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しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:スポーツ

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    1: 名無しさん 2019/06/23(日) 22:57:24.07 ID:KaEtLY989
    プロバスケットボールの世界最高峰であるNBAのドラフトで21日(現地時間20日)、日本の八村塁選手がワシントン・ウィザーズから1巡目全体9位指名を受けた。
    八村選手の指名は日本にとって非常に嬉しいニュースだったが、中国メディアの捜狐は21日、八村選手の存在は「中国男子バスケットボールのアジア覇主としての地位を危うくする」と警戒心を示す記事を掲載した。

    2月26日発表のFIBAランキングによると、1位米国、30位中国、32位韓国、そして、日本は48位となっている。しかし記事は、
    八村選手の才能とリーダーシップは日本が2019年ワールドカップの本選出場を果たしたことにおいて「はっきり証明されている」と説明した。

    たとえば、ワールドカップ地区予選でオーストラリアやイランなどの強豪チームと対戦した際、八村選手が「極めて大きな統治力」を発揮し、
    4試合平均21.5得点6リバウンドを叩き出したうえに、強豪オーストラリアにアジアで初の黒星をつけさせる立役者となったと紹介した。

    オーストラリアの世界ランキングは11位であり、ランキングから言えば日本が敵う相手ではなさそうだ。しかし、
    日本国内では「八村選手とニック・ファジーカス選手の合流が日本チームに大金星をもたらした」という分析もあり、事実、八村選手はオーストラリア戦で最初の10分間で13得点を挙げてチームを引っ張った。

    記事は、八村選手が今年のファイナルMVPに選ばれたカワイ・レナード選手の若い頃に似ていると評されている点にも触れ、
    「八村選手が日本バスケットボールの才能と進歩を象徴する選手であることは明らか」と説明、そして、八村選手の存在は中国男子バスケットボールのアジア覇主としての地位を危うくするだろうと予測した。

    また、現在のNBAに中国人選手は1人もいないのに対し、日本は渡邊雄太選手と八村選手の2人のNBAプレーヤーを擁していると指摘し、
    こうした点もアジア覇主と自負する中国の立場を危うくするものと感じたのかもしれない。

    2019年6月23日 5時12分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16662601/

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    1: 名無しさん 2019/06/08(土) 13:28:22.79 ID:aACYsNPT9
    6/8(土) 13:25配信
    神戸、フィンク監督の就任を正式発表 コーチングスタッフも大幅な入れ替えを断行


     ヴィッセル神戸は8日、トルステン・フィンク監督の就任を発表した。同時に、吉田孝行監督の退任および、林健太郎アシスタントコーチと内山俊彦アシスタントコーチの契約解除も発表されている。

     神戸は4月にフアン・マヌエル・リージョ監督が退任し、昨季途中に退任した吉田監督が再登板。しかしリーグ戦7連敗、公式戦9連敗を喫するなど、思うような成績を残すことができておらず、第14節終了時点でJ1リーグ戦13位となっている。

     新たに指揮官に就任するトルステン・フィンク監督は、現役時代にバイエルン・ミュンヘンなどでプレーし、引退後はハンブルガーSV(ドイツ)やオーストリア・ウィーン(オーストリア)などを指揮。今年3月まではスイス1部グラスホッパーを率いていた。

     なお、吉田監督の退任に伴い、林アシスタントコーチと内山アシスタントコーチの契約解除も発表され、セバスチャン・ハーンアシスタントコーチ、モラス雅輝アシスタントコーチ、ニコラ・ヴィドヴィッチフィジカルコーチの就任も発表された。

     フィンク監督は就労環境が整い次第、指揮を執るとのこと。新監督の下、神戸は巻き返しを図ることになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00194485-soccermzw-socc
    バイエルンでのプレー経験を持つトルステン・フィンク氏
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190608-00194485-soccermzw-000-1-view.jpg

    【【悲報】イニエスタ、ポドルスキらのヴィッセル神戸さん、クッソ迷走するwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/06/06(木) 22:38:03.19 ID:ItB7PoVe9
    6/6(木) 22:00配信
    川島永嗣、若手に勝ち再び正守護神の座へ「年齢は関係ない」

     日本代表はキリンチャレンジカップ2019のトリニダード・トバゴ戦から一夜明けた6日、午前中に豊田スタジアムで練習を行った。練習後にエルサルバドル戦の会場となる宮城へ移動した。


     コパ・アメリカ(南米選手権)の代表メンバーにも選ばれているGK川島永嗣は、トリニダード・トバゴ戦をスタンドから観戦した。試合ではGKシュミット・ダニエルが先発。GK権田修一と19歳のGK大迫敬介がベンチ入りした。

     トリニダード・トバゴ戦について川島は「僕自身、実際、森保さんになってから生で観るの初めてだし、練習の中と昨日の試合を比べて見た中で、新しいステムでやっている中でいろんなトライができると思うし、逆にもっとできる部分もあるのかなと思う部分もあるので。基準を持つ意味ではよかったかもしれないし、まだまだ自分たち自身も点が入らなかっただけじゃなくて、詰めていかないといけない部分もあるんじゃないかなと思います」と話した。

     また川島は「まだ数日しかやっていないですけど、普段、コミュニケーションは取る監督なので、そういう意味では普通に話していますし、ただね、それとピッチの上ではやはり違うので、自分が経験ある、年齢が上だからというのは関係ないと思うし、逆に自分もそういうスタンスなら来ない方がいいと思うので、そこはもうピッチ上で自分自身をアピールしていきたい」と話し、正守護神奪取へ向けて意気込んでいる。

     川島はエルサルバドル代表戦とコパ・アメリカで正守護神奪取を狙う。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00324887-footballc-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190606-00324887-footballc-000-1-view.jpg

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    1: 名無しさん 2019/05/26(日) 00:38:39.66 ID:7WrvUi+K9
    ◆ 清原和博、覚せい剤使用当時の“友人”逮捕…清原周辺の“物騒な動き”にマスコミが関心
     
    執行猶予中の身である“あの男”にとっては、なんとも耳障りなニュースであったに違いない。
    「オレオレ詐欺を一緒にやろう。資金を出してほしい」と知人男性に持ちかけるも断られ、逆上して車で拉致したうえで都内のホテルに監禁し、殴るなどして全治2週間の軽傷を負わせた――。

    昨年12月末に起きたこの事件について、神奈川県警は容疑が固まったとして今月20日までに、監禁致傷の容疑で男たち2人を逮捕した。


    とりたてて注目する必要があるとも思えない話だが、「主犯格」とされる男について、関心を示す報道関係者は少なくなかった。

    県警が発表した男の名は、自称自営業のA。
    実は3年前に世の中を騒然とさせた事件のキーパーソンのひとりだ。

     

    2016年2月、自宅で覚醒剤を所持したとして元プロ野球選手の清原和博が覚せい剤取締法違反の容疑で警視庁の捜査員に現行犯逮捕された。
    この2年前に「週刊文春」(文藝春秋)に薬物使用疑惑を報じられて以降、常にその動向が注目されてきただけに、マスコミ各社の報道合戦は熾烈を極めた。

    当時この事件の取材にあたっていた記者は語る。


    「一部の媒体に仮名で登場し、清原が覚せい剤を使用したときの“キマリ具合”を含めて情報を提供していたのが、このAだったといわれています」

    すでに明らかになっている情報を総合するとAは、かつては競馬予想会社などを経営し莫大な利益を得て、スポーツ選手などのタニマチをしながらも十数年前に所得隠しで摘発されている。
    ほぼ同時期には、麻薬取締法違反でも逮捕されるなど、清原とは限りなく親和性が高い人物といえるようだ。

    十数年前にあぶく銭で遊んだ経験はあるようだが、今回の事件内容からは現在は金銭的に窮していたとも察せられる。


    「3年前に清原の騒動が起きたときから、経済的には厳しかったのではないか。取材料を得たいという思いから、自分からいろんなところに売り込んでいたとも聞いている」(前出・記者)

     

    そのAがメディアで語った清原の薬物使用の様子は衝撃的だった。
    一般的に覚せい剤といえば「あぶり」や注射器で体内に注入するのが一般的とされるが、ある媒体で報じられたのは、クレジットカードなどで覚醒剤を粉々に砕き、その粉を指を使って自分のお尻にねじ込む清原の様子。

    こうした行為の果てに恍惚とした表情を浮かべる元「球界の番長」の生々しい描写は、大きな反響を呼んだ。


    「清原は逮捕から3カ月後の16年5月に懲役2年6カ月、執行猶予4年の判決を言い渡され、本人も現在は更生施設で治療プログラムを受けていることを明かしています。

    覚せい剤は一度やったら簡単にはやめられないともいわれるだけに、執行猶予期間が残りあと約1年となった今、“昔の友人”の名前を聞いた清原に、薬物使用に浸った頃の記憶がフラッシュバックしてしまわないかが心配されます。
    そうしたこともあり、清原の周辺に再び一部マスコミの関心が寄せられているようです」(週刊誌記者)

     

    清原が完全に薬物の呪縛から解き放たれ、新たな人生を歩むことを願いたい。



    ビジネスジャーナル 2019.05.25

    https://biz-journal.jp/2019/05/post_28065.html
    https://biz-journal.jp/images/post_28065_05.jpg

    【【ガチか!】清原和博、覚せい剤使用当時の“友人”が逮捕されていた!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/05/07(火) 21:55:53.30 ID:0FD4xTsY9
     ネオンの看板が連なる飲食店ビルのエレベーターの中、男は同乗していた見知らぬ男性をにらみつけるといきなり胸倉に掴みかかった。隆々とした太い腕で、
    有無を言わさず男性の首根っこを締め上げると、そのままエレベーターの壁までドスンと突き飛ばした。筋肉トレーニングで鍛え上げられた圧倒的な腕力で
    ミシミシと締め上げると、男性の首はポキッと折れそうなほどひしげた。その怒気を帯びた表情の三角マユの男の正体は誰あろう、読売ジャイアンツ・
    澤村拓一その人だった。

     巨人番記者が語る。

    「澤村は、4月6日のDeNA戦で今季初先発のマウンドに登っていますが、4回4失点、5回まで持たずに降板しています。その翌日には、登録が抹消され、
    2軍落ちとなりました。その翌週の2軍戦で先発が予定されていたのですが、何の前触れもなく登板を回避したのです。その原因が飲みに行った先で客と
    トラブルを起したことだった」

     球団関係者が重い口を開く。

    「4月中旬、場所は新宿区内、クラブなど飲食店が立ち並ぶビルのエレベーター内でした。見ず知らずの人の首を締め上げる暴挙には、さすがに澤村と
    同行していた仲間が止めに入り、男性に大きなケガはなかった。澤村は泥酔状態でまったく覚えていないようです。ちなみに、澤村と一緒だったのは選手では
    ありません」

     澤村は過去にも酒席でのトラブルを報じられたことがある。同様の騒動を起こし、ひた隠しておきたかっただろうが、その情報はすぐチーム内に拡散。
    みな、あきれ返っている。

    「選手やコーチは『またやらかしたらしいな』と口々に話し、中には担当記者などに『騒動を報じちゃったほうがいい』とお灸をすえる意味で話す声もあったといいます。
    原監督も『またバカをやったんだ』と、もはやオモシロ話として話しているほどです」(スポーツ紙デスク)

     波紋を広げるばかりの暴行騒動だが、その陰では澤村がトレード要員になっていたとも──。

     詳細は5月7日発売の週刊アサヒ芸能5月16日号でレポートしている。

    アサ芸プラス
    https://www.asagei.com/126037

    【【愕然】球界激震!巨人・澤村拓一、「泥酔暴行事件」の全貌 】の続きを読む

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