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    タグ:キムタク

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    1: 名無しさん 2017/11/10(金) 19:02:27.90 ID:CAP_USER9
    木村拓哉が主演した映画「無限の住人」のBlu-ray&DVDが11月8日に発売され、レンタルも開始された。
    この記念として同映画のキャストが撮影で着用した衣装が7~13日の期間中、東京のタワーレコード渋谷店で展示されている。
    さぞや同店にはキムタクファンが大挙訪れているのかと思いきや、実情は異なるようだ。

    「展示は8人分の衣装をトルソーに着せて並べており、けっこうな規模なのですが、人出は正直なところスッカスカ。
    木村が扮する万次の衣装に注目する人もいるものの、福士蒼汰が演じた天津影久の衣装を撮影するファンの姿も多く、
    少なくとも『キムタク人気』を感じることはできないのが実情ですね」(映画ライター)

    タワーレコード渋谷店には外国人客の来店も多く、着物の展示を興味深そうに眺めたり、
    写真に収める姿も。ただ皮肉なことに木村の衣装はモノクロの地味なデザインのためか興味をそそられないようで、
    栗山千明が着ていた紫の半袖衣装や、細かい柄の入った福士の衣装ばかりが人気を集める始末だった。

    「そもそも『無限の住人』は初登場6位に沈み、4位に入った菅田将暉主演『帝一の國』に負けるなど、興行成績も惨敗。
    興行収入は10億円程度に留まると言われており、制作費の回収も危ぶまれる状況です。
    制作元としてはDVD等のセールスで少しでも回収したいところですから、木村にはひと肌脱いでもらいたいんじゃないでしょうか」(前出・映画ライター)

    ちなみに展示最終日は木村が45歳を迎える誕生日の11月13日とのこと。ここはサプライズ来店で盛り上げるくらいのことをしてもバチは当たらないはずだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1374510/
    2017.11.10 17:59 アサ芸プラス

    【【悲報】もうキムタクに興味なし?「無限の住人」衣装展会場がスッカスカwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/08(水) 20:58:59.16 ID:CAP_USER9
    木村拓哉が来年1月から放送される連続ドラマ『BG~身辺警護人~』(仮題=テレビ朝日系)で主演を務め、警護依頼者を守るボディーガードの役に挑むという。

    「よくセキュリティーポリス(SP)とボディーガードは混同されますが、SPは警察官で、民間の警護人のことを指します。
    SPは拳銃の携行も許され、政府の要人などの護衛に就くことが多いです。
    例えば、アメリカの俳優や歌手のそばにいる体の大きいセキュリティーは銃を所持していますが、日本では絶対に無理です。
    木村の演じる役はボディーガードであるため、拳銃や殺傷能力を持つ武器を携行することは許されません」(警護関係者)

    ボディーガードは体を張って依頼者を守るのが仕事だ。体力があり、柔剣道あるいは格闘技などの経験がないと厳しいだろう。
    なにを警備するかにもよるが、特に人を守るガードマンはがっちりとした体型や、大柄な体型が多い。

    「柔道部にいたことのある人間や、武道の経験がある人間がボディーガードを務めることが非常に多いです。
    有名依頼者を警護する場合、ナイフで襲われる場合もあるので、万一のときは依頼者に覆いかぶさったり、体で刃を防がなければならない。
    そのため、大きな人間は重用されます」(警備会社関係者)

    決して身長が高くない木村は…

    発表されたドラマの共演者は、江口洋介が185センチ、斎藤工は184センチ、間宮祥太朗178センチ、菜々緒172センチと、長身の役者が多い。
    木村は推定で175センチだが、ファンのあいだでは、171センチだとする声が多い。
    身長で見劣りする木村にボディーガード役が務まるのだろうか。

    「『SMAP』解散決定後、成田空港に戻ってきた際のスニーカー姿が意外に小さく『170センチないのではないか』の声もあったほどです。
    身長が高い共演者の多い中、どんな“特撮”をするかが見物です」(テレビ雑誌編集者)

    ただし木村は175センチだという説もあり、その論拠もあるという。

    「昔、ワークブーツを履いていて、そのブーツが大人気なったことがあります。
    ブーツは“上げ底”の細工をしやすい。当時は175センチに見えました」(同・編集者)

    ドラマが放送された際には、木村がどんな靴を履いているのかに注目したい。

    ?http://dailynewsonline.jp/article/1373859/
    2017.11.08 19:01 まいじつ

    【【危機到来】 木村拓哉が新ドラマでついに「公開処刑」を受けるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/24(火) 14:55:22.93 ID:CAP_USER9
    元SMAP木村拓哉(44)の主演作の発表が相次いでいる。これから製作がスタートする主演映画「マスカレード・ホテル」は2019年公開。
    作家東野圭吾の同名小説が原作のミステリーで、木村は初の刑事役に挑戦、女優の長澤まさみ(30)との初共演と、初めてずくめだと評判になっている。

    テレビドラマでは来年1月スタートのテレビ朝日系連続ドラマ「BG ~身辺警護人~(仮題)」(木曜午後9時)に主演が決定。こちらは自身初のボディーガード役だ。

    フジテレビの月9で平均34・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)もの高視聴率を得た「HERO」(01年)など、テレビドラマでの活動が目立っていたが、
    最近は今年の春公開の「無限の住人」、来年公開の「検察側の罪人」、さらに今回の「マスカレード・ホテル」で3年連続での映画主演となる木村。

    その前に連ドラ主演もこなすハードスケジュールである。

    昨年のSMAP分裂独立騒動では、いち早くジャニーズ残留を決め、分裂の引き金となった悪者との見方も出ていたが、
    仕事に打ち込むことで周囲の雑音を封じ、自身も役者としてキャリアアップを図りたい気持ちもあるのだろうか。
    著書「木村拓哉という生き方」(青弓社)を出版した社会学者の太田省一氏はこう分析する。

    「ドラマにしろ、映画にしろ、監督やプロデューサー的立場に興味はないかと聞かれた木村さんが『プレーヤーという立場が好き』とコメントしたことがあります。
    与えられた作品、役柄のなかで、自分なりの表現を追求していく。彼はもともと世間の目がどうあれ、自分は自分のやるべきことをやっていくという信念の人で、
    SMAP解散後、もう一度そんな原点に戻ろうとしているのではないでしょうか。
    なんだかんだ言って、彼は90年代からの芸能界を代表するスターなんだと思います。
    裕次郎さんの時代から、映画の銀幕は最もスターが輝く場所ですから、周りもそうやって木村さんのスター性を発信していこうとしているように見えます」

    独立騒動での孤立、SMAP分裂の引き金となったイメージは今も引きずるが、太田氏の見方はこうだ。

    「最終的に中居正広さんも事務所残留となりましたが、もしメンバーのなかでひとりだけ事務所にとどまると決めれば、いろんな批判を浴びることも予想がついていたと思います。
    ただ、世間と自身とのイメージの乖離は、木村さんにとってはずっと感じてきたもの。
    キムタクが社会現象にもなった90年代に『キムタクって、どうやら公共物らしい』と書くなど、独特の表現でその戸惑いや苛立ちを見せてきました。
    SMAP解散という大きな変化があり、批判も浴びた今、オレはオレという肝の据わり方が強くなっているようにも感じますね」

    元SMAPメンバーでは、ジャニーズから独立した草?剛(43)、稲垣吾郎(43)、香取慎吾(40)が元マネジャーのもとに合流し、テレビと競合しないネットに進出。
    新たな道に歩み出す一方で、木村はかたくなに同じ道を歩んでいこうとしているかに見える。

    「今はいろいろな意味で大人になるのが難しい時代ですが、彼なりの大人のあり方を打ち出しているのではないでしょうか。
    大人なんだけれども、反抗心や子供の純粋さも捨てないと言いますか……。
    世間や社会に迎合し過ぎないと言いますか……。それが一般的なお手本になるかは分からないにしても、一本筋を通そうとしているのかもしれません」(太田氏)

    キムタクという存在が大きすぎるがゆえの自縄自縛――。
    意固地なほどの頑固さや、ある種の稚気、それゆえの孤独はスターの証明でもあるのだが。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13791950/
    2017年10月24日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL

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    1: 名無しさん 2017/10/20(金) 22:05:29.87 ID:CAP_USER9
    木村拓哉(44)が1月スタートのドラマ『BG ~身辺警護人~(仮題)』(テレビ朝日系)でボディーガード役に初挑戦することが19日、報じられた。
    木村は「ボディーガード」という役柄に早くもやる気を見せているが業界内の反応は芳しくない。

    「ボーディーガードや身辺警護といえば、『SP 警視庁警備部警護課第四係』がハマリ役の岡田准一(36)がいます。比較されたら演技・アクション・新鮮味、
    全てで木村が見劣りするのは目に見えています」(週刊誌記者)

    http://dailynewsonline.jp/article/1367530/

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    1: 名無しさん 2017/10/20(金) 14:15:45.63 ID:CAP_USER9
    元SMAPの木村拓哉(44)が、来年1月期のテレビ朝日系木曜ドラマ「BG~身辺警護人~(仮)」(木曜午後9時)に主演することが決まった。木村が同局系ドラマに主演するのは2014年の2夜連続スペシャル「宮本武蔵」、15年の連ドラ「アイムホーム」に続き3作目。

     検事、パイロット、総理大臣、医師…さまざまな職業を演じてきた木村の2018年は初挑戦のボディーガード(BG)で幕を開ける。

     脚本は、過去に木村主演ドラマ「GOOD LUCK!!」「エンジン」を手掛けた井上由美子さんで、木村とのタッグは13年ぶり。武器を持たない民間ボディーガードを中心に、警視庁のSP、警備対象者たちの濃密な人間ドラマが展開する。

     主人公・島崎章(木村)は民間警備会社のボディーガード。ある出来事を機に一度は身を引き、工事現場の一警備員として働いていたが、過去の経歴を隠し、新人ボディーガードとして復帰する。

     木村は「『なるほど、そうきたか!』という意外性がありました」とボディーガード役を歓迎。「ボディーガードという方々がどんな業務をされているのか-みなさんが抱いているイメージを一掃するような作品になるのでは。ボディーガードは普通に暮らしている人たちには遠い存在、無関係な世界と思いがちかもしれませんが、決して特別な存在ではないということを、この作品、そして島崎章という男を通して伝えられたらうれしいです」とコメントしている。

     クランクインは12月上旬。木村はトレーニングで体を作り、ボディーガード研修を受けた上で撮影に臨むという。

    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2017102002000196.html

    【【朗報】木村拓哉さん、今度の新ドラマではボディーガードのキムタク役を演じることにwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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