新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    タグ:ロシアW杯

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/07/20(金) 11:42:38.36 ID:CAP_USER9
    [パリ 19日 ロイター] - 米国の人気テレビ番組「ザ・デイリー・ショー」の司会を務めるコメディアン、トレバー・ノアは、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で優勝したのはフランスではなくアフリカだとジョークを言ったことで、駐米フランス大使から批判を受け、さらに反論する展開になっている。

    15日の決勝戦で、さまざまなルーツを持つ選手から成るフランス代表は、クロアチアを4─2で破り5大会ぶり2度目の栄冠に輝いた。多様性の勝利として賞賛を集める一方、一部では人種差別的な意見も出た。

    南アフリカ出身のノアは番組で「ワールドカップで勝ったのはアフリカだ。フランス代表だと言わなくてはならないのは分かっているが。選手らを見てごらん。南フランスに長くいてもあんなに日焼けしない」と語った。

    フランス代表23人のうち、15人がカメルーン、コンゴ、マリなどのアフリカ系。ただ、アフリカで生まれて幼少期にフランスに移住したのは2選手にすぎない。

    ノアの発言に対して駐米仏大使のジェラール・アロー氏は大使館のツイッターアカウントに「彼らをアフリカチームと呼ぶのは、フランス人としての彼らを否定することになる。冗談半分でも、白人であることがフランス人の唯一の定義、との考えを是認することになる」と書き込み反論した。

    ノアは18日夜の番組で再び反論、「私はフランス人としての彼らを否定しているわけではない。彼らには私と同じくアフリカ人としてのルーツもあると言っているだけだ」と述べた。

    7/20(金) 11:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000046-reut-ent

    【【仰天発言】W杯での本当の勝者はアフリカだった????????】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/07/16(月) 13:32:05.38 ID:CAP_USER9
    「サムライブルーは堂々と大会を駆け抜けた」

    フランス代表の20年ぶり2度目の優勝で幕を閉じたロシア・ワールドカップ。
    FIFA(国際サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長が「史上最高の大会だった」と評するのも納得できるほど、クオリティーの高いプレーとゲームが続出した。
     
    そんななか、大会を通して純然たるチームパフォーマンスで算定する「出場国パワーランキング」を随時更新していたのが、米スポーツサイトの『Bleacher Report』だ。大会閉幕を受けて、出場32か国の“最終格付け”を発表した。

    トップに輝いたのは王者に輝いたレ・ブルー(フランス代表の愛称)。「彼らは決勝でとりわけ良いプレーはしたわけではなかった。ミスが多かった。
    ベストプレーヤー(エヌゴロ・カンテ)が驚くほど低調だった。ゴールキーパーはとんでもない過ちを犯した。それでも、フランスは勝つ術を知っていたのだ。途轍もなく強力な闘う集団だった」と持ち上げた。
     
    2位が準優勝のクロアチアで、3位がベルギー、4位がイングランドと実際の順位に準じた。しかしこれ以降は5位ブラジル、6位ウルグアイと8強を逃がした南米勢が食い込み、メキシコが9位、コロンビアが10位の評価を得ている。

    では、ベルギーとラウンド・オブ16で死闘を演じた日本代表はどうか。結果は15位。しかし最高の褒め言葉を使って、サムライブルーの健闘を激賞している。
    「日本は世界中のファンにとって“2番目に贔屓”のチームとなった。いつも笑みを浮かべながら、テクニカルでスピーディーなフットボールを貫いたのだ。

    タカシ・イヌイ(乾貴士)とガク・シバサキ(柴崎岳)が中盤で幅を利かせた。衝撃的な快進撃を見せ、ベルギー戦でも2点のリードを奪ってみせたが、力尽きてしまった。
    監督交代など大会前は曇り切っていたムードを払拭し、サムライブルーは堂々と大会を駆け抜けたのである」
     
    細かい説明は割愛されているが、“2番目に贔屓”のチームという表現が面白い。ファンは誰しも自国代表チームやお気に入りの代表チームがあるものだが、
    日本は世界中の誰もが魅了されるフットボールを披露して、セカンドベストになったと称えているのだ。これ以上の賛辞はないのかもしれない。

    ●日本はアルゼンチン、ドイツ、韓国より上位に
     以下が、『Bleachers Report』によるロシア・ワールドカップ出場32か国の“最終格付け”である。
     
    1位 フランス
    2位 クロアチア
    3位 ベルギー
    4位 イングランド
    5位 ブラジル
    6位 ウルグアイ
    7位 ロシア
    8位 スウェーデン
    9位 メキシコ
    10位 コロンビア
    11位 スイス
    12位 スペイン
    13位 デンマーク
    14位 ポルトガル
    15位 日本
    16位 アルゼンチン
    17位 セネガル
    18位 セルビア
    19位 イラン
    20位 韓国
    21位 ペルー
    22位 ナイジェリア
    23位 ドイツ
    24位 モロッコ
    25位 オーストラリア
    26位 ポーランド
    27位 アイスランド
    28位 チュニジア
    29位 サウジアアラビア
    30位 コスタリカ
    31位 エジプト
    32位 パナマ

    サッカーダイジェスト 7/16(月) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00044026-sdigestw-socc&p=2
     
    写真
    no title

    【【朗報】サムライブルー、汚名返上へwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/07/14(土) 00:39:30.03 ID:CAP_USER9
    母国イングランドがベルギーと3位決定戦を戦うが、ツイッターで開催意義に疑問符
     
    1カ月間にわたって激戦が繰り広げられてきたロシア・ワールドカップ(W杯)も、決勝戦と3位決定戦を残すのみとなった。
    現地時間15日の決勝戦は、20年ぶりの栄冠を狙うフランスと初の決勝進出を果たしたクロアチアが対戦。3位決定戦ではFIFAランキング3位のベルギーと28年ぶりに4強入りしたイングランドが激突する。

    そうしたなか、イングランドの伝説的ストライカー、アラン・シアラー氏は自身のツイッターで3位決定戦について「全く愚かなもの」「選手はやりたくない」と綴り、異を唱えている。

    出場32カ国中、平均年齢が3番目に低い若手主体のチームで臨んだイングランド。ベルギーと同居したグループGを2位で突破すると、
    決勝トーナメントではコロンビア、スウェーデンを立て続けに撃破。準決勝ではクロアチアに競り負けたが、28年ぶりのベスト4進出と躍進した。

    グループリーグで対戦したベルギーとの3位決定戦に臨むことになったが、代表OBのシアラー氏はその試合の存在自体を全否定した。

    「3位と4位のプレーオフは全く愚かなものだよ。選手はやりたくない」

    「準優勝のメダルを首に下げたままの選手も見たことない」
    自身のツイッターでこのように持論を展開したシアラー氏。さらに、「準優勝のメダルを首に下げたままの選手も見たことないのだから、3位なんて言うまでもない」という返信に対しても「Agreed」と同調した。

    W杯のレギュレーション自体に一石を投じたシアラー氏のツイートは大きな反響を呼んでいる。

    「世界で最も無駄な試合」「確かに、前回のW杯でどこが3位だったか誰も気にしてない」「時間の無駄」などとシアラー氏への同意コメントが次々と到着。
    一方で「メダルがないよりはブロンズメダルがあった方がいい」「同意できない。オリンピックなら3位は大きな成功」「勝って終われるチャンスがある。私は好きだ」などと否定派も多く、賛否を巻き起こしている。

    7/13(金) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180713-00121642-soccermzw-socc

    写真
    no title

    【【波紋】元イングランド代表FWがW杯3位決定戦に不要論を唱える】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/07/07(土) 09:44:59.61 ID:YPOWtvNza0707
    作ったれや

    【【快進撃】ベルギー代表には「無敵艦隊」とか「スター軍団」みたいな異名ないの???????? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2018/07/07(土) 08:16:24.62 ID:CAP_USER9
    1-2で敗れた8強ベルギー戦でもエリア内で“ダイブ”
     
    ブラジル代表FWネイマールは、ロシア・ワールドカップ(W杯)準々決勝のベルギー戦でも、今大会で物議を醸している
    “過剰演技”を行い、元イングランド代表MFから「恥」と酷評されている。英紙「ザ・サン」が報じた。

    ネイマールはベルギーに0-2とリードを許して迎えた後半9分、
    敵陣ペナルティーエリア内でMFマルアン・フェライニとほとんど接触がなかったにもかかわらず、自らピッチに身を投げ出した。

    英公共放送「BBC」の解説者で、元イングランド代表MFダニー・マーフィー氏は「ネイマール、恥だ。あんなに素晴らしい才能があるのに。
    彼は人々を騙し続けなければいけないと感じているようだ。彼はフェライニを蹴りつけようとして、ペナルティーを獲得しようとした」と断罪したという。

    同紙の記事でも「ネイマールはまたも炎上した。ベルギー戦で愚かなダイブをしたことで視聴者から批判されている。
    ブラジルのエースは準々決勝で、ピッチに身投げした」と酷評されている。

    そして今大会で大きな話題の一つとなっているネイマールの過剰演技と、それに対してイエローカードを提示しなかったミロラド・マジッチ主審に対し、
    ツイッター上で世界のサッカーファンから怒りの声が上がっていると、コメントを引用して紹介した。

    「この男は毎回リスペクトを失い続けている」とSNS上も炎上
    「レフェリーはなぜダイブだと分かっているのに、ネイマールは警告を受けないんだ。自分が見逃したのか」
    「ブラジルはベルギーに2-0でリードされ、ネイマールはペナルティーを手にするためにダイブに賭けた」
    「今、バーではネイマールのダイブのたびにビール一杯タダで振舞っている。破産寸前だ」
    「ブラジル戦でネイマールがいつものダイブ。この男は毎回リスペクトを失い続けている」
    「親愛なるネイマール、以前見た時にあなたはフットボーラーでスイマーではなかった。ピッチはプールでもない。マイケル・フェルプスの世界記録を破ろうとしているのか?」

    優勝候補筆頭と大会前に呼び声の高かったブラジル。
    王国の威信を背負ったはずの背番号10だが、審判を欺こうとする過剰演技とベスト8敗退により、ロシアの地に汚名を残すことになってしまった。

    7/7(土) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00119923-soccermzw-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<ネイマールの夏が終わる…>ブラジルが姿が消して南米勢全滅!残るは欧州勢のみ/ロシアW杯
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530910260/

    【【愚行】ネイマールに批判殺到wwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ