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しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:テレビ

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    1: 名無しさん 2020/01/03(金) 21:24:45.66 ID:q9C0RWSD9
    日本テレビ系で昨年大晦日に放送された「ガキの使い!大晦日年越しSP絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール」の視聴率が、紅白の裏番組ではトップとなる16・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録したが、番組内でMVP級の活躍をしたのが、元SMAPの稲垣吾郎(46)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)だった。

    「草なぎは昨年話題になったドラマ『全裸監督』の村西とおる監督ばりに白いブリーフ一丁で肩にカメラをかついで登場。香取は常時“パンチラ”するキャラで、稲垣はお笑いコンビ・どぶろっくの持ちネタである『大きなイチモツをください』を熱唱。新境地を開拓した」(テレビ局関係者)

     村西監督といえば、女優に対する質問攻めがおなじみ。それを模倣した草なぎは、ダウンタウンの松本人志(56)に対し、元SMAPのメンバーで松本と親交のある中居正広(47)についての質問攻めを見せ爆笑させた。

     これだけにとどまらず、3人は2日にテレビ東京系で放送された、お笑い芸人・出川哲朗(55)の冠番組「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」の3時間SPに出演。

     電動バイクに乗り、充電しながら旅する人気番組のトップバッターを務めたのは香取。ペットショップで応対した女性の母に手を振ると、まさかの「ごめん、キムタク派なんで」。香取は手をたたきながら爆笑したのだ。

    「まず、元SMAPの3人が地上波解禁になったことがビッグニュース。おまけに、以前なら香取が“犬猿の仲”のキムタクの名前が出てあんなリアクションをすることはなかった。もともと、3人は中居とは仲がいいので、キムタクさえOKすればSMAPの再結成は十分にありそう。視聴率の不振にあえぐ紅白の“救世主”になる可能性もある」(芸能記者)

     SMAPファンにとっては久しぶりにうれしい年末年始になったようだ

    https://wjn.jp/sp/article/detail/7966402/

    【【朗報】ガキ、充電、年末から年始にかけて高まり出したSMAP再結成の可能性】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/12/18(水) 19:58:31.52 ID:0FFdJwZX9
    2019年12月31日の放送で70回目を迎える『NHK紅白歌合戦』。年の瀬のご長寿番組について、見直しを求める声が上がっている。Twitterでは、番組の“男女対抗”という構図に疑問を投げかける投稿が相次いでいるのだ。

    《令和になった事だし、いいかげん男女対抗止めれば良いのに。どっちでも無い人をハナから拒否かい。東西で分けても、いい勝負になると思うけどな》
    《いつも思うけど、このジェンダーフリーの時代、男女対抗チームで紅白歌合戦やるんじゃなくて国民投票とかでチーム決めて歌合戦やった方がいいんじゃない? 楽しそうだし》

    2018年の放送時には、星野源(38)が“おげんさんといっしょ”という企画コーナーで登場。星野は昭和のお母さんを思わせる女性の衣装とヘアメイクで現れた。自ら“おげんさん”と名乗り、「おげんさんは男でも女でもないから」とコメント。また「紅白もこれからね、紅組も白組も性別関係なく、混合チームで行けばいいと思う」と持論を述べ、SNSで大きな反響を呼んだ。

    女性自身では今年の紅白歌合戦の放送に先駆け、Instagramのフォロワーを対象に『紅白歌合戦は男女対抗で続けるべきだと思いますか?』とのアンケート調査を実施した。3日間にわたるアンケートの回答者数は、男女合わせて533名。結果は「思わない」が57.2%で、「思う」が42.8%だった。

    「男女対抗で続けるべきだと思う」と回答した人からは、下記のような意見があった。

    「伝統みたいなものだから。色々変わる時代ですが紅白は変わらないで欲しいと思います(40代・女性)」
    「昔ながらのやり方で、お年寄りも子供も一緒に楽しめるから!(30代・女性)」
    「紅白なので、男女で構わないと思います。今は全て新しくなっていますが、古くからの歌合戦があってもいいじゃないですか!私はそう思います。(50代・女性)」
    「それ以外の枠で分けると、派閥がおきそうだから。年越しは平和にしたいから。(20代・女性)」
    「男女対抗をやめてしまうと、他局にあるようなただの歌謡番組になりかねあい。紅白ならではの演出があっていいと思う。(40代・女性)」
    「家族でどっちが良かったとか会話するきっかけになったり投票してどっちが勝つのかワクワクするから(20代・女性)」

    また、「男女対抗で続けるべきだと思わない」と回答した人の意見は下記のようなものだった。

    「ジェンダー的な問題点があるからはっきり区別するのはよくないと思う。また男女混合グループの場合はっきり分けられないことから。(10代・女性)」
    「今回の場合だと『いきものがかり』のような男女のグループも居るから男女で分けてるのはおかしい。ランダムに分けて戦った方がまだ気持ち良い。(50代・女性)」
    「これほどジェンダーレスが浸透している時世に男女で分けるのはもう古い。女性の着物の華やかさと、組分けの見た目の分かりやすさはあるけれど、男女混合のユニットもあるので特に分ける必要はないと思う。(30代・女性)」
    「両方好きな人がいたりするので毎回選ぶのが大変。そんなの関係なしで見たいです。(30代・女性)」
    「LGBTの問題があるいまの時代に男女で分ける必要が分からないし、そもそも視聴者は対抗だと思って見ていないのではないかと思う。ただの歌謡祭にしたらいいのに。(30代・女性)」
    「アーティスト的に白を応援していても、赤が負けると自分も女だから素直に喜べないところもあって複雑だから。(20代・女性)」
    「男女混合のグループも有り、性別を分けられたくないアーティストも認められるべきだから。(40代・女性)」

    19年1月10日の定例会見では、エンターテインメント番組部の責任者がこう話していた。

    「紅白、歌合戦、というベースがある限り紅白歌合戦であるということ。時代の流れに取り残されないよう、男女を超えた企画という形で最善の策をとっている。変える必要はない」

    NHK側は現状維持の姿勢を見せているが、視聴者からの反響を受けてどう変わっていくのだろうか。


    投稿日:2019/12/18 18:53 更新日:2019/12/18 18:53
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1811887/
    https://img.jisin.jp/uploads/2019/12/kouhaku_list.jpg

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    1: 名無しさん 2019/11/24(日) 23:02:21.43 ID:IiX4gbo99
    https://bunshun.jp/articles/-/15707

    感動ポルノについて「ええ、知ってます」――『24時間テレビ』生みの親にネットでの批判について聞いてみた

    『24時間テレビ』生みの親・都築忠彦氏インタビュー #2

    ダブル手帳5時間前 コメント
     毎年億単位の寄付金を集めているにもかかわらず、厳しい批判にさらされている番組がある。チャリティー番組の『24時間テレビ』(日本テレビ)だ。以前から存在した、出演者に出演謝礼が支払われることに疑問を呈する言説に加え、近年では番組が、健常者を感動させたり、やる気を出させるために障害者を利用する「感動ポルノ」にあたるとする言説も増えている。

     私、ダブル手帳は1993年生まれの脳性麻痺・発達障害当事者だ。アニメファンであることや、就活における自身の経験から、メディアにおける障害者の描かれ方について興味を持ってきた。

     この番組を生み出した人は、一体どういった考えを持って、番組を企画したのか。今の『24時間テレビ』をどう見ているのか。そして、番組に寄せられている批判に、どう答えるのか。そういったことが気になり、『24時間テレビ』発案者の都築忠彦氏(84)に取材のお願いをしたところ、快く引き受けていただいた。

    都築忠彦氏。背景にあるのは1980年の『24時間テレビ』のポスター。コピーは糸井重里氏によるもの

    都築忠彦氏。背景にあるのは1980年の『24時間テレビ』のポスター。コピーは糸井重里氏によるもの
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     都築氏は1935年生まれ、愛知県出身。東京大学経済学部卒業後、1961年に日本テレビに入社した。中編では、『24時間テレビ』に寄せられている批判について、どう考えているかを聞いた。(全3回中2回目/1回目から読む)


    ◆◆◆

    「出演者はノーギャラでやるべきだ」について思うこと

    ――近年、『24時間テレビ』を批判する声が高まってきていることはご存知ですか。

    都築 ええ、ネットも見ますので知っています。

    ――『24時間テレビ』の発案者として、そのような批判についてどうお考えか、ぜひ伺いたいと考えています。まず「出演者はノーギャラでやるべきだ」という批判については、どうお考えですか。

    都築 もしギャラを払わないということであれば、今の番組の形式そのものが成立しなくなってしまいます。別に、大スターだけがこの番組に出ているわけではないんです。『24時間テレビ』での収入が大きな足しになる人だっていますし、出演者だけでなく、スタッフもいますからね。そこのところは、もっと現実的に考えてもらいたい。

     現在のビジネスモデルを、まず成立させて、放送することが重要だと思います。そのうえで、出演者が寄付をするのが、合理的でしょう。森光子さんは、そうしていました。


    ――「番組自体をやめて、全額寄付に回せ」という、極論を唱える人もいます。

    都築 それでは、『24時間テレビ』の原点であるコンシャスネス・レイジング、つまり問題をまず知ってもらうという、大事な機能が失われてしまいます。世の中には暴力や格差、差別といった問題がたくさんあるわけなんだけれども、そうした問題を解決するには、まず知ってもらわなければならないでしょう? そのためにコンシャスネス・レイジングは必要です。

     もし日本テレビがやらずに、『24時間テレビ』がやっていることを新しくやるとなると、人にも施設にも莫大な費用がかかって、それこそ寄付どころではなくなると思いますよ。スポンサーを集めるためのテレビ番組なしで、しかもノウハウや信用もなしで、出来ると思いますか? コンサル会社みたいなのが出てきて、多額のお金を取られ、別の偽善がはびこり大赤字になると思いますよ。

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    (リンク先に続きあり)

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    1: 名無しさん 2019/10/19(土) 18:22:36.51 ID:IJZ4v96P9
     ソフトバンクVS巨人の「SMBC日本シリーズ2019」が19日に開幕。地上波テレビの放映権は数億円を要するが、せっかく獲得したTBSが悲鳴を上げている。

     日本シリーズに先立つ監督会議が18日、ヤフオクドーム内で行われ、ソフトバンク・工藤監督、巨人・原監督らが出席。主催者の日本野球機構(NPB)は「開始時間が中途半端になっていますが、地上波完全中継のために協力をお願いします」と要請した。

     福岡での開始時間は第2戦が午後6時30分で、残る3試合は6時33分。東京ドームは3試合とも6時17分に決定した。さらに5回裏終了後のインターバルも、シーズン中よりかなり長い5分前後に設定された。いずれもCMへの配慮など、中継する民放各局の都合だ。

     日本シリーズの放映権は、NPBにとって貴重な収入源。地上波は1試合4-5億円と高額だが、高視聴率を見込んで各局が争奪戦を繰り広げる。シリーズに進出した球団から推薦を得ようと、シーズン中から地上波で数試合を中継するなど実績を積むのだ。

     今回、巨人のホームは通例通り、同じ読売グループの日本テレビ系が独占。ソフトバンクがホームの第1戦はフジテレビ系、第2戦はTBS系が争奪戦を制したが、両局で明暗が分かれた。というのも、国民的な盛り上がりを見せるラグビーW杯で、日本代表が1次リーグ全勝で1位通過。次戦の準々決勝が第2戦の裏番組に入ったのだ。もし2位通過だったら、第1戦の裏番組に入ってフジが泣くところだった。

     高いお金と労力を注いで放映権を取ったのに、強力すぎる裏番組に“タックル”を食らい、TBS関係者は「厳しいですね…」とため息。「ラグビーの試合が終わる午後9時頃、日本シリーズはまだ続いているはずだから、せめてラグビーから(視聴者が)流れてくるような試合展開であってほしい」と祈る。

     一方で、両雄譲らぬ熱戦で中継時間が延長され過ぎると、午後9時から放送予定の日曜劇場にしわ寄せが。木村拓哉主演のドラマ「グランメゾン東京」第1話は波乱の船出となりそうだ。(笹森倫)


    10/19(土) 16:56配信 夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00000005-ykf-spo

    【【困惑】ラグビーの影響でキムタクとTBSが悲鳴wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/09/22(日) 21:33:33.13 ID:Vujc8pR/9
    20日、アジア初開催となるラグビーW杯(11月2日まで)が開幕。日本は初戦ロシアに30―10で勝利し、日本にもラグビーファンが急増している。

    「民放で唯一放送権がある日本テレビは胸をなで下ろしているでしょう。開幕するまで日本のラグビー熱はイマイチでしたが、ある程度の視聴率は期待できそうです。日テレは5年連続で視聴率3冠だが、すぐ背後にテレ朝が迫っている。そのテレ朝は、10月から高視聴率が期待される『ドクターX』や『相棒』の続編を次々にスタートします。厳しい状況を覚悟していたはずです」(スポーツ紙デスク)

     ただ、日テレにとってこれから脅威になりそうなのは、むしろTBSだろう。TBSは27日から10月6日まで「世界陸上2019DOHA」を生中継する。メインキャスターは、12大会連続の織田裕二(51)と中井美穂(54)。

    「来夏に東京五輪が控えていることもあり、陸上競技は盛り上がっています。特に男子100メートルには新旧日本記録保持者のサニブラウン・ハキームと桐生祥秀が登場。NHKが放送した6月の日本選手権の決勝は視聴率15%超えでした。

    また、男子4×100メートルリレーも織田が『金も夢じゃない』と例年になく熱くなっているように期待大。ドーハと日本は6時間の時差があり、世界陸上は深夜から朝方にかけてほとんどの競技が行われます。日テレが放送するW杯とは放送時間がかぶりませんが、早寝して世界陸上に備える人もいるでしょう」(キー局関係者)

     織田が例年以上にヒートアップしていたとしても不思議ではない。

    「TBS局内で織田を東京五輪のサブキャスターに起用すると一部で報じられました。織田にとっては願ったりかなったりの話。世界陸上は五輪の前哨戦。織田としては、しっかり結果を出したいところでしょう」(前出のキー局関係者)

     日テレの最大の敵は織田裕二かもしれない。

    2019年9月22日 9時26分 日刊ゲンダイ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17119851/

    写真
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/0/d/0d815_28_27113b2e_07bf3a22.jpg

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