新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:社会

    1: 名無しさん 2017/04/28(金) 13:06:37.52 ID:Vb4rVtoA0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    月末金曜の仕事を早く切り上げて退社し、買い物、飲食、旅行などの消費拡大や働き方改革につなげる「プレミアムフライデー(プレ金)」は28日に3回目を迎える。
    初回の2月24日は話題を集めたが、3月は年度末日と重なったことで、早帰りする人が少なく、盛り上がりに欠けた。
    4月もゴールデンウイーク(GW)突入前日のため、3月同様、低迷の懸念が強まっている。

     ジャストシステムがサラリーマンらを対象に4月のプレ金予定を聞いたところ、「退社時間は変わらないとあきらめている」が37・2%とトップ。
    一方、「なんとしても午後3時退社」4・2%、「いつもよりは早めに退社」5・5%と早期退社組は1割未満にとどまった。
    GWをしっかり休むために28日中にできる限り仕事を処理しようとする人が多く、プレ金を楽しめない実態が浮き彫りになった。

    楽しめない「プレミアムフライデー」 旅行は予想外の苦戦、37%が早帰り断念
    http://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/170428/ecn17042810120009-n1.html

    【プレミアムフライデーの存在をもう忘れている奴wwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/04/04(火) 16:31:25.53 ID:0woLDgaM0 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
    http://news.livedoor.com/article/detail/12888088/

    「35歳を過ぎるとなぜ頑張らない」に共感集まる 「昇給見込めずどう手を抜くかになる」「10年仕事してると驚くこともない」

    今日から新社会人になった人には、不安だけでなく将来に対する期待もあるだろう。こうした人から見れば、やる気なくダラダラ仕事をする社会人が不思議に映ることもあるのでは。

    はてな匿名ダイアリーには4月1日「なぜ35歳を超えると頑張らなくなるのか」という投稿があった。投稿者は37歳で、20代のころは、先輩たちが35歳過ぎくらいにパフォーマンスが落ちていく様子を見て疑問に思っていたという。
    しかし、37歳になり、先輩たちの気持ちが理解できるようになった。

    この投稿には約800件のはてなブックマークがつき、「わかる。わかるよ。35歳になった瞬間のあの衝撃というかキャトられて精神支配された感覚……」など、投稿者の意見に賛同する声が続出している。

    35歳といえば、大学卒業後、新卒で入社して10年以上が経つ年代だ。入社時には何もかもが新鮮に見えても、同じ会社で似たような仕事を続けていれば、段々と飽きてくるのは当然だろう。「意味のないことを真面目にできるのはせいぜい20代まで」と書く人や、


    「仕事に飽きるんだよ」
    「入社して10年と同じ仕事をしている。常に学ぶことはあるけど、全く知らない事はないし、突発でも驚くほどの事は起きない。このまま続くのだろうなと思う。今、驚くほどやる気がない」

    などの投稿があった。また、長時間労働や低賃金という環境で働くうちに、頑張って仕事をすることがバカらしく感じてきた、という気持ちを吐露する人も多い。

    【【限界】35歳過ぎてから全く頑張らなくなるサラリーマンどもwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/04/02(日) 14:40:49.36 ID:Bu3OFXHX0 BE:328765197-2BP(1669)
    <電力自由化1年>切り替え2% 新規参入進まず
    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201703/20170331_72014.html

     2016年4月に家庭を含む電力の小売りが全面自由化され、4月1日で1年になる。
    東北電力が市場を独占してきた東北6県と新潟県では、新規参入の電力会社(新電力)への契約切り替えが11万500件(2月末現在)になる。
    10万件の大台を突破したが、全体の2%にとどまっている。
     電力広域的運営推進機関によると、全国の2月末の契約切り替え件数は全体の5.0%に当たる311万200件。
    経済産業省電力・ガス取引監視等委員会は「1年で5%は、先行して自由化した欧州並み。順調なスタートと言える」と説明する。
     だが、契約切り替え件数を地域別で見ると、東京、関西、中部の三大都市圏が全体の82.7%を占める。同委員会は「東北など需要規模が小さい地域との差は大きい」と話す。

    (詳細はリンク先で)

    【【迷走】「電力自由化」を行った結果wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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