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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:フジ

    1: 名無しさん 2017/04/25(火) 09:38:32.00 ID:CAP_USER9
     フジテレビ“月9”ドラマ「貴族探偵」(月曜後9・00)の第2話が24日に放送され、
    平均視聴率は8・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。

     初回は11・8%。「月9」初回としては昨年7月期「好きな人がいること」(10・1%)以来、
    3クールぶりの2桁スタートを切ったが、第2話で1桁台に数字を下げた。

     原作ファンには好評。キッズ、F2層(35~49歳女性)、F3層(50~64歳女性)の
    支持を得ており、巻き返しが期待される。

     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務め、1987年4月からドラマ枠になった「月9」の30周年を
    飾る話題作。原作は、2011年に「隻眼の少女」で日本推理作家協会賞に輝くなど、推理小説の
    常識を覆す作品を世に送り続けている俊才・麻耶雄嵩(まや・ゆたか)氏の「貴族探偵」
    「貴族探偵対女探偵」。主人公は召使いに推理をさせ、本人は何もしないという異色の探偵。
    己を「貴族」と名乗り、年齢も家族も住所も本名も不明という謎の青年(相葉)が
    「推理などという雑事は、使用人に任せておけばいいんですよ」と言い放ち、自分は
    事件関係者の女性との会話を楽しみ、遊びに興じながら事件を解決に導く。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000086-spnannex-ent

    【【悲報】嵐・相葉のフジ月9の視聴率が急降下wwwwwwwwwwwいつものフジの視聴率に戻るwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/04/17(月) 14:07:15.39 ID:LkTpzovt0 BE:725286609-PLT(13000) ポイント特典
    女優の濱松恵(34)が『バイキング』(フジテレビ系)に出演し、タレントの加藤紗里(26)と“泥仕合の舌戦”を繰り広げた。

    二人は現在女子高生との淫行疑惑が報じられ謹慎中となっている
    狩野英孝(35)の“元彼女”で、昨年狩野の6股騒動が勃発した際に対立関係となった。

    この放送について、後に濱松は自身のブログで収録の詳細を説明。
    ブログでは加藤が終始スタッフの用意していたカンペを見てしゃべっていたのに対し、
    濱松はなにも用意されていない状態でしゃべっていたこと、スタッフは挨拶もしてこなかったことなどを暴露した。
    現場やスタッフを「ひどいという言葉では表せない」「まさにやらせ番組でした」と批判した。
    http://dailynewsonline.jp/article/1301294/?page=all

    【【知ってた】フジ・バイキングのヤラセがついにバラされてしまうwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/04/11(火) 17:02:09.72 ID:CAP_USER9
    テレビ朝日は11日、電撃引退を発表した女子フィギュアスケートの浅田真央の緊急スペシャル生放送「ありがとう!真央ちゃん」を11日午後7時から放送すると発表した。またフジテレビも12日午後7時から引退特別番組「浅田真央 26歳の決断」を放送すると発表した。

    番組は、独占映像で振り返る浅田真央の歴史や、これまでの秘蔵映像、長年の友人たちが明かす「素顔の真央ちゃん」などを余すことなく放送。富川悠太、竹内由恵アナの司会で、ゲストにスポーツキャスターの松岡修造、同じフィギュア界から八木沼純子、織田信成、鈴木明子、小塚崇彦を招いて、浅田のこれまでを振り返る。

    フジテレビは、引退発表直前、長く彼女の取材を続けてきた渡辺克樹ディレクターに語った“独占インタビュー”と“密着取材”の模様を含め、秘蔵映像も公開する。

    https://www.daily.co.jp/general/2017/04/11/0010086283.shtml

    【【稼ぎ時】浅田真央引退に各局が続々と特番wwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/03/23(木) 19:53:24.88 ID:CAP_USER9
    3月21日発売の「女性自身」が、12日に最終回を迎えた小雪主演のテレビドラマ「大貧乏」(フジテレビ系)の打ち上げの様子を報じた。同ドラマは全編、低視聴率に苦しんでいたという。

    「『大貧乏』は初回から視聴率7.7%の低空スタートで、その後も、ほとんどの回が5%割れという悲惨な状況でした。さらに通常、ドラマでは盛り上がるはずの最終回まで、4.4%という大爆死。裏番組に木村拓哉主演のドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)や、バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)があったとはいえ、関係者はこの結果を笑えないでしょう」(テレビ誌記者)

    そんななか同ドラマの打ち上げは、ホテルなどでの豪華ディナーでなく、都内のレストランバーでひっそりと行われたという。

    そして、その打ち上げにおいて、ある出演者の“フジへの不満”が爆発したという。

    「記事によると出演者の奥田瑛二が突然、打ち上げのスピーチにて『共同テレビはよかった! フジテレビがダメなんだよ! もう、これからは共同テレビと仕事するから!』と、フジ批判を始めたそうです。その直後、周囲は驚きの空気になったそうですが、すぐに辛口ジョークとして受け入れられ、笑いが起きたとのことです」(前出・テレビ誌記者)

    以下略で送りしております。 全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    http://www.asagei.com/excerpt/77730

    【【悲報】小雪の爆死ドラマ打ち上げであの大物俳優がフジにブチギレwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/03/23(木) 12:39:28.38 ID:CAP_USER9
    月9は歴史的な低視聴率、「めちゃイケ」「とんねるずのみなさんのおかげでした」などの不良債権を抱え、「SMAP×SMAP」の後継番組や古館一郎の新番組も瀕死。
    フジテレビの状況がやばすぎる。かつてはテレビ界をリードしていたはずのフジテレビだが、なぜこのような状況に陥ってしまったのか。業界関係者からその実態を取材した。

    今回、取材した業界関係者は、バラエティを中心に各局の番組会議に参加する製作会社のスタッフ。まずはフジテレビの社員の印象を聞いてみた。

    「フジの今の社員の印象は、とりあえず“いい人”が多いんですよね。付き合ってみると、物腰もやわらかく憎めない。みんな“おぼっちゃま”で争うことはないんです。
    よって芸能事務所などからの猛プッシュには簡単に言うことを聞いてしまう。この時点で企画はむちゃくちゃになる」

    また、そんな“おぼっちゃま”たちの会議は独特だという。

    「まず会議に目的がない。目的がないので異常に長い会議になる。昔のテレビ局の会議では多かったパターンですが、こんな状態の会議をやってるのは、今ではフジだけですね。
    さらに最悪なのが結局、案が浮かばないので、“○○局の○○みたいな番組で”と信じられない着地点で終わる。消極的です」

    そんな会議を主導しているのは、おぼっちゃま社員ではなく、テレビ界の妖怪とも呼べる人物たちだという。

    「昔のテレビ界には、何をやっているのかさっぱりわからないが、なぜだが会議に参加して、特に目立った案を出すわけでもないのに、高額なギャラをもらっているような人物がウロウロしていました。
    しかし、最近ではコスト削減のため、そのような人物は、ほぼ絶滅しています。しかし、そんな妖怪のような人物たちが今でもフジの会議にいるのが驚きです」

    最後に、業界関係者に「フジの復活に必要なことは?」と質問すると、「とりあえず、お台場から引っ越してほしいですね。お台場で世間の流れから取り残されてしまったというのは、よく言われる話です。
    “遠い”“交通費が無駄”と社員ではないスタッフからは文句たらたら」とコメント。

    番組の企画の前に、多くの問題をフジテレビは抱えているようだ。

    芸能ネタ 2017年03月22日 21時00分
    http://npn.co.jp/article/detail/66483241/

    写真
    no title


    2017/03/23(木) 01:43:03.95
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1490200983/

    【【壊滅的】何をやってもダメダメ!時代遅れなフジテレビの実態wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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