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    タグ:土屋太鳳

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    1: 名無しさん 2017/09/19(火) 06:46:47.30 ID:CAP_USER9
    「魔性の女」と言えば、高岡早紀や宮沢りえなどの名が浮かぶが、今の芸能界で「新・魔性の女」と呼ばれているのは、意外や意外、土屋太鳳(22)。
    NHKの朝ドラ『まれ』でブレイクし、ドラマや映画、CMに引っ張りだこの清純派がなぜ? 

    芸能レポーターの城下尊之氏が証言する。「彼女と仕事をしたスタッフはみんな、彼女のことが好きになっちゃうんです。
    一生懸命だし、真面目でフランク。それでいて品があるから、支えてあげたい気持ちになるんですね」

    ■福士蒼汰ら共演者は“俺のことが好きなのか”  一説によれば、彼女は視力が弱いため、とにかく相手との距離が近いのだとか。
    楽屋でも共演男優のすぐ近くに寄ってきて、至近距離で相手の顔を見つめながら話すという。さらには、記者会見の場であっても、臆面もなく「○○さん、すごく好き」などと口にしてしまうのだ。
    「山崎賢人や福士蒼汰など同年代の共演者は“太鳳は俺のことが好きなのか”と素直に思い込んでしまう」(芸能記者)

    ■“歌舞伎界のプリンス”尾上松也は本気で口説くも…  若手俳優だけではない。舞台『狸御殿』で共演した“歌舞伎界のプリンス”こと尾上松也(32)は、
    「一時、本気で口説きにかかったそうですが、土屋は気を持たせるそぶりを見せながら、身持ちは堅く、最終的に落とせなかったらしい」(舞台関係者)

    ■郷ひろみや松本人志も大絶賛  また、昨年の『紅白歌合戦』で土屋は、郷ひろみ(61)が歌うバックで妖艶なダンスを披露。
    熱い抱擁シーンまで見せたが、「あくまで噂ですが、郷ひろみが自ら土屋を指名したらしい」(女性誌記者)

     さらに、9月1日オンエアの『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)では、日頃は辛口のコメントしか出さない松本人志が「かわいい」「娘として完璧」などと土屋を終始、大絶賛。
    「彼女の天然な魅力は、大御所たちの心も揺さぶっているようですね」(前同)

     快進撃は止まらない?

    日刊大衆 / 2017年9月18日 19時5分
    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_29465/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/taishu/taishu_29465_0-enlarge.jpg

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    1: 名無しさん 2017/09/16(土) 19:48:15.28 ID:CAP_USER9
    土屋太鳳(22)の主演映画『トリガール!』が最後まで大コケだと話題になっている。『トリガール!』は中村航氏の同名小説の実写版で、
    1977年から毎年開催されている『鳥人間コンテスト選手権大会』出場校をモデルにした青春コメディ。9月1日から全国238館で公開中だ。
    しかし、公開初日から劇場の座席は埋まらず、数日後には閑古鳥がないていた。

    9月4日に興行通信社が発表した全国週末興行成績によれば、まさかのトップ10入りを逃すという〝大惨事〟に陥っていたことがわかる。
    こうした流れを受けてか、当初は1日5?7回は上映されていた同映画だが、既に1?2回の上映に縮小されている(9月16日現在)。

    なぜここまで爆死状態に陥ってしまったのか。映画ライターがいう。

    「まずは内容に対する辛辣な意見がSNSで数多く発信されたことが大きい。
    演の土屋と間宮祥太朗(24)が青春ドラマらしくぶつかるのですが、その姿がただの怒鳴りあいでうるさく観てられない。
    笑わせようとする意図が見え見えで寒かった。など、映画館から足が遠のく声が数多くみられました。
    これでは入場者数は当然伸びない。ですが、入場者数が伸びない理由は他にもあるとされています」

    ■『トリガール!』爆死理由は主演の土屋太鳳にあり?

    土屋太鳳は2005年に「スーパー・ヒロイン・オーディション ミス・フェニックス」で審査員特別賞に選ばれ芸能界入り。
    その後、テレビCMや映画に出演し、人気女優の仲間入りを果たしている。そんな土屋だが、同性女性からの評判は芳しくないのだとか。

    「あるネットサイトが行なった〝ぶりっ子が鼻につく女性芸能人ランキング〟で、土屋は3位にランクインしています。
    『トリガール!』のイベントに登場した際にも、共演の間宮とお互いに下の名前で呼び合うなど、間宮ファンから顰蹙をかっています。
    また、土屋を〝あざとい〟と感じている同性もかなり多いと言われています」(芸能記者)

    映画の内容の前に、主演女優の嫌われっぷりがそのまま数字に表れてしまったということか。
    今回の爆死が、土屋の今後の女優活動にどう影響するのかも注目だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1355585/
    2017.09.16 19:05 デイリーニュースオンライン

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    1: 名無しさん 2017/08/11(金) 22:28:16.24 ID:kQHXcZNa0
    はちきれそうや

    【【即ハボ】土屋太鳳のパーフェクト身体&おっぱいwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/01(土) 10:08:11.76 ID:CAP_USER9
    先週の『ブレイク俳優』篇に続き、ORICON NEWSでは恒例の『2017上半期ブレイク女優ランキング』を発表。

    堂々の1位に輝いたのは、ドラマ『カルテット』(TBS系)で元地下アイドル役を“怪演”し、その演技の幅を世に知らしめた【吉岡里帆】。

    学生時代は地元の京都から東京まで深夜バスでレッスンに通っていた“苦労人”としても知られる吉岡。近年は多数のCMにも出演するなど、長年の努力が実を結び、その人気を不動のものとしつつある。

    ■『カルテット』の“怪演”が好評価、涙ぐましい苦労話も話題に

     首位を飾ったのは【吉岡里帆】。1月期のドラマ『カルテット』(TBS系)では、目が笑っていない元地下アイドル役という難役に挑み、最終回では「人生チョロかったー」と高笑いする“怪演”が話題に。

    さらに、昨年末からはCM出演も増加。『UR都市機構』、『ZOZOTOWN』、日本コカ・コーラ『綾鷹 にごりほのか』、日清食品『どん兵衛』など大手企業のCMに次々と起用され知名度を急上昇させたことも1位につながったようだ。

     いきなり登場したかのような彼女だが、実はかなりの“苦労人”として知られている。京都の太秦に生まれ、映画や歌舞伎、日本舞踊などの芸術文化に親しみながら育った彼女は、京都の大学で演劇をしながら、東京にある養成所のレッスンに深夜バスで通っていた。

    複数のバイトを掛け持ちしながら、5年間もその生活をしたという。事務所所属後も『あまちゃん』など、さまざまなオーディションで落選。だが、その経験を演技力に昇華することで、多彩な表情を魅せているのが、人気の秘訣だろう。そんな涙ぐましい努力が知られるようになり、10代からの支持は3位ながらも、人生の機微を知る20代~40代で1位を記録した。

     アンケートでの支持理由は「『カルテット』でのサイコパスのような演技がとても魅力的でした。CMでも最近よく観るのでブレイクを実感します」(愛知県/10代/女性)など老若男女問わず、その演技力を高評価。

    また、「CMのイメージが強かったが、ドラマでの脇役が光っており、7月から初の連ドラヒロイン役が決まって、今後の活躍にますます期待したいと思ったから」(千葉県/20代/女性)と、さらなる飛躍に期待する声も。

    7月期にはTOKIO・長瀬智也主演の『ごめん、愛してる』(TBS系)でヒロインを務め、他人のために自己犠牲もいとわない、純粋で愛情深い女性を演じきることで新たな一面を見せてくれそうだ。

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    ■清純イメージとは異なる、抜群の運動神経とサービス精神も人気のヒミツ

     2位にランクインしたのは【土屋太鳳】。今年は映画『PとJK』、6月30日公開の映画『兄に愛されすぎて困ってます』のほか、映画『トリガール!』(9月公開)、映画『8年越しの花嫁』(冬公開)など、多くの作品が待機している。彼女の魅力は、その清純なイメージと演技力だけでなく、日本女子体育大学で学んだ運動神経を活かしたストイックな姿勢にある。

    昨年10月の『オールスター感謝祭』(TBS)の「赤坂5丁目ミニマラソン」に出場した際には、顔面蒼白になりながらもゴールして総合8位、女子1位に輝いた健気な姿が話題を呼んだ。

     大学では運動科学科舞踊学専攻で、そのダンススキルを活かして、昨年大みそかの『NHK紅白歌合戦』では、郷ひろみが歌う「言えないよ」にダンサーとして参加。そのほか、映画のPRでバラエティーにも出演し、『しゃべくり007』(日本テレビ系)では“体力測定”を行うなど気さくな人柄をアピールしてきた。

     ユーザーからは「民放のバラエティーなどでよく観るようになった。TBS『感謝祭』の赤坂ミニマラソンは印象的だった」(石川県/40代/男性)など、番宣でも100%全力を出し切るという同番組での印象は絶大。

    もちろん、女優としての名声も高まり「演技の幅が広がっている」(茨城県/10代/男性)など、多彩な役を演じたことで幅広い層から支持を獲得している。朝ドラ『まれ』(NHK総合)のヒロインを経験していることもあり、50代では1位を獲得した。

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    つづく

    オリコンニュース 6/30(金) 8:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000326-oric-ent

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    1: 名無しさん 2017/06/30(金) 08:07:27.66 ID:CAP_USER9
    土屋太鳳、多数の芸能事務所がスカウトに動く「超美人姉」の素顔!
    2017年6月30日 05:59
    http://www.asagei.com/excerpt/83920
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    6月23日、来年1月から始まる舞台「プルートゥ PLUTO」で初の演劇に挑戦する事を発表した女優の土屋太鳳。

     NHK朝ドラ「まれ」でヒロインを務めてから2年。6月30日には主演映画「兄に愛されすぎて困ってます」が公開されるなど、女優として順調な活動を続けている。

     そんな土屋に関して、興味深い話が業界筋から聞こえてきた。

    「今、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍中の土屋さんですが、彼女に負けず劣らずの“金の卵”が彼女の身近にいるんですよ。どの事務所にとっても喉から手が出るほど欲しい人材ですね」と語るのは芸能事務所関係者。

     果たして、その“金の卵”とは──。この関係者が明かす。

    「彼女の2歳上の姉・土屋炎伽さんです。現在、富士通でチアリーダーとして活躍しているのですが、これまでも多くの芸能事務所がスカウトに動いています。妹の太鳳さんに似た超美人で、スタイルに関してはお姉さんのほうが確実に上でしょう。『トークにキレがある』との話も聞きます。今後、芸能界デビューする事があれば瞬く間にスターダムにのし上がるでしょうね」

     デビューに期待が高まるばかりの土屋太鳳の超美人姉。有村藍里・架純、広瀬アリス・すず姉妹に続く芸能界「美人姉妹」の誕生となるかどうか。
    (白川健一)

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