新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    タグ:吉岡里帆

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2019/01/28(月) 21:23:38.53 ID:doHi/ewG0
    せっくす!!!!!!


    no title

    【【画像】吉岡里帆さんのクッソドスケベアピールwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2019/01/08(火) 05:03:49.45 ID:Jj8qeTCv9
    2019.01.07 15:10 公開
    吉岡里帆、色気たっぷりの「うなじショット」にファンメロメロ

     1月7日、女優の吉岡里帆(25)が自身のインスタグラムを更新。『日清のどん兵衛』のCMでおなじみの“どんぎつね”姿の画像を投稿して、ファンを喜ばせた。

     この日のインスタに、吉岡は「ハッ! 呼ばれた気がする!」「2019年も参上致します」とコメント。さらに「年明けもどん兵衛」というハッシュタグをつけ、自身がCMキャラクターを務める日清どん兵衛をPRした。

     それと同時に、和装にきつね耳をつけたどんぎつね姿の画像も投稿。それはどんぎつねを演じる吉岡の横顔を映したもので、髪は後ろでまとめているため、美しいうなじが見える、色っぽいショットだった。

     この吉岡のぎんぎつね画像には、ファンから「ぐうの音も出ないほど美しい」「何も言えないほどゾッコン」「色っぽいよ」「どんぎつねさんはいつもかわいい」「髪型の感じと横顔と表情! すべて最高」「キュン死にした」「どん兵衛食べてどんぎつね出てくるなら毎日どん兵衛で良い」など、多数の賛辞が寄せられていた。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    ※画像は吉岡里帆のインスタグラムアカウント『@riho_yoshioka』より


    no title

    no title


    https://taishu.jp/articles/-/62816?page=1

    【【興奮】吉岡里帆のどんぎつねセクシー写真wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/11/08(木) 22:48:06.83 ID:hRpy1CaR0 BE:306759112-BRZ(11000)

     今年に入り、ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の平均視聴率が1桁台、
    映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』も爆死状態と、主演作が軒並み大コケしている女優・吉岡里帆。
    さらに、10月31日発売の「週刊新潮」(新潮社)で父親がNHK大河ドラマのプロデューサーであることもスッパ抜かれるなど、逆風が吹きまくっている。

     ネット上では「え?そうなの? 内々では有名でソンタクされてたってこと?」「だから急激に推されてるの?」
    「番組に起用してほしい人たちが、娘を優遇することで貸しを作ってる可能性は高いよ 」「結局コネなんかい」といった声が噴出。
    また、吉岡はバラエティ番組などで売れる前の苦労話を語っていたこともあり、
    「だからウザいくらいに苦労アピールしてたのか!」「父親のことが後々バレた時のための苦労アピールだったのか。ますます嫌いになった」
    「この人、空気読めないからアピールしすぎるんだろうな」といった辛辣な意見も上がっている。

    「ブレーク前の吉岡さんは、ハングリー精神を養うために、地元・京都から東京まで、新幹線ではなく深夜バスを利用していたそうです。
    ほかにも、上京費用を捻出するためにバイトを4つ掛け持ちしたり、グラビアがイヤで号泣したエピソードなど、苦労話には枚挙に暇がありません。
    普通に考えたら、親のコネや金を使わずに自力で名を成すなど、自立心があって素晴らしいとは思うのですが。
    そう思ってくれないのが世間なんでしょうね」(テレビ局勤務)

     父親が芸能界で地位が高い仕事に就いているということで、今までの努力がすべて「お嬢様の気楽な活動」と思われてしまうのは確かに気の毒な気がする。
    しかし、いずれ父親の職業のことがバレてしまうなら、苦労話は積極的にしないほうが賢明だったのかもしれない。




    吉岡里帆、父親がNHKプロデューサー報道で「苦労人エピソード」使用不可に……
    http://www.cyzo.com/2018/11/post_181334_entry.html

    【【悲報】吉岡里帆さん、ついに追い込まれる・・・・・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/10/28(日) 19:20:58.56 ID:CAP_USER9
    女優・吉岡里帆(25)に逆風が吹いている。7月クールの主演ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)は、全話平均視聴率が5・80%と低迷。さらに不本意なバッシングにさらされている。

    10日に放送されたバラエティー番組「1億人の大質問!?笑ってコラえて」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、痴漢被害を告白したのが発端だ。

    番組が吉岡のイメージについて街頭インタビューを行ったところ「痴漢されたら『お前、次の駅で降りろよ』と言いそう」と真面目で気が強そうという声が上がると、
    吉岡は過去に「『次の駅で降りましょうね』と言ったことがある」と痴漢被害を自ら明かした。

    これにネット上では、2004年にベッキーが同様に「痴漢を何十人も捕まえた」などと語り「武勇伝かよ」「モテる自慢」などとバッシングに遭ったことを引き合いに“吉岡バッシング”が起きてしまったのだ。

    「痴漢は犯罪ですから、吉岡が取った言動は立派となるはずが、ネット上では逆の結果を招いてしまった。その根底には、つい1年半前までもてはやされていた吉岡の人気に陰りがあるのでは」とドラマ関係者。

    2016年4月クールのドラマ「ゆとりですがなにか」(日本テレビ系)、昨年1月クールのドラマ「カルテット」(TBS系)で注目された吉岡はその後、期待通り、主演級女優に成長。
    CMや映画にも引っぱりダコとなった。

    だが、今年1月クールの主演ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)は、かつてグラビアで披露していたT158・B82・W60・H85のEカップボディーを下着姿で披露したものの、
    全話視聴率は7・74%にとどまった。その後、前出の「健康で――」に主演したが惨敗に終わった。

    「役柄や作品に恵まれなかったのもある。CMでも清純な美女役が多いし、真面目で正論ばかり言う、優等生のようなイメージが定着してしまった」(広告代理店関係者)

    脇役時代には“うさぎ系女子”ともいわれ、無自覚なかわいさと透明感で周囲を翻弄してしまう女子と定義づけまでされた吉岡だったが、CMでは新婦役、美人教師役、妖精役などを経て、
    結果として、前出の「――笑ってコラえて」の街頭インタビューで出た「痴漢されたら――」につながっているわけだ。

    さらに不運だったのは、昨年8月に報じられた俳優・佐藤健との熱愛報道(双方とも否定)もマイナスに働いたようだ。

    「“役柄では清純さが前面に出ているのに、私生活はそれなりにやってるのね”というイメージがついてしまった」(芸能プロ関係者)

    その吉岡は12日に公開された映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」でヒロインを務めている。

    内気で異常に声が小さいストリートミュージシャン役を演じるが、劇中のギター演奏と歌が音楽関係者の間で話題になっている。

    「学生時代にアルトサックスを吹いていただけあって音感はいい。ビジュアルは誰もが知る通りですから、楽曲に恵まれれば、歌手としても成功するかも。数社のレーベルが動き出しているともいわれています」(同)

    公開イベントでは観客を前にギターと歌を披露し、感激の涙を流し、歌い手としての喜びも得た。主演女優としてはまだ合格点とはいかないが、歌手の道が開けるかもしれない。

    (視聴率は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15511289/
    2018年10月28日 16時30分 東スポWeb

    【【悲報】吉岡里帆の人気に陰り 逆風乗り越えるカギは歌手活動か??????? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/06/05(月) 22:54:52.87 0
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【【過激】吉岡里帆ちゃんがこんなにエッチな水着を着させられていたという過去wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ