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    タグ:フジ

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    1: 名無しさん 2017/08/16(水) 22:29:27.29 ID:CAP_USER9
    人気芸人たちが即興芸のナンバーワンを競うバラエティ番組「笑いの勇者」(フジテレビ系)が8月12日に放送され、その内容に視聴者から「苦情」が殺到したという。
    番組について、テレビ誌の記者が説明する。

    「『笑いの勇者』は制作側から出題されたシチュエーションの中で、芸人がどれだけ即興で笑いを生み出すことができるかを競い合う番組です。
    今回はロバートの秋山竜次、麒麟の川島明、ケンドーコバヤシらが出演し、川島が優勝しました。
    今回が2回目のこの番組は初のプライムタイムでの放送となり、視聴率次第では今後、フジの看板バラエティ番組になる可能性もあるでしょう」

    フジテレビでは「IPPONグランプリ」に続く番組に育てたい意気込みのようだ。
    ところが、今回の放送2回目にして、早くも“大失策”を犯してしまったようなのだ。

    「今回用意されたシチュエーションは『お葬式にて、一家の主を亡くし悲しみにくれる遺族を大激怒させたお坊さん』というもの。
    お坊さん役の芸人たちは遺族や棺桶に入っているご遺体をイジって不謹慎行為を繰り返したのです。
    これには不快感を抱く視聴者が続出し、『フジのセンスはおかしい』とネット上などで視聴者からの批判が殺到したのです」(前出・テレビ誌記者)

    よりによってお盆の時期に、お葬式を笑う内容を放送したフジテレビ。
    日本の伝統をないがしろにする姿勢には、かつての「ウジテレビ」との非難が再燃する恐れもありそうだ。

    http://www.asagei.com/excerpt/86952

    【【批判殺到】凋落フジテレビがまたやらかしたぞ!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/08/14(月) 10:05:09.84 ID:CAP_USER9
     女優の真木よう子(34)が主演を務めるフジテレビ「セシルのもくろみ」(木曜後10・00)の
    第5話が10日に放送され、平均視聴率は3・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが
    14日、分かった。初回5・1%とスタートから苦戦していたが、ついに3%台に落ち込んだ。

     初回=5・1%、第2話=4・5%、第3話=4・8%、第4話=4・4%と推移。今回、さらに
    0・6ポイント下落し、3%台に転落。2週連続で自己最低を塗り替えた。

     近年の民放GP(ゴールデン・プライム)帯連続ドラマのうち、視聴率3%以下は2013年
    10月クール「夫のカノジョ」(TBS)の3・0%(3%台5回)、同「家族の裏事情」(フジテレビ)
    の3・4%(3%台2回)、14年7月クール「あすなろ三三七拍子」(フジテレビ)の
    3・6%(3%台1回)、15年4月クール「戦う!書店ガール」(フジテレビ)の
    3・3%(3%台3回)、15年7月クール「HEAT」(フジテレビ)の
    2・8%(2%台1回、3%台6回)、16年4月クール「OUR HOUSE」(フジテレビ)の
    3・3%(3%台3回)、16年7月クール「神の舌を持つ男」(TBS)の
    3・8%(3%台1回)などがある。

     原作は直木賞作家の唯川恵氏の同名小説。ファッション誌業界を舞台に、幸福を探し求める
    女性たちの姿を描く。真木は家族を一番に考えるヒロイン・宮地奈央を演じる。脚本は、
    ひかわかよ氏。演出は 澤田鎌作氏、並木道子氏、高野舞氏。主題歌は夜の本気ダンスの
    「TAKE MY HAND」。

    スポーツ報知 全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000094-spnannex-ent

    【【酷報】真木よう子主演ドラマの視聴率がヤバい!!!!ついに伝説の領域へwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/08/04(金) 10:01:14.98 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000059-sph-ent
    スポーツ報知

     3日に放送された女優・真木よう子(34)主演のフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」(木曜・後10時)の第4話の平均視聴率が4・4%だったことが4日、分かった。第3話の4・8%から0・4ポイント減少した。

     唯川恵さんの同名小説を原作にファッション業界を舞台に女性たちのリアルな物語を描く作品。真木が演じるのは、優しい夫と優秀な息子と幸せに暮らす専業主婦の奈央。友人に誘われ軽い気持ちで応募した、女性誌「ヴァニティ」の読者モデルに合格したことから、徐々に生活が変っていくというストーリーだ。

     初回は5・1%でスタート。主演の真木はツイッターでドラマのPRを連日展開し、第1話放送後には「私は悲しんでません。 むしろ更に燃えて来ました。大体、伝説のドラマとはこうして始まり右肩上がりで、最終話の予想だにしないラストを迎えるのです。 皆様の助け。欲しがります負けたって。 宜しくお願い致します」とツイートしていた。

     しかし第2話で4・5%にダウン。第3話4・8%、そして今回と推移している。真木は昨夜の第4話放送後も「皆様のお手紙、全て読ませて頂いてます。手紙って、好きです。やっぱり」とファンからの激励に感謝し、「明日も早朝から撮影!!!!本当に皆様の支えで更に燃えてきました!」と意気込みを示していた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    【【哀報】真木よう子主演ドラマがヤバい!!!!!またしても記録更新へwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/28(金) 09:17:13.65 ID:CAP_USER9
     フジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜前8・00)は28日、前日27日の放送で、
    インタビューを受けた男性を容疑者として放送したとして謝罪した。

     冒頭、司会を務める小倉智昭キャスター(70)が
    「きょうははじめに、お詫びをさせていただきたいと思います」と切り出し、
    同局の梅津弥英子アナウンサー(39)が「きのう番組で放送した
    医療プロジェクト企画の中で、医師法違反容疑で70歳の男が逮捕された事件を
    扱いましたが、その際、一般の男性の方のインタビューを、誤って容疑者として
    放送してしまいました」と説明。続けて「ご本人をはじめ、関係者および
    視聴者のみなさまにご迷惑をおかけしたこと、深くお詫び申し上げます。
    誠に申し訳ございませんでした」と謝罪して、小倉キャスター、
    司会の菊川怜(39)とともに頭を下げた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000089-spnannex-ent

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    1: 名無しさん 2017/07/21(金) 10:28:28.75 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01858269-nksports-ent
    日刊スポーツ

     フジテレビ系木曜劇場「セシルのもくろみ」(木曜午後10時)の20日第2話の平均視聴率が4・5%(関東地区)だったことが21日、ビデオリサーチの調べでわかった。初回は5・1%だった。

     真木よう子(34)が主演で、ファッション誌業界を舞台に、専業主婦、独身、共働き、シングルマザーなど、さまざまな立場の女性がぶつかり合いながら、幸せを探していく姿を描く。真木は読者モデルになり、生活が一変する主婦を演じる。真木は先日、同ドラマのPRも兼ねてツイッターを開設し、「見てください!」と土下座動画も公開。フォロワーにも積極的にリプライする力の入れようだ。

     第2話は、宮地奈央(真木よう子)は編集部で“ハマユカ”こと浜口由華子(吉瀬美智子)に出会い、自宅に誘われる。さっそく葉山にある由華子の邸宅を訪れた奈央は、そのおしゃれな暮らしぶりに圧倒されるものの、息子同士が同じ学校で同じクラブという縁もあって、意気投合。奈央は、彼女への憧れを強く抱き、「ハマユカになる」と言い出す。そんな折、読者モデルの中からひとり、専属モデルに推薦されることになり、江里(伊藤歩)は、このチャンスをものにしようと張り切る、という内容だった。

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