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しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:テレビドラマ

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    1: 名無しさん 2019/03/17(日) 15:25:11.68 ID:Qu4YIAFN9
    ピエール瀧も出演している、NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の平均視聴率がついに8・7%(10日、第10話)まで下がった。

    日本で初めて五輪に参加した男・金栗四三(かなくり・しそう)と日本に初めて五輪を招致した男・田畑政治(たばた・まさじ)の物語で、
    金栗を中村勘九郎(写真)、田畑を阿部サダヲがそれぞれ演じ、リレー形式で主役をつなぐものだ。

    宮藤官九郎脚本。朝ドラ「あまちゃん」制作チームによる大河と、スタート前から話題を呼んだが、蓋を開ければまさかの大コケ。原因は何か。

    「『時代を行き来してわかりづらい』とか『志ん生役のビートたけしの滑舌が悪く、何を言ってるかわからない』などと言われていますが、一番の原因は主役の中村勘九郎に魅力がないこと。
    ただの武骨な田舎者でオーラも華もない。ドラマは主役次第という一番大切なことを忘れています」(ドラマウオッチャー)

    どうせなら、ヒットしたドラマで主演したことがある阿部を先に出した方がよかったのでは!?

    公開日:2019/03/17 06:00 更新日:2019/03/17 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/249812

    写真
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/249/812/2136c742a2fe774b7aa8b737b0f146eb20190316140242813.jpg

    1 Egg ★ 2019/03/17(日) 07:57:56.85
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552777076/

    【【悲報】大コケのNHK大河ドラマ「いだてん」で判明した真実!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/03/11(月) 20:45:09.42 ID:UolSafUm9
    3月10日に菅田将暉主演ドラマ『3年A組』(日本テレビ系)が最終回を迎えた。
    SNSでの心無い誹謗中傷に警鐘を鳴らし、世間に訴えかける内容だったが、「このドラマも同じように誹謗中傷している」と物議を醸している。

    主人公の美術教師・柊(菅田)が、卒業間近の生徒を人質に取って学校に立てこもりながら、
    自殺した生徒・景山澪奈(上白石萌歌)の〝死の真相〟を探らせる同ドラマ。
    最終回で明かされた真相は、フェイク動画によって事実無根の罪でネット民から誹謗中傷された景山が、精神を病んで自殺したというもの。つまり、事件の犯人は〝ネット民〟だったのだ。

    柊はネット民に対し生配信で、「お前たちが景山の命を奪ったんだ」「自分の親や友達に面と向かって言えない言葉を、見ず知らずの他人にぶつけんなよ。
    お前のストレスの発散で他人の心をえぐるなよ」なとど、必死に画面に向かって訴えた。

    そしてドラマのラストシーンでは、ネットで誹謗中傷ばかりしていた若い男性が、心を改めた様子が描かれている。

    オタクは性格悪くて陰湿! by『3年A組』
    「その男性の特徴が、まさにステレオタイプの引きこもりオタク。
    カーテンを閉め切った暗い部屋でよれよれの服を着て、ニヤニヤしながらパソコンに向かいネットに誹謗中傷を書き込んでいる。
    部屋には漫画の本やアニメキャラのポスターも貼ってありました。もちろんネットはそういった〝オタク〟だけが使うツールでも何でもない。
    なぜ〝ネット民=オタク〟みたいな個人攻撃を、このドラマでしたのか。本当に理解に苦しみます」(テレビ雑誌編集者)

    このシーンには視聴者からも疑問の声が上がり、

    《ネット民は陰キャとかニートの巣窟と決めつけてるやつが一番危ない》
    《インターネットの使い方に警鐘を鳴らしながらも、
    「薄暗い汚い部屋でパソコンに向かって誹謗中傷を書き込むメガネでブスのオタク」という偏見と悪意に満ちたナイフで俺を刺しまくる3年A組》
    《本当にネットやSNSの闇を訴えるなら、もっとリアルを感じさせる表現できないのかね。 「ネットする人ってこんなんでしょー」ってオタク風の男…。そら響かないわ》
    《脚本を書いてる人が分かっていない。今は一般のサラリーマン、OLだってネットで悪口書き込んでるよ》

    などといった投稿が見られる。

    「オタク=誹謗中傷を書き込む陰湿なやつ」と描写した『3年A組』の罪は、一度放送してしまった以上、ネット上で消えることはない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1727252/
    2019.03.11 19:01 まいじつ

    【【ドラマ】『3年A組』“陰湿なネット民”=オタクという描写に批判が続出! 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/02/26(火) 22:55:12.24 ID:lm0mqKs79
     NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』が放送開始早々、大ピンチに陥っている。
    2月10日の第6回で早くも一桁視聴率に転落し、第7回、第8回もそれ以下と下り坂を転がっている。

    NHKは7回分の放送をまとめたダイジェスト番組を放送するなどテコ入れに必死だが、浮上の兆しは一向に見えず、ついに打ち切りが現実味を帯びてきたようだ。

    大河史上最速で一桁視聴率という不名誉な記録を更新してしまった『いだてん』の評判は極めて悪い。

    「脚本が宮藤官九郎ということで期待され、関係者は『これからどんどん面白くなる』と自信を持っていますが、とにかくなじみのない主人公で、ストーリーも分かりづらい。
    最初は視聴したけど脱落する人が後を絶たないといいます。ダイジェストを放送したとはいえ、しょせんは付け焼刃にすぎず、脱落組が戻ってくることはないでしょう」(ドラマ関係者)


    秘密兵器・能年玲奈で挽回か!?
    もう一つのテコ入れ策としてNHKが考えているのが、新キャストの投入だ。

    「最も登場が有力視されているのが、〝のん〟こと能年玲奈。
    ただ昨年、いだてんに出演するため前所属事務所と和解を図ったが失敗に終わり、可能性は遠のいています。
    他にもオリンピックメダリストの登用もプランに上がっていますが、それが視聴率上昇につながるのかは疑問です」(制作会社関係者)

    放送開始から2カ月もたたないうちに低視聴率にあえぐ『いだてん』の窮状を、NHKもこのまま放置するわけにはいかない。
    全47回の予定だが、短縮する可能性も捨てずに、今後どうするかの検討に入ったというのだ。

    「NHK上層部は低視聴率を良しとはしていない。途中打ち切りの可能性も含めて、善後策の検討に入った。
    これ以上、視聴率が低下したら、打ち切ったとしても世論は納得するだろうから」(NHK関係者)

    大河ドラマの放送期間は1年間となっているが、1993年には『琉球の風』が1月から6月の半年間で終わった前例もある。
    必ずしも絶対1年間放送しなければならないという決まりはない。

    『いだてん』も同じ道をたどってしまうのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1708755/
    2019.02.26 19:01 まいじつ

    【【ヤバい】大河『いだてん』が大ピンチ…「打ち切り」か「禁断の女優」投入か!? 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/02/17(日) 11:20:07.43 ID:pNn+Tib89
    関ジャニ∞・錦戸亮が主役を務める月9ドラマ「トレース~科捜研の男~」(フジテレビ系)の第6話が2月11日に放送され、視聴率10.4%をマーク。
    3話連続での2ケタ台をキープした。各メディアでは「視聴率好調!」といった論調で報じているが、実際には尻に火の付いた瀬戸際に追いやられているというのだ。
    テレビ誌のライターが指摘する。

    「初回こそ12.3%でスタートした『トレース』ですが、第3話には9.6%に急落。
    ここ3話は持ち直したとはいえ、ネットでの検索回数は回を追うごとに下がっています。
    同作では主題歌に関ジャニ∞の『crystal』を採用するなどジャニーズ色が強く、
    ジャニーズファンからの支持は高そうですが、一般のドラマ好きはあまり惹きつけられていないようです」

    そんな「トレース」の実績に、下馬評の低かったドラマが肉薄しているという。
    美術教師が高校を爆破して立てこもるという展開が話題の「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)だ。

    菅田将暉が主役を務める同作は最初の2話でこそ「トレース」に先行を許したものの、第3話では11.0%対9.6%と逆転。
    第4話は嵐の活動休止会見にドン被りとなったことで9.3%に数字を落としたが、
    翌週にはすぐに二桁復帰を果たし、2月10日放送の第6話ではシリーズ最高の11.7%をマークした。


    http://dailynewsonline.jp/article/1695694/
    2019.02.17 10:15 アサジョ

    【【ジャニーズ】錦戸亮の月9「トレース」が菅田将暉「3年A組」にまくられ惨敗の危機 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/12/30(日) 22:26:35.08 ID:CAP_USER9
     2018年は数々のドラマがヒットした。視聴率という面から見ると、松本潤主演の『99.9 -刑事専門弁護士-SEASON II』(TBS系)は全話平均17.6%、綾瀬はるか主演の『義母と娘のブルース』(TBS系)は14.2%、米倉涼子主演の『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(TBS系)は15.6%と大成功を収めた。

     しかし、ドラマの良さは視聴率だけでは測れない。視聴率こそ低かったものの、高い“満足度”で、上記の作品以上に視聴者を魅了した作品もある。

     芳根京子主演の月9ドラマ『海月姫』(フジテレビ系)はその典型的な例だ。視聴率こそ全話平均6.1%と振るわなかったが、視聴者からは絶賛の声ばかり上がることに。

     「オタク女子たちが、イケてる女装男子と共に奮闘する物語で、キャストは主演に芳根、お相手に瀬戸康史といった若手をチョイス。大物俳優やジャニーズに頼らない堅実なキャストが功を奏し、ほぼすべての起用が“ハマリ役”と称賛されました。SNSで大盛り上がりするなど若者受けはよかったが、年配受けが悪かったことが視聴率に結び付かなかったのでしょう」(テレビ誌記者)

     ディーン・フジオカ主演の『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』(フジテレビ系)は、全話平均6.2%と大苦戦。しかし、視聴者からの評価はすこぶる高かった。

     「1840年代にフランスで出版された有名小説を、現代風にアレンジした同ドラマ。手に汗握る復讐劇と、ディーンの気品あふれる演技で、視聴者を虜にしました。実際、ネット掲示板では、同ドラマの実況スレッドが凄まじい勢いで加速。視聴率が悪かったのは、“最初の1話”が絶妙につまらなかったこと。スタートダッシュでつまずくと、ストーリー性のあるドラマはその後も大苦戦しますからね」(同・記者)

     確かに視聴者からは、「私の中ではココ最近のドラマの中で一番ヒット作!」「圧倒的に18年最高のドラマでした」「これが視聴率低かったことがほんとに悔しい」と称賛の声がばかりだ。

     上記の2作が、今後“隠れた名作”になってしまうのはあまりにももったいない。

    https://wjn.jp/article/detail/4309920/
    芳根京子
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