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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:不倫

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    1: 名無しさん 2017/12/15(金) 10:07:53.17 ID:VwXkpFJta
    しゃーない

    【【恵体熟女】藤吉久美子(56)のむっちりボディーにむらむらむらっちょするやつwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/15(金) 07:34:23.362 ID:luS83IwXK
    そんなにやりたいのかよwwwwww
    そりゃ世間じゃ50代熟女とか全く相手にされないだろうけど

    【【悲報】斎藤由貴さんに藤吉久美子さんに50代熟女不倫ブームが到来へ!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/20(月) 19:28:38.69 ID:CAP_USER9
     板尾創路(54)が19日、『FLASH』(12月5日号/光文社)にグラビアアイドル・豊田瀬里奈(27)との不倫疑惑を報じられた。
    板尾は報道陣の前で「想像してください、大人ですので」と報道を認めた上で、家族には「謝って許してもらった」と事情を説明したことを明かし、離婚はないことを釈明した。

    板尾はタイミング悪く『フリンジマン~愛人の作り方教えます~』(テレビ東京系)で、不倫の仕方を説く不倫教授役を演じている最中。
    さらに後輩芸人・又吉直樹(37)原作で話題となった初監督作品『火花』が公開直前とあって、
    板尾自身が出演陣に「公開までスキャンダルは御法度」と宣言していたというから頭が痛いことだろう。
    宮迫に続く、”お笑い芸人の不倫”とあって、大バッシングが起こるかと思いきや、世論の風向きは意外な方に吹いているようだ。

    「お相手の豊田の周辺が怪しく、業界筋や一部のネットで『売名ではないか』と美人局やハニートラップを疑う声が出ていることで板尾には同情票が多い。
    狙い澄ましたかのような正面からの撮影やあらかじめ板尾とのツーショット映えを計算したような上げ底ブーツも撮影を知っていたようにしか思えない。
    しかも彼女は不倫疑惑を報じた同誌で昨年『ミスFLASH』を受賞しており、編集部と通じていたのは間違いありません」(週刊誌記者)

    ■吉本がすでに”ハニートラップ”認定のワケ

    ちなみにこの豊田は同誌がスクープを解禁(18日)する4日も前に「取り返しがつかない。
    方法がわからない 違うって言ったって、違わなくされるんだ」と謎の”逆切れツイート”を残している。

    「このツイートは、時期的に見て、FLASH編集部から吉本興業に掲載連絡が入ったタイミングでしょう。
    それを受けて板尾か吉本興業から豊田サイドに何らかの連絡があり、売名の疑いをかけられたことに彼女は逆ギレしたようです。
    板尾は釈明会見で豊田を『板尾組の一員』と庇いましたが、吉本側では”ハニトラ”認定で済んでいるようです」(芸能プロ関係者)

    関係者によると、板尾をイジると思われた千原ジュニア(43)も「ラブホ入って何もせん…あり得る」と板尾を擁護し、
    さらに宮迫博之(47)をネタにしまくった松本人志(54)が19日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で完全スルーしたのも、
    すべて吉本側の「売名行為のハニートラップを手伝う必要なし」という方針に沿ったものだという。

    明石家さんま(62)、岡村隆(47)らこれまでにも下半身のユルさにつけ込まれた芸人は数知れず。
    売名を狙うセクシー女優やグラビアアイドルにとって「吉本芸人ほどのカモはない」と言われてきた。
    今後もセクシータレントの売名ハニートラップはなくならないだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1377775/
    2017.11.20 19:09 デイリーニュースオンライン

    【【真実】板尾創路の”ラブホ不倫”はただのハニートラップだった????????????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/05(木) 21:12:07.24 ID:CAP_USER9
    10月3日発売の『フラッシュ』(光文社)で、TBS局員の40代男性との“手つなぎ写真”をスクープされた川島海荷(23)。本人は記者の直撃取材に対し、男性との交際を
    否定していたが、「業界内では川島への“処分”に注目が集まっている」(芸能プロ関係者)という。

    「『フラッシュ』は、川島が男性と都内の飲食店で食事をした後、手をつないでバーに移動する姿を掲載。同誌の直撃に対して川島は、手をつないでいたのは自分が酔って
    フラフラだったためだとし、たまに相談に乗ってもらっているだけで男女の関係にはないことを主張していました」(テレビ局関係者)

     同誌発売日以降、テレビでは川島のスキャンダルを取り扱う番組もなく、世間的にはさほど大事になっていない。が、一部業界内では騒ぎになっているとか。

    「記事では明かされていませんでしたが、お相手の男性はT氏という既婚者で、子どももいます。T氏はドラマに精通した編成・プロデューサーで、ルックスもイケメンなのでモテるタイプ。
    それだけに、川島もつい甘えてしまったのではないかとみられます」(同)

     とはいえ、T氏が妻帯者である以上、川島との関係は不倫を疑われても仕方がない。

     そのため、すでにT氏への処分内容は決まっているといった情報も。

    「T氏は間もなく部署を移される見込みです。今回は決定的な不倫の証拠を押さえられたワケではありませんが、やはりお咎めなしとはいかなかったのでしょう」(前出の関係者)

     T氏の今後の方針が決まりつつあることで、川島にも関係者の視線が集まっているようで……。

    「川島は2016年10月から情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)の総合司会を務めています。報道に携わるタレントとして、疑惑とはいえ不倫はマズい。前任の北乃きい(26)は2年で
    番組との契約を満了して降板しましたが、川島はどうなることか……」(芸能プロ関係者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1362024/

    【【おまえもか】不倫報道の川島海荷がZIP降板か????????????????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/09/14(木) 08:10:32.89 ID:CAP_USER9
    9月12日放送の連続テレビドラマ『カンナさーん!』(TBS系)第9話が、最終回目前にして平均視聴率10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、4週間ぶりに2ケタ台まで回復した。
    主演を務めるのは渡辺直美だが、現在“不倫騒動”の渦中にある斉藤由貴も出演していることで注目を集めたのではないかという見方もできるだけに、
    本作でゴールデン・プライムタイムの連ドラ初主演を果たした渡辺が不憫でならない。

    さて、ドラマのほうはと言えば、主人公・河東カンナ(渡辺)は、息子・麗音(川原瑛都)を抱えて働くシングルマザー。
    元夫・鈴木礼(要潤)との離婚の原因は、これまた“不倫”だったものの、ドラマ内では礼が心を入れ替えるなどして“家族の絆”が復活し、3人での生活に戻ろうとしていた。

    そんな折、カンナがデザイナーを務めていたファッションブランドが無くなることに。
    会社側からは海外出張を伴う部署への異動を促されるも、麗音との暮らしも夢も手放せないと考えたカンナは、一度は退社を決意。
    しかし、社内の別ブランドへの異動が決まった上司・片岡美香(山口紗弥加)とともに、
    カンナと同僚・境川翔子(トリンドル玲奈)のどちらかがデザイナーとして新チームに入れるというチャンスが訪れた。

    デザイナーの1枠をかけたコンペで、お互いに本気でぶつかり合うことに決めた2人。
    最終的に、カンナが“ブランドに求められているデザイン”よりも“自分らしさ”を選んだため、
    美香に選ばれたのは翔子で、カンナは当初の決断通り退社する運びとなった。

    ドラマ的に「夢を諦めない」「自分らしさを大事にする」といった要素は、ありがちでも欠かせないのかもしれない。
    現実にだって、カンナのような生き方をしている人も少なからずいるだろう。
    しかし、やはり多数派ではないと思われるだけに、“ドラマの視聴者の共感を得る”のは厳しい。
    私も、「もし自分が4歳の子どもを抱えたシングルマザーだったら……」と考えたら、職を失ってまで夢を追いかけるなんて選択はできないだろうから、
    キレイ事で突き進もうとするカンナが“ウザキャラ”に見えてしまうのだ。

    カンナが今回、モデルとしての自信をなくして休業中の緒川俊子(泉里香)をブランドの店頭に引っ張り出したのも、“ドラマだから”結果オーライとなったけれど、
    正直「余計なお世話」だと思った。しかし、俊子はカンナに感謝していたし、もっといえば同ドラマには「カンナのことが嫌いな人」がほとんど出てこない。
    せいぜい、斉藤が演じる元姑・鈴木柳子と、人事部長の桝田(信太昌之)くらいで、ほかの登場人物はカンナをウザいなどと思っていないどころか、好意的であるように描かれている。

    逆に、もっとカンナに否定的なキャラクターが多ければ、彼女を応援できたかもしれない。
    カンナが我が道を突き進んできた結果、“カンナらしさ”だけが際立ったため、
    ネット上でも「自分らしさの押し付け」などといったコメントがあがるなど、いまいち共感を得られないキャラになってしまったという点でも、渡辺に同情したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1354624/
    2017.09.13 19:30 ビジネスジャーナル

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