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    タグ:フジ

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    1: 名無しさん 2017/10/06(金) 08:32:57.44 ID:CAP_USER9
    フジテレビ新人アナウンサーの久慈暁子アナがMCを務めた同局の「クジパン」が9月末に終了した。

    フジの有望な新人女子アナが担当する「アナパンシリーズ」を7月から引き継いだ同番組。
    入社からわずか3カ月という久慈アナの同シリーズへの“最速起用”で注目を集めたものの、わずか3カ月足らずで打ち切りとなった形だ。

    歴代「パンシリーズ」史上で“最速終了”となってしまった同番組について「かつての『アヤパン』『カトパン』『ヤマサキパン』のように
    “新人アナイジリ”の要素もなく、正直、見どころの乏しい内容でした」と語るのは、さる放送作家だ。続けて言う。

    「“即戦力エース”として入社した久慈アナにスタッフが遠慮して無難な内容になったのかもしれませんが、結果として彼女が気の毒な形になってしまいました」

    久慈アナについて「このままだと、せっかくの逸材がフジテレビに潰されてしまうのではと危惧しています」と語り、さらにこう続ける。

    「『めざましテレビ』にも新人女子アナとして最速となる7月から抜擢されていますが、これもいつまで続くかわからない。成長のためには安定的な起用が必要なのは言うまでもありません。
    今後、こういった『使い捨て起用』が続くなら、局に見切りをつけてフリー転身を考えたほうがいいとさえ思いますよ」

    “最速抜擢”の後、“最速打ち切り”の憂き目にあった久慈アナ。同局の起用法が問われているのではないか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13710581/
    2017年10月6日 5時59分 アサ芸プラス

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    【フジ新人アナ・久慈暁子、「クジパン」“最速打ち切り”でヤバい状況に!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/03(火) 07:24:59.97 ID:CAP_USER9
    フジテレビが先月30日、女優・篠原涼子主演で10月16日から放送開始予定の月9ドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」を同月23日のスタートに変更することを発表したことを、各スポーツ紙が報じている。

     同ドラマは、篠原演じる高校中退の主婦が市議会議員に当選し、世の不条理に挑む物語。衆議院解散で10月10日公示、22日投開票の総選挙実施が決定。第1話に選挙のシーンがあるため、同局は「10月16日が衆議院選挙公示期間中にあたることから、総合的に判断し変更することにいたしました」、「既成の人物や団体、実際の選挙戦などとドラマが結びつけられるのを避けるため延期の判断を下した」などと変更理由を説明したというのだ。

     「すでに同ドラマをPRするための看板やポスターが出回ってしまったが、変更したため放送日を書き換えなければならなくなってしまった。それだけで余計な経費がかさんでしまうが、フジの上層部が過敏に反応してしまい放送日変更の決断に至ったようだ」(テレビ局関係者)

     ここ数年、視聴率が低迷していた月9ドラマ。しかし、山下智久主演の7月クール「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―3rd season」は全話平均視聴率14・8%を記録。7月クールの民放キー局の連ドラでぶっちぎりでトップを獲得していた。

     今作では篠原のほか、高橋一生、古田新太、余貴美子、田中圭、石田ゆり子ら演技派が脇を固めドラマのクオリティーは高そうだが…。

     「『コードブルー』はシリーズの前作からの固定ファンもいて、ある程度視聴率が取れることは計算できていた。しかし、今回のドラマだとどう考えても若い人は興味がない内容。『コードブルー』超えはなかなか難しそうだ。さらには初回放送日の変更という思わぬトラブルまで生じてしまった」(芸能記者)

     とはいえ、篠原はそれなりに数字を持っている女優だけに、コケたらフジはとてつもないダメージを負うことになりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13695572/
    2017年10月3日 1時6分 リアルライブ

    【【爆死悲報】放送前からフジ新月9ドラマがヤバい状況に!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/03(火) 07:23:08.44 ID:CAP_USER9
    28日に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年スペシャル』(フジテレビ系)が大炎上中だ。

    番組序盤に放送された『笑っていいとも』のパロディ『祝っていいとも』は、タモリや笑福亭鶴瓶の協力もあり、かつての昼の顔『いいとも』の根強い人気を感じさせ、ネットの反応も良好だった。

    雰囲気が変わったのは、ビートたけし出演パート。『オレたちひょうきん族』で一世風靡した「鬼瓦権造」とともに登場したのが、石橋貴明扮する「保毛尾田保毛男(ホモオダホモオ)」。かつての人気キャラクターで、同性愛者という設定だ。

    冒頭部分で木梨憲武扮する「ノリ子」に「あんたホモでしょ?」とツッコまれ、「あくまでも噂なの」とかつてのやりとりを見せその場を笑わせたのだが、視聴者から不快感を露わにする声が続出。

    とんねるずにしてみれば「かつてのノリ」だったのだろうが、波紋は広がる一方。LGBT関連団体からフジテレビに対し、「ホモという単語は男性同性愛者への蔑称」「その存在を嘲笑の対象として表現することは性的少数者への差別や偏見を助長する」と厳重な抗議と謝罪要求が入った。

    これは受けたフジテレビは、29日に宮内社長が「不快な面をお持ちになった方がいたことはテレビ局としては大変遺憾なこと。謝罪をしないといけない」と発言し、謝罪。トップが頭を下げる事態に。また、一部にはスポンサーが降板を検討しているという話もあり、番組の存続が危ぶまれている。

    「保毛尾田保毛男は、リアルタイム時代からその存在が賛否両論だったキャラ。放送当時はインターネットがなく、抗議の声が演者や世間に届かなかっただけ。

    そんなキャラを現代に出演させてしまった番組スタッフは、やはりズレていると言わざるをえない。

    とんねるずの場合、『おかげです』での女性タレントに対するセクハラまがいの行動など、いろいろな意味で『昔だから許された』ことが多く、今回の件で改めて『昔のノリ』が現代では批判の対象になることが露呈されてしまった。

    元々視聴率も高くありませんし、ギャラも高額で『いつ打ち切られても不思議ではない』番組。保毛尾田保毛男騒動でフジテレビが決断する可能性も、あるかもしれませんよ」(芸能ライター)

    とんねるずにとっては、踏んだり蹴ったりの30周年となってしまったようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13695571/
    2017年10月3日 1時6分 リアルライブ

    【【時代錯誤】洒落にならない事態発生でついに『みなさんのおかげでした』打ち切りか??????????????????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/09/18(月) 20:59:24.88 ID:CAP_USER9
    9月いっぱいでの終了が決まった番組『ユアタイム』(フジテレビ系)。昨年4月に鳴りもの入りでスタートした夜のニュース番組も、約1年半で幕を閉じる。
    その最後を汚す格好となったのが、8月末に「FLASH」(光文社)で報じられたMCの市川紗椰と同局のベテランアナウンサー・野島卓との半同棲報道だ。

    「『ユアタイム』が始まる前からフジは気合が入っており、“これまでにない報道番組を作る!”というテーマのもとスタートしました。
    そこでキャスティングも当時、イケメン経営コンサルタントとして注目されていたショーンKことショーン・マクアードル川上と、
    モデルとして活躍していた市川のコンビをキャスターとして起用することになっていました。
    ところが放送開始前にショーンKの学歴詐称疑惑が発覚。
    急遽、市川ひとりでスタートすることに。その結果、初回からコケてしまい、平均視聴率は最後まで2~3%台をウロウロ。
    本当は今年の3月に終了する話もあったのですが、肝入りでのスタートだったため1年では終わらせることができなかったのです」(フジテレビ関係者)

    その延命の結果、報じられてしまったのが市川と野島の“20歳差交際”だったのだから、なんとも皮肉な話だが、それにしても気になるのが“低視聴率の戦犯”とされる市川のことだ。

    「もともと相撲や鉄道、ガンダムなどのオタク気質の市川はネット住民からの支持が根強く、どちらかといえば彼女に同情する声が大きかったんです。
    今回の熱愛報道は番組打ち切りのアナウンスがあった後ですが、それでも視聴率低迷だけが番組終了の原因となっていれば、ここまでバッシングされることもなかったでしょう」(テレビ局関係者)

    現在は「残りの時間」を粛々とこなしている市川だが、そんなときでも制作チーム内部ではかなりの仕打ちにあっているのだという。

    「『ユアタイム』はこれまで『めざましテレビ』『スーパーニュース』などで知られるフジの敏腕プロデューサーで安藤優子さんの夫でもあるAさんが立ち上げた番組。
    市川はまさに『ユアタイム』制作統括を務めるAさんが自信を持って引っ張ってきた。
    それがショーンKの問題があったとはいえ、スタートダッシュに失敗。挙句の果てには、よりによって司会者同士の交際報道となり、
    これにキレたAさんは、現在はスタジオ内で市川とは目も合わせず、シカトしているようです。
    確かに市川にも責任はありますが、そこまでするAさんもどうなんだろうとスタッフの間で評判ですね」(前出・フジ関係者)

    「視聴者に特別なひと時を提供する」というコンセプトでスタートした『ユアタイム』だが、市川は違った意味で“特別なひと時”を過ごしているようだ。 

    http://dailynewsonline.jp/article/1356215/
    2017.09.18 17:30 ビジネスジャーナル

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    【【終了へ】市川紗椰、『ユアタイム』現場の雰囲気がヤバい・・・・・】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/09/14(木) 12:59:45.94 ID:CAP_USER9
    フジテレビとジャニーズ事務所の蜜月関係が終焉の時を迎えようとしている。ポスト『SMAP×SMAP』の継続を、ついに断念したというのだ。

    「本来なら、昨年12月をもって終了した『SMAP×SMAP』の後継番組としてスタートした『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』は9月に終了する予定だったんです。
    タイミングを見て、ジャニーズ事務所の若手アイドルを起用した番組をスタートさせる戦略だったようです」(テレビ関係者)

    その若手アイドルとは、ジャニーズ事務所がポストSMAPと期待する関ジャニ∞だ。
    「もともとジャニーズサイドも『SMAP×SMAP』を途中で打ち切った経緯から、フジサイドに迷惑を掛けた穴埋めとして、関ジャニ∞の未来を託すと内々に約束していたんです」(同)

    ところが、この半年で状況は一変したという。
    「10年後、フジがキー局として残っているかどうか怪しいとジャッジしたらしいんです。
    今のフジは数字的にも、売り上げ的にもキー局の体をなしていない。ローカル局であるテレビ東京に屈する日も近いですからね。
    つまり、落ちるところまで落ちたってことですよ」(放送作家)

    そんなフジテレビを、ジャニーズ事務所は早々に見限ったという。
    「その証拠に、TBSで『SMAP×SMAP』を放送していた“月10”の真裏で、関ジャニ∞の冠番組『ペコジャニ∞』をスタートさせるんです。
    しかも、出演料も1グループで200万円という超破格な金額です。フジは500万円を提示していたのにもかかわらず、断られてしまったんです」(芸能事情通)

    ジャニーズ事務所に見捨てられたフジは、大混乱に陥っているという。
    「『もしズレ』はシングル視聴率を連発し、すでにスポンサーが逃げ始めている。
    そればかりか『VS嵐』もジャニーズは終了させたがっているという話なんです。
    しかも、上層部はこうしたジャニーズの動きにまったく気が付いていない。
    ズレてるのは番組だけじゃなく、フジテレビ全体だなんて自虐的なギャグが飛び交っています」(編成関係者)

    ジャニーズからも愛想を尽かされたフジテレビ。
    その未来は限りなく暗そうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1354820/
    2017.09.14 12:00 週刊実話

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