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    カテゴリ:スポーツ

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    1: 名無しさん 2019/04/06(土) 20:50:52.38 ID:rp6oaub49
    「バルサに戻りたい」イニエスタが現地メディアに語った古巣への想い
    2019年4月6日 16時54分

     遠く離れた日本にいても、アンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸)の古巣バルセロナへの想いは変わらない。だが、時差という現実から、試合を見るのはなかなか難しいようだ。

     スペイン紙『Marca』によると、イニエスタは『Club del Deportista』のインタビューで、「今までのようには(バルサの)サッカーを見ていない」と述べている。

    「時差のために試合を追うのは不可能なんだ。ニュースやメッセージを通じて結果は知っている。(ラ・リーガについて)試合はまだたくさん残っている」

     深い絆で結ばれるバルサを離れる決断を下したのはなぜか。元スペイン代表MFは、「バルサ去ることを決めたのは、クラブにすべてを尽くした、魂を置き留めたと感じられる時が来たからだ」と説明した。

    「空気を、国を、喜びを、そして目標を変えることを決めたんだ。心と身体がそう命じたんだよ」

     ただ、イニエスタ自身も「自分次第で決められるなら、僕はバルサに戻りたい」と、後輩たちに経験を伝えていきたいと述べた。

    「将来がどうなるかは分からない。現時点で長期的な計画を立てるのは難しい。自分にできる何らかの形で、戻る機会を得られたらいいね。そうすれば、長い間学んできた経験を伝えられると思う」

     バルサも、ともに黄金時代を築いたシャビと同様に、イニエスタが将来的にクラブに戻ってくることを望んでいる。本人の想いが叶う可能性は極めて高い。

     そしてその日が来るまで、まずは日本でその経験を伝えていってくれるはずだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16276770/

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    1: 名無しさん 2019/04/01(月) 22:07:45.73 ID:ehl229he9
    日本時間3月31日、カブスのダルビッシュ有がレンジャーズ戦で今季初登板を果たした。右ひじの故障で昨季5月20日以来の登板となったが、2回2/3を投げて7四球、3失点と大乱調。地元の米NBCシカゴに「ワイルドなデビュー」と皮肉な言い方で報じられた。

     開幕直前に、現在所属するカブスとの契約が満了する37歳で現役を引退するという衝撃的な発言で注目を集めていたが、復活を飾る投球を見せることは叶わなかった。カブスとは6年総額約136億円という高額年俸の契約を結んでおり、ファンからはさっそく「活躍して貰わないと困る!」「(年俸を)貰いすぎでは」「活躍して引退してくれ」との声が挙がった。

     他にもダルビッシュはオフシーズン、ツイッター上でトレーニングや栄養学について、他のユーザーと議論を交わすなどして話題を呼んでいた。ダルビッシュがとある栄養学の本をツイッター上で紹介したところ、それを見たツイッターユーザーから「それはトンデモ本ですよ。エビデンス(証拠・根拠)がないです」と指摘され、討論になったのだ。

     このやり取りで、ダルビッシュが「人のアラ捜ししてないでご自分が成長して皆さんに正しい栄養学を教えてくださいね」「これが嘘だという証拠は?」「嘘だって言いたいわけですか?」など、ユーザーに絡むような返信をしたため、ファンからの印象は良くなかったようで「こういうやり取りを見ていてただ悲しい」「ダルは自分の立場を自覚して発言した方がいい」など、非難の声が湧いた。

     こうした“お騒がせ”もあり、「いい加減本業に集中しろ」「野球は大丈夫なの?」と言われた中で登板し、結果を残すことができなかったことで「トレーニングもせずにツイッターばかりやってたんじゃないか」と批判するコメントが相次いだ。

    https://news.nifty.com/article/sports/rl/12184-47166/

    【【悲報】年俸136億のダルビッシュさん、SNSでも炎上し野球でも炎上してしまう】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/03/31(日) 00:07:35.19 ID:5IFVOQo29
    2019年3月30日 6時0分 リアルライブ
    http://news.livedoor.com/article/detail/16239260/
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/8/0/8071f_188_5dfcd4c4_900435f9.jpg

     3月21日、大リーグ・マリナーズのイチロー選手がプロ野球現役引退を表明。その夜、都内ホテルで引退会見が開かれた。会見では、献身的に支えてくれた弓子夫人へ感謝を口にする場面があったが、この発言が、一部ネット上で物議を醸している。

     イチロー選手は献身的に支えてくれた弓子夫人のエピソードとして、試合前におにぎりを常に用意してくれたことを紹介。次のように述べた。
    「ゲーム前、ホームの時はおにぎりを食べるんですね、妻が握ってくれたおにぎりを。その数が2800(個)くらいなんですよ。(弓子夫人は)3000(個)行きたかったみたいですね。そこは3000個握らせたかったなと思います。妻も頑張ってくれました。妻にはゆっくりしてほしいですね」と、イチローは弓子夫人をねぎらった。

    このイチローの発言が、モラハラにあたるとネット上で批判する声が挙がった。また、“プロ野球選手として数々の賞を受賞したイチロー選手と反対に、弓子夫人は夫を支えるために時間を消費したのだから「感謝」ではなく「謝罪」すべき”という投稿は、ツイッターで3月26日17時現在、3000件近く「いいね」を集めている。
    さらに、精神科医でタレントの香山リカもこの意見に「いいね」で共感を示したことで、ネット上では大きな注目が集まっているようだ。

     一方で、イチロー選手の発言はモラハラではないとする意見も続出。
    「これって(主婦という)裏方を馬鹿にしているよね。スポットあたらない人は可哀そうってこと?」「家事はやらされる仕事って感覚なのか」「家事は下等な仕事だとでも思っているのだろうか」「一部分を切り取ってモラハラとは…悪意を感じる」など、イチロー選手を批判している人の考えが偏っているのではないかという意見が多く見られた。
    また、定年を迎えた夫を持つ女性だという投稿者からは「家事って嫌な仕事なのでしょうか?それに謝罪より感謝の方が嬉しいです」と自身の経験を踏まえた意見もあった。

     実際に、夫を支えている妻たちはどのように考えているのだろうか。

     2014年3月にアメリカンフットボール選手の栗原嵩さんと結婚した栗原ジャスティーンさんは、公式ブログでアスリート妻の過酷さと充実さを語っている。仕事と家事を両立しているというジャスティーンさんは、早朝から働き通した後に買い物を済ませて、夫のために料理しているという。
    休日に友達と遊んでいる時も、夫が帰る前には帰宅して料理にとりかからなければいけない生活の繰り返し。それでも、サポートが良い方向に向かっているのを感じた時は嬉しいと述べていた。

     また、2018年3月9日、朝日新聞の投稿欄に、末期がんで入院していた70代の女性が遺した詩が掲載された。国語の教師として働いていた女性は、結婚を機に退職。出産と同時に夫の転勤があり、環境が変わった中で育児をすることになったという。
    詩のタイトルは「妻が願った最期の『七日間』」。もし元気に7日間過ごせるのであればという内容なのだが、1日目にやりたいことは夫の好物を作る事だった。

     女性の社会進出が当たり前の現代において、妻だけに家事を押し付けるのは問題であるとの認識が高まってきている。しかし、上記の2例のように、パートナーを支えることに幸せを感じている人も少なからずいる。
    夫を支える妻たちを周囲が「モラハラ」被害者と決めつける前に、彼女たち当事者の考えに耳を傾ける必要があるのではないだろうか。
    ★1: 2019/03/30(土) 22:32:37.85

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1553952757/

    【【悲報】イチロー『妻への感謝』がモラハラと物議…「感謝より謝罪すべき」に“いいね”が香山リカ+3000件】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2019/02/24(日) 22:15:14.80 ID:2Gjo5XoG9
    2/24(日) 22:12 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000242-sph-spo

    ◆フィギュアスケート チャレンジ・カップ ◆24日(オランダ・ハーグ)

     女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位発進の紀平梨花(16)=関大KFSC=は141・90点で合計208・34点とし、逆転し優勝。
    今季4度目の逆転Vで、国際大会6戦全勝となった。SP4位の樋口新葉(わかば、18)=東京・開智日本橋学園高=は、フリー123・54点、合計186・24点で3位だった。

     紀平は、冒頭にSPではミスになったトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷。その後も大きなミスはなく、7本全てのジャンプを降りてみせた。演技後は、右手で小さくガッツポーズしてみせた。

     次戦は3月の世界選手権となる。今季無敗締めへ、最高の流れを作った。

    【【驚愕】紀平梨花(16)がやべええええええええことに!!!!】の続きを読む

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