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    タグ:のん

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    1: 名無しさん 2017/09/11(月) 09:44:50.67 ID:CAP_USER9
    綾瀬はるかがのんに大敗!? 『この世界の片隅に』声優を袖にした代償で崖っぷちの理由

     女優・のんの躍進が止まらない。今年に入ってからは多数のCMに出演し、さらに『創作あーちすと NON』(太田出版)の出版や音楽活動を開始するなどマルチに活躍している。その一方であるトップ女優が正念場を迎えているという。

     もともと人気女優であったのんだが、いまだ解決をみない当時の所属事務所とのトラブルで一時はメディアから姿を消していた。だが昨年、彼女が主人公・すずを演じた劇場版アニメ『この世界の片隅に』が大ヒット。同作が契機となり、完全復活を果たした。

    のん名義の出世作となったアニメ『この世界の片隅に』。彼女の好演も作品の評価をあげる一因といわれているが、実は当初、この役には違う女優がセッティングされていたと「東スポ」が伝えている。

     記事によれば、主人公のすず役に製作側は女優の綾瀬はるかをイメージ。水面下でオファーもしていたという。だが、クラウドファンディングで資金を募ることなどに対して事務所側が難色を示し、結局断ってしまったそうだ。

    「現在ののんの躍進や作品のヒットを目にした綾瀬の関係者は断ったことを悔やんでいるかもしれませんね。綾瀬は今年の4月に発売した2年ぶりの写真集『BREATH』(集英社)の売上もいまいちといわれるなど、かつての勢いに陰りが見えはじめたよう。

     来月から放送される連続ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)に主演する綾瀬は裏稼業で暗躍していた過去を持つ専業主婦を演じます。昨年の主演ドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)、今年放送された『精霊の守り人II 悲しき破壊神』(NHK)の視聴率が低調な結果に終わっています。ここで高視聴率を獲得して面目躍如を果たしたいところでしょう」(芸能ライター)

     大ヒット作への出演を惜しくも見送ってしまった綾瀬。主演ドラマで見返したいところだが、同作は共演者こそすんなり決まったものの、肝心の相手役選びが難航したと週刊誌で報じられている。

    「当初、綾瀬の相手役は長谷川博己に決まりかけましたが、『小さな巨人』(4月クール/TBS系)で疲弊したことを理由に断られ、結局は西島秀俊に決定したそう。放送どころかキャスティングの段階からつまずいてしまうなど、あまり幸先はよろしくないようにも思えます。長谷川が出演しなかったことを悔やむくらいいい数字が取れればいいのですが......」(芸能記者)

     ひとつの作品への出演の有無をめぐり、明暗が別れてしまったふたり。綾瀬はトップ女優の地位に戻ることができるのだろうか?

    http://biz-journal.jp/gj/2017/09/post_4255.html

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    1: 名無しさん 2017/08/26(土) 08:17:50.52 ID:CAP_USER9
    2017-08-25 04:00

    のん “スライム”姿で再びCM 復活に喜び「めちゃくちゃ興奮してます!」

     女優・のん(24)が、ドラゴンクエストシリーズのスマートフォン向けRPG『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』の新CMで再び“スライム”役として起用されたことが25日、明らかになった。2014年に扮したスライムとメタルスライム以来の復活にのんは「久しぶりにこの水玉のかぼちゃパンツとスライムの顔になれて、めちゃくちゃ興奮してます!」と喜びを爆発させている。

     同CMシリーズでは、毎回さまざまな著名人がそれぞれの個性にあった人気モンスターに扮して登場し話題に。新CMでは、ユーザーの間で、今でも高い人気を誇るのん演じる“のんスライム”を復活させ「倒されても篇」と「スライムが あらわれた篇」の2バージョンを制作。

     以前よりも「レベルが3アップしている」という今回の“のんスライム”は、かわいさはそのままに「なんど倒されても、ボクはまけない!」というセリフが象徴するような力強さも加わり、前作で、半べそをかいていた“のんスライム”の成長も見どころとなる。

     久しぶりの復活にのんは「すごくうれしいです! こういう風に“復活”という形でお話がくると思っていなくて!」と喜び、オファーがきた際には「おおぉ!ってびっくりしました! 絵コンテみたら、『また仲間にしてほしそうにこっちをみている』というセリフがツボにはいって “また”っていうのが聞いてて面白かったです」とにっこり。

     現在の自身のレベルについては「レベルにすると…、21歳から24歳になったので…3アップくらいですね(笑) レベル3です!」といい、スライムと自身の重なるところには「愛嬌があるところですかね?(笑) あといつもニヤニヤしているところです。よく『なんで笑ってるの?』、と気味悪がられるときがあるので、そういったところも似てますね」と語った。

     新CM「倒されても篇」は26日から、「スライムが あらわれた篇」は9月2日から全国にて順次放送を開始する。

    >>2以降につづく)


    『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』新CMに出演するのん
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    http://www.oricon.co.jp/news/2096087/full/


    前スレ(★1=2017/08/25 04:41:07.73)
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503603667/

    【【朗報】"のん" さんがドラクエCM奇跡の復活キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/08/03(木) 12:02:15.15 ID:CAP_USER9
    女優・のんが新レーベル「KAIWA(RE)CORD」を発足し、今夏より本格的な音楽活動をスタートさせることを発表した。

    彼女は8月6日に東京・葛西臨海公園 汐風の広場で行われるライブイベント「WORLD HAPPINESS 2017」にスペシャルゲストとして出演。その後、今秋から随時作品のリリースを行っていく。レーベル代表の任に就くのんは、新レーベルについて「わたくしの好きな事に好きなだけ突き進み、皆様にも楽しんでいただける活動を、と考えるショゾンです。素晴らしい方々とカイワ(RE)をさせていただき、楽しんで参りたいと思います。いつかは自分で全てをプロデュースしてみたい!」と意気込みを語っている。

    「WORLD HAPPINESS 2017」の会場では、KAIWA(RE)CORDの発足を記念した限定500部の「オヒロメ・パック」が販売される。また彼女のオフィシャルファンクラブも8月6日に開設。入会方法等の詳細は、開設日以降にのんのオフィシャルサイトにてアナウンスされる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000017-natalien-musi

    【【迷報】のんこと能年玲奈さん、今度は音楽活動を始めるwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/05(水) 20:57:44.24 ID:XVg5+bNM0
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    1: 名無しさん 2017/06/18(日) 14:21:08.71 ID:CAP_USER9
    いつまでこの状況が続くのかーー。女優・のん(23・能年玲奈)が6月13日、「LINEモバイル」の60秒CMに登場し、アカペラを披露した。しかし、2017年現在も実写作品での起用はなし。前所属事務所・レプロエンタテインメント(以下、レプロ)との確執が尾を引いているようだ。

     13日夜、サッカー日本代表のイラク戦のハーフタイムに突然流れた限定CM。のんは同CMで一人佇み、アカペラを披露。ファンの間で話題になった。

     2016年7月にメディア露出を始めて以来、のんは映画『この世界の片隅に』やアニメ『鬼平』(テレビ東京系)に出演して注目を集め、イベントやCMに度々登場している。だが本格的な女優復帰は果たせていない。

    ■前所属事務所が阻む?のんのドラマ・映画進出の行方

     彼女のドラマ・映画進出を阻んでいるのが、前事務所のレプロだと言われている。両者は2015年4月に独立騒動が起こってから対立。2016年6月に契約終了となるも、レプロがのんに対し、 契約不履行にあたる15か月分の契約延長や、契約終了後の本名の使用を禁ずる旨の通知をしたことが一部メディアで報じられた(後日、レプロ側が内容を一部否定)。

     レプロの公式HPでは、引退騒動を起こした清水富美加(22)の写真は外したものの、のん(能年玲奈)のページは今も残したまま。「彼女はウチの所属女優だ」と言わんばかりだ。

    「例えばクラウドファンディングは、ファンから資金を集めてスタッフ主導で動けるからキャスティングの制約が少ない。ですが一般的な実写作品は、業界の利害関係が相当絡んできます。のんのように前事務所とモメている人間は使いづらいというのが本音でしょう」(報道関係者)

     とはいえ、世論は異なる。 

    『週刊文春』(文藝春秋)が今春発表した好きな女優ランキングでは、のんが新垣結衣(29)や綾瀬はるか(32)を抑えて2年連続1位。ネット上でも「1日も早く女優能年玲奈をみたいです」「テレビ復帰が待ち遠しい」「早く復帰させて」と待ち望む声が絶えない。

    「2015年12月の『第28回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞』では、前年に新人賞を獲得したのんが久々に表舞台に登場し、新人賞の広瀬すず(18)に楯を渡しました。ただ広瀬よりも、のんの方が女優オーラいっぱい。すでに別格でしたね」(前出・報道関係者)

     その後、広瀬は剛力彩芽(24)らと並んで“ゴリ押し女優”の地位を築き、一部ファンから「マンネリ」と揶揄されるようになった。一方で、のんは女優復帰が叶わずじまい。打開策はあるのか。改名して約1年が経過したのんが、以前の輝きを取り戻す日は訪れるのだろうか。今後の動向に注目だ。

    2017年6月18日 12時0分 デイリーニュースオンライン
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13218982/

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