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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:のん

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    1: 名無しさん 2019/02/15(金) 22:43:47.12 ID:7UihB2XJ9
    早くも大ピンチだ! 10日放送のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の平均視聴率は関東地区で9・9%だった。
    大河ドラマ史上、第6話で1桁に転落したのは史上最速で、なんとも不名誉な形で“いだてん”ぶりを発揮してしまった。

    視聴率低迷の原因としては、3つの問題が指摘されており、なかなか改善するのは難しそう。そこで救世主として名前が浮上しているのが“あの女優”だ。

    来年開催される東京五輪に向けて、大きな期待を背にスタートを切った「いだてん」だが、快走どころか急失速となってしまった。
    記録が集計されている1989年以降で、大河ドラマの視聴率1桁は、昨年10月7日放送の「西郷どん」第37話(9・9%)以来で、第6話での1桁転落は“史上最速”という不名誉な記録を作ってしまった。
    関東以外の地区では第6話はさらに低い数字が出ている。

    ドラマは、歌舞伎役者の中村勘九郎と俳優の阿部サダヲがダブル主演し、役所広司演じる東京高等師範学校の嘉納治五郎校長のもとに、五輪の招待状が届いた1909年から、64年の東京五輪開催までの激動の55年間を描く。

    脚本を担当するのは“クドカン”こと宮藤官九郎。NHKとクドカンがタッグを組み、2013年に大ヒットしたドラマ「あまちゃん」に出演した小泉今日子、橋本愛、ピエール瀧、勝地涼ら“あまちゃんキャスト”も再集結。
    また、演出や音楽などスタッフまでも同じで、まさに“あまちゃんファミリー”が勢揃いしている。ところがフタを開ければ、最速1桁記録とは…。
    「オリンピックイヤーへの流れがある中、高視聴率の期待が大きかっただけに、局内は落胆ムード。東京五輪の機運を盛り上げるどころか、しぼませる結果になっていますよ」(NHK関係者)

    関係者の話を総合すると、主な原因は3つ。

    まず1つ目は、勘九郎演じる主人公で日本初の五輪出場選手・金栗四三(かなくり・しそう)がマイナーすぎるという指摘だ。

    芸能プロ関係者の話。
    「“日本マラソンの父”と呼ばれていますが、世間的には知られていません。視聴者が感情移入しようにも無理があるのではないか。面白い演出を入れても『そもそも誰?』という疑問がくすぶったままなのです」

    2つ目はテンポ。クドカンドラマといえば、小気味良いストーリー展開が魅力だが、これが今回裏目に出ているという。
    「朝ドラの15分という尺だったらマッチしたが、45分間の大河ドラマにそれをあてはめたら、慌ただしく感じてしまう。コミカルな半面、上滑りしている印象ですね」(芸能関係者)

    そして3つ目は、金栗がマラソンに目覚めた当時とその後の2つの時代を行き来する進行が挙げられるという。
    「これがわかりにくい。伏線を張っていても、行ったり来たりするので、視聴者が置いてけぼりになっている可能性がある」(同関係者)

    このままでは視聴率がどんどん下がっていくのは避けられそうもない。どこかでカンフル剤的な劇的なテコ入れが必要になる。そんななか「やっぱり」というか“あの女優”への待望論が渦巻いている。

    「『あまちゃん』で主演したのん(旧芸名・能年玲奈)です。出演者とスタッフを見れば、むしろのんが出演しないのが不自然なくらい。元事務所とのトラブルがいまだに尾を引いているという話もありますが、
    昨年10月に、のんサイドが元所属事務所を訪れ、和解を申し入れたことも明らかになっている。クドカンのことですからアッと驚く“サプライズ”を考えていないはずがない。局内でも『のんに出てほしい!』という声が噴出していますよ」(前同)

    クドカンも露出が激減したのんを応援しているというだけに、とびきりのタイミングでのオファーを考えているはずだ。
    ネット上でも“のん登場”を待ちわびるファンが多数いる。低迷する視聴率に局内からも「待ったなし」の声が出ている以上、緊急登板も十分あり得そうだ。

    2019年2月14日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/16019044/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/a/da543_1399_427f5e9c_03ad2fed.jpg

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    1: 名無しさん 2018/12/03(月) 22:48:51.01 ID:CAP_USER9
    2018/12/03 11:48 Narinari.com編集部
    のん「2019年カレンダー」がめちゃカワと話題

    女優・のん(25歳)の2019年カレンダーがカワイイと話題を呼んでいる。このカレンダーは、昭和初期に少女雑誌等で一世を風靡し、現在も愛され続けている画家・中原淳一とコラボしたもの。中原淳一デザインの洋服を着用し、その世界観をのんが表現している。

    このカレンダー、ファンからは「雰囲気や世界観がぴったり」「ロングヘアーも似合う」など、称賛の声がズラリ。のん公式のオンライングッズショップでは、のんから今回の作品について、次のような熱い想いが記されている。

    ※※※ ※※※ ※※※

    2019年カレンダー、素敵なものが出来ました。「衝撃的なものを作りたい」と考えていたところ、中原淳一さんデザインのファッションとのコラボが実現して本当に嬉しいです。
    表紙は完コピ目指して、首を伸ばして角度を付けて何度もシャッターをきり、撮影を終えた頃にはいつもより首が長く肩が落ちていたくらいこだわりぬきました。
    中原さんの描く美しく気高い女性に近付けていたらいいな…と期待を込めて、皆様も一緒に中原さんの世界観を楽しんでいただけたらと思います。


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    https://www.narinari.com/Nd/20181252283.html

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    1: 名無しさん 2018/10/27(土) 10:07:33.58 ID:CAP_USER9
     2年前に起こした独立騒動で、前所属事務所・レプロエンタエインメントと没交渉状態になっていた“能年玲奈”こと、のん(25)が突然、
    因縁の相手に会いに行った“騒動”が波紋を広げている。

    「のんは10月上旬に、芸能界と関係のある経営者の男性と2人で前事務所を訪れました。事務所側は社長と弁護士の2人が対応したそうです。
    ですが、その一部始終をフライデーされてしまったのです」(スポーツ紙記者)

     その「フライデー」(11月2日号)によれば、今回の面会はのん側の申し入れで実現。騒動に対する詫びを入れ、レプロ側に業務提携などの形を
    申し入れたという。

    「レプロ側は、のん側の申し入れを前向きに受け入れる用意はあったそうです。ですが、彼女が事務所を訪れる様子などをリアルタイムで写真誌に
    撮られたことに、ナーバスになっています。中には“利用された”と疑心暗鬼になっているスタッフもいるようです」(芸能プロ関係者)

     のん側がマスコミに情報を漏らしたかどうかは不明だ。だが、レプロは〈当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が
    出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります〉というコメントを発表。疑念を抱いているのは間違い。

    「今年4月にレプロのホームページからのんの名前が消えました。この半年間、彼女にネットドラマなどのオファーはあったものの、地上波の
    テレビドラマからの話はなかった。そんな焦りが、彼女を元の事務所へ走らせたのかもしれませんね」(ワイドショー関係者)

     のん側が気を揉む理由は他にもあるという。

    「来年1月から放送されるNHK大河ドラマ『いだてん』は宮藤官九郎の脚本です。制作を担当するのは、彼女の出世作となった『あまちゃん』の
    元スタッフたち。彼女としては何としても出演したいはずですが、実際にはまだオファーは来ていないそうです。そこで、前事務所とは円満であることを
    アピールしたかったのでしょうが、あまり賢いやり方とは思えませんね」(NHK関係者)

     何とか地上波への復帰の足掛かりを作ろうとしたのかもしれないが、かえってマイナスになったとの見方もある。

    「元の事務所に行ったことをのん側が意図的に撮らせたとしたら、NHKのドラマ制作の現場は快く思わないでしょう。大河ドラマは共演者情報など
    秘密にしなくてはならない部分も多いですし、共演者も危なっかしい演者は敬遠するでしょう。しかも、レプロの所属になった真木よう子が12月に
    NHKの特別ドラマに主演します。NHKが“配慮”を働かせるかもしれません」(芸能ジャーナリスト・浅見麟氏)

     のんの大河ドラマでの復活は“破談”になりつつつあるようだ。「あまちゃん」放送から5年。かつてのヒロインは年を追うごとに存在感が薄くなっていく……。

    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000017-nkgendai-ent

    【【悲報】のんさんレプロとの交渉は破談か????????????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/10/19(金) 09:51:30.23 ID:CAP_USER9
    2018.10.19.
    のん 前所属事務所と極秘会談、和解へ一歩…謝罪とマネジメント依頼

     本名の能年玲奈から改名した女優・のん(25)が、契約問題をきっかけに断絶状態だった前所属事務所「レプロエンタテインメント」と10月上旬に“極秘会談”していたことが19日、分かった。
    話し合いを拒否していたのんが関係を修復したいと要望し、都内のレプロの事務所で第1回目の場が持たれた。レプロはデイリースポーツの取材に「何ら解決には至っていない」としているが今後の展開が注目される。

     両者の契約問題が表面化したのは、16年5月。レプロと能年玲奈(現のん)の契約は同年6月までだったが、レプロ側は、15年1月に能年が無断で個人事務所を設立するなど契約違反があり仕事を入れたくても入れられなかった期間が1年半ある、と主張。
    弁護士を通じ、契約不履行として延長を申し入れていたが、のん側が応じてこなかった。

     関係者によると、これが騒動後、初めての話し合い。のん側がレプロへの謝罪と、マネジメント契約の再開を前提に和解したい意向を示し、実現したという。
    会談は約1時間半行われたが、のん側はマネジャー的立場にいる男性F氏と2人、レプロも弁護士が同席しないフランクな場だったという。

     レプロはデイリースポーツの取材に「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました」とのん側からの要請で話し合いをしたことは認めたが、
    「しかしながら、何ら解決には至っておりません」と説明した。


    のん
    no title


    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/19/0011743576.shtml


    前スレ(★1=2018/10/19 04:40:41.36)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539891641/

    【【朗報】のん(能年玲奈)さんいよいよ完全復活か?????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/08/26(日) 12:05:08.86 ID:CAP_USER9
    NHK連続テレビ小説「あまちゃん」でヒロインを演じた女優、のん(25)が久々に連続ドラマに出演することになった。
    といっても地上波ではなく、無料通信アプリ「LINE」のサービス「LINE NEWS」で配信されるドラマなのだが、果たして女優としての完全復帰となるのか。

    ドラマ「ミライさん」は、自称革命家で働かずにゲームばかりしているミライ(のん)と兄(本郷奏多)や母(堀内敬子)との日常を全5話で描く。9月8日から毎週土曜日に配信される。

    「改名のきっかけともなった独立騒動で、地上波からはお呼びがかからなくなったことで、彼女は“創作あーちすと”としてアート活動や、音楽活動へと軸を移していました。
    4月には元所属事務所のホームページから名前が削除されたことでいよいよ女優としても再び活動かとみられていました」と芸能関係者。

    しかし、まだまだそうは甘くなさそうなのだ。

    「LINEは騒動の渦中にあるときからCMに起用するなど“のんシンパ”と言ってもいい。
    一方、キー局はトラブルがあった俳優やタレントはスポンサーや視聴者の手前、できるだけ使いたくないのが実情。のんも地上波復帰のハードルはまだ高いでしょう」とも。

    https://www.zakzak.co.jp/ent/news/180826/ent1808268109-n1.html
    2018.8.26

    【【朗報】のんが連続ドラマ出演で復活の兆し?????????????】の続きを読む

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