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しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:テレビドラマ

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    1: 名無しさん 2020/03/22(日) 22:45:58.17 ID:8I8CR0sC
    【過去を変えろ!黒幕との最後の対決】

    3/22 (日) 21:00 ~ 22:19 (79分)
    文吾(鈴木亮平)が連続殺人犯として逮捕!心(竹内涼真)と和子(榮倉奈々)は激しく動揺する。
    真犯人は一体誰なのか?心は過去を変えることができるのか!?

    竹内涼真、榮倉奈々、安藤政信、貫地谷しほり 小籔千豊、六平直政、せいや(霜降り明星)、
    今野浩喜、白鳥玉季 上野樹里(特別出演)、笹野高史、麻生祐未、鈴木亮平

    ※糞が立てた糞前スレ
    https://himawari.5ch.net/test/read.cgi/livetbs/1584883655/

    【【反省会】日曜劇場「テセウスの船」最終回wwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2020/02/16(日) 13:00:39.83 ID:UcSavm6B9
     NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の制作現場に衝撃が走っている。視聴率の落ち込みに歯止めがかからないためだ。

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     第1話こそ19.1%と好発進したものの、その後は、17.9%(第2話)→16.1%(第3話)とダウン。第4話はさらに2.6ポイント下がって13.5%を記録した。昨年の「いだてん~オリムピック噺~」のケースと照らし合わせると、「3月中旬には10%割れするかもしれない」と危惧するスタッフもいる。

     この数字の落ち込み方について、2月9日(第4話)は裏番組にフィギュアスケートの羽生結弦選手が出場した「四大陸選手権」(フジテレビ系)があったからという分析もあるが、コトはそれほど単純なものではないようだ。

    「『麒麟がくる』の急落の原因として、史実に基づかない架空の人物、つまり望月東庵(堺正章)や、駒(門脇麦)、菊丸(岡村隆史)らの描き方がずさんで、歴史好きの視聴者を落胆させているのではないかという分析もあります」(テレビ関係者)

     この状況に、ドラマの座長でもある明智光秀役の長谷川博己(42)は頭を痛めているという。

    「数字(視聴率)の動きが鈍くなり始めた第3回放送分あたりから、スタジオ入りする長谷川さんの目の下にクマのようなものが目立ち始めました。最近ではスタッフの間で『少しやつれた?』と、もっぱらの話題になっています」(芸能関係者)

     10%割れの危機が迫りつつある「麒麟がくる」の制作陣も、手をこまねいているわけにはいかない。すでに編集が終了した部分を再編集し、視聴者の評判がいい本木雅弘(斎藤利政役)や伊藤英明(斎藤高政役)、南果歩(深芳野役)らの出演シーンを増やして、堺や岡村ら架空の登場人物の出演シーンを短くする方向で動き出そうとしているらしい。

    ■架空の登場人物たちを“リストラ”

     飲み会の席で、堺は門脇に「僕たちは実際に存在しない役だから(途中で首を切られないように)頑張ろうね」と語ったそうだが、このままだとリストラは待ったなしだろう。

    「消える演者がいれば、当然、数字を稼ぐためにサプライズ出演する演者も準備されることになります。このキャスティングについては基本的に、過去に長谷川さんと共演したことがある役者を中心に交渉が進められていくことになるでしょう」(前出・芸能関係者)

     長谷川とNHKの関係は深い。18年度後期の朝ドラ「まんぷく」、13年の大河ドラマ「八重の桜」、10年の「セカンドバージン」あたりが代表的だが、民放も高視聴率を記録した連続ドラマ「MOZU」(TBS系)などがある。

    「『まんぷく』で夫婦役を演じた安藤サクラさんは、『強力な助っ人になりそうだ』と期待を込めて制作現場で名前が挙がっています。『MOZU』の香川照之さん、西島秀俊さん、吉川晃司さんはNHKの作品とつながりがあるので十分に可能性があるでしょう。目新しいところでは『新しい地図』の稲垣吾郎さんの出演も囁かれています」(前出・テレビ関係者)

     緊急事態に追い込まれた「麒麟がくる」。視聴者としてはドラマが面白くなるならどんな変更も歓迎だろう。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

    ※視聴率はいずれもビデオリサーチ調べ、関東地区

    2/16(日) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000002-nkgendai-ent

    【【麒麟がくる】視聴率急落のNHK大河に安藤サクラ“緊急登板”待望説 !!!!!!!!!!!??????】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2020/02/10(月) 00:48:52.48 ID:R1/e2+1n9
    「撮影中は出演者全員が現場をもり立ててくれています。しかし終了後は、共演している女優陣の態度が一転。腫れ物に触るような状態で、
    全員が彼をスルーしていますね」(ドラマ関係者)

    唐田えりか(22)との不倫が発覚し、杏(33)と別居中であることが報じられた東出昌大(32)。『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』
    (テレビ朝日系)の現場では主演にもかかわらず、すっかり蚊帳の外に置かれているようだ。

    「東出さんは、撮影時以外は控室にこもりっきり。極力、1人で過ごしているみたいです。たまたまドアが開いていたので楽屋の中をのぞいてみたところ、
    彼はポツンと座ってうつむいていました」(前出・ドラマ関係者)

    その状況は、今も続いているようだ。2月1日、埼玉県内にある大学でドラマ『ケイジとケンジ』の撮影が行われていた。

    スタッフが慌ただしく機材を運ぶなか、邪魔にならないようにしているのだろうか。ゴミ袋が置いてある撮影現場の端っこで、主演の東出はひとりで
    静かにたたずんでいる。

    うつろな表情で遠くを見つめていたが、共演者が話しかけることはない。しばらくすると、「東出さん、出番です」というスタッフの声が。
    そして彼は重い足取りで、体育館へと入っていった。

    いっぽう、2月3日は節分だった。だが、この日も彼の孤独な姿が目撃されていたという。

    「スタッフが鬼に扮して現場に姿を見せると、出演者たちは大盛り上がり。W主演の桐谷健太さん(40)や共演の磯村勇斗さん(27)、
    今田美桜さん(22)たちはとても楽しそうに豆を投げつけていました。しかし東出さんは豆まきに参加せず、
    離れたところから見ているだけでした……」(テレビ局関係者)

    6日に放送された第4話は、8.3%と大きく下落した。東出にとっては、さらに厳しい日々が続きそうだ。

    「女性自身」2020年2月25日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200210-00010000-jisin-ent
    スタッフから離れ、ゴミ袋の横でたたずむ東出
    https://img.jisin.jp/uploads/2020/02/higashide_masahiro2_1_line_tw.jpeg

    【【悲報】東出昌大さん、現場で窮地に追い込まれる】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2020/02/08(土) 11:52:01.82 ID:tOG9DmSj9
    もはや“「相棒」の呪い”としか言いようがない!? 発売中の「週刊文春」が報じた女優・鈴木杏樹(50)の“略奪不倫”が波紋を広げている。鈴木とお相手の俳優・喜多村緑郎(51)は6日にそれぞれ謝罪コメントを出したが、これで幕引きとはいきそうもない。対応に追われ大わらわの関係各所の中で、特に影響が大きそうなのが、俳優・水谷豊(67)が扮する刑事・杉下右京が主役のドラマ「相棒」(テレビ朝日系)シリーズだという。

     文春によれば、鈴木と喜多村の出会いは昨秋。舞台の共演をきっかけに知り合い、年末には男女の関係となったという。

     海岸デートの後に休憩約4000円のラブホテルにシケ込むという、なんとも“庶民的な逢瀬”が詳報され、言い逃れは一切できない。喜多村の妻、元宝塚の貴城けい(45)が取材を受けて泣き出す様子も報じられている。

     この報道を受け鈴木は6日、ファクスで「今年に入って、お相手から独り身になるつもりでいるというお話があり、お付き合いを意識するようになりました」と喜多村との経緯を説明した。「まだお別れが成立していない現状、今回の軽率な行動を真摯に反省し、今後皆様にご迷惑をおかけすることのないよう慎みます」と反省の弁を述べ、関係者への謝罪の言葉を重ねた。

     50をすぎて、妻との離婚をほのめかし関係を持った“ベタでゲスすぎる”喜多村も同様に「今回の出来事は全てわたくしの責任です。今後はもう一度一から自分を深く見つめ直します。本当に申し訳ございませんでした」としたが、誰も“潔い男”とは思うわけもなく、後の祭りだ。

     まずは、鈴木がパーソナリティーを務めるラジオ帯番組「鈴木杏樹のいってらっしゃい」の降板が決定。さらには「オールナイトニッポン MUSIC10」の水曜日パーソナリティーについても、継続がかなり難しい状況になっている。

     こんな負の連鎖の影響をモロに受けそうなのが人気ドラマ「相棒」だ。

    「リピート(再放送)に影響が出なければいいですがね…」と同局関係者は不安の色を隠せない。というのも、同番組には過去に“苦い経験”があるからだ。

     右京の元妻、小料理屋「花の里」の初代女将「宮部たまき」役の女優の益戸育江(56=旧芸名・高樹沙耶)が、2016年10月に大麻取締法違反(所持)で逮捕。後に懲役1年、執行猶予3年の有罪判決が出たが、この逮捕から約2年間、テレ朝は益戸が出演している回の再放送を自粛した。

    「益戸さんは初期の主要メンバー。テレ朝にとって相棒の再放送は、数字(視聴率)が計算できるドル箱コンテンツだったので自粛はかなり痛かった。解禁の時は世間の反発がないか、慎重に検討を重ねた結果、2年という年月になった経緯があります」(同関係者)

     益戸降板後、2代目女将役を務めてきたのが鈴木だった。ネット上では「相棒の呪い」などとやゆする声が大きくなっている。

     鈴木は2018~19年のシーズン17で番組を卒業し、現在放送中の「相棒」には出演はしていないが、平日の昼間に再放送をしているため影響が出てくるのではないかというのだ。

    「逮捕されたわけではないですが、略奪不倫はお茶の間、特に女性層へのイメージがかなり悪い。特にあの再放送の時間帯(午後3時~)は主婦層がテレビを見る。鈴木さんが登場することで相棒のイメージ低下が一番怖いですよ」(前同)

     最近の「相棒」はマンネリ化が否めず、放送回によっては視聴率が下降するケースも出ている。現在放送中のシーズン18では、5日放送の第15話が11・8%で、昨年10月の初回の16・7%からかなり落ちており、今シリーズでは最低の数字だった(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。

     さらに局内から「水谷さんの機嫌が悪くならないか心配です。しばらくは、腫れ物に触るような感じでしょう。スタッフ一同、ピリピリムードでしょうね」なんて声も。

     男と女も“相棒”選びは、くれぐれも慎重に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-01727832-tospoweb-ent

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    1: 名無しさん 2019/12/30(月) 12:15:49.35 ID:5NUjiK8p9
    ドラマ豊作の2019年「ベスト1は?」 3位なつぞら、2位ノーサイド・ゲーム、では1位は?<600人アンケート>

     ドラマを振り返ればその年が見えてくる。

     2019年をドラマシーンで振り返ると、東京五輪開催を前に、日本とオリンピックの歴史を振り返る『いだてん~東京オリムピック噺~』に始まり、4月には58年の歴史を持つ朝ドラが100作目を迎え、過去のヒロインも登場した『なつぞら』が放送された。

     また、「ラグビーW杯 2019」では、日本代表が史上初となるベスト8入り。この大会前に放送されたのが、企業ラグビーチームの再生を描いたTBS日曜劇場『ノーサイド・ゲーム』だった。

     その他にも、『まだ結婚できない男』『時効警察はじめました』など大人気シリーズの復活があり、日本テレビが25年ぶりに2クール連続放送に挑戦した『あなたの番です』はタイトルが今年の「ユーキャン新語・流行語大賞」にノミネートされ、まさにテレビドラマ豊作の年だった2019年。

     そこで、文春オンラインでは緊急アンケート「あなたが選ぶ2019年のNo.1ドラマは?」アンケートを実施。5日間で600人の投票が集まった。早速、その結果を紹介していこう(#2ではアンケート結果を踏まえて、木俣冬さんによる『2019年ドラマ総決算』コラムを公開中です)。

    1位は、あの“大人気シリーズ”に

     トップ3は僅差だった。安定的な票を重ねて、1位になったのは今年シリーズ6を迎えた、米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』(350点)だった。

     次ぐ2位には、ラグビーW杯前の7月より放送された大泉洋主演の『ノーサイド・ゲーム』(339点)。そして3位には、朝ドラ100作目で豪華な出演者たちも話題になった『なつぞら』(332点)がランクインした。

     以下、大河ドラマ最低視聴率を更新するもSNSで「#いだてん最高じゃんねぇ」と絶賛の声が相次いだ『いだてん~東京オリムピック噺~』(271点)、木村拓哉が主演で29日に最終回を終えたばかりの『グランメゾン東京』(206点)が続く(なお1人につき、3つ選び〔1位3点、2位2点、3位1点〕、合計得点で計算している)。

     では、「2019年ベストドラマ」トップ12を、視聴者が選んだ具体的な理由とともに見ていこう。


    【1位 ドクターX ~外科医・大門未知子~(米倉涼子・テレ朝) 350点】

     米倉涼子演じるフリーランスのスーパードクター・大門未知子が「私、失敗しないので」を合言葉に、次々と難しい手術を成功させていく医療ドラマ。大学医局の出世争いや無駄ななれ合いを「致しません」で一刀両断していく様や、コミカルで痛快なストーリーが視聴者の評価を受けているようだ。

    「時事ネタを上手く取り入れているのも面白さを倍増させている」(53・男性)
    「お金優先、偉い人優先の世界で『致しません!』と一刀両断するシーンが毎度スカッとして面白い」(67・男性)
    「長寿人気番組の『水戸黄門』を彷彿とさせる、勧善懲悪をベースにした一話完結のドラマとして国民的人気番組になっている」(46・女性)
    「医師の立場で見ていても、毎回の病気の症例もなかなか凝っていて面白い」(61・男性)

     そして、大門未知子を演じ続ける米倉涼子もこの作品の要だ。

    「圧倒的なスタイルと、迫力ある演技が大門未知子にぴったりハマっている。米倉涼子だからこそ魅力的なキャラクターになっていると思う」(28・女性)
    「米倉涼子のハマり役だと思う。一匹狼で自分の意志を曲げないところが見ていてカッコいい」(35・女性)

     コミカルな演技を見せる俳優陣たちも人気の理由となっている。

    「岸部一徳さんが演じている晶さんが、病院長にメロンを持って手術報酬を請求しに行くシーンがツボ!」(45・男性)
    「基本的な展開は同じでも、大門未知子はじめパートナーの晶さん(岸部一徳)、麻酔科医・城之内(内田有紀)、蛭間院長(西田敏行)、海老名(遠藤憲一)など登場人物たちのキャラクター設定が面白いから毎回見ていて飽きない」(30・女性)

    続きがあります

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191230-00022583-bunshun-ent

    【【結果】ドラマ豊作の2019年 3位なつぞら、2位ノーサイド・ゲーム、では1位は?】の続きを読む

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