新潮速

しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:芸能

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/10/14(土) 15:27:49.95 ID:CAP_USER9
    やはり何の反省もしていなかった。モノマネ芸人・清水アキラ(63)の三男で、覚醒剤取締法違反容疑(使用)での逮捕が発覚したタレントの清水良太郎(29)が13日朝、送検された。
    警察の取り調べに対し当初は否認していたものの、一転して容疑を認めた。
    良太郎容疑者は2月に闇カジノでの違法賭博疑惑を報じられ謹慎していたが、6月に芸能活動を再開。
    だが、まったく懲りた様子はなく夜遊びに走り回り、業界関係者からは「いずれこういう事件を起こすだろう」と危惧されていた。

    あまりにも情けない犯行だ。
    10日午後1時40分ごろ、東京・池袋のホテルで、30代のデリヘル嬢から「薬物を飲まされた」と警察に110番があった。
    デリヘル嬢と一緒にいた良太郎容疑者がホテルから出てきたところを、捜査員が警視庁目白署に任意同行。
    尿から覚醒剤の陽性反応が出たため、11日に逮捕となった。

    良太郎容疑者は昨年、一般女性と結婚、もうすぐ1歳になる女の子のパパだ。それなのに…。

    今年2月には池袋の闇カジノ店で違法賭博をしていたと一部週刊誌に報じられた。
    良太郎容疑者は、違法店とは知らずに店に行ったが、賭博はしていない、などとにわかに信じられない言い訳をするも、6月まで謹慎していた。

    この件で逮捕されることはなかったが、ある意味でこれは素行不良な良太郎容疑者への“警告”だった。

    「結婚して子供ができても、チャラチャラした生活は改まらず、いかにも悪そうな連中とつるんでいた。
    その中の人間に闇カジノに出入りしていることを脅され、結果的に写真誌に出てしまった」と芸能関係者。

    事実、12日に会見を開いた父アキラは「このたびは私のせがれ、清水良太郎が、世間をお騒がせしご迷惑をおかけしました」と謝罪した上で「
    賭博の時も何度も『どうなんだ!?』と聞いたり怒鳴り合ったんですよ。そ
    の時も『そういうことはない』と言うので。フライデー(違法賭博疑惑を初報した週刊誌)が出る前から知っていたんですよ。
    事務所に電話がきて『清水アキラを出せ』と、『こういう写真があるから買ってくれ』と。
    きっぱりと私の方は断りまして、それからフライデーさんから電話があった状況ですから…。
    (電話の相手は)一緒にいた人じゃないですかね」と真相を告白。言葉を換えれば、恐喝するような人間とつるんでいたということだ。

    この件で反省していれば、今回のような“大惨事”にはならなかっただろう。

    だが、良太郎容疑者は、先月末に放送されたTBS系「今夜解禁!ザ・因縁」で、
    美川憲一(71)相手に言い訳を繰り返して説教されたように、自分は被害者という意識が強く、心を入れ替えることはなかった。

    「相変わらず不良っぽい人たちとの付き合い、夜遊びもしていた。
    結婚し子供がいるにもかかわらず、タレントの卵のような女性を口説いていたという話もある」と業界関係者。

    近所の住人も「良太郎君は車やオートバイをぶっ飛ばして、夜な夜な出かけるようなこともあった」と証言した。

    何年も前から“夜遊び芸能人”といえば良太郎容疑者の名前が必ず出るほどで、一部では薬物の噂が出ていたことも事実だ。
    いつから使用を始めたのかは現在、捜査中だが、アキラによると薬物使用の兆候はなかったという。
    その一方で「10日くらい前に、ゴルフのマナーが悪いので叱ったら、初めて『オマエふざけんな』と私のことを怒鳴ったんですよ。
    『お前、俺にそういう口がきけるならほかの人にもそういう口をきいているんだな。
    なら(事務所を)辞めろ』と言って、本人も『辞める』と言っていた」とただならぬ様子だったことを明かした。

    良太郎容疑者は兄が代表を務める個人事務所に父と所属していたが、解雇になるという。闇カジノに続いて覚醒剤となれば、それも当然だろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13746745/
    2017年10月14日 11時0分 東スポWeb

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/d/2/d275d_1399_82d4ec2f_602e3a90.jpg

    【シャブに溺れたクズ2世・清水良太郎の「無反省」チャラチャラ生活 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/10/14(土) 14:35:09.94 ID:CAP_USER9
    今年一気にスターダムにのし上がった俳優・竹内涼真。イケメン戦国時代にあって頭1つ抜けた存在になったわけだが、ここにきて雲行きが少し怪しくなってきた。

    「人気急落の原因はまず間違いなく、アイドルとの交際でしょう。竹内くらいの俳優が無名のアイドルに手を出していることへの『残念感』はありますが、これはまだ
    許せる範囲かもしれない。むしろファンは、お互いのTwitterで、同じような写真を投稿、交際を匂わせていたことに立腹しているようです。このまま行くと、最速で
    人気が出たものの最速で人気が落ちることも考えられますよ」(芸能ライター)

     そんな匂わせ投稿を含め、彼の危うさはその「無自覚さ」にあるというのはあるテレビ関係者だ。

    「彼はどこかが欠如している。例えば10月7日放送の『オールスター感謝祭’17』(TBS系)の中で、出身大学を聞かれた彼は『あまりいいところじゃないので言えません』
    と発言。これがたちまちネット上で物議を醸しました」

     その発言には、自分以外に対する配慮は何もなかった。

    「彼の『無自覚さ』は別のところにも表れています。8月19日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に出演した彼は、結婚願望はありつつも、『女の子のファンが
    減っちゃうから当分できない』と語っていました。それに対して出演者は『すごい正直』と感動していましたが、その割にTwitterで交際を匂わせる投稿をするなど言って
    いることと、やっていることが違うんです」(前出・テレビ関係者)

    no title

    http://www.asagei.com/excerpt/90821

    【【若手イケメン】竹内涼真、最速で人気急落か??????】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/10/13(金) 21:29:48.52 ID:CAP_USER9
    清水良太郎(29)が覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕されたことを受け、父・清水アキラ(63)が都内の事務所で会見を開いた。
    アキラは報道陣を前に「せがれ、清水良太郎が世間をお騒がせし、多大なご迷惑をおかけして本当に申し訳ございません」と涙ながらに頭を下げた。
    さらに家族で経営する芸能事務所に所属する息子を「クビにする」と解雇を宣言した。「やはり謹慎4ヶ月での復帰は甘すぎでした」と父・アキラの管理責任を指摘するのは週刊誌記者。

    「良太郎容疑者は2月に違法カジノ店出入りを『FRIDAY』(講談社)に報じられた後、たった4カ月間の謹慎後、6月にはもう父・アキラとステージに立っている。
    その際、復帰の謝罪会見もなく、『(違法カジノだと)知らなかった』『お金は賭けてなかった』と言い訳し、それがまかり通ってしまった。
    その態度にアキラと懇意の美川憲一(71)さえ、9月29日放送の『今夜解禁!ザ・因縁』(TBS系)で非難している。そうした親の甘やかしが事件の要因になっていたことは否定できません」

    2世タレントの違法薬物に絡む不祥事は、橋爪功(76)の息子である橋爪遼(30)、三田佳子(76)の息子の高橋祐也(37)など後を絶たない。

    「原因は2つ。芸能界という犯罪に異常に甘い環境の中で、感覚のマヒした親が子育てしていること。
    もう一つはその親の金に群がる素行不良者とオンナたちがいるからです」と芸能プロ関係者は説明する。

    「清水良太郎の周りにもカネの匂いを嗅ぎつけた輩たちが集まってました。
    父アキラのギャラは13年8月21日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)でも明かしていますが、ものまね四天王全盛期には1ステージ500万円。
    それが10年続き、トータルで48億円も稼いでいる。15年には息子3人のために都内に豪邸を建てていて、その総額も数億円規模。モノマネバブルで稼いだ隠れた大富豪ファミリーです」

    前出のFRIDAYによれば、良太郎は闇カジノで1晩100万円も負けていたと伝えられている。
    こうした報道を本人は否定していたものの、出入りしているとされた裏カジノは池袋で、今回逮捕に至る発端のラブホテルも同じ池袋。
    金回りが良く、自宅の目白からも近い池袋周辺で遊びまわっていた様子が見て取れる。

    「またアキラがプロデュースしたバーは六本木にあり、そこにはジャニーズの若手や業界人、遊び人たちのたまり場になっている。
    良太郎が仲間を引き連れて豪遊する姿も頻繁に目撃され、暴走族グループの半グレ人物とも親しくしていたようです」(前出・関係者)

    過去には深田恭子(34)に観月ありさ(40)、新山千春(34)など年上の大物芸能人とも交際が噂された良太郎。
    そんな派手な遊びぶりの2世タレントを支えていたのは、一流お笑いタレントの収入をも凌ぐ、凄まじい”ものまねマネー”だった。
    良太郎容疑者も29歳、次はアキラのすねをかじるのではなく、妻と子のため自立の道を歩むことを祈りたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1364897/
    2017.10.13 21:00 デイリーニュースオンライン

    【【唖然】バカ息子・清水良太郎の派手な生活を支えていた父アキラの巨額”ものまねマネー” wwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/10/13(金) 22:09:44.32 ID:CAP_USER9
     12日、ものまねタレントの清水アキラ(63)の三男で俳優の清水良太郎容疑者(29)が、覚せい剤取締法違反(使用)で、警視庁目白署に逮捕されたことがわかった。逮捕当初は「(覚せい剤を)使った覚えはない」と容疑を否認していた清水容疑者だが、後に認めたという。

     目白署などによれば、10日午後1時40分ごろ、東京・西池袋2丁目のラブホテルで30代の女性から「男に薬物を飲まさせた」と通報があった。捜査官が現場に駆けつけ、車でホテルから出ようとしていた清水容疑者を任意同行。尿検査をしたところ、覚せい剤の陽性反応が出たため、翌11日に逮捕したという。

     清水容疑者は2016年6月に一般女性と結婚し、同年11月に第一子が生まれたことを発表している。今年2月には違法カジノ店に出入りした違法賭博疑惑を報じられ、芸能活動を休止。6月に復帰したばかりだった。

     捜査関係者によれば、通報した女性はデリバリーヘルス(派遣型風俗店)で働くデリヘル嬢。女性は陰性反応だったが、清水容疑者は女性に無理矢理薬物を飲ませて「キメセク」を行おうとした、という見方が強い。薬物を摂取し、ハイになった状態で性行為を行う「キメセク」は、通常の性行為より快感を得やすい行為と言われていて、過去に覚せい剤で逮捕された清原和博や酒井法子もハマっていたとされている。夫が“デリヘル嬢とキメセクをしようとした”と知った妻の痛みは計り知れない。

     清水容疑者は結婚前に交際した元カノたちが「豪華すぎる」ことでも知られている。2009年には6歳年上の女優・深田恭子(34)と交際。半同棲状態だったという。2011年には女優・観月ありさ(40)との熱愛、2013年にはタレント・新山千春(36)との不倫、2014年には女優・大塚千弘(31)の熱愛が報じられた。捜査関係者によれば、清水容疑者は覚せい剤を今年9月下旬ころから10月10日の間に使用していたそうなので、まさか深キョンらはキメセクの被害は被っていないだろうが、元カレがキメセク経験者というのは、とんだとばっちりだろう。

     清水容疑者のキメセク疑惑は思わぬところにも影響を与えている。清水容疑者が7~9年前に出演していたミュージカル『テニスの王子様』(テニミュ)だ。

    過去にテニミュでは、出演者の男性が未成年の女性に対する強姦致傷の疑いで逮捕された際、テニミュの製作委員会およびパッケージの販売元が、その男性すべての出演作のDVD販売を中止したことがあった。こうした前例もあるため、清水容疑者が出演していた作品DVDも廃盤になるのでは、という声が多数上がっている。なお、清水容疑者が出演していたテニミュ作品は4作。現在のところ、テニミュ公式からの発表はない。

     清水容疑者は6月の復帰時に行ったライブで、違法賭博疑惑について「自分の不注意、甘さだったと思う」と涙を浮かべ謝罪し、「新たな気持ちで仕事に励みたい」としたばかりだった。薬物で逮捕される芸能人は後を絶たない。清水容疑者もそのことは知っていたはずだが、結果、家族やファンを裏切ることとなってしまった。
    https://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/messy_54525

    【【クズ2世】清水良太郎キメセク逮捕で深田恭子と観月ありさに降りかかる火の粉wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 名無しさん 2017/05/17(水) 12:31:18.19 0
    あいつ最近出過ぎじゃね?
    偉そうにしてる役だと見てて腹立つわ

    【滝藤賢一とかいう俳優wwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ