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    タグ:ひよっこ

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    1: 名無しさん 2017/08/01(火) 11:01:52.82 ID:CAP_USER9
     31日に放送された女優・有村架純(24)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜・前8時)第103話の平均視聴率が21・8%だったことが1日、分かった。

     26日には22・2%の過去最高視聴率を更新した「ひよっこ」。そのまま好調持続で10回連続の大台超えとなった。

     同作品は東京五輪が開催された1964年から始まる物語。茨城から集団就職で上京したヒロイン・みね子(有村)の成長を描く波乱万丈青春記だ。7月の放送回からは東京・赤坂の洋食店「すずふり亭」で働き始めたみね子のアパート「あかね荘」での慶大生・島谷(竹内涼真)との初めての恋と別れ。さらに先週からは東京に出稼ぎに出たまま行方不明になっていた父・実(沢村一樹)との劇的な再会が描かれ、物語が急展開している。

     同作は「ちゅらさん」(01年)、「おひさま」(11年)以来、3度目の朝ドラとなる脚本の岡田惠和氏(58)が、映画「阪急電車 片道15分の奇跡」(11年)などで一緒に仕事をした有村のヒロインを熱望。NHKの描くヒロイン像とも一致したことから、オーディションなしで主演が決まった。オーディションなしは「花子とアン」(14年)の吉高由里子(28)以来。9月30日までの全156回放送される。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ

    2017年8月1日10時19分
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170801-OHT1T50066.html

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    【【視聴率】有村架純「ひよっこ」勢いがもうやべえええええええええええええええええええええええええええ】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/30(日) 19:55:25.56 ID:CAP_USER9
    https://www.cinematoday.jp/news/N0093273

     俳優の竹内涼真が30日、都内で行われた2nd写真集「1mm」発売記念イベントに登場。
    特撮ドラマ「仮面ライダードライブ」で主人公を務め、その後は映画やドラマの話題作に出演し、現在はNHK連続テレビ小説「ひよっこ」や日本テレビ系ドラマ「過保護のカホコ」での演技に注目が集まり人気を博している竹内が、ブレイク中の今の心境を告白した。

     「ひよっこ」で、有村架純演じるヒロイン・谷田部みね子と恋に落ちた好青年の島谷純一郎役を演じる竹内は、「本当にたくさんの方が見ているんだなという実感はあります」としみじみと語ると、
    「街中で(ファンに)声をかけてもらえる率が上がったり、おばあちゃん世代にも気づいてもらえたりするようになりましたし、親戚にも朝ドラに出ていると喜んでくれる人がいます」と報告。
    さらに、島谷が慶応ボーイであることから、「『慶応に通っている(人ですよね)』と声をかけられたら、(自分は)全然通っていないですけど『はい』って言います」とお茶目な一面ものぞかせ、会場の笑いを誘った。

     しかし、家族からは「どうなの? ブレイクしているの?」と疑問に思われているそうで、竹内も「まだ、第一線で活躍し始めるラインに立ったくらい」と自分の立場を冷静に分析すると、
    「これで満足したら終わりですからね。まだ24歳ですから」と気を引き締める。
    そして、デビューからの4年間を振り返り、「長かったですね。充実していて楽しくてしょうがない」と嬉しさをにじませた。

     竹内のこだわりが詰まった本写真集は、台湾でのプライベート旅行を覗き見しているかのようなショットが満載のほか、シーンに合わせて自らコーディネートしたファッションや現在を語るインタビューを掲載。

     発売前から重版が決定し、この日は約1万3,000通の応募総数から当選した1,500人のファンが集結しており、竹内は「うれしいです」とにっこり。
    また、「誰に対してもフラットに接したい」と話す竹内は、本写真集を見せたい特別な女性がいるかと質問されると、「例えいたとしても、僕がここで『いる』と言うと思います!?」と正直に本音をさらけ出し、報道陣を笑わせた。(取材:錦怜那)

    竹内涼真2nd写真集「1mm」(税抜2,200円)は発売中

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    1: 名無しさん 2017/07/27(木) 10:41:37.70 ID:CAP_USER9
     女優有村架純(24)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(午前8時)の26日の平均視聴率が22・2%だったことが27日、ビデオリサーチの調べで分かった。これまでの最高は4日放送第80話と20日放送第94話の21・4%。

     同ドラマは東京五輪が開催された1964年から始まる物語。集団就職で茨城から上京するヒロインの青春を描く。有村の朝ドラ出演は、ヒロインの母の少女期を好演した13年度前期「あまちゃん」以来2度目。

     26日は、嫁入りした高子(佐藤仁美)がすずふり亭を去ってから数カ月が過ぎ、大学を卒業した島谷(竹内涼真)の部屋に愛子(和久井映見)が越してきた。愛子は、持ち前の明るい性格で早苗(シシド・カフカ)らともすぐに打ち解ける。そんなある日、すずふり亭に女優の川本世津子(菅野美穂)が再び来店。その気さくな人柄にすっかり魅了されるみね子(有村架純)ら。その数日後、みね子はある来店客に、生放送のテレビCMに急きょ出演してほしいと頼まれる、という内容だった。

    2017年7月27日10時7分
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1862406.html

    【【朗報】有村架純朝ドラの視聴率爆上げキタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/03(月) 10:59:33.47 ID:CAP_USER9
     1日に放送された女優・有村架純(24)主演のNHK総合の朝の連続テレビ小説
    「ひよっこ」(月~土曜・前8時)第78話の平均視聴率が過去最高タイの20・9%を
    記録したことが3日、分かった。

     これで26日の20・8%から6回連続の20%大台超え。勢いは増すばかりだ。

     初回で2013年の「あまちゃん」から前作の「べっぴんさん」まで8作連続で
    続いていた初回20%超え記録が途絶。初回の20%割れは2012年後期の
    「純と愛」以来だったが、NHKの木田幸紀放送総局長は5月24日の定例会見で
    「番組のメッセージは視聴者に幅広く届いていると自信を持っています」と期待。
    上田良一会長(67)も8日の定例会見で、「各方面からの高い評価を聞いています。
    私もそう評価しています」と自信を示した。現在のところ視聴率は20%前後で推移し、
    放送78回中17回で20%の大台を超えている。

     「ひよっこ」は東京五輪が開催された1964年から始まる物語。茨城から集団就職で
    上京したヒロイン・みね子の成長を描く波乱万丈青春記。みね子の父・実に
    連続テレビ小説初出演となる沢村一樹(49)、母・美代子に木村佳乃(41)、
    祖父・茂に古谷一行(73)、叔父・宗男に、こちらも連続テレビ小説初出演の
    峯田和伸(38)のほか、羽田美智子(48)、柴田理恵(58)らが出演する。

     同作は「ちゅらさん」(01年)、「おひさま」(11年)以来、3度目の朝ドラとなる
    脚本の岡田惠和氏(58)が、映画「阪急電車 片道15分の奇跡」(11年)などで
    一緒に仕事をした有村のヒロインを熱望。NHKの描くヒロイン像とも一致したことから、
    オーディションなしで主演が決まった。オーディションなしは「花子とアン」
    (14年)の吉高由里子(28)以来。9月30日までの全156回放送される。
    (数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000103-sph-ent

    【【視聴率】有村架純主演「ひよっこ」、ここにきてまさかの爆上げキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/06/04(日) 10:47:53.26 ID:CAP_USER9
     乙女寮編が終わってしまう! ヒロインの谷田部みね子を演じる有村架純(24)をはじめ、助川時子役の佐久間由衣(22)、秋葉幸子役の小島藤子(23)ら、注目若手女優同士のかけ合いが実に愛らしかったが、もうすぐ乙女寮は閉鎖してしまうのだ。はやくも乙女ロスになり、毎日切ない気持ちで朝ドラを眺めている人も多いはず。

     先週放送分では話の中心が毎日のように入れ替わった。乙女寮の面々が働いている向島電気が倒産し、乙女たちは職を失ってしまう。そんな中、体の弱い夏井優子(八木優希・16)は秋田に帰ることを決意し、秋葉幸子は恋人のプロポーズを受け入れ、それぞれ新しい生活へと向かおうとしていた。

     そして6月2日放送分の主役は、兼平豊子(藤野涼子・17)。豊子は成績優秀にもかかわらず高校に行けず、集団就職を強いられて向島電気にやってきた。乙女寮ではみね子たちより年下だが、気持ちの強さで周りを引っ張る存在に。だが、工場が閉鎖する当日、「イヤだあ」と叫んで工場に立てこもってしまう。涙ながらに工場への想いを語る豊子。みね子たちの励ましに心打たれ、豊子はついに工場の扉を開いた……。

     これまで高校に行けないことに文句も言わず、周りに従ってまじめに生きてきた豊子の初めての反抗。仕事もできるしプライドも高い彼女の気持ちの糸が、プツリと切れてしまった瞬間だった。この乙女の感情をしっとりと語り、また激高し、静と動の演技で見事に表現したのが藤野だ。

     藤野は2015年に話題になった映画『ソロモンの偽証』で、14歳にして主演に抜擢され、その演技が高く評価された。だからこそ、今回のキャスティングには違和感があった。有村架純以外の乙女寮メンバーでは、誰よりも知名度が高かったからだ。もっと大きな役で朝ドラに登場できる女優と思っていたが、その思いは乙女寮編の彼女の演技でいよいよ高まった。これは“出戻りヒロイン”があるかもしれないのだ。

     過去の“出戻りヒロイン”としては、高畑充希(25)が2013年下半期放送の朝ドラ『ごちそうさん』でブレイクし、その後、2016年上半期放送の朝ドラ『とと姉ちゃん』でヒロインとなっている。他にも土屋太鳳(22)は2014年上半期の『花子とアン』などNHKのドラマに数多く出演し、その後2015年上半期放送の『まれ』の主演を射止めた。そして何より本作『ひよっこ』の主演である有村も、2013年上半期『あまちゃん』からの“出戻り”である。脇役からヒロインへの出世は、今や、朝ドラキャスティングの一つの軸なのだ。しかも藤野は、黒木華(27)にも負けない昭和顔だ。戦争モノも見事にこなしてくれそう、もんぺが似合いそうだ、と妄想ばかりが膨らんでいく。

     工場の扉が開かれると、青天目澄子(松本穂香・20)が「このバカ!」と駆け寄り豊子と抱き合った。毎日、二人の喧嘩を見ていた視聴者はこのシーンにグッときたはず。発掘というと失礼かもしれないが、無名ながらも才能ある若手女優に出会えるのは、朝ドラならではだ。『ひよっこ』乙女寮編は、若手女優のこれからの活躍を想像できる、ドラマファンにはたまらない時間だったのである。(朝ドラ批評家・半澤則吉)


    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_28065/

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