新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:テレビ

    1: 名無しさん 2017/06/25(日) 17:17:40.50 ID:CAP_USER9
    日曜日の昼の情報バラエティー番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、MCの峰竜太が画面に映る場面が“激減”している。
    これには、6月2日にタレントでアーティストの泰葉が行った記者会見が影響しているという。

    東京都内で開かれたその会見で、泰葉は元夫の小朝から度重なる暴力を受けていたと明かし、夏までに提訴する意志を明らかにした。
    それと同時に、泰葉に対して否定的な発言をした和田アキ子も提訴する意向を示していた。

    「これを聞いた和田は、泰葉の親戚の峰に怒りを露わにしたそうです。楽屋に峰が挨拶に来ても、ろくに返答もしないといいます」(芸能関係者)

    泰葉と和田になぜ確執が生まれたのか。泰葉が元夫で落語家の春風亭小朝を告発すると発表したことを受け、和田が自身のラジオ番組で
    「なにをいまごろ。どうしたの?」、「なんでなんですかね? 金髪豚野郎って言ったときでも小朝さんは反応してないでしょ?」などと発言していた。

    これに対して泰葉は、ブログで《どれほどの 人間が 虐待を 受けているか わかりません そして 義兄 峰竜太の 涙ぐましい 努力 
    アッコにおまかせ 笑わせます 隆太におまかせ なんです》などと投稿した。

    「これを伝え聞いた和田は、『泰葉の野郎をここに連れてこい!』とスタッフに息巻いたそうです」(同・関係者)


    アッコにおまかせ!での峰への仕打ち

    ただし、泰葉は6月15日になって、和田を提訴しない意向を示した。しかし、これで事態は収まらない。

    「峰を見ていると、『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京)で石坂浩二が受けた扱いを思い出します。峰は画面にはほとんど出てこないので、
    スタジオにいるのかいないのか分別できないくらいなのです。番組の後半にワイプの窓で笑っている映像が出てくるので、そのときようやく“いたのだな”
    と感じる程度。たいていはルーズショット(全員のショット)のときに画面の左側、和田の後ろにいるのですが、画面としては見切れていますし、
    声も入らない。こうした演出、カメラ割りは、もしかしたら和田の意向と捉えられてもおかしくはないでしょう」(芸能記者)

    同番組は1985年から始まり、30年以上もの歴史を誇る長寿番組だ。日曜日の昼という時間帯を考えれば、視聴率は悪いわけではない。

    「峰のギャラも安くないため、リストラ候補にも挙がっています。現在の峰は、番組にいても誰も話題を振らないし頼らない“いるだけ”
    の存在となってしまいました」(同・記者)

    SNSでは、《夏か秋に敢行するだろう》、《もう峰も和田も目線を合わせない。無理じゃね》など、峰の降板を予想する意見が投稿されている。

    https://myjitsu.jp/archives/24551

    【【報復】「アッコにおまかせ!」で露骨に排除されはじめた峰竜太wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/06/23(金) 09:58:15.14 ID:CAP_USER9
     ビートたけし(70)が「FNS27時間テレビ2017」の総合司会を務めると
    発表されたのは、今月1日のことであった。フジテレビが全国の系列局と総力を挙げて
    制作する夏恒例の大型特番。前身番組を含めて31回目を迎える今年は、大々的に
    リニューアルするとアナウンスされた。

     ま、昨年は平均視聴率7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とワースト記録を
    更新してしまっただけに、大ナタを振るう必要があったのだろう。そこで、放送時期を
    7月から9月にスライドさせ、21年ぶり6回目となるたけしを司会役に起用したと
    いうわけだ。

     たけしといえば、87年にフライデー編集部襲撃事件による謹慎からテレビ復帰の場として
    同番組を選び、明石家さんま(61)の愛車をボコボコにしたり、放送中に花火を
    ぶっ放す名物ネタを生み出してきた“ミスター27時間”である。そんな男を担ぎ出し、
    関ジャニ∞の村上信五(35)とタッグを組ませ、「日本の歴史」をテーマにかつてない
    長編バラエティーを実現させるという触れ込みだったが、ここにきて聞こえてくるのは
    実に驚くべき内容であった。27時間の大半は生放送ではなく、事前に収録した番組を
    流すというのだ。

    ■フィナーレも収録?

     直近の構成案によると、9月9日18時半から翌10日夜にかけて放送するコーナーは、
    20本。「ホンマでっか!?TV」や「さんまのお笑い向上委員会」「関ジャニ∞クロニクル」
    「痛快TVスカッとジャパン」「サザエさん」といったレギュラー番組に加え、
    歴史に関連した特番や、平安時代、戦国、幕末を舞台とした時代劇ドラマを
    制作するという。リストには放送形態も明記されており、〈収録〉の文字がずら~っと
    並んでいる。〈生放送〉と表記されているのは、もっか「めざましテレビ」のみ。
    池上彰(66)を迎え、戦後の日本を語るグランドフィナーレまでもが〈収録〉
    扱いになっている。

     大手広告代理店関係者が言う。

    「何が起こるか分からない生放送ならではの臨場感は良くも悪くも『27時間』の売りでした。
    2年前には平成ノブシコブシの吉村が芸人らにBMWの愛車を破壊され、BMW社の
    CM出稿が危ぶまれたこともありましたが、果たしてこれで視聴率が取れるのかどうか。
    現状の構成を見る限り、とても心配になりますね」

     お手並み拝見――。

    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000010-nkgendai-ent

    【 【愕然】「27時間テレビ」がほぼ収録という事実wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/06/21(水) 12:24:27.05 ID:CAP_USER9
    続々と最終回を迎えている4月クールの民放各局のドラマだが、相変わらず低視聴率を連発したのが、フジテレビの各ドラマだ。

     嵐の相葉雅紀が主演し、武井咲、中山美穂ら豪華キャストが脇を固めたのが、月9ドラマ「貴族探偵」。しかし、視聴率が2ケタを突破したのは初回の11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)のみ。第8話が7.0%を記録するなど散々で26日に最終回を迎える。

     小栗旬と西島秀俊が毎回、壮絶なバトルシーンを繰り広げた「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」は、初回こそ13.9%と高視聴率を獲得。ところが、第4話以降は視聴率が1ケタに落ち込むこともあり、最終回は9.6%で終えた。

     桐谷美玲主演の「人は見た目が100パーセント」と観月ありさ主演の「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」は1度も視聴率が2ケタに届かず。「櫻子さん」に至っては、もともと視聴率が大苦戦の日曜午後9時の放送とはいえ、全9話のうち3話が4%台だった。

     「『人は見た目』と『櫻子さん』は数字だけなら打ち切りになってもおかしくないレベルの惨敗ぶりで、フジにとっては視聴率2ケタ獲得すら“難題”。『人は見た目』は旬のお笑い芸人・ブルゾンちえみを出してみたものの、そもそも桐谷がモテない理系女子という設定に無理があった。『櫻子さん』は観月が26年連続ドラマ主演という記録を更新するためにオファーを受けていただけに、もともと数字は期待されていなかった」(テレビ関係者)

     同局は今月の株主総会を経て亀山千広社長が退任し、宮内正喜氏が新社長に就任。亀山氏の時代になし得なかった視聴率低迷打開が新体制での最大の課題になりそうだが…。

     「バブル時代の感覚を引きずっている制作サイドの上の方の交代なくしては、今の視聴者にウケるドラマづくりは難しいのでは」(芸能記者)

     フジの“冬の時代”はまだしばらく続きそうだ。

    6/21(水) 12:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000005-reallive-ent

    【【壊滅的】視聴率2ケタ獲得がもはや「夢」となったフジテレビwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/06/18(日) 16:42:58.88 ID:CAP_USER9
    凋落の一途を辿るフジテレビだが、今年も“安定して”転げ落ちている。
    5月に発表された2017年3月期の純利益は、15.7%減(約5億円減)の約28億円で減収減益。
    さらに社運を賭けた月9ドラマ「貴族探偵」が、平均視聴率8.72%と散々な結果に終わったように、視聴率も低空飛行が続いている。

    「結局、亀山千広社長は退任し、権勢を振るった日枝久会長も会長職を退くことになりました。
    でも、これでよくなるとは誰も思っていませんよ。
    視聴率争いでテレ東に負けることも、もう珍しくありませんからね。
    今、局内では『振り向けばテレビ埼玉』と自虐的にささやかれています(笑)」(フジテレビ関係者)

    “炎上”することも、もはやフジテレビならではの光景といっていい。
    最近も、ディズニー映画「アナと雪の女王」のエンディングを「みんなで歌おう!」という映像投稿企画にして大ブーイングを浴びせられたほか、情報番組「とくダネ!」では、結婚を発表した菊川怜に「祝脱・独身」という垂れ幕を用意し「セクハラだろ」と猛批判を浴びる始末。
    やることなすことすべて裏目に出てしまい、救いようがない。

    もはや、呪われているとしか思えないが、実際に霊能者が局内を霊視するとヤバイことになっているらしい。
    制作会社関係者が絶対匿名を条件に明かした。

    「今から数年ほど前のことです。あるテレビ番組の企画で、霊能者をゲスト出演させたことがあったんです。
    するとその方が局に入るなり『うわ~、これは本当にすごいね』と驚いていたんですよ。
    聞けば、悪意を持った霊がいっぱいうごめいているというんです。特にヒドイのが編成局。
    『ここは霊のたまり場。絶対入ってはダメだから』と忠告されてしまいました」

    編成局は番組を決める局の心臓部。
    そこが霊のたまり場になっているとすれば、フジが転落するのもうなずける。
    同関係者が続ける。

    「フジテレビが新宿の平河町から、現在のお台場に移転したのは1997年でした。
    で、新しく新社屋を建てるときに、ひそかに上層部は、風水の専門家を呼んで設計したというんです。
    ところが、どうやらちょっと設計がズレてしまったらしい。
    そこで一気に悪い配置になってしまったとか。この霊能者によると、それで『磁場が歪んだ』ということでした」

    局内では、電気が突然消えたり、誰もいないはずのスタジオで人の気配がするなどの怪奇現象があるという。
    数年前には元アナウンサーがトイレで自殺したこともあった。
    これらがすべて霊の仕業かどうかはわからないものの、ありえない問題が噴出し始めたのが新社屋に移転してからであることは確かだ。

    「この霊能者に、なにか解決法はないか聞いたところ、お台場から移転するしかないということです。
    しかし、それでは莫大な費用がかかりますからね。もうどうしようもないのかもしれません……」(同関係者)

    今後も問題は起こり続け、何らかの対策を打たないと本当の危機が訪れるという。
    “呪われたフジテレビ”の再生はあるのだろうか。

    http://tocana.jp/2017/06/post_13523_entry.html
    http://tocana.jp/2017/06/post_13523_entry_2.html

    ★1::2017/06/17(土) 17:47:18.20
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497689238/

    【【怪奇現象】呪われたフジテレビ社内がガチでヤバい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/06/18(日) 10:04:47.33 ID:CAP_USER9
    張本氏、3人制バスケに「何が面白いのかね」 スポーツのコンパクト化に苦言
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000032-dal-base
    6/18(日) 9:48配信

     野球評論家の張本勲氏が18日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜、前8時)の人気コーナー「御意見番スポーツ」に出演し、3人制バスケットボールについて「何が面白いのかねぇ。オリンピックに出るような種目じゃないと思うけどね」と首をひねった。

     3人制バスケットボールは2020年東京五輪で新種目として採用されることが決まっているが、張本氏は「だんだん(スポーツが)コンパクトになるね。時間を短くしたり。野球も七回とか、ゴルフも7ホール、サッカーも20分…」と苦々しい表情。「協会の人もしっかり考えてもらいたいわね」と、ルール改定などでコンパクト化するスポーツ界に苦言を呈した。

     同じコメンテーターの野球評論家・古田敦也氏は3人制バスケットについて「もともと3オン3でストリートとかから始まっていて。アメリカでは道端にいっぱいコートがあり、そういうところから出てきている。(従来のバスケットボールとは)ちょっと出てきたところが違う」と解説。「場所をあまり取らないので、モールみたいなところでできる。(わざわざ)見に来ていない人にも見せられる」とフォローしていた。

    【サンデーモーニングとかいうご意見老害番組wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ