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    カテゴリ:テレビドラマ

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    1: 名無しさん 2020/02/10(月) 00:48:52.48 ID:R1/e2+1n9
    「撮影中は出演者全員が現場をもり立ててくれています。しかし終了後は、共演している女優陣の態度が一転。腫れ物に触るような状態で、
    全員が彼をスルーしていますね」(ドラマ関係者)

    唐田えりか(22)との不倫が発覚し、杏(33)と別居中であることが報じられた東出昌大(32)。『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』
    (テレビ朝日系)の現場では主演にもかかわらず、すっかり蚊帳の外に置かれているようだ。

    「東出さんは、撮影時以外は控室にこもりっきり。極力、1人で過ごしているみたいです。たまたまドアが開いていたので楽屋の中をのぞいてみたところ、
    彼はポツンと座ってうつむいていました」(前出・ドラマ関係者)

    その状況は、今も続いているようだ。2月1日、埼玉県内にある大学でドラマ『ケイジとケンジ』の撮影が行われていた。

    スタッフが慌ただしく機材を運ぶなか、邪魔にならないようにしているのだろうか。ゴミ袋が置いてある撮影現場の端っこで、主演の東出はひとりで
    静かにたたずんでいる。

    うつろな表情で遠くを見つめていたが、共演者が話しかけることはない。しばらくすると、「東出さん、出番です」というスタッフの声が。
    そして彼は重い足取りで、体育館へと入っていった。

    いっぽう、2月3日は節分だった。だが、この日も彼の孤独な姿が目撃されていたという。

    「スタッフが鬼に扮して現場に姿を見せると、出演者たちは大盛り上がり。W主演の桐谷健太さん(40)や共演の磯村勇斗さん(27)、
    今田美桜さん(22)たちはとても楽しそうに豆を投げつけていました。しかし東出さんは豆まきに参加せず、
    離れたところから見ているだけでした……」(テレビ局関係者)

    6日に放送された第4話は、8.3%と大きく下落した。東出にとっては、さらに厳しい日々が続きそうだ。

    「女性自身」2020年2月25日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200210-00010000-jisin-ent
    スタッフから離れ、ゴミ袋の横でたたずむ東出
    https://img.jisin.jp/uploads/2020/02/higashide_masahiro2_1_line_tw.jpeg

    【【悲報】東出昌大さん、現場で窮地に追い込まれる】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2020/02/08(土) 11:52:01.82 ID:tOG9DmSj9
    もはや“「相棒」の呪い”としか言いようがない!? 発売中の「週刊文春」が報じた女優・鈴木杏樹(50)の“略奪不倫”が波紋を広げている。鈴木とお相手の俳優・喜多村緑郎(51)は6日にそれぞれ謝罪コメントを出したが、これで幕引きとはいきそうもない。対応に追われ大わらわの関係各所の中で、特に影響が大きそうなのが、俳優・水谷豊(67)が扮する刑事・杉下右京が主役のドラマ「相棒」(テレビ朝日系)シリーズだという。

     文春によれば、鈴木と喜多村の出会いは昨秋。舞台の共演をきっかけに知り合い、年末には男女の関係となったという。

     海岸デートの後に休憩約4000円のラブホテルにシケ込むという、なんとも“庶民的な逢瀬”が詳報され、言い逃れは一切できない。喜多村の妻、元宝塚の貴城けい(45)が取材を受けて泣き出す様子も報じられている。

     この報道を受け鈴木は6日、ファクスで「今年に入って、お相手から独り身になるつもりでいるというお話があり、お付き合いを意識するようになりました」と喜多村との経緯を説明した。「まだお別れが成立していない現状、今回の軽率な行動を真摯に反省し、今後皆様にご迷惑をおかけすることのないよう慎みます」と反省の弁を述べ、関係者への謝罪の言葉を重ねた。

     50をすぎて、妻との離婚をほのめかし関係を持った“ベタでゲスすぎる”喜多村も同様に「今回の出来事は全てわたくしの責任です。今後はもう一度一から自分を深く見つめ直します。本当に申し訳ございませんでした」としたが、誰も“潔い男”とは思うわけもなく、後の祭りだ。

     まずは、鈴木がパーソナリティーを務めるラジオ帯番組「鈴木杏樹のいってらっしゃい」の降板が決定。さらには「オールナイトニッポン MUSIC10」の水曜日パーソナリティーについても、継続がかなり難しい状況になっている。

     こんな負の連鎖の影響をモロに受けそうなのが人気ドラマ「相棒」だ。

    「リピート(再放送)に影響が出なければいいですがね…」と同局関係者は不安の色を隠せない。というのも、同番組には過去に“苦い経験”があるからだ。

     右京の元妻、小料理屋「花の里」の初代女将「宮部たまき」役の女優の益戸育江(56=旧芸名・高樹沙耶)が、2016年10月に大麻取締法違反(所持)で逮捕。後に懲役1年、執行猶予3年の有罪判決が出たが、この逮捕から約2年間、テレ朝は益戸が出演している回の再放送を自粛した。

    「益戸さんは初期の主要メンバー。テレ朝にとって相棒の再放送は、数字(視聴率)が計算できるドル箱コンテンツだったので自粛はかなり痛かった。解禁の時は世間の反発がないか、慎重に検討を重ねた結果、2年という年月になった経緯があります」(同関係者)

     益戸降板後、2代目女将役を務めてきたのが鈴木だった。ネット上では「相棒の呪い」などとやゆする声が大きくなっている。

     鈴木は2018~19年のシーズン17で番組を卒業し、現在放送中の「相棒」には出演はしていないが、平日の昼間に再放送をしているため影響が出てくるのではないかというのだ。

    「逮捕されたわけではないですが、略奪不倫はお茶の間、特に女性層へのイメージがかなり悪い。特にあの再放送の時間帯(午後3時~)は主婦層がテレビを見る。鈴木さんが登場することで相棒のイメージ低下が一番怖いですよ」(前同)

     最近の「相棒」はマンネリ化が否めず、放送回によっては視聴率が下降するケースも出ている。現在放送中のシーズン18では、5日放送の第15話が11・8%で、昨年10月の初回の16・7%からかなり落ちており、今シリーズでは最低の数字だった(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

     さらに局内から「水谷さんの機嫌が悪くならないか心配です。しばらくは、腫れ物に触るような感じでしょう。スタッフ一同、ピリピリムードでしょうね」なんて声も。

     男と女も“相棒”選びは、くれぐれも慎重に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-01727832-tospoweb-ent

    【【杏樹】「相棒」の呪いがヤバいwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/12/30(月) 12:15:49.35 ID:5NUjiK8p9
    ドラマ豊作の2019年「ベスト1は?」 3位なつぞら、2位ノーサイド・ゲーム、では1位は?<600人アンケート>

     ドラマを振り返ればその年が見えてくる。

     2019年をドラマシーンで振り返ると、東京五輪開催を前に、日本とオリンピックの歴史を振り返る『いだてん~東京オリムピック噺~』に始まり、4月には58年の歴史を持つ朝ドラが100作目を迎え、過去のヒロインも登場した『なつぞら』が放送された。

     また、「ラグビーW杯 2019」では、日本代表が史上初となるベスト8入り。この大会前に放送されたのが、企業ラグビーチームの再生を描いたTBS日曜劇場『ノーサイド・ゲーム』だった。

     その他にも、『まだ結婚できない男』『時効警察はじめました』など大人気シリーズの復活があり、日本テレビが25年ぶりに2クール連続放送に挑戦した『あなたの番です』はタイトルが今年の「ユーキャン新語・流行語大賞」にノミネートされ、まさにテレビドラマ豊作の年だった2019年。

     そこで、文春オンラインでは緊急アンケート「あなたが選ぶ2019年のNo.1ドラマは?」アンケートを実施。5日間で600人の投票が集まった。早速、その結果を紹介していこう(#2ではアンケート結果を踏まえて、木俣冬さんによる『2019年ドラマ総決算』コラムを公開中です)。

    1位は、あの“大人気シリーズ”に

     トップ3は僅差だった。安定的な票を重ねて、1位になったのは今年シリーズ6を迎えた、米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(350点)だった。

     次ぐ2位には、ラグビーW杯前の7月より放送された大泉洋主演の『ノーサイド・ゲーム』(339点)。そして3位には、朝ドラ100作目で豪華な出演者たちも話題になった『なつぞら』(332点)がランクインした。

     以下、大河ドラマ最低視聴率を更新するもSNSで「#いだてん最高じゃんねぇ」と絶賛の声が相次いだ『いだてん~東京オリムピック噺~』(271点)、木村拓哉が主演で29日に最終回を終えたばかりの『グランメゾン東京』(206点)が続く(なお1人につき、3つ選び〔1位3点、2位2点、3位1点〕、合計得点で計算している)。

     では、「2019年ベストドラマ」トップ12を、視聴者が選んだ具体的な理由とともに見ていこう。


    【1位 ドクターX ~外科医・大門未知子~(米倉涼子・テレ朝) 350点】

     米倉涼子演じるフリーランスのスーパードクター・大門未知子が「私、失敗しないので」を合言葉に、次々と難しい手術を成功させていく医療ドラマ。大学医局の出世争いや無駄ななれ合いを「致しません」で一刀両断していく様や、コミカルで痛快なストーリーが視聴者の評価を受けているようだ。

    「時事ネタを上手く取り入れているのも面白さを倍増させている」(53・男性)
    「お金優先、偉い人優先の世界で『致しません!』と一刀両断するシーンが毎度スカッとして面白い」(67・男性)
    「長寿人気番組の『水戸黄門』を彷彿とさせる、勧善懲悪をベースにした一話完結のドラマとして国民的人気番組になっている」(46・女性)
    「医師の立場で見ていても、毎回の病気の症例もなかなか凝っていて面白い」(61・男性)

     そして、大門未知子を演じ続ける米倉涼子もこの作品の要だ。

    「圧倒的なスタイルと、迫力ある演技が大門未知子にぴったりハマっている。米倉涼子だからこそ魅力的なキャラクターになっていると思う」(28・女性)
    「米倉涼子のハマり役だと思う。一匹狼で自分の意志を曲げないところが見ていてカッコいい」(35・女性)

     コミカルな演技を見せる俳優陣たちも人気の理由となっている。

    「岸部一徳さんが演じている晶さんが、病院長にメロンを持って手術報酬を請求しに行くシーンがツボ!」(45・男性)
    「基本的な展開は同じでも、大門未知子はじめパートナーの晶さん(岸部一徳)、麻酔科医・城之内(内田有紀)、蛭間院長(西田敏行)、海老名(遠藤憲一)など登場人物たちのキャラクター設定が面白いから毎回見ていて飽きない」(30・女性)

    続きがあります

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191230-00022583-bunshun-ent

    【【結果】ドラマ豊作の2019年 3位なつぞら、2位ノーサイド・ゲーム、では1位は?】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/12/22(日) 18:30:45.79 ID:ee/l/LPV9
    12月17日発売の「週刊女性」が、来年4月にスタートする堺雅人主演ドラマ「半沢直樹」(TBS系)の続編に関する情報を掲載した。
    新作では、キャストが総入れ替えされる可能性があるという。

    「記事によると、堺の事務所サイドは、TBSに対し『“半沢”の色を変えたい』と、堺以外のキャスト総入れ替えを要求してきたのだとか。
    しかし、制作側はその時点で、すでに上戸彩や北大路欣也にオファーを出していたため、前作のキャストシーンを減らすということで調整していくそうです」(テレビ誌記者)

    そんな「半沢直樹」といえば、堺の熱演だけでなく、香川照之演じる大和田常務の悪役っぷりも視聴率を牽引したと言われる。
    しかし今回の記事には、上戸と北大路以外の続投俳優の名が掲載されていなかったため、不安の声が広がっているという。

    「香川演じる大和田は、原作だと前作の舞台となった銀行から出向となるのですが、ドラマでは降格のみに変更されていました。
    これは彼を再びドラマに登場させるための処置だと思われていたのですが、今回の記事により、再登場は怪しくなった。
    そのため、ドラマファンからは『もしかして香川さんが消える?』『また香川照之とのバトルが見たい』との声もあがっています」(前出・テレビ誌記者)

    はたして、心機一転となる7年ぶりの続編は、世間から受けいれられるだろうか

    https://news.livedoor.com/article/detail/17564323/
    2019年12月22日 17時59分 アサ芸プラス

    【【続編】「半沢直樹」のキャストがヤバいwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/11/28(木) 22:06:53.28 ID:nIFRKK/h9
     11月26日、阿部寛主演のドラマ『まだ結婚できない男』第8話が放送され、視聴率が8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。

     2006年に放送され、最高視聴率22.0%を記録した大ヒットドラマ『結婚できない男』の実に13年ぶりの続編となる同作。前評判はかなり高かったものの、視聴率はここまでの平均で9.4%と“大苦戦”している。その理由は、やはりキャスティングにあるようだ。

     主人公の桑野信介(阿部寛)のヘンクツぶりは相変わらず。前作で桑野のアシスタントを務めていた村上英治(塚本高史)は引き続き出演しているが、ヒロインたちは一新され、弁護士の吉山まどか(吉田羊)、カフェの雇われ店長・岡野有希江(稲森いずみ)、マンションの隣人・戸波早紀(深川麻衣)などが登場している。

     第8話は、塚本演じる英治と桜子(咲妃みゆ)との結婚エピソードが中心の内容。恩人である桑野に主賓としてスピーチをお願いしたい英治に対し、桜子は桑野のことが嫌いで呼びたくない様子も見せるなど波乱含み。しかし、英治は桑野以外にスピーチは考えられないと主張する。

     とはいえ、性格が性格だけに「ありきたりなお祝いメッセージなど話すわけがない」「ロクなことにならない」などと周囲は反対。見かねたまどか(吉田)が原稿を引き受けることに…というストーリーだった。

     ネット上では前作のファンを中心に、ハラワタ煮えくりかえりの気持ちが爆発。

    《桑野さん結婚式来るの?って来るに決まってるじゃん何言ってんのこの女は》
    《英治よ、こんなん嫁にしていいんか?》
    《仮にも上司に、結婚式来るの?はないわー。この女、ホントにキライ。モブキャラ、もっとどうにかならんかったか》
    《職場結婚みたいなもんなのに桑野を呼ぶのー??とかこの女常識ないのかと》

     などと、咲妃みゆ演じる桜子に非難殺到。また、吉田羊、稲森いずみ、深川麻衣に対しても、
    《感じ悪いな女ども》
    《会って2カ月の人を結婚式に呼ぼうともスピーチの相談しようとも思わない、そんな仲良くならないし、女子会もしない》
    《何の共通点もないのに桑野の悪口だけのために集まってる女たちみたいで本当不快》

     などと、かなりの評判の悪さだ。

     残りの回はあとわずか、もはやファンが喜ぶ結末を迎えることはなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2095731/
    2019.11.28 21:30 週刊実話

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