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しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:音楽

    1: 名無しさん 2017/03/23(木) 11:25:26.09 ID:CAP_USER9
    東スポWeb 3/23(木) 11:02配信

     昨年12月から活動を自粛していたバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(28)が
    “電撃復帰”することが分かった。4月上旬に大手芸能プロ「田辺エージェンシー」グループと契約を
    締結することが内定。一部では、復帰は2018年という話も出ていたが、そもそも川谷本人は
    当初から休むつもりなどまったくなかったという。ベッキー(33)との“ゲス不倫”、昨秋には
    当時未成年だった新恋人との飲酒問題を経ての復帰が、また話題になりそうだ。

     一昨年リリースの「私以外私じゃないの」が大ヒット、同年大みそかのNHK「紅白歌合戦」に
    初出場するなどスター街道を突き進んでいた「ゲス――」、そして川谷だったが、昨年は
    スキャンダルまみれの1年だった。

     まず、既婚者の川谷がベッキーと不倫騒動を起こし、ベッキーは芸能活動休養に追い込まれる
    事態となったのは周知の通りだ。

     さらにそのほとぼりも冷めない昨年9月、追い打ちをかけるような騒動を起こしてしまった。
    川谷は交際中のほのかりん(20)と飲食店で飲酒をしたが、当時のほのかは、まだ19歳の未成年。
    これを「週刊文春」に報じられたことが決定打となり、川谷がボーカルを務める「ゲス――」、
    「indigo la End」は12月3日をもって活動自粛。同年末には、当時の所属事務所
    スペースシャワーミュージックとの契約が満了となり、中ぶらりんの状態となっていた。

     そして活動自粛から4か月、ついに復帰する。

     音楽関係者は「川谷とバンドのメンバーは、4月に田辺エージェンシーグループと契約を
    締結することになった。ゲスとindigoが復活する。田邊昭知社長はザ・スパイダースの
    リーダーで、当然音楽に造詣が深い。川谷の音楽を評価し、契約を結ぶことにした。また
    田邊社長といえば、芸能界のドンの中のドンとしても知られており、スキャンダル対策にも
    大きな力を持っている。昨年、散々バッシングを浴びた川谷からすれば、田邊社長の力を
    頼りたいという思惑もあるのでは?」と語る。

     活動自粛と言っておきながら、わずか4か月ほどで復帰となれば、さすがに「早すぎる!」と
    批判の声が出てもおかしくないだろう。だが、そもそも川谷個人には活動自粛などするつもりは
    全くなかったというから驚かされる。

    「本人は最後まで“なぜ活動休止しなきゃいけないのか?”をいまいち分かっていなかったが、
    結局周囲からきつく言われて休止することになっただけ」(レコード会社関係者)

     昨年10月、活動自粛発表後初のライブで、川谷がファンに対して2018年の復活を
    示唆したという報道があったが、川谷はすぐにツイッターで「2018年に復帰なんて
    言っていないし、MCの内容も前後を無視して捻じ曲げる。何でそうまでして嘘や憶測で
    ニュースにするんだろうか。ファンに対して話した言葉を捻じ曲げる、まあもうそうなることは
    わかっているんだけど。」と否定した。

     前出関係者は「当時からすぐに復活ということを考えていたからだよ」とその背景を語った。

     川谷との不倫騒動で大ダメージを負ったベッキーだが、今年に入って本社恒例の
    「東スポ映画大賞」の「ビートたけしのエンターテインメント賞」カムバック&激励賞を
    ダブル受賞し、授賞式にも出席。ビートたけし審査委員長から激励されるなど、着実に
    復活の道を歩んでいる。

     それに続けとばかりに、川谷も新事務所と契約を結び、ついに本格的な活動再開と
    なりそうだ――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000003-tospoweb-ent

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    1: 名無しさん 2017/03/19(日) 01:42:08.82 ID:CAP_USER9
    倖田だが、爆発的な人気を誇っているのが全国のパチンコホールだというのだ。

     「倖田の機種は07年に1台目が発売されたが、今年2月に発売された『CR倖田來未5』で5台目。これまで数々の有名歌手たちが
    パチンコ台を発売しているが、5台目まで行ったのは倖田のみ。パチンコ台のロイヤリティーだけで1億円以上を稼いでいるのではと言われている」(パチンコ業界関係者)

     同機種に使用されている倖田の楽曲は、ブレークのきっかけとなった「キューティーハニー」、レコード大賞受賞曲「Butterfly」、バラードの名曲「you」など
    新規に使用された曲6曲を含む全16曲だが、ここまでホールで倖田の機種がもてはやされた理由とは?

     「ファン層のマイルドヤンキーがパチンコ店に足を運ぶ客層とかぶったのがヒットした理由。おそらく、この先も新機種が発売されるのでは」(同)

     一家の“大黒柱”としての稼ぎは安泰のようだ。

    http://npn.co.jp/article/detail/47942564/

    【【オワコン】倖田來未の現在の収入源wwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/03/12(日) 19:53:52.53 ID:CAP_USER9
     3月3日でデビュー7周年を迎えたシンガーソングライターのmiwa(26)。歌手としてだけでなく女優としても活動の幅を広げている彼女だが、4日には初のビジュアルブック『SPLASH☆RHYTHM』(ワニブックス)も発売。撮影をレスリー・キーが務め、衣装は伊賀大介のオリジナル、アートディレクションは森本千絵と、そうそうたるクリエイターを揃え気合の入った一冊だ。

     その発売を記念してmiwaは5日にトークイベントを行い、イベント後の取材では女優業進出について「慣れないことに挑戦する不安や大変さはあるけれど、そこから学べることもあります。自分自身の枠を広げていければ」と話していた。

     しかし女優として出演した作品の伸びは今ひとつ良くない。ヒロインを演じ映画初出演作となった『マエストロ!』(2015)は公開初週の観客動員数ランキング5位で興行収入は1.2億円、そしてつい先日公開された主演映画『君と100回目の恋』もまた初週5位、興収は約9560万円にとどまり、公開二週目の『キセキ?あの日のソビト?』をはるかに下回ってしまった。

    手あわせ事件
     『君と100回目の恋』では劇中バンド「The STROBOSCORP」としても精力的にPRし、ダブル主演で恋人役の坂口健太郎(25)と共に音楽番組にも出演したが、これが逆に大ブーイング。miwaを「あざとい!」と毛嫌いする層が一気にバッシングのようなコメントをネット上で展開することにもつながってしまった。具体的には、生放送音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にて、トーク中に突然「映画の中でも手を合わせるシーンがあるんですけど、(坂口は)手が本当におっきいんですよ」と坂口と手のひらを合わせたこと、歌唱中も坂口のソロパートで坂口の顔を上目遣いで見つめ続けたこと、最後のエンディングトークでもMCのタモリと話している坂口を隣からずっと見つめていたことなどがブーイングの火種だ。

     森永「ベイク」のCMでの演技も「この女はヤバイ」と一部視聴者層から危険視されていたが、Mステで一気に着火、拡散し「女に嫌われる女」のトップに一躍おどりでた格好だ。ちなみにmiwaは昨年9月の「第23回 東京ガールズコレクション2016 AUTUMN/WINTER」で坂口が登壇したステージにシークレットゲストとして召喚された際も、Mステと同様に「手がおっきいの!」と興奮気味に坂口と手のひらを合わせていた。このときもまた、客席からは動揺の悲鳴が上がっていたという……。行動ひとつで同性を阿鼻叫喚させるmiwa、恐るべし。現在は消えたが、一時期はGoogle検索で「miwa」と入力すると、「miwa あざとい」がキーワードのトップになっていた。

     しかしmiwaのようにアイドルに近い売り方をする歌手や女優なら、多少の「あざとさ」や「ぶりっ子」は通常営業。突き抜けた「ぶりっ子」はむしろ女子ウケするもので、InstagramなどSNS全盛の今はどれだけ可愛く盛れているかが同性支持を左右する。女子大生層から圧倒的な支持を集める元アイドル・ゆうこすなどはその良い例だ。美人だったりスタイルが良かったりメイク上手だったりモテる事実を隠さなかったり、そうした要素は少なくとも同性から嫌われる要因にはならず、下手に非モテアピールをするほうが「あざとい」と叩かれる。他の女性タレントとmiwaのどこに違いがあるのか。

    http://news.infoseek.co.jp/article/messy_42912/
    http://news.infoseek.co.jp/article/messy_42912/?p=2

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