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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:キムタク

    1: 名無しさん 2017/05/20(土) 22:06:08.312 ID:PBPaL3AV0
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    【【見栄】キムタクさん(176cm)、が得意のつま先立ちで記念写真を撮った結果wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/14(日) 22:44:49.59 ID:CAP_USER9
    SMAP解散後、木村拓哉にとって初めての主演映画として注目を集めた「無限の住人」。
    キムタクが宣伝のためにテレビのバラエティ番組や情報番組に出まくったかいもなく、観客動員は低空飛行が続いている。

    「唯一の望みは5月17日から開幕するカンヌ国際映画祭でしょう。
    賞レースに関係ない『アウト・オブ・コンペティション部門』での上映になりますが、海外からSNSなどで拡散されればあわよくば‥‥となるかもしれません」(エンタメ誌映画担当)

    独り立ち後、キムタクの第1作という極めて重要な作品だ。
    製作サイドにしてみれば、きっかけは何であれ起爆剤になればと祈るような気持ちだろう。いまはどんなに控えめに言っても「大爆死」という状況だ。
    だが、観客動員よりも、もっと深刻な問題が存在すると指摘する人もいる。前出のエンタメ誌映画担当者が話す。

    「漫画を実写化した映画といえば『進撃の巨人』が思い出されます。
    熱心な原作ファンが漫画と映画の違いや改悪について批判を繰り返し、話題になりました。
    『無限の住人』も原作ファンが多く、槍玉に上げられるのではないかと心配されていたんです。
    ところが、いざ公開されてみるとバッシングは『進撃』ほど起きませんでした。
    むしろ、叩くまでもないと無視されている、あるいははなっから原作ファンが見放しているからなんです。これは最悪の状況と言っていいでしょう」

    これもキャスティングへの拒絶反応なのか。キムタクの黒歴史の1ページに加わることは間違いないだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1310396/
    2017.05.14 18:14 アサジョ

    【【黒歴史へ】木村拓哉「無限の住人」劇場ガラガラよりも深刻な“原作ファンの無反応” wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/13(土) 20:25:26.12 ID:CAP_USER9
    人気連続テレビドラマシリーズ『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が、今年秋クール(10~12月期)で放送されることが、わかった。
    昨年の同期クールに放送された同シリーズ第4作は、全話平均視聴率21.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)となるなど、過去の同シリーズはすべて高視聴率を記録している。

    テレビ局関係者は語る。
    「現在、テレビ各局は次クール(7~9月期)とその次の秋クールの連ドラのキャスティングを行っていますが、打診を受けた一部の芸能事務所が『ドクターXがあるので無理』との反応を示し、その情報が業界に広まっているのです」

    別のテレビ局関係者も言う。
    「実は主演の米倉涼子は、今年もし放送されればシリーズ5作目となり、さらに昨年放送されたばかりでもあり、自身に“大門未知子”という強烈なキャラの色が付き過ぎるのを嫌い、出演に難色を示していたのです。
    しかし、どうしても米倉を出演させたい所属事務所は、『ドクターX』出演の交換条件として、米倉が肩入れするミュージカル『CHICAGO(シカゴ)』の米ブロードウェイ公演を約束したようです。
    実際に今年7月にはブロードウェイ、8月には東京で公演が行われます」

    ■フジテレビに影響?

    そんな『ドクターX』放送決定が、他局の編成に影響を与えるという。前出と別のテレビ局関係者が言う。

    「フジは月曜夜9時台の連ドラ枠“月9”が今クールで30周年を迎え、その記念作として人気ジャニーズアイドルグループ嵐の相葉雅紀が主演の『貴族探偵』を放送中です。
    月9はここ数年たて続けに低視聴率をマークし、そのたびに世間の話題になってきただけに、ジャニーズは嵐を出すことに難色を示していました。
    しかし、ジャニーズとしては昨年にSMAP解散のせいでフジの『SMAP×SMAP』を終了させてしまった“借り”もあり、『絶対にコケない』とフジに約束させ、相葉を差し出したのです。
    そのためフジは、中山美穂をはじめ松重豊、滝藤賢一という主役クラスの俳優を脇に据え、多額の宣伝費・制作費を投入。にもかかわらず、結果は大コケしています」

    そしてこの大コケが、今年秋クールに“あの人気俳優”が主演するとみられていたドラマに影響を与えるという。同関係者は続ける。

    「今月、フジの亀山千広社長の退任が発表されました。
    その大きな理由はもちろん会社の業績不振ですが、ジャニーズとベッタリの亀山社長が、ジャニーズに対して『貴族探偵』失敗の責任を示すためと、今年秋クールに予定されている木村拓哉主演ドラマについて、自身のクビを差し出すことを、木村を降ろさないことをのんでもらうための材料に使ったといわれています。
    ですが、月9ということでただでさえ視聴率苦戦が予想されるのに加え、同じクールでヒット確実の『ドクターX』が放送されるとなれば、木村ドラマが大コケして世間で大きな話題になる可能性が高い。
    そんな“キムタク”ブランドに大きな傷がつくことが予想されるなか、ジャニーズは絶対に木村を出さない。木村の月9ドラマは、完全に流れたという見方がもっぱらです」

    大人気ドラマ『ドクターX』の影響は大きい。

    写真:米倉涼子 
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    http://biz-journal.jp/2017/05/post_19077.html

    【【稼ぎ頭】また『ドクターX』やんのかよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/10(水) 20:23:43.62 ID:CAP_USER9
    2018年公開予定の映画「検察側の罪人」にて、元SMAP・木村拓哉と嵐・二宮和也が共演するとして大きな注目を集めている。
    監督を務める原田眞人によると、2人の起用は以前から考えていたという。

    「監督は、木村の起用に関して『(映画の)世界観にぴったりはまるのは木村拓哉だと思った』『いつか一緒にフィルム・ノアールをやりたいと思っていた』と説明。
    また二宮に関しては、『「硫黄島からの手紙」以来、ずっと狙っていた』と、2006年に彼が出演したハリウッド映画の熱演が起用のキッカケだったと語っています」(映画ライター)

    そんな「硫黄島からの手紙」といえば、二宮はオーディションによって重要な役を勝ち取っている。
    当初、その役は30代後半という設定だったものの、彼の演技を見た監督のクリント・イーストウッドは「類まれなる才能」と絶賛し、二宮のために台本を書き換えて起用した。

    しかしこの時、大きな屈辱を味わったのが先輩の木村だったという。

    「『硫黄島からの手紙』の時、実は木村もオーディションを受けていたのです。
    しかし彼が狙っていた役は、後輩の二宮が勝ち取り、木村は落とされてしまった。
    するとその屈辱からか、当時の木村は仕事場で、かなりのピリピリムードになっていたとも言われています。
    そのため今回、因縁の二宮との共演が実現したことで、木村は“今度こそ負けられない”とばかりに、
    現場が一触即発の空気に包まれる可能性があるのです」(前出・映画ライター)

    映画やドラマの現場では、共演者との間でいつも独特の緊張感を漂わせるという木村。
    今回は、11年前のリベンジということもあり、二宮と激しい演技バトルが繰り広げられることになりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1308993/
    2017.05.10 15:05 アサ芸プラス

    【【哀報】キムタク&嵐・二宮共演、過去の因縁が原因で一触即発の危機へwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/06(土) 15:18:55.66 ID:CAP_USER9
     元SMAPの木村拓哉(44)が主演する映画「無限の住人」(三池崇史監督)がズッコケた! 興行通信社が2日に発表した4月29~30日の興行収入ランキングで、同映画は約1億8900万円の6位と大コケ。非常に厳しい結果となった。木村は今回の映画のため、テレビ番組に出まくるなど異例のPR大作戦を展開したが、それが裏目に出た格好。関係者の間では「SMAP時代のチーフマネジャーだったI女史を裏切ったツケが回ってきた」とささやかれている。

     29日公開の「無限の住人」は、GWスタートという絶好のタイミングで公開されたが、28日に公開された「ワイルド・スピード ICE BREAK」(3位)、同29日の「帝一の國」(4位)の後塵を拝してしまった。3週目に突入した「映画クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ」(5位)にも負けるとは、さすがに想定外だろう。映画はオープニング2日間で興収の流れがほぼ決まると言われるだけに、累計でも10億円に届かない可能性が出てきた。

     映画関係者は「『ワイルド――』は地方の入りがすさまじいらしい。『帝一の國』も今、勢いのある若手俳優・菅田将暉が主演しているのが強い。さすがの木村さんも動員力が落ちていると言わざるを得ない。スクリーン数も『帝一の國』の方が291と『無限の住人』の331より少ないので言い訳できませんね」と指摘する。

     ネット上では、早くも木村ファンが「三池監督が戦犯」と責任を“なすりつける”始末。木村は異例とも言えるPR作戦を展開したのに、なぜコケてしまったのか。

     実は「そのプロモーションに問題があった」と関係者は口をそろえる。

    「今回、木村さんは全国10都市で舞台あいさつのキャンペーンを行ったうえに、テレビ、新聞、雑誌など、メディアに大量に露出しました。これに一般の人が『もう映画まで見たくねえよ』とうんざりしてしまった。さらに『露出する媒体を誤った』とも言われている」(芸能プロ関係者)

     例えばマツコ・デラックス(44)の深夜番組「夜の巷を徘徊する」(テレビ朝日系)に出演したが、深夜番組は映画の動員にはつながりにくいという。また、「徹子の部屋」(テレビ朝日系)では「新しい年になると自分でパンツを買う」など告白したりと、以前では考えられないほどあけすけに語る姿も見られた。

    「SMAP育ての親であるI女史だったら、絶対にこんなPRはさせなかった。でもI女史が辞めた今、ジャニーズ事務所はうまくマネジメントができないでいるのでは?」(同)

     大コケの予兆はあった。それが1~3月クールのTBSドラマ「A LIFE」で、平均視聴率は14・55%にとどまった(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。TBSの武田信二社長(64)は会見で「視聴率、タイムシフト、見逃し配信でも高い数字だった。記憶に残る作品になった」と絶賛したが、テレビ関係者は冷ややかだ。

    「録画視聴はCMをカットされるため、クライアントが嫌がるんですよ。だから、リアルタイム視聴率でなければ意味がない。木村さんも、もう44歳。かつてのように『主演したら大ヒット』という存在ではなくなってしまった」(テレビ関係者)

     また3日には、木村が「嵐」の二宮和也(33)と来年公開の映画「検察側の罪人」で共演することが報じられたが…。

    「解散前は、SMAPと嵐のメンバーが共演することはあり得なかったから、大ニュースではあるが、キムタクの主演映画が公開された週に発表するのは異例。これは『無限の住人』が大コケしたから、『その話題を隠すために二宮との共演を発表したのでは?』とうがった見方まで出ている」(映画関係者)

     昨年は「SMAP解散の元凶」と批判された木村だが、メンバーの中で唯一、ジャニーズ事務所からの独立を考えたI女史に付いていかない選択をしたツケが、ここに来て大きく回ってきたようだ。

    東スポWeb 5/6(土) 11:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000002-tospoweb-ent

    【【オワコン】キムタク主演映画、菅田将暉にもクレしんにも完敗でガチのマジで大爆死wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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