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しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:アニメ

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    1: 名無しさん 2017/08/16(水) 17:45:43.000 ID:5dwIxTCmM
    最近FATEのアヌビスとか萌王EXの女王知ってメチャシコ過ぎてたまらん
    銀髪は邪道だからNG

    【【妖艶】エジプト系のエロいキャラを教えろ!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/08/24(木) 21:31:21.50 ID:CAP_USER9
    興行収入が累計240億円を突破した「君の名は。」や「聲の形」などの多くのアニメ映画が大ヒットした2016年のアニメ業界にあって、アニメ制作企業の1社当たりの収益力が低下していることが、帝国データバンクの調べでわかった。
    2017年8月22日に発表した。

    2016年のアニメ制作企業全体の収入高は1813億4700万円。
    過去10年間で最高だった一方で、1社当たりの平均収入高は7億9900万円と10年間で約4割の減収となっていた。

    ■ 2000年以降に137社が起業、アニメーター不足深刻

    アニメ制作企業の厳しい収益実態が浮き彫りになった。
    帝国データバンクによると、アニメ制作企業(対象230社)のうち、2016年に「増益」だった企業の割合は全体の44.2%で、一方の「減益」企業は46.5%だった。

    減益企業は2012年に36.3%を占めていたが、それ以降も増加傾向で推移しており、15年には過去5年間で最高となる60.4%に達した。
    前年に比べて減ったものの、減益企業はなお増益企業を上回っている。
    アニメ制作企業の収益が低下している理由について、帝国データバンクはJ‐CASTニュースの8月23日の取材に、「新しいアニメ製作会社が増えて1社当たりの分配が減っていることと、アニメーターの人手不足が原因」と話した。

    アニメ制作企業は230にのぼっている(2017年8月時点)。
    1990年代までは93社だったのが、2000年代以降に新たに137社が起業した。

    アニメ市場の規模が拡大する以上に制作企業が増加。
    競争が激化しているうえ、アニメーターなどのスタッフを確保しようと人件費が増加したことも、減益につながっている。

    「社内の人手不足から、外注しようにも費用がかさむことも減益要因になる」ともいう。
    また、「サムライチャンプルー」(2004年放送、フジテレビ系)などを制作していたマングローブや「ストラトス・フォー」などのスタジオ・ファンタジアなど、業況の低迷による収益減を理由に破産したケースも少なくない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13513563/

    ★1:2017/08/24(木) 16:06:28.80
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503558388/

    【【悲報】アニメ産業の現状がヤバい!!!!!!!!!!『君の名は。』とは何だったのか・・・・】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/08/07(月) 19:43:26.74 ID:CAP_USER9
    2017/8/5(土)8:00
    ●求めたのは実写とアニメの中間に位置する演技

    マイナビニュース編集部に「何故、アニメ映画の声に声優ではなく役者を使うのか」という読者の疑問の声が届いた。確かに、2016年に公開され驚異的なヒットを記録した新海誠監督の『君の名は。』でもメインキャラクター2人の声を務めたのは、俳優・神木隆之介と女優・上白石萌音。2017年でも8月18日公開の『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』では、『魔法少女まどか☆マギカ』シリーズやTVアニメ『3月のライオン』シリーズなどで知られる新房昭之監督がメガホンを取り、メインキャラクターは菅田将暉や広瀬すずが演じる。こうしてみると、確かにアニメ映画で俳優が起用されることは多いと言えそうだ。

    『借りぐらしのアリエッティ』(2010年)や『思い出のマーニー』(2014年)を手がけてきた米林宏昌氏の監督3作目となる長編映画『メアリと魔女の花』(公開中)もそんな作品の一つだ。本作で描かれるのは、主人公・メアリが森で7年に1度しか咲かない不思議な花"夜間飛行"を見つけたことから始まる、赤い館村に住む少年・ピーターをも巻き込んだ大事件の物語。この2人を演じる杉咲花と神木だけでなく、本作には天海祐希(マダム・マンブルチューク役)、小日向文世(ドクター・デイ役)、満島ひかり(赤毛の魔女役)、佐藤二朗(フラナガン役)、遠藤憲一(ゼベディ役)、渡辺えり(バンクス役)、大竹しのぶ(シャーロット役)と錚々たる俳優陣がキャストとして名を連ねている。なぜここまで徹底して俳優らを起用しているのだろうか、その疑問を率直にぶつけたところ、米林監督からアニメーションと声の絶妙なバランスやその関連性を示す答えをいただけた。また、本作での俳優陣による"声にまつわる見どころ"やその収録エピソードを聞くことができた。

    ○"中間の芝居"をどう演じてもらうか

    ――なぜアニメ映画の声を俳優さんや女優さんに任せていらっしゃるのか、本作はもちろん、スタジオジブリ時代から彼らを起用してこられた米林監督に単刀直入にお聞きしたく思います。

    僕がこれまでにやってきたアニメーションは日常シーンでも結構動くほうで、絵だけでも心情を表現できるよう描いてきました。あんまり過剰に演技を入れると逆に不自然になって浮いてしまう部分もあります。俳優の方たちに演じていただくにあたり普段の実写の芝居とはまた違う感覚を求めることもありますが、実写的な芝居とアニメーション的な芝居、その中間くらいのところでどう演じていただけるかが狙いで、「欲しいな」と思っている部分なんです。

    ――なるほど、絶妙な加減ですね。どちらかと言えば日常会話っぽくということでしょうか。

    息遣いなどはそうですね。誇張してプラスしていった方が良いなと思う部分もあります。発声の仕方としては、舞台をやっているような感じでしょうか。ちょっと張っていかないと合ってこない。例えば、天海さんはこれまで何度か声で演じる機会があったそうで、「いつもは絵の力に負けちゃうところもあるけれど、今回は張っていきます!」と言って収録に臨まれていました。

    ○杉咲はまさに適役だった

    ――俳優陣でもこれまでの声の仕事の経験から、それぞれで収録の進み具合は変わってくるものなのでしょうか。

    本作で言えば、各々でセリフの量は違いますが、メアリだとセリフがたくさんあるので、およそ5日間の収録になりました。

    ――すごく短いですね!

    セリフの量にもよりますが、小日向さんは1日、神木さんに至っては4時間ぐらいで収録しました。

    ――そうだったんですか!?

    天海さんも2日間くらいでしたね。絵を描いている長さに比べると、あっと言う間ではあります(笑)。そんな中でも絵を描いた僕たちの思っていた以上の表現をされていて、そういう意味では声の力というのは大きいなと思いましたね。

    ――特にこのキャストの演技に驚かされたというものはありますか。

    やはり杉咲さんがすごいですね。メアリの声は、まさに彼女が適役でした。リアルな実写の芝居をやってらっしゃるから、生っぽい音が入っている。それが「面白いな」と感じまして。今回は実写ではあまり経験がないかもしれないし、やらないような驚いた時の「ギャー!!」や「ワー!!」といった声だけの演技をしなければいけないということで、すごく工夫して演じてくれました。それとメアリは「イヒヒ」って笑うじゃないですか。杉咲さんも普段からそんな笑い方をされるんですよね。

    *以下全文
    http://news.mynavi.jp/articles/2017/08/05/mary/

    【【賛否】アニメ映画の声に俳優がバンバン起用される理由WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/13(木) 12:41:40.901 ID:UdujMNsCx
    no title

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    1: 名無しさん 2017/06/30(金) 03:17:37.507 ID:DA0HuR450
    半端ない

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