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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:キムタク

    1: 名無しさん 2017/03/23(木) 13:57:39.46 ID:CAP_USER9
    元SMAPの木村拓哉(44)が主演したドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)が3月19日に最終回を迎え、平均視聴率16.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と自己最高を記録。全話平均でも14.5%と高水準となり、今期連続ドラマのトップが確実視されている。各メディアは「有終の美」「意地を見せた」と好意的に報じているが、その一方で「もう主演は無理」との声も広がっている。

    ■さすがの今期トップ確実も…「共演者のおかげ」との声

     木村にとってSMAP解散後初の主演、さらに初めて医師を演じた同作は初回視聴率14.2%でスタートし、一時は12.3%まで数字を落としながら前述のように最終回は高視聴率を獲得。全話平均14.5%となり、木村の連ドラ主演作としては前作の『アイムホーム』(テレビ朝日系/2015年)の全話平均14.8%、前々作の『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系/2013年)の全話平均12.8%と比べても悪くない結果だった。

    「SMAP解散騒動の『戦犯』と盛んに報じられ、イメージ急落によって今作は一桁落ちの危険性もあるとささやかれていました。その背景を考えると数字的には十分すぎるほどの結果。今作に力を入れていたTBSも胸をなでおろしているでしょう」(テレビ局関係者)

     さすがはキムタクと言いたいところだが、今作に限っては「豪華キャストに助けられた」という見方も強い。

    「ドラマが終盤になるほど木村演じる沖田ではなく浅野忠信(43)演じるマサオが物語の中心になり、最終回に至っては最後の見せ場となる大手術でもマサオがメインに。視聴者から『マサオが主役だった』『マサオによるマサオのためのドラマだった』という声が続出する事態になりました。しかし、それがかえって視聴者に好評でドラマが盛り上がるという結果になった。また、竹内結子(36)や松山ケンイチ(32)、木村文乃(29)、菜々緒(28)ら豪華共演陣の演技も評判がよく、視聴率に貢献したとみられています。少なくとも『キムタクだけで数字が取れる』という神話は完全に過去のものになった。しかし、いまだに木村は番宣で出演したバラエティで『俺様』ぶりを発揮したりと過去の栄光を捨てきれない部分があるようです」(前同)

    ■キムタク主演のメリットなし!?映画の成否が本当の正念場に

     とはいえ、あのキムタクが最終回で脇に下がるという脚本を了承したのだから成長は感じられる。今後は役者としての幅が広がり、ソロ活動の前途が開けたようにも思えるが、テレビ業界内では厳しい声もあるという。

    「TBSとしては、昨年に同枠で放送された嵐・松本潤(33)主演ドラマ『99.9 -刑事専門弁護士-』(TBS系)の平均視聴率17.2%を超えるか、それに並ぶ数字を期待していたようです。映画化や続編の構想もありましたが、視聴率的にいずれも企画は難しくなった。局内でも『共演陣に助けられた』という印象が強く、もうキムタクを大々的に主演に据えるメリットはないという声が上がっています。『何をやってもキムタク』と揶揄される演技もあまり変わり映えがしませんでしたからね」(芸能関係者)

     さらに今回の主演ドラマ以上に「失敗できない」とされる主演映画『無限の住人』(4月29日公開)にも不安の影が忍び寄っている。

    「ドラマは共演者目当てや脚本の面白さで視聴者を振り向かせることができますが、映画の客入りは主演の力が大きくなる。すでに同作は『キムタクのプロモーション映像』といわれるほど木村押しが強いことが明らかになっており、現在の木村がどこまで観客を呼べるのかは未知数。解散騒動のゴタゴタによってイメージが悪化したため、頼みのSMAPファンの動員もあまり見込めない。主演ドラマは乗り切ったとしても、この作品の成否こそが本当の意味でキムタクの将来を決定づけることになるでしょう」(前同)

     せっかく主演ドラマが今期トップ確実の好成績となっても、次から次へと課題が出てきてしまうのは「天下のキムタク」ゆえか。主演映画の大ヒットで不安を一掃するのか、それとも「もうキムタクはダメ」と烙印を押されてしまうのか、ここが最大の正念場となりそうだ。

    文・橘カイト(たちばな・かいと)>>1979年島根県生まれ。編集プロダクションを経て、フリーに。週刊誌などで芸能関係の記事を執筆。また、民俗学などにも精通し、日本のタブーにも数多く取材。主な著書に『真相!禁忌都市伝説』(ミリオン出版)ほか多数。

    2017年3月22日 20時7分 デイリーニュースオンライン
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12833356/

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    1: 名無しさん 2017/02/26(日) 19:02:57.03 ID:CAP_USER9
    大波乱を経て解散したSMAPの元メンバー・木村拓哉が、4月29日公開の『無限の住人』で、ソロ転身後初の映画主演を飾る。
    2月15日には都内で完成報告記者会見が行われ、木村は共演の杉咲花や福士蒼汰、市原隼人らとともに登壇。
    木村は、撮影中のエピソードを振り返るなどしたというが、

    「長らく“イケメン”ポジションでやってきた木村ですから、やはり今でもそのルックスに注目が集まりやすい」(芸能プロダクション幹部)そうで……。

    「この映画は、沙村広明の同名漫画を実写化したもので、木村は不老不死の主人公・万次を演じます。
    江戸時代の日本が舞台ということで、作中のキャストは和装を披露していますが、同会見での木村はシックな黒のロングコートを着ていました。
    その一方で、ほかのキャストはもう少しカジュアル寄りな服装だった上、20?30代の中で木村1人だけが40代だったため、ちょっと浮いてる感じが否めませんでした」(同)

    また、服装を差し引いても、木村の年齢は見た目に出ていたようだ。

    「笑った時など表情に動きがあると、額や目元、ほうれい線あたりにシワがかなり多く出てしまい、確実に老け込んでいる印象を受けました。
    ジャニーズのアイドルですし、一般的な40代よりは若々しさを演出していると思いますが、そんな若作りも徐々に厳しくなってきたのかもしれません」(マスコミ関係者)

    しかし、まだまだ若手に負けていない部分もあったそう。
    木村が着ていた黒のコートは、体のラインが強調されるようなデザインだったといい、それを見事に着こなしていたとか。

    「肌の老化は目立っていたものの、体型の方は40代とは思えないほどスラリとしており、無駄な贅肉なんて一切なさそうでした。
    きちんとスタイルを維持しているのが伝わってきて、そこは『さすがだな』と、感心。
    さらに、隣にいた福士のパンツがゆるめのラインだったのもあって、後ろ姿なんかは余計に木村のシャープさが際立っていました」(同)

    そんな木村だが、同会見では“普段見せない表情”をのぞかせた瞬間も。

    「フォトセッションで階段を上がる際、木村が少しだけ躓いて、焦ったような苦笑いを浮かべていたんです。そのような表情はめずらしいので、印象的でした」(同)

    長年、トップアイドルグループでカリスマ的な存在感を放っていた木村も、ふと“隙”を見せることがあるというのは、なんだか安心する。

    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0226/toc_170226_2075874120.html
    tocana2月26日(日)9時0分

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    1: 名無しさん 2017/02/20(月) 09:54:08.96 ID:fcHctMEw0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    2月15日、元SMAPの木村拓哉主演の映画「無限の住人」完成報告会見が都内で行われた。会見には木村のほかにヒロインの杉咲花をはじめ、福士蒼汰、市原隼人、戸田恵梨香らも登壇。300人近く集まった報道陣を大いに沸かせた。
    「中でもいちばん盛り上がったのは、木村の顔が大きいという事実が確認できたことに尽きます。福士が隣に並んだ瞬間、多くの報道陣がギョッとして目を見張るほど2人の顔のサイズはまったく違いました。これぞ“公開処刑”だと思いましたね。
    ただし木村の顔が大きいといっても、一般人よりも小さめなくらい。福士の顔がずば抜けて小さいんです。映画やテレビなら小さい福士の顔でもカメラで拾えますが、壇上ではあの小ささは表情が見えにくくて損。福士は舞台経験がありませんが、このまま映像系で進むほうがいいかもしれません」(女性誌記者)
     ちなみに市原の顔は、木村より小さく福士より大きいサイズだったとのこと。
    「それぞれの年齢が23歳、30歳、44歳なので『年齢と顔の大きさは比例する』なんて声もあがっていました」(前出・女性誌記者)
     木村はその存在感で、より大きく見えるのかもしれない。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170218/Asajo_24352.html
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    【【新旧イケメン悲報】木村拓哉を福士蒼汰が“公開処刑”へwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/02/15(水) 15:11:47.84 ID:CAP_USER9
     元SMAPの木村拓哉(44)が主演する映画「無限の住人」(4月29日公開、監督三池崇史)の完成報告記者会見が15日、都内のホテルで行われ、木村のほか、杉咲花(19)、福士蒼汰(23)、市原隼人(30)、戸田恵梨香(28)ら豪華出演陣が顔をそろえた。

     人気漫画家・沙村広明氏の同名人気コミックが原作で、不老不死の侍・万次(木村)が両親を殺された少女・凜(杉咲)のために剣客集団と熾烈(しれつ)な戦いを繰り広げる物語。木村にとって山田洋次監督「武士の一分」以来、約11年ぶりの時代劇映画。SMAPが今年の大みそかに解散した後、ソロになって初めて公開される主演映画にもなる。

     三池組は初参加となる木村は「こうやって三池組の一員として登壇することができて、嬉しいです」とあいさつ。「本当にしゃべる言語は日本語ですし、時代劇ですし、撮影場所は京都ですし、ザッツ・ジャパニーズなんですけど、三池組で撮影させていただいていると、モチベーションの高さが海外の現場に参加している錯覚に陥った。出来上がったものを見ても感動させてもらったが撮影している段階でも楽しませていただいたし、いっぱい感動させていただいた」と話した。三池監督は「これは木村拓哉以外あり得ないという直感があった。そういう運命なんだと思う。仕上がったものを見た時にキャスティングというのは運命なんだと思った」と太鼓判を押した。

     「原作通りにしないといけないなと」ということで、独眼というキャラクターの万次になりきるため、実際に右目を特殊メークで閉じて挑んだ木村。さらに、1人対300人の対決シーンなど、激しいアクションは大きな見どころ。「監督のいろいろな発想、発案にどこまで近づけるかという試みは凄く楽しかった。撮影自体は共演者の方々、アクションに参加されている方々のすべての方の情熱がそこにあった」と笑顔。砂利の上で足を横滑りさせる場面でスリップして転倒し、右膝じん帯損傷の重傷を負う事故もあり、痛み止めの注射を打って凄絶(せいぜつ)な殺陣を演じ切った。

     木村は「とにかくケガには気をつけての撮影ということではあったが、撮影中、ちょっとのトラブルで自分がケガをしてしまったり、撮影現場があまりにも過酷で監督が足を折られたり、いろんなことがあった。それでも、絶対に前に進むんだっていうモチベーションが常にあって、楽しかった」と意外な事実を告白。これには三池監督も「俺の足が折れたのは老化現象。(骨折がわかってもスケジュールは)何も変わらずに骨折なんかに負けないという現場です」と苦笑した。

     「原作を楽しんだ後にクランクインさせていただいたが、自分1人が存在しても意味が無い。凛がいてくれて、初めて自分というものが構築でいた。彼女が守れればそれでいいや、自分がどうなってもいいやという望みました」と木村。その凛を演じた杉咲については「常に120%の力で挑んでいるのを横で感じることができたので、自分が何かするってなった時は全力で彼女に応えたいという思いを持たせてくれた。感謝している」と称賛した。

     杉咲は「できるかなというシーンが多くて不安に思うこともあったが、現場では木村さんがカメラに写ってない時もお芝居をしてくださった。ケガをされていてもアクションをしてくださった。そのおかげで凛でいられた」と座長に感謝した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000115-spnannex-ent

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    1: 名無しさん 2017/02/09(木) 08:01:33.12 ID:AGNbGFKt0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    木村拓哉主演のドラマ『A LIFE ~愛しき人~』(TBS系)。ネット上では、その伸び悩む視聴率が話題となっている。

    第1話で平均視聴率14.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だった『A LIFE』。第2話は14.7%と微増したものの、
    第3話は13.9%と下落。そして、2月5日放送の第4話では12.3%とさらに下がってしまった。

    5日は、同時間帯で日本テレビ系の『世界の果てまでイッテQ! イモトWT99か国の軌跡2時間SP』が放送されていた。この回が、
    『イッテQ』歴代2位となる平均22.5%という高視聴率を記録していたということもあり、『A LIFE』は苦戦を強いられてしまったのかもしれない。

    かつて数々のヒットドラマに主演し「高視聴率男」と呼ばれた木村拓哉が、現代の視聴率女王ともいえるイモトアヤコに負ける形となった視聴率対決。ツイッターでは、

    「鉄腕ダッシュ→イッテQ、このコンボはたしかに最強」
    「今はキムタクよりもイモトの時代なんだな~確かにイッテQ!だけは絶対に見てるもんな~」

    など、『イッテQ!』が視聴率の面で“強い”という意見が多い。

    ちなみに、『A LIFE』は21時からの放送で、5日の『イッテQ!SP』は19時58分から21時54分までの放送。つまり、『A LIFE』の
    放送開始時間にかぶっていたということで、

    「あかん。イモト面白すぎてキムタクのドラマにチャンネル変えれない」
    「イモトみて爆笑してたら、キムタクのドラマのことをすっかり忘れていた。録画もしてない。最近って、ネットで観れるかしら」

    と、『イッテQ!』が面白いあまりに、そのままチャンネルに釘付けとなったり、『A LIFE』を忘れてしまったりする視聴者も多かったもよう。もしかしたら、
    日本テレビの戦略勝ちといえるのかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00000006-rnijugo-ent

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