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    1: 名無しさん 2018/01/18(木) 09:14:56.47 ID:CAP_USER9
    フジテレビ、正月特番が視聴率3%台連発…スタッフの質低下で番組として成立せず

    文=編集部

     年明けの芸能ニュースのなかでも話題をさらったのが、フジテレビの秋元優里アナとBSフジのプロデューサーによるダブル不倫疑惑だろう。なんと、横浜の竹林と堆肥小屋で車を停めて情事にふけっていたという。

     スキャンダルに揺れるフジだが、視聴率低下が叫ばれていることは周知の通り。2010年まで7年にわたって視聴率王者をひた走ってきたが、今や民放5局中まさかの4位だ。最下位のテレビ東京とは、朝・夕・深夜はともかく、ゴールデンタイムでは僅差でデッドヒートを繰り広げており、ときには敗れることもある。

    正月特番が視聴率3%台でテレ東にも敗北…

     好スタートを切りたかったはずの年始も、フジは無残な結果を残した。

    「1月1日の夜から、いきなり他局との力の差があらわになってしまいました。『ウルトラマンDASH・第1部』(日本テレビ系)が16.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2018お正月スペシャル』(テレビ朝日系)が19.6%と高視聴率のなか、フジの『ニッポンよ!セカイを倒せ!フジヤマ 日本のNo.1VS世界のNo.1』が3.8%の大コケを喫してしまったのです。

     この番組は、室内で空中遊泳を行う『インドアスカイダイビング』やドローンレースなど、日本と世界のチャンピオンが各種目で戦うバラエティですが、裏のテレ東『YOUは何しに日本へ?4時間20分スペシャル!』(7.3%)にもダブルスコアで負けるという惨状です」(芸能記者)

     4日に放送された『奇跡体験!アンビリバボー2018 新春3時間SP』も目も当てられない結果になった。1964年の東京オリンピックに向けた首都高建設プロジェクトに挑んだ人々の物語が放送されたが、視聴率は5.7%。裏番組の『プレバト才能ランキング』(TBS系)が13.5%、『秘密のケンミンSHOW新春4時間SP!』(日本テレビ系)は13.8%とハイレベルな戦いのなかでの、この数字。もはや、『アンビリ』はとっくに賞味期限が切れているのかもしれない。

    「その後の夜10時からの『もろもろのハナシ~芸能人の街・中目黒 完全攻略スペシャル~』も3.5%。通常は深夜12時25分から放送されている番組ですが、これを年始のプライム帯に持ってこないといけないあたり、フジのソフト枯渇が見て取れます」(同)

    番組&番宣手法にTBSからのパクリ疑惑も

     ソフトの枯渇という点でいえば、フジの番組には他局からのパクリ疑惑が浮上しているという。3日深夜に放送されたバラエティ『運命の一問』は、芸能人にあるチャレンジを課して1週間でマスターしてもらうチャレンジものだが、業界関係者はこう見ている。

    「中身は、かつてヒットした『しあわせ家族計画』(TBS系)と変わりません。この番組は、一般のお父さんが家族がほしい景品獲得のために1週間、ハンドベルや投扇興などを習得し、スタジオで披露するというもの。芸能人だけの特別版もたびたびオンエアされていましたから、ここから着想を得たのでしょう」(テレビ業界関係者)



    http://biz-journal.jp/2018/01/post_22008.html

    【【末期】フジテレビさん、ゴールデンなのに正月特番が視聴率3%台を連発・・・・・・・・・・・・】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/15(月) 09:03:20.72 ID:CAP_USER9
    苦戦フジ月9「海月姫」で逆襲!


    女優の芳根京子(20)が主演を務めるフジテレビ“月9”「海月姫(くらげひめ)」(月曜後9・00)は15日、15分拡大でスタートする。
    昨年4月に30周年を迎えた看板ドラマ枠も、最近2年は期間(全話)平均視聴率1桁(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の作品が相次ぎ、苦戦。
    巻き返しを図る今作。同局編成企画の渡辺恒也氏に企画意図を聞いた。

    1987年4月クールの「アナウンサーぷっつん物語」からドラマ枠となった月9。
    91年1月期「東京ラブストーリー」、91年7月期「101回目のプロポーズ」、93年4月期「ひとつ屋根の下」、96年4月期「ロングバケーション」、
    00年10月期「やまとなでしこ」、01年1月期「HERO」、07年10月期「ガリレオ」など、社会現象になる作品を数多く生み出してきた。

    しかし、16年から視聴率は苦戦。17年7月期「コード・ブルー〜ドクターヘリ緊急救命〜THE THIRD SEASON」は
    期間平均14・8%と7作ぶりに2桁をマークしたが、17年10月期「民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜」最終回は月9史上最低の4・6%に沈んだ。

    渡辺氏も「局としても日々議論していますが、月9は今、難しいバランスにあると思います。
    視聴者の皆さんが月9に抱くイメージや期待感は10年前と同じではないですが、かといって完全になくなったとも言えない。
    従来の月9らしさにとらわれすぎるのもよくないと思いますが、局を最も象徴するドラマ枠であることに変わりはありません」と月9の舵取りの難しさを率直に打ち明ける。

    日々公表される視聴率は「世帯視聴率」。若年層を狙った番組より、人口分布の割合が大きいF2(女性35〜49歳)、
    F3(女性50歳以上)をターゲットにした番組の方が一般的には世帯視聴率に結び付きやすい。

    渡辺氏は「ただ、企画の入り口として月9が目指さないといけないのは、まずはティーン(男女15〜19歳)、
    F1(女性20〜34歳)、F2といった若い人たちが中心に楽しめるもの。そこから広がり、上の世代にもリーチしていく。

    極端な話、年配層が見やすいものを最初から狙って企画を発想したら、月9という枠の個性がなくなってしまう。
    制作者は月9のイメージにあぐらをかいちゃいけないのですが、まずは若い人たちが楽しめるものを考え、
    なおかつ、そこに上の世代の方々も楽しめる要素を入れていく。そのやり方は以前から変わっていないと僕自身は思っています」とブレない。

    年配層の取り込み。「海月姫」に照らすと、オタク女子などの個性的なキャラクターが織り成す、一見奇抜な世界に映るが
    「物語を通して“自分らしさを見つけていく”のとはまた少し違って、誰でも“自分のままでいいんだ”ということを、登場人物それぞれが模索するのが、この作品の最終的なテーマだと思います。
    原作は10年前から続いてきた作品ですが、描かれるテーマはむしろ2018年の空気というか、今を生きる人々の意識や価値観にマッチしていると思いました。

    その模索する過程の中に出会いや別れがあり、主人公に関して言えば初めての恋や人間としての成長がある。
    そういった普遍的なテーマを、連続ドラマならではの縦軸としてきちんと描いていきたいと思っています」

    メーン演出は「リーガルハイ」シリーズや「デート〜恋とはどんなものかしら〜」、ヒットの記憶が新しい映画「ミックス。」など、
    数々のコメディータッチの名作を手掛けた石川淳一氏。芳根の体当たり演技や瀬戸の女装など、若いキャストも熱演で応えている。

    月9のラブコメといえば、06年10月期「のだめカンタービレ」など、ヒットの土壌はある。
    渡辺氏は「そこにハマれば、受け入れていただける」と勝算を見いだした。
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/15/kiji/20180114s00041000286000c.html

    【ドラマ】フジ月9主演の芳根京子、看板背負い「正直つらい」…「海月姫」制作発表に出席
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515666965/

    【【起死回生】 オワコンのフジ月9、「海月姫」で逆襲へwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/11(木) 09:22:38.68 ID:CAP_USER9
    フジ・秋元アナに「週刊文春」W不倫疑惑直撃…横浜の竹林密会に「それは私はいないです」
    2018年1月11日8時25分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180111-OHT1T50077.html

    秋元優里アナ
    no title


    11日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)で週刊文春が報じたフジテレビの秋元優里アナウンサー(34)のW不倫疑惑を報じた。

    秋元アナは2012年8月に同局の生田竜聖アナ(29)と結婚し13年7月に長女を出産も、現在離婚協議中とされている。週刊文春は秋元アナと同局の妻子ある40代半ばのプロデューサーA氏と箱根の旅館での宿泊、ワンボックスカーに乗った2人が横浜市内の竹林で路上駐車するなどのW不倫疑惑を報じた。番組では、週刊文春デジタルが秋元アナとA氏を直撃した映像を放送。秋元アナはA氏について「普通の仕事仲間というか。何度かお食事に行ってますけど」とし交際について「というわけではないです」と疑惑を否定した。

    横浜市内の竹林での密会は「それは私はいないです」と否定。その上で「えっ分かりました。申し訳ないです。ちょっと私、勝手にしゃっべていますけど、会社に止められていますので、お話できないので申し訳ないです」とし、離婚協議についての質問には「寒い中待って頂いたと思うんですけど、申し訳ないです」と沈黙した。

    一方のA氏は「やましいことがまったくないのでお答えしませんと言うよりも会社の方に言っていただいたらいいと思うんですけど」とコメントし、箱根旅行について」「一緒の部屋で過ごしたとかまったくありません」と否定していた。

    【【文春続報】フジ・秋元アナ、竹林密会に「それは私はいないです」wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/09(火) 16:05:14.67 ID:CAP_USER9
     フジテレビアナウンサーの秋元優里(34)に不倫疑惑が再浮上した。

     秋元といえば、入社4年目にして滝川クリステルの後任として「ニュースJAPAN」に抜擢され、現在は「BSフジLIVEプライムニュース」のメインキャスターを務める、局を代表する女子アナの1人だ。

     父は元エリート外交官で、宮内庁の現・式部官長。美人アナとして、オジサン視聴者をすっかり虜にしたことでもフジ社内の評価は高かった。

     5年前、アナウンス室の後輩、生田竜聖アナ(29)と結婚して1女をもうけたものの、2016年に別居報道が出た。その際、MCとして出演する人気番組「ワイドナショー」で、別居については認めたが、不倫疑惑については「やましいことはないです」と断言していた。

     ところが昨年、小誌に「秋元は不倫疑惑の相手と密会している」との情報がもたらされる。その情報を元に動き始めた「週刊文春」取材班は、驚愕の光景の連続に目を疑うことになった。

     美貌の裏に隠されていたワイルドな素顔――秋元は、横浜市郊外の田園地帯の「竹林」や「小屋」で夫以外の妻子ある男性と密会を重ねていたのだ。

     1月10日(水)発売の「週刊文春」では、箱根温泉での密会写真も含め、秋元アナの「ワイルドナショー」を詳報している。また、本記事に関連する動画が、同日朝5時より「週刊文春デジタル」にて公開される予定。

    写真はソースで
    http://bunshun.jp/articles/-/5768

    【【衝撃】フジ秋元優里アナが「荒野のW不倫」wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/27(水) 17:04:54.60 ID:CAP_USER9
    「セシル」だけではない!2017年「ドラマ視聴率」ワースト5はフジテレビ
    2017/12/27 10:15
    http://asajo.jp/excerpt/43813
    no title


     2017年、在京4局のプライムタイム(19~23時)で放送されたドラマは意欲作が目立った一方、数字に結びつかない作品も多かった。
    視聴率が低かった5番組は下から、真木よう子主演「セシルのもくろみ」=全話視聴率4.5%、小雪主演「大貧乏」=同4.9%、
    観月ありさ主演「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」=同5.3%、井上真央主演「明日の約束」=同5.7%、
    窪田正孝主演「僕たちがやりました」=同6.0%。(ビデオリサーチ社調べ、関東地区)

     今年の特徴として興味深いのは、これらすべてが、フジテレビ系で放送されたものだということだ。

     かつては、木村拓哉主演「HERO」や松嶋菜々子主演「やまとなでしこ」、篠原涼子主演「アンフェア」など数々のヒットを飛ばしたフジの凋落の原因は何なのか。
    ドラマ制作関係者は「制作現場と局との温度差」を指摘する。

    「フジはいまだに権限主義的なところがあって、意識はいまだ黄金時代を引きずっているようです。
    だから、ドラマの原作者である漫画家の佐藤秀峰氏や小説家の池井戸潤氏、万城目学氏に礼を欠くこともあった。
    佐藤氏の場合は『海猿』の関連書籍を相談もなく出版。池井戸潤氏の時は原作ドラマ『ようこそ、わが家へ』の主人公を勝手に父親から息子に替えた。

    フジにボツにされた万城目氏のオリジナル脚本のアイデアが、のちにフジテレビ制作の映画で使用されたという騒動もありました。
    これらのトラブルは、他の原作者にも影響していて、フジテレビと距離を置く作家もいるようです。また、高視聴率をとっていた俳優が、
    フジのドラマで軒並み失敗したことで、出演を渋る役者も少なくない。そういった積み重ねが、フジのドラマの質を低下させている大きな原因だと思います」

     とはいえ、「明日の約束」などは「現代の社会における暗部をえぐった作品。
    人物の心理描写も素晴らしい」と絶賛されており、数字が伸びなかったのは残念でならない。それほど、視聴者の“フジ離れ”が加速しているのかもしれない。

    【【絶望】2017年「ドラマ視聴率」ワースト5は全てフジテレビWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW】の続きを読む

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