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しょっぱいニュースまとめ

    カテゴリ:スポーツ

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    1: 名無しさん 2018/07/18(水) 21:19:48.17 ID:CAP_USER9
    40度を超える最高気温を記録した岐阜県内では18日、高校野球の応援に来ていた女子高校生7人など、熱中症とみられる救急搬送が相次ぎました。
    岐阜県消防課によると、18日午後4時現在で、54人が熱中症とみられる症状で救急搬送、うち3人は重症ということです。高校野球岐阜大会の3回戦
    が行われた同県大野町のレインボースタジアムでは、応援に来ていた女子高校生7人が、気分の悪さや手足のしびれを訴え、病院に運ばれました。全員意識はあるということです。

    http://www.news24.jp/nnn/news86239983.html

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    1: 名無しさん 2018/07/10(火) 12:07:57.10 ID:M23o0N1ta
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    【【悲報】前ロッテ監督伊東勤「ロッテのフロントは嘘しかつかない」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/07/18(水) 12:37:52.61 ID:CAP_USER9
    日本サッカー 4年後の真っ暗闇   忖度が世代交代の妨げに…日本が4年後W杯で払う大きなツケ

    フランスの98年大会以来、2度目の優勝で幕を閉じたロシアW杯。勝因は「若手と中堅とベテランの融合」だ。
    主軸で31歳のGKロリス(トットナム)、FWジルー(チェルシー)が年長組。司令塔の27歳MFグリーズマン(Aマドリード)、
    25歳MFポグバ(マンチェスターU)が中堅組だ。

    DFエルナンデス(Aマドリード)とDFパバール(シュツットガルト)の22歳SBコンビが若手組。
    FWエムバペ(パリサンジェルマン)にいたっては19歳! 各世代の選手がガッチリと噛み合い、優勝にふさわしいチームだった。

    翻って西野ジャパンはどうだったか? 登録メンバー23人の平均年齢は28.3歳。参加32カ国の中で6番目に<高齢>チームだった。
    主軸は35歳のGK川島、34歳の主将MF長谷部、32歳のMF本田、FW岡崎と31歳のDF長友、30歳MF乾とオーバー30選手だらけ。

    優勝したフランスの25.57歳は、ナイジェリアの25.52歳に次いで<若手>2番目。
    ベテランの目立った準優勝のクロアチアでさえ27.43歳は<若い方から>15番目だ。

    そして3位ベルギーが27.13歳で13番目、4位イングランドが25.57歳でフランスと並んで2番目タイ――。
    結果を残したチームは、日本のように<昔の名前で出ています>ではないのだ。

    そもそも西野ジャパンというのは<忖度ジャパン>に他ならない。

    本大会2カ月ちょっと前にハリルホジッチ監督が解任され、日本サッカー協会(JFA)技術委員会の西野委員長が後釜に就いた。
    指導者の現場(J1名古屋)を15年シーズン限りで退いてからブランクがあり、しかも日本代表を率いるのは初めて。
    代表選手を選ぶのに「過去の実績」を重視するしかなかった。

    さらに前任者が、ほとんど戦力外扱いにしていた「本田・岡崎・香川のビッグ3」がいなくなると「話題性に事欠いてしまい、
    それではアディダスなど大口スポンサーや億単位の放映権を払うテレビ局に申し訳ない」とJFAが斟酌する格好で日本代表に呼び戻した。

    その結果、1次リーグH組初戦のコロンビア戦で「前半3分に相手DFがPA内でハンドを犯して退場。
    PKを決めて先制」というラッキーに恵まれ、この試合の勝ち点3ゲットが、決勝トーナメント進出につながった。

    決勝T1回戦でベルギーと2―3の拮抗した試合をやったことで「日本サッカーの将来像が見えた」「ジャパンウエーの道筋がついた」とメディアやサポーターから持ち上げられているが、
    終わってみれば1勝1分け2敗の成績、つまるところ「87分間1人少ない10人のコロンビア」にしか勝っていないのである。

    ドイツサッカー協会公認コーチの鈴木良平氏が「ベテラン、中堅、若手と年齢構成のバランスが取れている方が、チームに大きな活力を与えてくれるし、
    チームのレベルを年ごとに上げていくには、スムーズな世代交代を進める必要があるということは、改めて言うまでもないでしょう」と前置きしてこう続ける。

    「西野ジャパンは、残念ながら<将来を見据えながら継続的にレベルアップを図っていく>作業ができなかった。
    ロシアW杯メンバー23人の中で93~96年生まれの<リオ五輪世代>であるGK中村(23)、DF植田(23)、DF遠藤(25)、
    MF大島(25)は1秒もプレーできず、世界相手に経験値を上げることがかなわなかった。

    そもそもリオ五輪世代で即戦力と言われたポルトガルのFW中島(23)、ベルギーのFW久保(24)は、ロシアW杯メンバーにも入らなかった。
    次代の代表主軸候補の2人が、本大会前の合宿から代表チームに帯同し、強化試合などをこなしてW杯を実体験すれば必ずスキルアップにつながり、
    これからの日本代表にとって大きな財産となった。直近の五輪の代表選手がW杯でプレーしなかったのは、今回のロシアが史上初のことだった。非常に残念と言うしかありません」

    W杯敗退後、JFAの公式ホームページで田嶋会長がコラムを掲載。そこで「世代交代が進化の鍵を握っている」と語っていたが、
    会長自身が主導した“忖度ジャパン”が、結果的に世代交代を遅らせることになった。

    JFAのトップの責務は「実際に行動に移すこと」だ。何の実行力もない田嶋会長では監督が森保だろうが、外国人だろうが、間違いなく苦労する。
    ロシアW杯で日本代表は、2022年カタールW杯に向けて「大きなマイナス」しか残らなかった。そのツケは4年後に払わされるのだ――。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/233437/1

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    1: 名無しさん 2018/07/18(水) 09:11:52.53 ID:CAP_USER9
     サッカーの本田圭佑選手が米俳優ウィル・スミス氏と組み、月内にベンチャーファンドを設立する。日本で約1億ドル(約110億円)を集め米国を中心に創業したての有力スタートアップ企業に投資する。両氏の人脈を活用して、これまで日本からはアプローチが困難だったスター企業の卵を発掘する。

     名称は「ドリーマーズ・ファンド」。野村ホールディングスも参画し、日本の機関投資家や大口の個人投資家から資金を募る。企業価値…

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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3306470017072018MM8000/

    【【迷報】本田圭佑がウィル・スミスと組みベンチャーファンド設立へ!!!!!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/07/17(火) 21:15:58.09 ID:CAP_USER9
    GK川島、W杯舞台裏を明かす 「逆転」で倒れ込む昌子にかけた言葉
    7/17(火) 17:49配信 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/07/17333981.html?p=all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000003-jct-ent

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    サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)日本代表GK川島永嗣(35)が、ベルギー戦終了間際に逆転ゴールを浴びた直後、倒れ込んだDF昌子源(25)の手を引っ張り上げながら、ある「言葉」をかけていたことを報道番組で明かした。

    セネガル戦で失点に直結した痛恨のパンチングミスについても、当時の心境を告白。今大会、良くも悪くも大きな注目を集めた川島本人が舞台裏を次々と明かした。

    ■「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って」

    今大会全4試合にフル出場した川島は2018年7月15日放送の「S-PARK」(フジテレビ系)に生出演。
    決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦(2-3)では、2-0と先行した時、「一瞬だけ喜んで、次はどういう展開になるかと考えました」とすぐに気を引き締めていたという。

    その後2点を返され、後半アディショナルタイムには、MF本田圭佑(32)のCK(コーナーキック)をキャッチしたGKティボー・クルトワから、ベルギーがカウンター。
    ものの9秒程度でMFナセル・シャドリが逆転ゴールを突き刺した。

    CKで相手ゴール前にいた昌子は全速力で戻ったが、あと一歩のところでシャドリをブロックできず、倒れ込んだ。
    この時、昌子の手を引いて体を起こし、どうにか前を向かせようとしたのが川島だった。

    その瞬間を捉えた写真が英国公共放送BBCの番組「Match of the Day」公式ツイッターから当時投稿され、世界を駆け巡った。
    背後にはベルギー代表選手たちが歓喜の輪。あまりに対照的な構図に、投稿では「胸が張り裂けるような、心温まるような1枚」とのコメントが添えられていた。

    番組で川島は、このシーンで昌子にかけたという言葉を明かした。

     「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って、『まだいける』と言って、引っ張りました。そうしたら、試合終了のホイッスルがすぐ鳴ってしまいましたが」

    自身は「サッカーは何が起きるかわからない。この後も、何か起きるのではないかと希望を持っていました」という。

    ■「まあ、FWはやりたいですけど...」

    今大会、川島は数々の批判にさらされてきた。
    グループリーグ第2戦・セネガル戦(2-2)で、ゴール前のボールのパンチングを誤り、跳ね返りがFWサディオ・マネに当たって1点を献上したプレーは、とりわけ強い非難を浴びた。
    試合直後に「完全に自分のミス」と認めてもいる。

    番組ではFW大迫勇也が川島の当時の様子を語る映像が流れ、「試合後に落ち込むとか一切見せなかった」と動揺がなかったことを明かしている。川島は、

     「チームにそういう(落ち込む)姿を見せてもしょうがないです。チームメイトに助けてもらったので」

    と自身の心境を述べている。日本は2度のビハインドに追いつき、勝ち点1をもぎ取っていた。

    今大会は4試合で計6得点7失点、ベスト16の壁は破れなかった。
    W杯3大会連続で日本代表の正GKをつとめた初の選手となった川島は大会後、東口順昭(32)、中村航輔(23)らGK陣の間で、「まだまだ日本のGKのレベルを変えていかないといけない、というのはみんなで話しました」と課題を共有したという。

    番組側から「GKは好セーブを何本しても、1点決められたらそのイメージが残ってしまうところもある。プレッシャーとの戦いもあるか」と問われると、「それがGKの人生ですし、逆に1つのセーブでゲームを変えられるのがGKの醍醐味かなと思います」と語った。
    特殊なポジションだが、「生まれ変わったらもう一度GKやりたいか」と聞かれると、少し苦笑いした後、

     「まあ、FWはやりたいですけど、やっぱりGKを選ぶのかなと思います。結局GKをやるんじゃないかと思います」

    と思いを明かしていた。

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