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しょっぱいニュースまとめ

    タグ:とんねるず

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    1: 名無しさん 2018/06/09(土) 23:52:53.80 ID:CAP_USER9
    6月5日発売の「サンデー毎日」が、バラエティ番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の打ち切りに関する記事を報じた。同番組は放送開始以降、視聴率が低迷しているという。

    「記事によると、石橋は当初、木梨憲武に『一緒にやろう』と声をかけていたものの、乗り気ではなかったため、ミッツ・マングローブとMCをやることになったそうです。
    しかし視聴率は、2~3%と低迷し、石橋のギャラに見合った結果を残せていないことで、一部関係者の間では、10月の改編期での打ち切りが囁かれているとのこと」(テレビ誌記者)

    番組は“大人のノスタルジーを刺激する”というコンセプトのトーク番組だが、テーマによっては年齢層がさらに限られてしまうため、数字に結びついていないようだ。

    また石橋だけでなく、相方の木梨も窮地に立たされているという。

    「木梨は今年、映画『いぬやしき』で16年ぶりに主演を務めました。しかしフタを開けてみれば、興行収入ランキング初登場5位の大コケで、その後も数字は伸びていません。

    そのため、この状況に一部お笑いファンからは『このまま、とんねるずが消えてしまうのでは?』
    『ノリさんは、表舞台から消えて芸術家の道に行くかもね』『テレビで見れなくなったら寂しい』と心配する声があがっています」(前出・テレビ誌記者)

    平成の終了と共に、とんねるずも消えることになってしまうのだろうか。 

    アサ芸プラス / 2018年6月9日 9時59分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_105941/

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    【【悲報】「みなおか」終了後のとんねるずの現状がヤバい事態に!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/04/19(木) 07:10:57.11 ID:CAP_USER9
    「唯一のレギュラー番組が終わったことで、木梨さんが芸術家に転向するのではと一部で報じられています。しかし、本人はこれからもバラエティで活躍していきたい思いが強いといいます」(芸能関係者)

    3月22日の放送をもって終了した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)。最終回ではとんねるずの石橋貴明(56)と木梨憲武(56)が2人の代表曲『情けねえ』の替え歌を熱唱し、視聴者から惜しまれつつも30年の歴史に幕を閉じた――。

    「石橋さんは4月から新番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)がスタートしましたが、一方の木梨さんはレギュラー0本。今後を不安視する声も聞こえてきます」(前出・芸能関係者)

    そんななか、4月10日に放送された、日本テレビ系のバラエティ番組『ウチのガヤがすみません!』の1周年記念ゲストとして木梨がサプライズで登場した。番組では113名の芸人を引き連れた木梨が、3万ボルトの電流が流れる“ビリビリゲーム”に初挑戦したり、時速100kmのピンポン玉マシンガンを撃ちまくったりと大暴れ。放送直後、ネット上では《さすがノリさんだわ~》《今日のガヤ、神回でしょ》と評判になっていた。今回の木梨の出演は、業界でも注目の的だったという。

    「実は、過去のレギュラー番組『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』(日本テレビ系)が01年に終了して以降、とんねるずは日テレの番組に出演していません。17年もの間、事実上の“出入り禁止”だったんです。放送前から“出禁”が解消されたと話題になっていました」(テレビ局関係者)

    そして、このこと以上に業界を騒然とさせたのが――。

    「『みなさんのおかげでした』のギャラは、企画構成料等も含めるととんねるず2人で1本1,000万円と言われていました。他局の単発ゲストでも1本200万~300万円が相場でしたが、今回の『ウチのガヤがすみません』は、なんと1本30万円だったそうです。これまで高いギャラを敬遠して木梨さんを起用しなかった局は多い。ですから今後は各局からオファーが殺到するかもしれません」(前出・テレビ局関係者)

    うれしいような、悲しいような……。

    4/19(木) 6:04配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00010001-jisin-ent

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    【ラジオ】<大竹まこと>とんねるずは「意味不明だった」木梨憲武に複雑な心境明かす...
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524039621/

    【【絶望】木梨憲武さんのギャラが9割減でヤバいwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/04/16(月) 20:02:18.60 ID:CAP_USER9
    4月16日にスタートする新番組「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)の第一回ゲストが、工藤静香になることが分かった。石橋と工藤は97年に「Little Kiss」という音楽ユニットを組み、唯一のシングル「A.S.A.P.」は50万枚弱のスマッシュヒットに。そんな関係性に加え、第一回目のテーマが「イケイケだった80年代テレビ業界」とあって、ともに80年代の芸能界を駆け抜けてきた仲間が再結集する形となる。

     その「たいむとんねる」は大人のノスタルジーを刺激するトーク番組を標榜しており、ちょっと懐かしい“よもやま話”でタイムスリップ気分を味わえるのがコンセプト。それゆえ56歳の石橋が47歳の工藤をゲストに迎えるのも納得だろう。しかしそのコンセプトゆえに、同番組は放送前から爆死が確定しているとの噂もあるようだ。アラフィフのライターがこう首をかしげる。

    「番組のコンセプトはよくわかりますが、どうにも理解できないのが月曜23:00(初回は23:25)という放送枠を選んだこと。同番組のメインターゲットは35~49歳男性の“M2層”と、50歳以上男性の“M3層”になるはずですが、彼らが平日の23時台に何を観ているかというと、報道番組と相場は決まっています。この時間帯は日本テレビの『NEWS ZERO』、TBSの『NEWS23』、テレビ東京の『ワールドビジネスサテライト』に加え、NHKでも『ニュースチェック11』を放送しており、報道番組の激戦地帯。働き盛りの男性ならこれらの番組で最新ニュースを仕入れ、翌日に備えて寝るという生活パターンの人が多いことでしょう。その時間帯にオジサン向けの番組を持ってくるなんて、もはや自死行為でしかありません」

     このように強力な裏番組を相手に苦戦するのは確実と思われる「たいむとんねる」。さらにもう一つ、同番組にとって不利な要素があるという。

    「M2層(35歳~49歳の男性)やM3層(50歳以上の男性)が好むテレビタレントの筆頭と言えばマツコ・デラックス。そしてマツコの番組では月曜23時59分から放送される『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)が人気です。もしかしたらフジテレビの制作陣は、中高年男性が石橋の番組を観てからマツコの番組にチャンネルを切り替えると予測したのかもしれません。しかし視聴者の立場に立てば、深い時間からの『月曜から夜ふかし』を観たいからこそ、その前にはニュースを観ておこうと考えるのが自然。それゆえ『たいむとんねる』は最初から、視聴者がいない時間帯を選んでしまったわけです」(前出・アラフィフライター)

     どうやらフジテレビでは早いうちに、放送枠の変更を検討したほうがよさそうだ。

    (金田麻有)

    アサ芸プラス2018年4月16日17時59分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_102562/

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    【【フジ】石橋貴明の新番組が放送前から爆死予報wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/04/11(水) 09:27:53.33 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビ、とんねるずの石橋貴明(56)が東京・台場のフジテレビで行われた16日スタートの同局系「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜後11・0)の取材会に出席した。
    同局系「とんねるずのみなさんのおかげでした」が3月22日に終了。
    週2日あった収録が週1に減り、「暇で暇で。ヨガ教室に通おうかと」とボヤいたり、「(以前より)弁当がさみしい」などと笑わせた。

    タカさん節を炸裂させた。

    「石橋貴明のたいむとんねる」は石橋とタレント、ミッツ・マングローブ(43)がMCコンビを組むトークバラエティー。
    1970年代以降の昭和の時代を中心に、当時のアイドルやスポーツ、テレビ番組などをゲストとともに縦横無尽に語り尽くす番組だ。

    すでに先月下旬から数回収録を終えている2人はこのほど行われた取材会に出席。
    ミッツとの初タッグについて、野球好きの石橋は「広島の田中(広輔)と菊池(涼介)のようなコンビネーション」とセ・リーグを2連覇中の広島の不動の二遊間に例えて、相性の良さをアピールした。

    新番組に気合十分なところを見せる一方、愛着ある番組への未練もチラリとのぞかせた。
    前身番組から約30年続いた「とんねるずのみなさんのおかげでした」が先月22日に終了。
    「みなおか」は収録が木、金曜と2日だったが、この「たいむとんねる」は火曜日だけ。
    石橋は「暇で暇で。ヨガ教室に通おうかと思っています」とボヤき、「スタジオも(みなおかとは)違うので、こんなスタジオがあるんだと思ったり。あとは…弁当がさみしいです」と新生活を明かして爆笑を誘った。

    初回のゲストは歌手、工藤静香(47)。
    今後呼びたいゲストを問われると、「貴乃花親方。お父さんの『貴ノ花』が好きだった。ぜひ、現状も踏まえて、相撲界のお話を聞きたい」と不敵なほほえみ。弟子の暴行問題で日本相撲協会と対立し、2階級降格処分を受けた親方の名前を出すなど、新番組をPRした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00000040-sanspo-ent

    石橋貴明とミッツ・マングローブ
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    1: 名無しさん 2018/03/23(金) 09:38:40.18 ID:CAP_USER9
    1988年10月にレギュラー放送がスタートし、フジテレビを30年間支えてきた人気バラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜後9・00)の最終回が22日に放送され、平均視聴率は9・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが23日、分かった。
    前週15日の7・1%から2・6ポイント大幅増で今年最高の数字をマークした。

    特番からレギュラー化され、1988年10月に「とんねるずのみなさんのおかげです」としてスタートし、番組名を変えながらおよそ30年間放送。
    1997年6月に現番組名に変更されてから、前週15日放送まで計972回の平均視聴率は13・8%で最近は5~7%台で推移。
    2桁はならなかったが今年最高をマークし、ネット上でも寂しがる声や感謝の声が相次いだ。

    人気お笑いコンビ「とんねるず」のメンバー、石橋貴明(56)と木梨憲武(56)が演じる「仮面ノリダー」などのパロディものが若者に受け、「食わず嫌い王」「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」「男気じゃんけん」「全落・水落シリーズ」など数々の人気企画も生み出した。

    最終回は、2010年まで14年間に渡ってライバルTBSで放送された石橋と当時SMAPの中居正広(45)司会による人気歌番組「うたばん」のパロディ「ほんとのうたばん」の最終回「最後のうたばん!!」としてスタート。
    番組から発生した伝説の音楽ユニット「野猿」の元メンバー9人、とんねるずの2人と同学年の歌手・松田聖子(56)が登場し、番組を盛り上げた。

    エンディングでは、とんねるずの2人が91年のヒット曲「情けねえ」を熱唱。
    「この国を」「滅ぼすなよ」という元の歌詞を「バラエティを」(石橋)「滅ぼすなよ」(木梨)に、「この国を」「おちょくるなよ」を「フジテレビを」(木梨)「おちょくるなよ」(石橋)と変えて歌い、力を合わせて日本のお笑いシーンを引っ張ってきたフジテレビへの深い愛情をにじませていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000079-spnannex-ent

    【【注目】とんねるず「みなおか」最終回の視聴率wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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