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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:フジ

    1: 名無しさん 2017/03/23(木) 19:53:24.88 ID:CAP_USER9
    3月21日発売の「女性自身」が、12日に最終回を迎えた小雪主演のテレビドラマ「大貧乏」(フジテレビ系)の打ち上げの様子を報じた。同ドラマは全編、低視聴率に苦しんでいたという。

    「『大貧乏』は初回から視聴率7.7%の低空スタートで、その後も、ほとんどの回が5%割れという悲惨な状況でした。さらに通常、ドラマでは盛り上がるはずの最終回まで、4.4%という大爆死。裏番組に木村拓哉主演のドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)や、バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)があったとはいえ、関係者はこの結果を笑えないでしょう」(テレビ誌記者)

    そんななか同ドラマの打ち上げは、ホテルなどでの豪華ディナーでなく、都内のレストランバーでひっそりと行われたという。

    そして、その打ち上げにおいて、ある出演者の“フジへの不満”が爆発したという。

    「記事によると出演者の奥田瑛二が突然、打ち上げのスピーチにて『共同テレビはよかった! フジテレビがダメなんだよ! もう、これからは共同テレビと仕事するから!』と、フジ批判を始めたそうです。その直後、周囲は驚きの空気になったそうですが、すぐに辛口ジョークとして受け入れられ、笑いが起きたとのことです」(前出・テレビ誌記者)

    以下略で送りしております。 全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    http://www.asagei.com/excerpt/77730

    【【悲報】小雪の爆死ドラマ打ち上げであの大物俳優がフジにブチギレwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/03/23(木) 12:39:28.38 ID:CAP_USER9
    月9は歴史的な低視聴率、「めちゃイケ」「とんねるずのみなさんのおかげでした」などの不良債権を抱え、「SMAP×SMAP」の後継番組や古館一郎の新番組も瀕死。
    フジテレビの状況がやばすぎる。かつてはテレビ界をリードしていたはずのフジテレビだが、なぜこのような状況に陥ってしまったのか。業界関係者からその実態を取材した。

    今回、取材した業界関係者は、バラエティを中心に各局の番組会議に参加する製作会社のスタッフ。まずはフジテレビの社員の印象を聞いてみた。

    「フジの今の社員の印象は、とりあえず“いい人”が多いんですよね。付き合ってみると、物腰もやわらかく憎めない。みんな“おぼっちゃま”で争うことはないんです。
    よって芸能事務所などからの猛プッシュには簡単に言うことを聞いてしまう。この時点で企画はむちゃくちゃになる」

    また、そんな“おぼっちゃま”たちの会議は独特だという。

    「まず会議に目的がない。目的がないので異常に長い会議になる。昔のテレビ局の会議では多かったパターンですが、こんな状態の会議をやってるのは、今ではフジだけですね。
    さらに最悪なのが結局、案が浮かばないので、“○○局の○○みたいな番組で”と信じられない着地点で終わる。消極的です」

    そんな会議を主導しているのは、おぼっちゃま社員ではなく、テレビ界の妖怪とも呼べる人物たちだという。

    「昔のテレビ界には、何をやっているのかさっぱりわからないが、なぜだが会議に参加して、特に目立った案を出すわけでもないのに、高額なギャラをもらっているような人物がウロウロしていました。
    しかし、最近ではコスト削減のため、そのような人物は、ほぼ絶滅しています。しかし、そんな妖怪のような人物たちが今でもフジの会議にいるのが驚きです」

    最後に、業界関係者に「フジの復活に必要なことは?」と質問すると、「とりあえず、お台場から引っ越してほしいですね。お台場で世間の流れから取り残されてしまったというのは、よく言われる話です。
    “遠い”“交通費が無駄”と社員ではないスタッフからは文句たらたら」とコメント。

    番組の企画の前に、多くの問題をフジテレビは抱えているようだ。

    芸能ネタ 2017年03月22日 21時00分
    http://npn.co.jp/article/detail/66483241/

    写真
    no title


    2017/03/23(木) 01:43:03.95
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1490200983/

    【【壊滅的】何をやってもダメダメ!時代遅れなフジテレビの実態wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/03/21(火) 09:48:32.72 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 3/21(火) 9:43配信

     フジテレビの連続ドラマ「突然ですが、明日結婚します」(月曜後9・00)の最終回(第9話)が20日に放送され、平均視聴率は6・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが21日、分かった。

     全9話の期間平均視聴率は6・7%。「月9」のワースト記録を塗り替えた。「月9」全話平均の従来の最低は「カインとアベル」(昨年10月クール、全9話)の8・2%。これを下回った。

     第4話=6・6%、第5話=6・2%と、昨年4月クール「ラヴソング」の6・8%(第6話=5月16日、第7話=5月23日)を下回り、月9史上最低を更新。第6話=5・0%と、月9史上初の5%台に落ち込み、3週連続して月9ワースト記録を記録を塗り替えた。

     テレビ視聴のスタイルの変化もあり、人口の少ない若年層を狙った作品はリアルタイムの世帯視聴率に反映されにくく、数々の名作・ヒット作を生み出した看板枠ながら昨年から苦戦。一方、それを裏付けるかのように、FOD(フジテレビオンデマンド、動画配信)は若年層に圧倒的に支持された。

     原作は月刊コミック誌「プチコミック」(小学館)で連載中の宮園いづみ氏の同名漫画。専業主婦になりたい女=
    OLの高梨あすか(西内まりや)と、絶対に結婚したくない男=イケメン人気アナウンサーの名波竜(flumpool山村隆太)が繰り広げるラブストーリー。脚本は山室有紀子氏、倉光泰子氏。演出は
    並木道子氏、石井祐介氏。プロデュースは後藤博幸氏、大木綾子氏。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000086-spnannex-ent

    【【視聴率】西内まりや主演の月9逝った・・・・またもや史上ワーストを更新】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/03/15(水) 01:54:04.45 ID:CAP_USER9
     凋落が話題になることが多いフジテレビ。現在、その象徴的なものが月9の視聴率だろう。
    現在放送されている「突然ですが、明日結婚します」の視聴率は壊滅的だ。

     月9初回の最低記録を更新してスタート。第4話で6.6%に急落し、これは月9最低視聴率であった。
    さらに、第5話では6.2%、そして今回は5.0%で3週連続で最低視聴率記録を更新し続けた。
    13日放送分は6.1%と若干の回復はみせたものの視聴率は歴史的な低空飛行を続けた。

     今回の視聴率ドラマで、もっとも被害を受けたのは西内まりやであることは間違いない。
    低視聴率イメージは彼女の今後の女優人生に大きく影響を与えるだろう。

     「西内まりや側はカンカンですよ。低視聴率の責任は主演女優だけのものではないはずですが、
    もっとも象徴的に扱われてしまうのは主役。フジテレビは彼女のキャリアを汚したことになる」(業界関係者)

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    Yahoo!ネタりか|2017/3/14 21:00 リアルライブ
    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20170314-37072642-naigai

    【【歴史的大爆死】西内まりやの顔に泥を塗ったフジテレビwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/03/08(水) 13:05:41.79 ID:62DWMojn0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
    フジテレビが6日、都内ホテルで4月改編発表会を開いた。メインスポンサーで
    ある東芝の経営危機などにより一部で打ち切り報道まで出ていた
    長寿アニメ「サザエさん」は、継続することがわかった。しかし最近ネット上では
    「つまらない」「打ち切りでいい」という声が出ているのも事実で、
    今後必ずしも安泰とはいえない。日本人なら知らない者はいないとまでいわれる
    、昭和が生んだ国民的人気アニメに生き残る道はあるか。

    そんな中で「サザエさん」も生き残ったわけだが、スポンサーの件はともかく、
    そもそもなぜ「つまらない」などという風評が立つようになったのか。ポイントは、
    長寿番組の宿命ともいえる「時代とのギャップ」だ。
     
     原作である漫画版「サザエさん」は戦後まもない1946年(昭和21年)4月、
    福岡の地方新聞の4コマ漫画として始まった。サザエは独身で、舞台も
    博多だった。その後マスオと結婚、舞台も東京に移し、掲載紙の変更や
    作者の長谷川町子の事情による何度かの休載もあったものの、4コマ漫画としては
    6000回を超える長期連載となった。

     一貫しているのは、サザエさん一家(磯野家)の昭和の家庭像だ。
    親しいご近所付き合いをはじめ、マスオが婿入りしての二世帯同居(三世代同居の大家族に発展)や
    年始のハワイ旅行といった風情が、戦後日本のライフスタイルを表現。そして、年数を
    重ねても登場人物が歳を取らないのも定番作品として、いつまでも親しまれる要因となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000007-wordleaf-ent

    【【東芝危機】フジ唯一の国民的番組サザエさん打ち切り回避キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

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