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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:トランプ

    1: 名無しさん 2017/02/04(土) 15:34:35.51 ID:CAP_USER9
     ダイナミックに動きだしたトランプ政権で、キーパーソンとされているのが実の娘のイヴァンカ(35歳)だ。

    「彼女は16歳からモデルとして活躍し、名門のビジネススクールを卒業した才色兼備。
    社会に出てからは父の右腕として働き、不動産部門の副社長を務めたり、
    自身のファッションブランドを立ち上げるなど経営者としての実力も発揮しています。

    実は、大統領選挙期間中にトランプ氏が女性蔑視発言などで批判を浴びた後、スピーチで父のピンチを救い、彼のイメージを和らげ、
    女性票集めに貢献したのは彼女でした」(ジャーナリストのジェームズ・シムズ氏)

    彼女の存在が若者や浮動層の支持を取り込み、父親は大統領に大きく近づいた。まさに陰の立役者なのだ。そして、もうひとつ注目のポイントがある。

    「それは推定Hカップのロケット巨乳です。身長180cm、B91、W60、H91といわれる彼女はパーフェクトボディ。
    将来はぜひ大統領になってもらい、ボイン・プレジデントと呼ばせてほしいですな」(本誌ボイン学園・ハマノ理事長)

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    アメーバニュース|2017年02月04日 10時00分 週プレNEWS
    http://news.ameba.jp/20170204-300/

    【【秘密兵器】トランプ娘「イヴァンカ姫」のHカップロケット巨乳wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/01/30(月) 20:40:57.42 ID:7mgsBHk10 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    トランプ大統領が難民およびイスラム教7カ国(シリア、イラン、スダーン、リビア、ソマリア、イエメン)の国籍保持者の入国を禁じた大統領令がアメリカで大騒動になっています。

    アメリカのグリーンカード(永住権)保持者や、これらの国の二重国籍保持者の入国も禁止されたので、一時帰省していた人、出張中だった人もアメリカの自分の家に帰れなくなってしまいました。
    急だったので、空港に車を止めたままの人、ペットを預けたままだったの人もいたようです。

    この大統領令はイギリスでも大変な話題です。イギリスには革命の時にイギリスに逃れてきたイラン人やその子孫も大勢いて、イランとイギリスの二重国籍の人も少なくありませんが、
    イギリス国籍を持っていてもアメリカ入国は禁止です。南米旅行中でアメリカでトランジットする予定だった二重国籍の人(しかもイギリス産まれ)すら飛行機に乗れず困っています。

    イランと二重国籍の国会議員も入国できませんし、最近イギリス女王からナイトの称号を得たオリンピック金メダリストのモー・ファラー卿はソマリア国籍ですが、同じようにアメリカに入国できません。

    私の仕事上の知り合いのサーバーエンジニアにも北スダーン出身の人がいて、彼はエジンバラ生まれのエジンバラ育ちなので、スダーンには数回しか行ったことありませんが、この人も入国できません。キリスト教徒なので、豚の生姜焼き弁当が大好物です。

    Microsoft、Apple、Netflix、Uber、Airbnb、 Tesla Motorsなどアメリカの主要IT企業の多くはトランプ政権による移民政策を非難する声を上げています。
    https://wirelesswire.jp/2017/01/58748/

    【【超絶悲報】トランプ入国禁止問題!イギリス生まれイギリス育ちのキリスト教徒もアメリカ入国禁止へ!!!!!!!!!】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/11/26(土) 18:53:23.87 ID:CAP_USER9
     米大統領選は11月8日、即日開票され、共和党のドナルド・トランプ氏(70)が民主党のヒラリー・クリントン氏(69)を破り当選した。ブレグジット(英国のEU離脱)を凌ぐ大番狂わせの衝撃は凄まじく、全米では、“反トランプ”のデモが拡大。一部では店舗の窓ガラスを割ったり、米国旗を燃やしたりと暴徒化する有様。そんな中、色気と才女ぶりで評価が急上昇中なのが、長女のイヴァンカ・トランプ氏(35)だ。

     父親のトランプ氏といえば、移民に対して「すべてのイスラム教徒の米国入国を拒否すべき」、「メキシコ国境に壁をつくり、費用はメキシコが負担する」、女性に対しても共和党候補だったカーリー・フィオリーナ氏に対し「あの顔を見てみろ。誰があんなのに投票するかね」などなど、過激な発言を連発。日本に対しても「もっと金を出さなければ米軍を撤退させる」と、日米安保について不満を表明した上、「日本からは、何百万台もの車が輸入されるのに、アメリカの牛肉は買ってもらえない」と経済上の批判をしたこともあった。

     差別的な発言を繰り返してきたトランプ氏だけに、受け入れられない人々が“反トランプ”デモに参加するのも分かるが、当選後の分析では、支持層には白人中間層男性が多かったとされている。
     「2015年の米科学アカデミー紀要によると、1998年から2013年にかけて白人男性(45~54歳)の死亡率が毎年0.5%上昇。原因は自殺や薬物・アルコール中毒の急増で、一方、黒人、ヒスパニックは下降している。白人中間層にしてみれば、仕事は減るのに政府は富裕層を優遇し、メディアが取り上げるのは女性やマイノリティーばかり。今回の選挙では彼らの不満が結果として表れた」

     こう話すのは、米国事情に詳しいジャーナリスト。
     「実際に選挙結果を見ると、都市部はヒラリー氏が勝っているが、地方はトランプ氏。特に五大湖周辺で鉄鋼業など、産業が廃れた“ラストベルト”と呼ばれる地帯でトランプ氏が勝ったのが勝敗を決定づけた。そしてもう一つ、トランプ氏の勝因にあげられるのが“影の立役者”である長女のイヴァンカの存在です」

     トランプ氏は3度結婚しており、ファーストレディーとなるメラニア夫人(46)は当然、3番目の妻。イヴァンカ氏の母親は最初の妻で元モデルのイヴァナ・トランプ氏(67)である。
     「イヴァンカは16歳でモデルデビューし、テレビ出演もしていた。セレブにありがちなスキャンダルとは無縁なのが人気の理由でもあります。共和党の指名選挙戦で、彼女は妊娠中にもかかわらず、何度もトランプ氏の集会に駆けつけ、知的で実直な発言で父親を支援した。トランプ氏の“秘密兵器”とも言われ、今回、トランプ氏が意外に女性票を獲得したのは、彼女の存在が大きかったと言われています」(同)

     イヴァンカ氏の華麗な経歴を見てみよう。'04年に名門ペンシルベニア大学のウォートン・スクールに転入し最優等生で卒業。不動産会社に勤め、'05年に父親の会社「Trump Organization」に入社。'06年には同社の不動産開発・買収部門の執行副社長に就任。'08年にはジュエリー・ブティックを立ち上げた。翌年には週刊誌『ニューヨーク・オブザーバー』のオーナーで不動産業も営むジャレッド・クシュナー氏(35)と結婚。現在、3児の母である。

     不動産会社重役にモデル、ジュエリーデザイナーと、まさに才色兼備のセレブだが、当然、パパラッチに狙われることも多い。
     「ネット上には、イベントやパーティー会場でドレスの胸元から覗く胸の谷間や横パイはもちろん、海辺で日焼けをしているときの半ケツ姿や、横アングルからのバスト全開写真まである。加えて、モデルとしてヴェルサーチやティエリー・ミュグレーなどのランウェイで活躍した当時のものと思われる動画や画像では、ファッションショーで片乳をポロリしてピンク色の乳首が露出したものや、シースルー衣装の乳首スケ画像も流出している。人妻でありながら身長180センチ、B91.5・W66・H91.5という迫力のムチムチボディーはヨダレもの。これらはアイコラの可能性もありますが、彼女の人気ぶりが伺えます」(夕刊紙記者)


    >>2以降に続きます

    2016年11月26日 18時00分
    http://wjn.jp/article/detail/3972730/

    参考画像
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