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    タグ:イチロー

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    1: 名無しさん 2019/03/31(日) 00:07:35.19 ID:5IFVOQo29
    2019年3月30日 6時0分 リアルライブ
    http://news.livedoor.com/article/detail/16239260/
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/0/8071f_188_5dfcd4c4_900435f9.jpg

     3月21日、大リーグ・マリナーズのイチロー選手がプロ野球現役引退を表明。その夜、都内ホテルで引退会見が開かれた。会見では、献身的に支えてくれた弓子夫人へ感謝を口にする場面があったが、この発言が、一部ネット上で物議を醸している。

     イチロー選手は献身的に支えてくれた弓子夫人のエピソードとして、試合前におにぎりを常に用意してくれたことを紹介。次のように述べた。
    「ゲーム前、ホームの時はおにぎりを食べるんですね、妻が握ってくれたおにぎりを。その数が2800(個)くらいなんですよ。(弓子夫人は)3000(個)行きたかったみたいですね。そこは3000個握らせたかったなと思います。妻も頑張ってくれました。妻にはゆっくりしてほしいですね」と、イチローは弓子夫人をねぎらった。

    このイチローの発言が、モラハラにあたるとネット上で批判する声が挙がった。また、“プロ野球選手として数々の賞を受賞したイチロー選手と反対に、弓子夫人は夫を支えるために時間を消費したのだから「感謝」ではなく「謝罪」すべき”という投稿は、ツイッターで3月26日17時現在、3000件近く「いいね」を集めている。
    さらに、精神科医でタレントの香山リカもこの意見に「いいね」で共感を示したことで、ネット上では大きな注目が集まっているようだ。

     一方で、イチロー選手の発言はモラハラではないとする意見も続出。
    「これって(主婦という)裏方を馬鹿にしているよね。スポットあたらない人は可哀そうってこと?」「家事はやらされる仕事って感覚なのか」「家事は下等な仕事だとでも思っているのだろうか」「一部分を切り取ってモラハラとは…悪意を感じる」など、イチロー選手を批判している人の考えが偏っているのではないかという意見が多く見られた。
    また、定年を迎えた夫を持つ女性だという投稿者からは「家事って嫌な仕事なのでしょうか?それに謝罪より感謝の方が嬉しいです」と自身の経験を踏まえた意見もあった。

     実際に、夫を支えている妻たちはどのように考えているのだろうか。

     2014年3月にアメリカンフットボール選手の栗原嵩さんと結婚した栗原ジャスティーンさんは、公式ブログでアスリート妻の過酷さと充実さを語っている。仕事と家事を両立しているというジャスティーンさんは、早朝から働き通した後に買い物を済ませて、夫のために料理しているという。
    休日に友達と遊んでいる時も、夫が帰る前には帰宅して料理にとりかからなければいけない生活の繰り返し。それでも、サポートが良い方向に向かっているのを感じた時は嬉しいと述べていた。

     また、2018年3月9日、朝日新聞の投稿欄に、末期がんで入院していた70代の女性が遺した詩が掲載された。国語の教師として働いていた女性は、結婚を機に退職。出産と同時に夫の転勤があり、環境が変わった中で育児をすることになったという。
    詩のタイトルは「妻が願った最期の『七日間』」。もし元気に7日間過ごせるのであればという内容なのだが、1日目にやりたいことは夫の好物を作る事だった。

     女性の社会進出が当たり前の現代において、妻だけに家事を押し付けるのは問題であるとの認識が高まってきている。しかし、上記の2例のように、パートナーを支えることに幸せを感じている人も少なからずいる。
    夫を支える妻たちを周囲が「モラハラ」被害者と決めつける前に、彼女たち当事者の考えに耳を傾ける必要があるのではないだろうか。
    ★1: 2019/03/30(土) 22:32:37.85

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553952757/

    【【悲報】イチロー『妻への感謝』がモラハラと物議…「感謝より謝罪すべき」に“いいね”が香山リカ+3000件】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/10/31(水) 12:47:30.42 ID:SzW3JwVX0
    これは正論

    【【発言】イチロー「太ってる野球選手を見て子供達が憧れると思いますか?」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/05/30(水) 14:46:09.02 ID:CAP_USER9
    さる5月3日、マリナーズはイチロー選手とスペシャルアシスタントアドバイザーとしての契約を結び、今季の残り試合にイチローが出場しないことを発表した。これは必ずしも現役引退を意味するものではなく、一部では来年の日本開幕戦での復帰も噂されているが、選手としてのイチローのキャリアにひと区切りがついたことは間違いない。

      日本のプロ野球の場合だと、大物選手の引退となればセカンドキャリアはコーチや監督への就任、もしくは解説者などメディア関連の仕事に就くのがよくあるパターン。だが、メジャーリーグではそうした道を歩むスター選手は多くなく、たいていは悠々自適のセカンドライフを送っている。それを可能にしている要因は現役時代の巨額の年俸にあるのはもちろんだが、充実した年金制度も選手たちの引退後の生活を支える重要な柱となっている。

     現在のメジャーリーグの年金制度では、43日以上のメジャー登録があれば受給資格が発生する。シーズンを重ねるごとに受給額も上がっていき、10シーズンで満額支給。支給年齢は一般的に62歳から(前倒しも可能)で、もちろん生涯年金であり、死去するまで支給される。一般的な年金のように積立金も必要ではない。

     ちなみに日本のプロ野球でも年金制度はかつて存在したが、それは選手たちから一定の積立金を集めて運用益から支給するという仕組みだった。しかも約束されていた運用益を実現できず事実上の破綻状態となってしまい、すでに解散を余儀なくされている。

     さて、話をメジャーリーグの年金にもどすと、肝心の支給額はメジャー歴10年以上の選手ならば最高で年間21万ドル(約2300万円)となっている。ただし歴代の日本人メジャーリーガーで10年以上のキャリアを積んで満額支給の資格を得た選手となると、イチロー、松井秀喜、野茂英雄、そして大家友和の4人しかいない。

     高卒からプロ入りして数年で自由契約となって渡米し、23歳でメジャーデビューを果たした大家は例外として、日本のプロ野球で一定期間の活躍後に海外フリーエージェントやポスティングシステムでのメジャー移籍が定番なこともあり、20代後半から30歳にかけてのメジャーデビューから10年もの長きにわたって現役を続けるのは至難の業だということが分かる。松井も10年目のシーズンはレイズとのマイナー契約からスタートしてメジャー昇格を果たしたものの、途中でリリースされた。だがこの10年目は年金受給額の上では重要なシーズンだったといえる。

     メジャー歴9年で惜しくも満額に届かなかったのは、今季から日本に戻って古巣の巨人で現役を続けている上原浩治(元レッドソックスほか)と、1990年代後半から2000年代半ばにかけてマリナーズなどで活躍した長谷川滋利の両投手。そしてもうひとり、5月にマーリンズを自由契約となってしまった田澤純一が今季でメジャー9年目を迎えている。

     こうした年金は、あくまでメジャーリーガーのみが対象。マイナーどまりだった選手たちには1ドルも支払われない。成功者に対して大きく報いる仕組みであり、セーフティーネット的な意味合いは薄いシステムだ。もちろんメジャー昇格を夢見ているマイナーリーガーたちが引退後の年金のことまで考えてプレーしているわけではないだろうが、メジャーデビューが名誉だけでなく、将来的な生活保障にもつながることを思えば、ハングリー精神にも拍車がかかるというもの。「メジャーリーガー」のステータスは、まさにアメリカンドリームなのだ。(文・杉山貴宏)

    5/30(水) 10:51
    AERA dot.
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00000014-sasahi-base&p=1

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    1: 名無しさん 2018/05/18(金) 22:50:09.57 ID:lnNDsyBJ0
    ワイ「羽生善治より凄い奴出てこんやろなぁ」←藤井登場

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    1: 名無しさん 2018/05/02(水) 09:16:55.73 ID:flXQsOeUa
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