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    カテゴリ:テレビドラマ

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    1: 名無しさん 2019/02/26(火) 22:55:12.24 ID:lm0mqKs79
     NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』が放送開始早々、大ピンチに陥っている。
    2月10日の第6回で早くも一桁視聴率に転落し、第7回、第8回もそれ以下と下り坂を転がっている。

    NHKは7回分の放送をまとめたダイジェスト番組を放送するなどテコ入れに必死だが、浮上の兆しは一向に見えず、ついに打ち切りが現実味を帯びてきたようだ。

    大河史上最速で一桁視聴率という不名誉な記録を更新してしまった『いだてん』の評判は極めて悪い。

    「脚本が宮藤官九郎ということで期待され、関係者は『これからどんどん面白くなる』と自信を持っていますが、とにかくなじみのない主人公で、ストーリーも分かりづらい。
    最初は視聴したけど脱落する人が後を絶たないといいます。ダイジェストを放送したとはいえ、しょせんは付け焼刃にすぎず、脱落組が戻ってくることはないでしょう」(ドラマ関係者)


    秘密兵器・能年玲奈で挽回か!?
    もう一つのテコ入れ策としてNHKが考えているのが、新キャストの投入だ。

    「最も登場が有力視されているのが、〝のん〟こと能年玲奈。
    ただ昨年、いだてんに出演するため前所属事務所と和解を図ったが失敗に終わり、可能性は遠のいています。
    他にもオリンピックメダリストの登用もプランに上がっていますが、それが視聴率上昇につながるのかは疑問です」(制作会社関係者)

    放送開始から2カ月もたたないうちに低視聴率にあえぐ『いだてん』の窮状を、NHKもこのまま放置するわけにはいかない。
    全47回の予定だが、短縮する可能性も捨てずに、今後どうするかの検討に入ったというのだ。

    「NHK上層部は低視聴率を良しとはしていない。途中打ち切りの可能性も含めて、善後策の検討に入った。
    これ以上、視聴率が低下したら、打ち切ったとしても世論は納得するだろうから」(NHK関係者)

    大河ドラマの放送期間は1年間となっているが、1993年には『琉球の風』が1月から6月の半年間で終わった前例もある。
    必ずしも絶対1年間放送しなければならないという決まりはない。

    『いだてん』も同じ道をたどってしまうのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1708755/
    2019.02.26 19:01 まいじつ

    【【ヤバい】大河『いだてん』が大ピンチ…「打ち切り」か「禁断の女優」投入か!? 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/02/17(日) 11:20:07.43 ID:pNn+Tib89
    関ジャニ∞・錦戸亮が主役を務める月9ドラマ「トレース~科捜研の男~」(フジテレビ系)の第6話が2月11日に放送され、視聴率10.4%をマーク。
    3話連続での2ケタ台をキープした。各メディアでは「視聴率好調!」といった論調で報じているが、実際には尻に火の付いた瀬戸際に追いやられているというのだ。
    テレビ誌のライターが指摘する。

    「初回こそ12.3%でスタートした『トレース』ですが、第3話には9.6%に急落。
    ここ3話は持ち直したとはいえ、ネットでの検索回数は回を追うごとに下がっています。
    同作では主題歌に関ジャニ∞の『crystal』を採用するなどジャニーズ色が強く、
    ジャニーズファンからの支持は高そうですが、一般のドラマ好きはあまり惹きつけられていないようです」

    そんな「トレース」の実績に、下馬評の低かったドラマが肉薄しているという。
    美術教師が高校を爆破して立てこもるという展開が話題の「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)だ。

    菅田将暉が主役を務める同作は最初の2話でこそ「トレース」に先行を許したものの、第3話では11.0%対9.6%と逆転。
    第4話は嵐の活動休止会見にドン被りとなったことで9.3%に数字を落としたが、
    翌週にはすぐに二桁復帰を果たし、2月10日放送の第6話ではシリーズ最高の11.7%をマークした。


    http://dailynewsonline.jp/article/1695694/
    2019.02.17 10:15 アサジョ

    【【ジャニーズ】錦戸亮の月9「トレース」が菅田将暉「3年A組」にまくられ惨敗の危機 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/12/30(日) 22:26:35.08 ID:CAP_USER9
     2018年は数々のドラマがヒットした。視聴率という面から見ると、松本潤主演の『99.9 -刑事専門弁護士-SEASON II』(TBS系)は全話平均17.6%、綾瀬はるか主演の『義母と娘のブルース』(TBS系)は14.2%、米倉涼子主演の『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(TBS系)は15.6%と大成功を収めた。

     しかし、ドラマの良さは視聴率だけでは測れない。視聴率こそ低かったものの、高い“満足度”で、上記の作品以上に視聴者を魅了した作品もある。

     芳根京子主演の月9ドラマ『海月姫』(フジテレビ系)はその典型的な例だ。視聴率こそ全話平均6.1%と振るわなかったが、視聴者からは絶賛の声ばかり上がることに。

     「オタク女子たちが、イケてる女装男子と共に奮闘する物語で、キャストは主演に芳根、お相手に瀬戸康史といった若手をチョイス。大物俳優やジャニーズに頼らない堅実なキャストが功を奏し、ほぼすべての起用が“ハマリ役”と称賛されました。SNSで大盛り上がりするなど若者受けはよかったが、年配受けが悪かったことが視聴率に結び付かなかったのでしょう」(テレビ誌記者)

     ディーン・フジオカ主演の『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』(フジテレビ系)は、全話平均6.2%と大苦戦。しかし、視聴者からの評価はすこぶる高かった。

     「1840年代にフランスで出版された有名小説を、現代風にアレンジした同ドラマ。手に汗握る復讐劇と、ディーンの気品あふれる演技で、視聴者を虜にしました。実際、ネット掲示板では、同ドラマの実況スレッドが凄まじい勢いで加速。視聴率が悪かったのは、“最初の1話”が絶妙につまらなかったこと。スタートダッシュでつまずくと、ストーリー性のあるドラマはその後も大苦戦しますからね」(同・記者)

     確かに視聴者からは、「私の中ではココ最近のドラマの中で一番ヒット作!」「圧倒的に18年最高のドラマでした」「これが視聴率低かったことがほんとに悔しい」と称賛の声がばかりだ。

     上記の2作が、今後“隠れた名作”になってしまうのはあまりにももったいない。

    https://wjn.jp/article/detail/4309920/
    芳根京子
    no title

    【【テレビ】視聴率は低かったけど… 2018年の隠れた「名作ドラマ」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/12/24(月) 07:39:31.44 ID:CAP_USER9
    2018.12.24 07:00
    平成のNHK朝ドラ視聴率トップ20発表、20位は『あさが来た』

     ここ数年は「ブーム」と呼ばれるほどに人気が高まっているNHKの連続テレビ小説。
    歴史を振り返ってみると、平成前期は視聴率30%台が当たり前だったが、中期から不振となり、放送時間を15分早め、有名女優を起用するなど、改革を行っている。
    そこで、約30年の平成の時代に高視聴率を獲得した人気朝ドラベスト20を紹介しよう。朝ドラは年2本放送される。

    【NHK連続テレビ小説 期間平均視聴率】
    第1位 『おんなは度胸』1992年 38.5%
    第2位 『青春家族』1989年 37.8%
    第3位 『ひらり』1992年 36.9%
    第4位 『京、ふたり』1990年 35.6%
    第5位 『ええにょぼ』1993年 35.2%
    第6位 『凛凛と』1990年 33.9%
    第7位 『和っこの金メダル』1989年 33.8%
    第8位 『かりん』1993年31.4%
    第9位 『君の名は』1991年 29.1%
    第10位 『ふたりっ子』1996年 29.0%
    第11位 『あぐり』1997年 28.4%
    第12位 『天うらら』1998年 27.7%
    第13位 『甘辛しゃん』1997年 26.6%
    第14位 『すずらん』1999年 26.2%
    第15位 『ぴあの』1994年 25.5%、『ひまわり』1996年 25.5%
    第17位 『春よ、来い』1994年 24.7%
    第18位 『あすか』1999年 24.4%
    第19位 『私の青空』2000年 24.1%
    第20位 『あさが来た』2015年 23.5%

     このランキングについて、テレビ解説者でコラムニストの木村隆志さんはこう話す。

    「録画して朝ドラを見る人が増えたのが平成。20位の『あさが来た』は2015年の作品なので、録画視聴率を含めたら、実質30%を超えるのではないでしょうか。
    1位の『おんなは度胸』など前期の視聴者は、中高年の主婦が中心でしたが、今は若者も見ている。
    また従来の録画をはじめ、1週間分をまとめた放送やBSの先行放送など、視聴方法も多様化しており、昔に比べ、視聴率が分散しているのが現状です」

    ※女性セブン2019年1月3・10日号


    https://www.news-postseven.com/archives/20181224_830638.html

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    1: 名無しさん 2018/12/09(日) 23:06:05.79 ID:CAP_USER9
    俳優の唐沢寿明が、来年1月スタートのTBS系日曜劇場『グッドワイフ』(毎週日曜 後9:00)に出演することが、わかった。常盤貴子演じる主人公・杏子の夫でスキャンダルで逮捕された“疑惑の”エリート検事・蓮見壮一郎役に起用された。
    常盤と唐沢は2009年に公開した映画『20世紀少年<最終章>ぼくらの旗」の以来の10年ぶりの共演となり今回が初の夫婦役となる。

     リドリー・スコットが製作総指揮で2009年から7年にわたってアメリカで放送されたドラマ『The Good Wife』を原作に、夫がスキャンダルで逮捕され、16年ぶりに弁護士に復帰する妻が仕事のブランク、夫への疑惑、そして、同期との再会――子どものために、“覚悟を決めて”数々の困難に諦めず立ち向かう姿を爽快に描いていく。

     唐沢演じる壮一郎は次期検事総長としても期待されていた、元東京地検特捜部長。ある日突然、汚職疑惑と女性スキャンダルが持ち上がり逮捕され、一瞬にして家族も地位も名誉も失ってしまう。さらに取り調べでは、壮一郎との出世争いに敗れたものの、壮一郎の失脚により特捜部長に就任した脇坂(吉田鋼太郎)と、元部下で腹心の間柄だった佐々木(滝藤賢一)から追い詰められていくという役どころだ。

     また、杏子の人生の歯車を大きく狂わせ、その後も様々な形で杏子を翻弄していく壮一郎は、汚職疑惑について否認を続けるが、その心のうちは誰にも読めない。むしろ、顧問弁護士を通じて策を講じる壮一郎の姿は、別の深い思惑さえも感じさせ・・・。果たして壮一郎にかけられた疑惑の真相は…。スリリングなストーリーが展開される。

     女性スキャンダルによって夫婦関係にひびが入った壮一郎と杏子。杏子は子どもたちを守るために弁護士復帰を果たし、輝きを取り戻していくなか、彼女にてを差し伸べる多田(小泉孝太郎)の存在に壮一郎は徐々に気持ちを乱される。三人の人間模様はどうなっていくのか。壮一郎の本心はどこにあるのか。

     唐沢は「常盤さんは映画で共演したこともあり、他にも何名か共演したことのある俳優さんがいらっしゃるので、楽しみです。この作品の原作を見たとき本当に面白くて、これを日本に置き換えたらどうなるんだろうと思っていました」と期待。「家族を支えるため16年ぶりに弁護士復帰する杏子の奮闘と、次々に真相が明らかになっていく壮一郎の事件。毎回目の離せないストーリーになっておりますので、ぜひご期待ください!」とアピールしている。

     東仲恵吾プロデューサーいわく夫である壮一郎の事件の裏で渦巻く思惑は、日本版としてほぼオリジナル要素で描かれてくそう。
    「主人公が弁護士に復帰するきっかけを作った夫は、この物語の柱のような存在です。妻も、そして周りの人間も翻弄する圧倒的な存在感を発揮して演じていただく方と考えた時に、唐沢寿明さんだと思い、今回ご出演をお願いしました」とオファーの理由を語り、「果たして、夫は本当に汚職をしたのか。妻とやり直せるのか。ひと味もふた味も違う濃厚な人間ドラマをぜひお楽しみください」と自信をみせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000304-oric-ent

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