新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    タグ:テレ東

    1: 名無しさん 2017/04/16(日) 20:05:28.48 ID:CAP_USER9
    テレビ東京の鷲見玲奈(すみ・れいな)アナが『週刊ヤングジャンプ』の表紙&巻頭グラビアを飾り、大きな話題になっている。
    現役の局アナが表紙に起用されるのは同誌史上初めてのことだという。

    その一方で、彼女に批判的な目を向ける局員も…。

    「番組スタッフに言われてなのか、担当番組にも胸を強調したニット姿で出演することが多い。鷲見アナ見たさに視聴率が上がるかもしれないけど、結局イロモノとしてしか扱われない。ほどほどにしておいたほうがいいんじゃないか」(同局の関係者)

    no title

    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/04/16/83114/

    【【悲報】グラビアデビューしたテレ東・鷲見アナに注がれる冷たい視線wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/04/11(火) 22:56:12.12 ID:CAP_USER9
    鷲見アナがグラビアに挑戦するとあって、永久保存モノのお宝バストショットが拝めるのではないかと期待されたが、
    掲載されたのはスタジオでの収録風景やおしゃれ服でのショットばかり。胸が強調されたカットはわずかに1枚で期待をおおいに裏切ることとなった。

    「せっかくブラウスのボタンを外して胸元が見えるショットがあるのにただそれだけで、バストの大きさがまったく活かされていません。
    これには心底ガッカリしました。我々はおしゃれできれいな彼女を見たいんじゃない。彼女のバイーンとしたFカップが見たいんです。
    なんのためにわざわざ鷲見アナを起用したのか、何が魅力なのか、もう一度本人をキチンと説得してから再撮影してほしいですよ」(グラビア誌編集者)

     胸は強調されていないのに、大きめのアゴは上手に隠されていたこともファンの怒りに火を注ぐこととなったようだ。
    そんなに上手に隠すのなら、まず胸を前面に押し出せよ、ということだろう。

    no title

    http://www.asagei.com/excerpt/78829

    【【悲報】テレ東・鷲見玲奈アナが初グラビア挑戦もドスケベFカップ身体の出し惜しみwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/03/30(木) 18:46:54.26 ID:CAP_USER9
    3月24日に放送された、「山田孝之のカンヌ映画祭」(テレビ東京系)最終回が、とんだ食わせ者だった。

    俳優の山田孝之が「カンヌ国際映画祭で賞をとること」を目的に、その映画製作の過程を追ったこのドキュメンタリードラマは、その斬新な手法が受けて各方面からマニアックな人気を集めた異色作。

    だが、映画製作は山田の思い通りに行かず、次第に窮地に陥っていく。やがて、監督の山下敦弘、主演女優の芦田愛菜らが次々と降板となり、
    いよいよ立ち行かなくなると、最終回で山田は、自分の原点を見つめ直すために故郷の鹿児島に向かうのだった。

    「山田らが取り組んでいたカンヌ用映画『穢の森』は、脚本や製作過程がめちゃくちゃだったため、多くの視聴者も映画の完成には懐疑的でした。
    したがって、この帰郷のくだりを見て、“今までのやり方は間違っていた。カンヌも映画製作も諦めよう”と、
    山田が心を入れ替えるものだと視聴者は思っていたんです」(テレビ誌ライター)

    ところが、山田が芦田に明かしたのは「穢の森」とは全く別物の、題材も主演も山田孝之自身という映画の構想。
    もちろんカンヌ国際映画祭にも正式に出品し、6月には日本で公開決定、
    その名も「映画 山田孝之3D」と、なぜか3D上映だということもエンディングや公式HPで発表される。

    「これには視聴者もいい意味で裏切られ大盛り上がり。どこまでがリアルなのかわからない不思議な浮遊感に包まれた今作は、
    このエンディングを見届けた時にはじめて“ドキュメンタリードラマ”のなんたるかを知ることになるんです」(前出・テレビ誌ライター)

    故郷の場面で山田の生い立ちや家族などのパーソナルな部分に立ち入っていたのは、山田自身を描く新しい映画の予告的な側面もあったのかもしれない。
    なにより、全12回のドラマ自体が新しい映画が生まれるまでの道のりを描いた壮大な“前フリ”
    だったのかもと気づかされた時、視聴者は「気持ちよくヤラれた!」という妙な充実感で満たされることとなる。

    ドラマ飽和状態の昨今で、新感覚のドラマを提示した今作。その食わせ物スタッフ(出演者?)の意欲は、新作映画の公開で再び注目を浴びそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12869423/
    2017年3月30日 18時15分 アサジョ

    no title

    【山田孝之のカンヌ映画祭とかいうドラマwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ