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しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:映画

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    1: 名無しさん 2019/01/19(土) 14:55:56.58 ID:6engVG069
    1/18(金) 6:10配信 ビジネス+IT
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00035768-biz_plus-bus_all&p=1

     洋画が日本公開される際、その題名が独自の邦題になったとたん、「ダサく」感じる。映画のプロモーションも、映画と直接関係があるとは言い難いタレントが使われることがある。そんな風に感じたことはないだろうか。こうした批判はこれまで何度も繰り返されてきたが、「ファンの声」は“無視”され続けている。これは一体なぜなのだろうか? 今回も素朴な疑問の答えを調べた。

    ●なぜ邦題はダサいのか
     洋画が日本公開される際、その題名が直訳やカタカナ読みではなく、独自の邦題になることがある。

     2018年のヒット作を例に取ると、「ハリー・ポッター」のスピンオフシリーズである『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』の原題は「Fantastic Beasts: The Crimes of Grindelwald」。ピクサーのCGアニメ『リメンバー・ミー』の原題は「Coco」だ。

     Grindelwald(グリンデルバルド)は劇中に登場する闇の魔法使いの名前、Coco(ココ)は主人公の曽祖母の名前だが、日本ではそれらの単語が「人名」であることが直感的にわかりにくいため、邦題でアレンジしたと推察される。

     ただ、中には映画ファンが「原題に込められた意味をもっと尊重してほしい」「ダサい……」と異議を唱えるような邦題もある。たとえば、以下のようなものだ。(※カッコ内は日本公開年)

    原題:The Big Short
    邦題:マネー・ショート 華麗なる大逆転(2016年)

    原題:Hidden Figures
    邦題:ドリーム(2017年)

    原題:Darkest Hour
    邦題:ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男(2018年)

    原題:Sicario: Day of the Soldado
    邦題:ボーダーライン ソルジャーズ・デイ(2018年)

    原題:Creed II
    邦題:クリード 炎の宿敵(2019年)

     『ドリーム』に関しては、実は邦題決定までの間に一悶着あった。配給会社の20世紀フォックスは、一旦は邦題を『ドリーム 私たちのアポロ計画』として日本公開をアナウンスした。

     しかし劇中で実際に描かれるのは「アポロ計画」ではなく「マーキュリー計画」であるとの指摘がSNS上でなされ、映画ファンを中心に批判が続出。これを受けて『ドリーム』に変更された経緯がある。その際の配給会社の言い分は、以下のようなものだった。

    「映画の内容としてはマーキュリー計画がメインであることは当然認識しています。その上で、日本のお客さまに広く知っていただくための邦題として、宇宙開発のイメージを連想しやすい『アポロ計画』という言葉を選びました。(【更新】タイトルと内容が違う…?大ヒット映画の邦題「私たちのアポロ計画」に批判 配給会社に聞く)」

    ●「わかりやすい」vs「本質を損ねている」
     原題から大きく変更された邦題を「わかりやすくてよい」とするか、「作品の本質を損ねている」「ダサい」と捉えるかはもちろん主観による。ただ映画ファンの異議申し立ては、それはそれで一理あるものだろう。

     たとえば、『The Big Short』の“Short”とは投資用語である“空売り”のことなので、“The Big Short”は“大規模な空売り”を意味する。しかし「マネー・ショート」では、元の意味がよくわからない。

     「ドリーム」「ソルジャーズ・デイ」からほとばしる中学英語っぽさや、「ヒトラーから世界を救った男」のあまりに説明的すぎる副題、「炎の宿敵」に帯びる古臭さは、「ダサい」と言われても仕方がないかもしれない。ちなみに「炎の宿敵」とは、内容が直接的に関連する『ロッキー4/炎の友情(原題:Rocky IV)』(日本公開:1986年)へのオマージュだ。

     わかりやすい邦題によって新たに興味を惹かれる観客がいる一方で、ダサい邦題によって観る気をそがれる映画ファンもいるのではないか。そんな疑問を、以前にも話を聞いた映画プロデューサーのA氏にぶつけてみた。

    (以下ソースで)

    ★1が立った日時:2019/01/18(金) 22:38:33.81
    【映画】洋画はどうして「ダサい邦題」が付けられるのか?★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547826058/

    【【悲報】洋画に付けらる「ダサい邦題」WWWWWWWWWWWWW】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/01/05(土) 02:09:28.97 ID:2yEPsPLSp
    休日しかいけないから辛いンゴねえ…

    【一人映画館とかいうくっそハードル高い娯楽www 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/12/31(月) 17:49:55.61 ID:CAP_USER9
    2018年もさまざまな映画が大ヒットして社会現象を巻き起こしたが、一方でひっそりと大コケした映画も数知れず。今年の“大爆死映画”を紹介していこう。

    まずは、9月14日公開の『欅坂46』平手友梨奈主演の映画『響-HIBIKI-』。興行収入は6億円にも届かない程度だったという。

    「『響』が爆死と言われる原因は、期待値・宣伝費と割にあっていないからですね。
    大人気コミックの実写化で、平手の脇に北川景子や小栗旬など大物を起用したのにこの数字は、あまりにもお粗末。
    全国296館で上映していたという規模を考えると、最低でも10億円はいきたかったはずです」(映画誌記者)

    吉岡里帆と阿部サダヲのダブル主演映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』(10月12日公開)も、爆死をしたと評判だ。
    何と公開初週の映画興行収入ランキングで、トップ10圏外の12位スタートを記録している。

    「興行収入は、公開から最初の土日で3000万円程度だったそうです。公開規模は214スクリーンと、中規模程度ではありますが、少なくとも5億円程度は見込んでいたはず。
    この大コケにより、吉岡はドラマでも映画でも連続失敗したことになり、後がない状況にまで追い込まれてしまいました」(同・記者)

    福士蒼汰の爆死っぷりが圧巻!
    そして、今年最もコケた映画は、福士蒼汰主演の『曇天に笑う』(3月21日公開)だ。
    同作は、公開初週の映画興行収入ランキングで、トップ10圏外の11位スタート。
    これだけ見ると、『音量を上げろタコ!――』よりマシに感じるが、“期待値”が段違いだったという。

    「『曇天に笑う』は、配給会社が“目標30億円”と意気込んでいた超大作だったのです。
    しかしフタを開けると、オープニング5日で興収1億1500万と、最終興収は5億円にも満たないペース。
    福士は今年主演した映画『BLEACH』『旅猫リポート』もコケており、18年に俳優として終わった感がありますね」(同)

    とはいえ、映画がコケるかヒットするかは、主演俳優のせいだけではない。
    良い作品に巡り合い、2019年は名誉挽回してほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1631707/
    2018.12.30 10:57 まいじつ

    前スレ 2018/12/30(日) 11:34
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546149138/

    【【映画】「目標30億円!」が恥ずかしい… 2018年“大爆死映画”ベスト3wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/12/11(火) 22:38:59.148 ID:nqM1R6R+0
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    やば

    【【悲報】全盛期ののレオナルド・ディカプリオさんwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/11/30(金) 14:10:33.404 ID:ooiFQgOj0
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