕たちは実際に存在しない役だから(途中で首を切られないように)頑張ろうね」と語ったそうだが、このままだとリストラは待ったなしだろう。

    「消える演者がいれば、当然、数字を稼ぐためにサプライズ出演する演者も準備されることになります。このキャスティングについては基本的に、過去に長谷川さんと共演したことがある役者を中心に交渉が進められていくことになるでしょう」(前出・芸能関係者)

     長谷川とNHKの関係は深い。18年度後期の朝ドラ「まんぷく」、13年の大河ドラマ「八重の桜」、10年の「セカンドバージン」あたりが代表的だが、民放も高視聴率を記録した連続ドラマ「MOZU」(TBS系)などがある。

    「『まんぷく』で夫婦役を演じた安藤サクラさんは、『強力な助っ人になりそうだ』と期待を込めて制作現場で名前が挙がっています。『MOZU』の香川照之さん、西島秀俊さん、吉川晃司さんはNHKの作品とつながりがあるので十分に可能性があるでしょう。目新しいところでは『新しい地図』の稲垣吾郎さんの出演も囁かれています」(前出・テレビ関係者)

     緊急事態に追い込まれた「麒麟がくる」。視聴者としてはドラマが面白くなるならどんな変更も歓迎だろう。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

    ※視聴率はいずれもビデオリサーチ調べ、関東地区

    2/16(日) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000002-nkgendai-ent

    【【麒麟がくる】視聴率急落のNHK大河に安藤サクラ“緊急登板”待望説 !!!!!!!!!!!??????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/10/13(日) 15:57:09.74 ID:lItGGp0W9
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/10120558/?all=1

    確かに吉沢亮(25)は“国宝級イケメン”なのだろう。だが、NHKの大河ドラマ、それも主演となると、相性はどうなのだろうか?

    NHKは9月9日、大河ドラマ「青天を衝(つ)け」の制作会見を開いた。放送は2021年、「日本資本主義の父」とも言われ、2024年度から新1万円札の顔に描かれる渋沢栄一(1840~1931)の生涯を描くという。 会見では主演が吉沢亮とも発表され、ご本人も登場したのだが、これが様々な反響を呼び起こしているようだ。

    40代より上の世代となると、吉沢の名前を聞いても、ピンとこない向きも決して少なくないだろう。簡単にプロフィールを説明すれば、1994年の2月生まれで25歳。「アミューズ全国オーディション2009 THE PUSH!マン」でRight-on賞を受賞したことをきっかけにして芸能界へ入った。

     2011年に「仮面ライダーフォーゼ」(テレビ朝日系列)に出演。その後も着々とテレビドラマや映画に出演を重ねた。最近では、今年のNHK朝ドラ「なつぞら」でヒロインの幼なじみ役を演じて話題になった。

    吉沢の“武器”が何なのか、よく分かる記事が2本ある。それぞれの見出しをご紹介しよう。
    「吉沢亮 “国宝級イケメン”を自らアピール?『言っちゃうんですよね』」(スポーツニッポン電子版:9月30日)
    「吉沢亮の渋沢栄一がイケメンすぎと話題!1万円札化望む声も」(女性自身電子版:9月10日)

    とにかくイケメンなのだということはよく伝わってくる。記事の内容は割愛させていただくが、この25歳の青年が「日本資本主義の父」を演じるのだ。
    中略

    だが異論も出ている。「常識では考えられないキャスティングですね」と話すのは、民放キー局で番組制作を担当するスタッフだ。

    「人気や実力からいえば、若手であっても、菅田将暉さん(26)や佐藤健さん(30)のほうが、大河の主役に相応しい。実際、NHKは佐藤さんに依頼し、断られたと聞いています。佐藤さんと吉沢さんは所属している芸能事務所が同じ『アミューズ』です。先輩のピンチヒッターとして後輩が起用されたということなのかもしれませんが、やはり異例のキャスティングと言っていいでしょう」

     つまり、芸能事務所にとって「大河の主役」はさほど魅力的なオファーではない、ということのようだ。

    「『西郷どん』の場合なら、NHKは最初、堤真一さん(55)に主役の西郷隆盛(1828~1877)をオファーしたところ断られたというウラ話は、複数のメディアが記事にしています。大河の主役は、役者にとって長い目で見ればプラスになります。しかし、拘束時間が長い割にはギャラも安い。主演の肉体的、精神的な負担も相当なものがあるようで『2度とやりたくない』と漏らした俳優さんもいるようです」(同・民放関係者)

    中略
    「率直に言って、大河ドラマのコアな視聴者層は、『吉沢って誰!?』という感じでしょう。渋沢栄一のイメージは、晩年の重厚なものが中心だというのも不安要素です。やはり今回のキャスティングは、バクチだと思いますね」(同・民放関係者)

    「若い女性も高齢者層も共に見る番組になれば大成功ですが、双方にそっぽを向かれるという危険性もあります。脇役なら負担が少ないので、出演拒否ということは少ない。そこで、吉沢の脇を豪華な俳優で固める手はありますが、吉沢さんには試練の大河ドラマとなるでしょう」(同・民放関係者)

    【【驚愕】吉沢亮が大河ドラマ主演で業界にどよめき 「菅田将暉が先でしょ」の声も 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/10/03(木) 21:45:20.28 ID:zDaKYWMZ0
    2011 江←コケる
    2012 平清盛←大コケ
    2013 山本八重←微妙にコケる
    2014 黒田官兵衛←少しヒット
    2015 杉文←大コケ
    2016 真田信繁←ヒット
    2017 井伊直虎←コケる
    2018 西郷隆盛←コケる
    2019 オリンピック←超絶大コケ
    2020 明智光秀←?
    2021 渋沢栄一 ←大ヒットは見込めない


    コケすぎやろ

    【【悲報】来年の大河ドラマ『麒麟がくる』(明智光秀主人公)がコケたら大河ドラマが終わりという事実 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/05/20(月) 13:51:43.00 ID:3kU+0XIx0● BE:486699244-2BP(2000)

    NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の19日の視聴率が関東で8・7%、
    関西では6・6%だったことが20日、分かった。6%台は、放送開始以降、始めて。

    「いだてん」は12日放送では関東は8・7%。2週続けて同じ数字となっており、横ばい状態が続いている。

    一方、関西では先週の7・2%から、ついに6・6%と0・6ポイントダウンとなってしまった。
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/05/20/0012348211.shtml

    【【爆死】 NHK大河ドラマ『いだてん』 遂に6.6%! 前人未到の領域へwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/03/17(日) 15:25:11.68 ID:Qu4YIAFN9
    ピエール瀧も出演している、NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の平均視聴率がついに8・7%(10日、第10話)まで下がった。

    日本で初めて五輪に参加した男・金栗四三(かなくり・しそう)と日本に初めて五輪を招致した男・田畑政治(たばた・まさじ)の物語で、
    金栗を中村勘九郎(写真)、田畑を阿部サダヲがそれぞれ演じ、リレー形式で主役をつなぐものだ。

    宮藤官九郎脚本。朝ドラ「あまちゃん」制作チームによる大河と、スタート前から話題を呼んだが、蓋を開ければまさかの大コケ。原因は何か。

    「『時代を行き来してわかりづらい』とか『志ん生役のビートたけしの滑舌が悪く、何を言ってるかわからない』などと言われていますが、一番の原因は主役の中村勘九郎に魅力がないこと。
    ただの武骨な田舎者でオーラも華もない。ドラマは主役次第という一番大切なことを忘れています」(ドラマウオッチャー)

    どうせなら、ヒットしたドラマで主演したことがある阿部を先に出した方がよかったのでは!?

    公開日:2019/03/17 06:00 更新日:2019/03/17 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/249812

    写真
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/249/812/2136c742a2fe774b7aa8b737b0f146eb20190316140242813.jpg

    1 Egg ★ 2019/03/17(日) 07:57:56.85
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552777076/

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